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記録ID: 963804 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八幡平・岩手山・秋田駒

天気を求めて北へ〜秋田駒ヶ岳編〜

日程 2016年09月18日(日) [日帰り]
メンバー lasting
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
八合目の駐車場。規制時間外はマイカーで上まで上がれます。
降りるときはバスの後ろをついていかなくてはなりません。
このため、バスの出発時間にしか下に降りられません。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間34分
休憩
33分
合計
4時間7分
S駒ヶ岳八合目05:4606:18阿弥陀池避難小屋06:27秋田駒ヶ岳06:4107:00男岳07:31阿弥陀池避難小屋07:3807:44横岳07:49焼森07:56横岳08:08男岳分岐08:40女岳09:08阿弥陀池09:2009:53駒ヶ岳八合目G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

登山口にある立派な八合目小屋。天気はまずまずだ。
2016年09月18日 05:40撮影 by DSC-WX50, SONY
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登山口にある立派な八合目小屋。天気はまずまずだ。
鉱山道へ。一見ではどこを歩くのか分からない。乗り越えたり巻いたりして登っていきます。
2016年09月18日 05:52撮影 by DSC-WX50, SONY
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鉱山道へ。一見ではどこを歩くのか分からない。乗り越えたり巻いたりして登っていきます。
硫黄?らしき黄色い石がところどころに転がっていました。
2016年09月18日 05:53撮影 by DSC-WX50, SONY
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硫黄?らしき黄色い石がところどころに転がっていました。
1
滑らないように慎重に進みます。
2016年09月18日 05:57撮影 by DSC-WX50, SONY
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滑らないように慎重に進みます。
建物があったのでしょうか。基礎が残っています。
2016年09月18日 05:58撮影 by DSC-WX50, SONY
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建物があったのでしょうか。基礎が残っています。
視界が開けると避難小屋。
2016年09月18日 06:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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視界が開けると避難小屋。
黒い地面。
2016年09月18日 06:14撮影 by DSC-WX50, SONY
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黒い地面。
左が男岳、右が男女岳。
2016年09月18日 06:16撮影 by DSC-WX50, SONY
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左が男岳、右が男女岳。
水場。枯れてはいませんがとても細く、口から喉を伝っていくように流れています。
2016年09月18日 06:17撮影 by DSC-WX50, SONY
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水場。枯れてはいませんがとても細く、口から喉を伝っていくように流れています。
まずは最高峰の男女岳へ。石の道、階段と整備されています。
2016年09月18日 06:18撮影 by DSC-WX50, SONY
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まずは最高峰の男女岳へ。石の道、階段と整備されています。
サクッと山頂。
2016年09月18日 06:27撮影 by DSC-WX50, SONY
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サクッと山頂。
山の反対側には田沢湖。今日はマラソン大会が開催されています。
2016年09月18日 06:28撮影 by DSC-WX50, SONY
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山の反対側には田沢湖。今日はマラソン大会が開催されています。
男岳。左奥の白い靄がかかっているのが女岳。
2016年09月18日 06:29撮影 by DSC-WX50, SONY
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男岳。左奥の白い靄がかかっているのが女岳。
阿弥陀池と避難小屋。
2016年09月18日 06:29撮影 by DSC-WX50, SONY
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阿弥陀池と避難小屋。
遠くの一際大きいのが岩手山。
2016年09月18日 06:40撮影 by DSC-WX50, SONY
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遠くの一際大きいのが岩手山。
池のほとりに避難小屋。隣にトイレもあり快適そう。
2016年09月18日 06:48撮影 by DSC-WX50, SONY
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池のほとりに避難小屋。隣にトイレもあり快適そう。
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男岳取り付き点の十字路から女岳。地熱があり湯気が出ています。
2016年09月18日 06:53撮影 by DSC-WX50, SONY
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男岳取り付き点の十字路から女岳。地熱があり湯気が出ています。
こちらがムーミン谷。あとで歩きますよー。
2016年09月18日 06:55撮影 by DSC-WX50, SONY
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こちらがムーミン谷。あとで歩きますよー。
まずは男岳。山頂には男女岳よりもいろいろあった。
2016年09月18日 07:00撮影 by DSC-WX50, SONY
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まずは男岳。山頂には男女岳よりもいろいろあった。
小さい窪んだ山頂が小岳。山頂が噴火で吹き飛んだのでしょうねぇ。
2016年09月18日 07:03撮影 by DSC-WX50, SONY
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小さい窪んだ山頂が小岳。山頂が噴火で吹き飛んだのでしょうねぇ。
1
男女岳。手前の木道は八合目からの別ルート。帰りはあそこを下ります。
2016年09月18日 07:06撮影 by DSC-WX50, SONY
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男女岳。手前の木道は八合目からの別ルート。帰りはあそこを下ります。
横岳へ向かう稜線から左を見る。
2016年09月18日 07:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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横岳へ向かう稜線から左を見る。
同じ場所で正面を見る。草が伸びており、膝上までビショビショになりました。
2016年09月18日 07:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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同じ場所で正面を見る。草が伸びており、膝上までビショビショになりました。
右を見る。何だココ、贅沢すぎる景色だ。
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右を見る。何だココ、贅沢すぎる景色だ。
1
また池に下ってグルっと。
2016年09月18日 07:32撮影 by DSC-WX50, SONY
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また池に下ってグルっと。
実際はもう少し紅葉していたのですが写真ががが。
2016年09月18日 07:36撮影 by DSC-WX50, SONY
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実際はもう少し紅葉していたのですが写真ががが。
また横岳へ。赤い地面。さっきは黒かったのに。
2016年09月18日 07:42撮影 by DSC-WX50, SONY
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また横岳へ。赤い地面。さっきは黒かったのに。
近くに紅葉見つけた。
2016年09月18日 07:43撮影 by DSC-WX50, SONY
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近くに紅葉見つけた。
2
横岳。いくつ山頂があるんだ。
2016年09月18日 07:44撮影 by DSC-WX50, SONY
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横岳。いくつ山頂があるんだ。
焼森へ。富士山の砂走りを思い出した。
2016年09月18日 07:47撮影 by DSC-WX50, SONY
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焼森へ。富士山の砂走りを思い出した。
避難小屋と男女岳。
2016年09月18日 07:50撮影 by DSC-WX50, SONY
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避難小屋と男女岳。
何もないピーク。ムーミン谷の入り口ヘ向かいます。
2016年09月18日 07:49撮影 by DSC-WX50, SONY
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何もないピーク。ムーミン谷の入り口ヘ向かいます。
上から小岳。
2016年09月18日 07:58撮影 by DSC-WX50, SONY
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上から小岳。
こちらは大焼砂。砂の層が意外と薄いです。フカフカのつもりで歩くとガクッとなる。
2016年09月18日 08:01撮影 by DSC-WX50, SONY
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こちらは大焼砂。砂の層が意外と薄いです。フカフカのつもりで歩くとガクッとなる。
どんどん下る。
2016年09月18日 08:03撮影 by DSC-WX50, SONY
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どんどん下る。
この時期にコマクサ?
2016年09月18日 08:04撮影 by DSC-WX50, SONY
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この時期にコマクサ?
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ここを下ってきました。
2016年09月18日 08:06撮影 by DSC-WX50, SONY
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ここを下ってきました。
ムーミン谷の入り口。
2016年09月18日 08:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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ムーミン谷の入り口。
今回は歩きませんが縁を歩くように南西側に大きく周回できます。
2016年09月18日 08:09撮影 by DSC-WX50, SONY
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今回は歩きませんが縁を歩くように南西側に大きく周回できます。
黒斜面に点在する緑色、全部コマクサの葉でした。
2016年09月18日 08:09撮影 by DSC-WX50, SONY
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黒斜面に点在する緑色、全部コマクサの葉でした。
背景が黒なので北アの燕岳とは違ったコマクサが見れそうだ。
2016年09月18日 08:11撮影 by DSC-WX50, SONY
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背景が黒なので北アの燕岳とは違ったコマクサが見れそうだ。
来ました!誰もいない。
2016年09月18日 08:13撮影 by DSC-WX50, SONY
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来ました!誰もいない。
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木道脇に落ちてた石。見た目より軽い。溶岩が冷えて固まったのでしょう。
2016年09月18日 08:17撮影 by DSC-WX50, SONY
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木道脇に落ちてた石。見た目より軽い。溶岩が冷えて固まったのでしょう。
吸い込まれるように進む。
2016年09月18日 08:18撮影 by DSC-WX50, SONY
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吸い込まれるように進む。
稜線部分から蛍光緑に見えていた謎の草。水中の地面から生えている水草が強風で倒れたような感じです。
2016年09月18日 08:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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稜線部分から蛍光緑に見えていた謎の草。水中の地面から生えている水草が強風で倒れたような感じです。
北ア穂高の涸沢を規模を小さくして緑を足したような場所。ここからではどこを登って稜線に出るのか分かりません。
2016年09月18日 08:25撮影 by DSC-WX50, SONY
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北ア穂高の涸沢を規模を小さくして緑を足したような場所。ここからではどこを登って稜線に出るのか分かりません。
女岳との分岐があったので行ってみる。
2016年09月18日 08:53撮影 by DSC-WX50, SONY
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女岳との分岐があったので行ってみる。
踏み跡しっかり。山頂部はピンク目印あり。
2016年09月18日 08:33撮影 by DSC-WX50, SONY
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踏み跡しっかり。山頂部はピンク目印あり。
温泉にありそうな苔だらけ。
2016年09月18日 08:36撮影 by DSC-WX50, SONY
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温泉にありそうな苔だらけ。
あのケルンが一番高い場所。
2016年09月18日 08:39撮影 by DSC-WX50, SONY
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あのケルンが一番高い場所。
湯気で蒸し暑い山頂。
2016年09月18日 08:40撮影 by DSC-WX50, SONY
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湯気で蒸し暑い山頂。
1
地面を触ったら温かかった。
2016年09月18日 08:41撮影 by DSC-WX50, SONY
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地面を触ったら温かかった。
分岐に戻って稜線へ。
2016年09月18日 09:06撮影 by DSC-WX50, SONY
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分岐に戻って稜線へ。
このエリアの木道、傾斜があるところは滑らないように溝が彫ってあります。
2016年09月18日 09:07撮影 by DSC-WX50, SONY
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このエリアの木道、傾斜があるところは滑らないように溝が彫ってあります。
阿弥陀池まで戻ってきた。
2016年09月18日 09:20撮影 by DSC-WX50, SONY
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阿弥陀池まで戻ってきた。
人が続々と登ってきます。男女岳へいってらっしゃい。
2016年09月18日 09:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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人が続々と登ってきます。男女岳へいってらっしゃい。
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さて、下山します。
2016年09月18日 09:21撮影 by DSC-WX50, SONY
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さて、下山します。
ちょっと遠いけどまた来よう。
2016年09月18日 09:23撮影 by DSC-WX50, SONY
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ちょっと遠いけどまた来よう。
紅葉はまだピークではなくこれからもっと進むと思います。
2016年09月18日 09:25撮影 by DSC-WX50, SONY
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紅葉はまだピークではなくこれからもっと進むと思います。
どちらかというと西側の方が紅葉しています。
2016年09月18日 09:25撮影 by DSC-WX50, SONY
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どちらかというと西側の方が紅葉しています。
どんどん登ってきてすれ違いが多くなかなか降りられない。
2016年09月18日 09:40撮影 by DSC-WX50, SONY
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どんどん登ってきてすれ違いが多くなかなか降りられない。
登山口に戻った。水場です。
2016年09月18日 09:53撮影 by DSC-WX50, SONY
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登山口に戻った。水場です。
八合目小屋の2階を偵察。
2016年09月18日 10:05撮影 by DSC-WX50, SONY
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八合目小屋の2階を偵察。
規制時間外に入れるかどうかしか調べていなくて、これに足止めされた。
2016年09月18日 10:10撮影 by DSC-WX50, SONY
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規制時間外に入れるかどうかしか調べていなくて、これに足止めされた。
駐車場。
2016年09月18日 10:11撮影 by DSC-WX50, SONY
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駐車場。
1.5車線の道を大型のバスが登ってきました。運ちゃんすごい。
2016年09月18日 10:24撮影 by DSC-WX50, SONY
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1.5車線の道を大型のバスが登ってきました。運ちゃんすごい。
角館の武家屋敷へ寄り道。
2016年09月18日 14:39撮影 by DSC-WX50, SONY
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角館の武家屋敷へ寄り道。
亀の影遊び。
2016年09月18日 14:20撮影 by DSC-WX50, SONY
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亀の影遊び。

感想/記録

台風と前線が迫ってくるので北へと逃げてきた。
行き先はムーミン谷で気になっていた秋田駒ヶ岳。

鉱山道から登り、視界が開けると避難小屋と紅葉し始めた山々。
男女岳の山頂からは眼下に阿弥陀池、ムーミン谷、
反対側には田沢湖、遠くに岩手山といつもと違う景色。
ああ、こんな遠くまで来たんだなと感慨深いものがあった。

曇り空だが視界はあり寒すぎず暑すぎずのちょうどいい気候ともいえる。
紅葉も始まっていたので赴くままに歩き回ってきました。
ルート図だけではどのように歩いたのかきっと分からないでしょう。
楽しみにしていたムーミン谷は想像以上に秘境感が出ていて、
また天気が微妙のためか他に誰もおらず、まさに自分だけの世界でした。

残雪の残る初夏に早池峰とセットでまた訪れてみたい。
それと八幡平からの縦走も気になる。アラウンド葛根田!

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