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記録ID: 960194 全員に公開 ハイキング槍・穂高・乗鞍

ようやくの大キレット 南岳〜北穂高岳

日程 2016年09月09日(金) 〜 2016年09月10日(土)
メンバー km117
天候9日うす曇り・晴れ 10日晴れ 両日とも無風か微風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沢渡 市営第三駐車場(かすみ沢)
朝上高地へのバスチケットを買おうと並んでいたら、近くの人が「タクシーの人いない?」と仲間を集めていたので「ハイ!ハイ!」と手を挙げた。4人で@1050円だった。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間52分
休憩
1時間23分
合計
8時間15分
S上高地BT06:0508:06横尾08:2609:33槍沢ロッジ09:5111:21天狗原分岐11:53天狗池12:3314:10南岳14:1514:20南岳小屋
2日目
山行
6時間33分
休憩
1時間18分
合計
7時間51分
南岳小屋05:5308:07北穂高小屋08:09北穂高岳08:5210:06涸沢ヒュッテ10:3312:01横尾12:0913:44上高地BTG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
北穂高岳山頂で無線運用。
コース状況/
危険箇所等
上高地〜横尾間:遊歩道
横尾〜天狗原〜南岳:普通の登山道で、特に危険個所なし
大キレット:マーキング多数でルートファイは問題ない。当日は快晴で風もほとんどなかったが、岩が濡れていたり強風下だとちょっと怖いかも。ホールド・スタンスとも豊富で、三点確保さえできれば特段の体術は不要。すれ違いは注意が必要。
北穂高岳〜涸沢:上部のザレは浮石注意
涸沢〜横尾:普通の登山道で、特に危険個所なし
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ 無線機2台

写真

バス発券所で並んでいたら、声をかけて頂きタクシーに乗れたので早かった。
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バス発券所で並んでいたら、声をかけて頂きタクシーに乗れたので早かった。
1
この時間ですから河童橋も空いています。
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この時間ですから河童橋も空いています。
河童橋説明。
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河童橋説明。
快適な道。帰りは飽きそうだ。
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快適な道。帰りは飽きそうだ。
手前の鍬でやるの?
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手前の鍬でやるの?
2
人間オービスか!違いますね。
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3
横尾です。今回のルートを指さし確認。なぜか手が黒くて怖いんですけど。
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横尾です。今回のルートを指さし確認。なぜか手が黒くて怖いんですけど。
2
横尾大橋。明日は向こうから渡ってくることをコミットします。
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横尾大橋。明日は向こうから渡ってくることをコミットします。
3
槍沢へ。登山道らしくなってきました。
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槍沢へ。登山道らしくなってきました。
槍見。見るべきはこっちじゃありません。木々の間から本物の槍ヶ岳が望めます。この日はガスでした。
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槍見。見るべきはこっちじゃありません。木々の間から本物の槍ヶ岳が望めます。この日はガスでした。
1
ババ平。テン場も空いてました。天気もよくて嬉しいです。
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ババ平。テン場も空いてました。天気もよくて嬉しいです。
2
天狗原分岐。ここで槍ヶ岳と南岳を分けます。
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天狗原分岐。ここで槍ヶ岳と南岳を分けます。
2
天狗池で張っていて、ようやくの逆さ槍。
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天狗池で張っていて、ようやくの逆さ槍。
9
揺れてしまった。
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揺れてしまった。
6
すっきりはしないが、まあいいか。
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すっきりはしないが、まあいいか。
3
あれは南岳ではない偽山頂だ!指さし確認。
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あれは南岳ではない偽山頂だ!指さし確認。
2
お隣の槍もクッキリ。
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お隣の槍もクッキリ。
2
稜線にでました。南岳方向。
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槍ヶ岳方向。見えず・・・残念。
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2年ぶりの南岳山頂。
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2年ぶりの南岳山頂。
1
お世話になる南岳小屋。
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お世話になる南岳小屋。
3
風がほとんどなく、回っていなかった。念力を送るも回転せず><。
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風がほとんどなく、回っていなかった。念力を送るも回転せず><。
1
南岳小屋徒歩1分の常念平から。
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南岳小屋徒歩1分の常念平から。
常念岳だがスッキリしない。
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常念岳だがスッキリしない。
翌朝、世話になった南岳小屋。
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翌朝、世話になった南岳小屋。
さて大キレットに向かいます。
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さて大キレットに向かいます。
6
笠ヶ岳も行ってみたい。
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笠ヶ岳も行ってみたい。
1
先行はガイド付きアンザイレンか。
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1
先行させてもらって振り返り。
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先行させてもらって振り返り。
1
進行方向。ポツポツ人がいますが空いてますね。
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進行方向。ポツポツ人がいますが空いてますね。
4
長谷川ピークへ。最上部にHピークのペンキあり。
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長谷川ピークへ。最上部にHピークのペンキあり。
2
ここからが、いわゆる難所とされる。
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1
長谷川ピークから下ります。
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長谷川ピークから下ります。
3
A沢のコルが見えてきた。
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A沢のコルが見えてきた。
1
よく見る「A沢のコル」のペンキ書き。
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よく見る「A沢のコル」のペンキ書き。
1
長谷川ピークを振り返り。下ってくる人がいます。
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長谷川ピークを振り返り。下ってくる人がいます。
4
この先あたりが飛騨泣きなのか。
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この先あたりが飛騨泣きなのか。
3
ここが飛騨泣きの核心部らしい。甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の刃渡りみたいだ。
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ここが飛騨泣きの核心部らしい。甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の刃渡りみたいだ。
2
テキトーなところで振り返り。絶景感あり。
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テキトーなところで振り返り。絶景感あり。
3
あと200mは、あと標高200m上げるということらしい。
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あと200mは、あと標高200m上げるということらしい。
2
ちょっと悶絶気味。
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ちょっと悶絶気味。
2
OhMy_Naruo氏の真似で「鎖なら任せろ」。あっ掴まなくても上がれます。
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OhMy_Naruo氏の真似で「鎖なら任せろ」。あっ掴まなくても上がれます。
1
北穂高小屋を現認する。
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北穂高小屋を現認する。
北穂高小屋から大キレット〜槍ヶ岳を望む。
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北穂高小屋から大キレット〜槍ヶ岳を望む。
4
北穂高小屋は人がいっぱい。ここも泊まってみたいな。
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北穂高小屋は人がいっぱい。ここも泊まってみたいな。
北穂高岳山頂部
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北穂高岳山頂部
富士山もゲット。
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富士山もゲット。
1
三角点はあっちの峰。
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1
また槍ヶ岳。しつこく撮影。
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また槍ヶ岳。しつこく撮影。
3
前穂〜奥穂の吊尾根。
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前穂〜奥穂の吊尾根。
1
時間的には早いが、今日のところはそのまま涸沢へ下ります。
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時間的には早いが、今日のところはそのまま涸沢へ下ります。
2
あっという間に下りてしまった。
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あっという間に下りてしまった。
山岳相談所。人生相談ならお願いしたい。
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山岳相談所。人生相談ならお願いしたい。
2
涸沢ヒュッテでアイスクリームゲット。手が邪魔なのでどかしますね。
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涸沢ヒュッテでアイスクリームゲット。手が邪魔なのでどかしますね。
3
ネットでよく見かける絵1
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5
ネットでよく見かける絵2
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ネットでよく見かける絵2
3
まだテン場は空いています。
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1
こっちもすごい。吊尾根も歩きたい。
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こっちもすごい。吊尾根も歩きたい。
展望図でわかりやすい^^。帰るか・・・
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横尾大橋を渡ると・・・。
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横尾大橋を渡ると・・・。
昼下がりで閑散とした横尾。
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昼下がりで閑散とした横尾。
雑踏の河童橋で俗世へ戻ってきてしまった。
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雑踏の河童橋で俗世へ戻ってきてしまった。
北穂高岳です。
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北穂高岳です。
7

感想/記録
by km117

 休みと天気がかみ合いようやく行けた大キレット。十分リサーチしていたので、ほとんどイメージどおりだった。初めてのルートでも、事前にしっかりイメージできていると、こんなに安心感をもって歩けるんだと実感した。
 大キレットは一般登山道なのでよく整備されていた。高度があろうと手足がしっかりかかり、快晴・無風で岩が乾いていた最高の条件だったので、とくに怖いと感じる場所はなく楽しいだけで終わってしまった。雨・ガス・強風だったら全く印象は異なったのは間違いない。
 この先の涸沢岳・奥穂高岳・ジャンダルムと、先は長いがいつか行ってみたいと思った。
訪問者数:387人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/6/12
投稿数: 1367
2016/9/18 16:06
 大キレット
km117-san,

こんにちは。

穂高の山域は未だ足を踏み入れたことがないので、イメージでしか掴めませんが、この大キレットは、緊張感を抱きながら絶景を楽しめそうな縦走ですね。

体力もそれなりに使いそうですし、日々鍛えていないと縦走を完結できなさそうですね。

南岳小屋はどうでした?
小屋のランク的にお勧めでしょうか。

相変わらず、無線のスキルを活用して山頂での無線姿に憧れますねー。
不測の事態に陥った時に大活躍しそうです。

大キレットお疲れ様でした。
登録日: 2012/3/8
投稿数: 76
2016/9/18 21:49
 Re: 大キレット
OhMy_Naruo 様
 お世話になっております。ハード系・ソフト系・山域等々に係わらず、いつも精力的に山へ向かわれている姿に感銘を受けております。先般の焼岳山行は大変参考になり、行ってみたくなりました。
 大キレットに限らずですが、結局は天気しだいだと思います。技術的には妙義山縦走より低いですし、ましてや「鷹戻しピストン」なんてやっているNaruoさんには、物足りないと思います。剛腕系の妙義山より、手・足がしっかりかかり岩場を登っている感じします。勿論落ちたら終わりはどっちも同じです。絶景は保証します。
 小屋は内部はまずいかなと撮りませんでしたが、かなりgood!です。少し入口が広く靴の脱ぎ履きが容易にできましたし、廊下も少し幅がありましたので、ザックを置くのも楽で荷物の出し入れも快適でした。飯はまあ・・・ですが、全体的には好印象でお勧めできます。
 あと参考までに、今回のコースだとNaruoさんには2日目は短いと思いますので、奥穂高岳までは余裕だと思います。私は友人のキャンプへ行くので下りちゃいましたが。

 別件ですが、Naruoさんもフォローされているmasuko121さん(一度降雪直後の雲取山でお会いしたことがあります)も、同日穂高へ行かれてました。日帰りで上高地→岳沢→ジャンダルム→奥穂高岳→前穂高岳→岳沢→上高地と回られたようで、まねできない高速移動に驚愕しました。
 長文失礼しました。
 

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