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記録ID: 961695 全員に公開 ハイキング道東・知床

雌阿寒岳

日程 2016年09月14日(水) [日帰り]
メンバー mikasaoya
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
雌阿寒岳温泉登山口駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間45分
休憩
37分
合計
4時間22分
S雌阿寒温泉登山口06:3908:37雌阿寒岳09:1410:59雌阿寒温泉登山口11:01ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

登山口標識。奥に登山者名簿のボックスあり。
2016年09月14日 06:40撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口標識。奥に登山者名簿のボックスあり。
1
登山者名簿のボックスで記帳。先行者は3名のよう。
2016年09月14日 06:41撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山者名簿のボックスで記帳。先行者は3名のよう。
1
二合目。ここまでピンクテープが多数。
2016年09月14日 07:05撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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二合目。ここまでピンクテープが多数。
三合目,上空が開けてきます。
2016年09月14日 07:13撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三合目,上空が開けてきます。
火口から「1km圏内」の表示。
2016年09月14日 07:20撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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火口から「1km圏内」の表示。
1
四合目,ハイマツ中心の景色に。
2016年09月14日 07:31撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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四合目,ハイマツ中心の景色に。
オンネトーが見えます。
2016年09月14日 07:41撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オンネトーが見えます。
五合目,岩が多くなってきました。
2016年09月14日 07:42撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五合目,岩が多くなってきました。
六合目,
2016年09月14日 07:58撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六合目,
ここで火口から「500m圏内」に。
2016年09月14日 07:58撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここで火口から「500m圏内」に。
七合目,足元が荒々しくなってきます。
2016年09月14日 08:05撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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七合目,足元が荒々しくなってきます。
足元に注意を払っていると見逃してしまう八合目標識(通り過ぎてから振り返って撮影)。
2016年09月14日 08:17撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足元に注意を払っていると見逃してしまう八合目標識(通り過ぎてから振り返って撮影)。
1
九合目。
2016年09月14日 08:30撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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九合目。
九合目標識からは直角に曲がって山頂方向。
2016年09月14日 08:30撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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九合目標識からは直角に曲がって山頂方向。
山頂。風は冷たく感じられます。
阿寒湖は確認できますが,雄阿寒岳は雲の中です。
2016年09月14日 08:39撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂。風は冷たく感じられます。
阿寒湖は確認できますが,雄阿寒岳は雲の中です。
3
山頂到着時の阿寒富士。
2016年09月14日 08:39撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂到着時の阿寒富士。
2
激しさを感じる音を出している火口内の噴気。
2016年09月14日 08:39撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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激しさを感じる音を出している火口内の噴気。
山頂に到着してから程なくして無人になり,20分ほど山頂を独り占め。
阿寒富士が雲に巻かれ始めたのを見て下山することに。
2016年09月14日 09:08撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂に到着してから程なくして無人になり,20分ほど山頂を独り占め。
阿寒富士が雲に巻かれ始めたのを見て下山することに。
斜面の向こうにオンネトーが見えました。
2016年09月14日 09:33撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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斜面の向こうにオンネトーが見えました。
下りでは見落とすことのない八合目標識。
2016年09月14日 09:35撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りでは見落とすことのない八合目標識。
またまたオンネトー(ズームアップで)。
2016年09月14日 09:39撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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またまたオンネトー(ズームアップで)。
フップシ岳の上空に青空が見えました。
2016年09月14日 09:57撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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フップシ岳の上空に青空が見えました。
1
シラタマノキ。
2016年09月14日 10:08撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シラタマノキ。
下山時は多くの登山者とスライド。
二合目まで下りました。
2016年09月14日 10:37撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山時は多くの登山者とスライド。
二合目まで下りました。
登山口に到着。
2016年09月14日 10:59撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口に到着。
雌阿寒岳温泉の舗装駐車場
2016年09月14日 11:03撮影 by SP590UZ , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雌阿寒岳温泉の舗装駐車場

感想/記録

 道東に所用があって出かけた合間をぬって,2011年10月以来の雌阿寒岳へ登ってみました。時間の関係もあって今回は雌阿寒岳蚤のピストンになりました。
 平日にもかかわらず多くの登山者が訪れており(登山者名簿の記帳は私の後に3ページにおよんでいました。),年配者が多かったとは思いますが,若い女性も目につきました。下山時に2合目標識のやや上方で,手ぶらで来られた年配の女性に,「山頂までどれぐらいかかるでしょう」と聞かれたのはちょっと驚きでした。水を持っているかどうかを聞いたところ,「後からくる主人が持っている」とのこと(その方とは100mほど後方でスライドしましたが)。最初は2合目を過ぎた序盤での残り時間を聴かれたことに驚きましたが,水も持たずに歩いてること,同行者と100m以上も離れていたことも驚きました(山では最小限の装備は自分で持つものと考えていますので)。無事に登られたのかちょっと心配になりました。
 登った時間が幸いしたようですが,山頂では思いも寄らず一人になり,遠望が利かなかったのは残念でしたが,風は冷たかったものの,のんびりと静かな時間を過ごすことができました。
 このところは,体調も絡みながら,月2回ペースでの山歩きになっています。もう少し歩くことのできる時間があるといいのですが・・・
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