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記録ID: 964570 全員に公開 ハイキング八幡平・岩手山・秋田駒

秋田駒ヶ岳

日程 2016年09月18日(日) [日帰り]
メンバー starman
天候曇一時雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国見温泉駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間11分
休憩
1時間17分
合計
6時間28分
S国見地区公衆トイレ06:2006:22国見温泉06:2707:18横長根出合07:2608:09男岳分岐08:1008:19かたがり泉水08:29駒池09:07男岳鞍部09:1809:32男岳09:4910:02男岳鞍部10:05阿弥陀池10:11阿弥陀池避難小屋10:1310:29秋田駒ヶ岳10:5211:04阿弥陀池避難小屋11:0811:18横岳分岐11:2311:27横岳11:41大焼砂11:48男岳分岐12:17横長根出合12:47国見温泉12:4812:48ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは登山口にあります。
国見温泉登山口ー横長根分岐ー男岳分岐 危険な箇所はありません。
男岳分岐ー男岳 危険な箇所はありませんが、急登になります。三点支持で慎重に行けば大丈夫です。
男岳分岐ー阿弥陀池ー男女岳ー横岳ー男岳分岐 危険な箇所はありません。  

急登は男岳山頂直下のみで、慎重に確実に登下山すれば大丈夫です。
登山道は明瞭でかつ良く整備されていると感じました。
その他周辺情報国見温泉 森山荘 ¥500‐
www.morisansou.com/
休暇村乳頭温泉郷 乳頭キャンプ場 ¥1,540- 
www.qkamura.or.jp/nyuto/
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ ライター 虫よけスプレー
備考 稜線上や山頂では風の影響を受けるので、万一に備えて手袋とソフトシェルはあった方が良いでしょう。

写真

国見温泉登山口です。
ここからスタートです。
2016年09月18日 06:23撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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国見温泉登山口です。
ここからスタートです。
登山口よりすぐに登山届があります。
2016年09月18日 06:24撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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登山口よりすぐに登山届があります。
このようなブナ林の登山道を行きます。
2016年09月18日 06:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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このようなブナ林の登山道を行きます。
オオカメノキの実がなっていました。
2016年09月18日 06:35撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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オオカメノキの実がなっていました。
良く整備されています。
ありがたいです。
この辺りから一時雨に降られます。
2016年09月18日 06:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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良く整備されています。
ありがたいです。
この辺りから一時雨に降られます。
横長根分岐に来ました。
2016年09月18日 07:18撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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横長根分岐に来ました。
ウメバチソウが咲いていました。
2016年09月18日 07:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ウメバチソウが咲いていました。
1
前が開けました。これから行く男岳が見えます。
2016年09月18日 07:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けました。これから行く男岳が見えます。
1
一瞬空が明るくなりました。
第二展望台から田沢湖が見えました。
2016年09月18日 07:58撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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一瞬空が明るくなりました。
第二展望台から田沢湖が見えました。
1
男岳分岐に来ました。男岳に向かいます。
2016年09月18日 08:11撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳分岐に来ました。男岳に向かいます。
1
振り返ると田沢湖です。
これが最後に見る姿になりました。
2016年09月18日 08:08撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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振り返ると田沢湖です。
これが最後に見る姿になりました。
1
砂礫と緑の濃淡が綺麗です。
2016年09月18日 08:17撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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砂礫と緑の濃淡が綺麗です。
3
猛々しい男岳と手前は傾り泉水です。
2016年09月18日 08:22撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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猛々しい男岳と手前は傾り泉水です。
3
シラタマノキが咲いていました。
2016年09月18日 08:25撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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シラタマノキが咲いていました。
1
左手より女岳、男岳です。手前は駒池です。
2016年09月18日 08:27撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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左手より女岳、男岳です。手前は駒池です。
3
エゾオヤマリンドウが咲いていました。
2016年09月18日 08:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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エゾオヤマリンドウが咲いていました。
2
女岳との分岐に来ました。
正面の男岳に向かいます。
2016年09月18日 08:35撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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女岳との分岐に来ました。
正面の男岳に向かいます。
男岳の急登を行きます。
2016年09月18日 08:49撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳の急登を行きます。
本日一番の山場です。思わず見上げてしまいます。
2016年09月18日 08:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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本日一番の山場です。思わず見上げてしまいます。
左手には女岳が見えます。
2016年09月18日 09:04撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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左手には女岳が見えます。
男岳鞍部に来ました。男岳に向かいます。
2016年09月18日 09:17撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳鞍部に来ました。男岳に向かいます。
男岳の稜線です。あと少しです。
2016年09月18日 09:17撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳の稜線です。あと少しです。
男岳の山頂を踏みました。
2016年09月18日 09:42撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳の山頂を踏みました。
1
男岳山頂よりの眺望です。
小岳と女岳です。
2016年09月18日 09:47撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳山頂よりの眺望です。
小岳と女岳です。
1
男岳山頂よりの眺望です。
本日の目的地男女岳です。
2016年09月18日 09:53撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳山頂よりの眺望です。
本日の目的地男女岳です。
男岳鞍部まで戻って来ました。これから行く阿弥陀池です。
2016年09月18日 10:01撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳鞍部まで戻って来ました。これから行く阿弥陀池です。
阿弥陀池まで来ました。これより阿弥陀池北側の木道を通って男女岳に向かいます。
2016年09月18日 10:13撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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阿弥陀池まで来ました。これより阿弥陀池北側の木道を通って男女岳に向かいます。
1
前が開けました。人の話し声がします。
2016年09月18日 10:29撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けました。人の話し声がします。
男女岳の山頂を踏みました。
2016年09月18日 10:31撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男女岳の山頂を踏みました。
男女岳山頂よりの眺望です。
左手より女岳と男岳です。
2016年09月18日 10:46撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男女岳山頂よりの眺望です。
左手より女岳と男岳です。
1
男女岳山頂よりの眺望です。
阿弥陀池です。背景はこれから行く横岳です。
名残り惜しいのですが、これより下山します。
2016年09月18日 10:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男女岳山頂よりの眺望です。
阿弥陀池です。背景はこれから行く横岳です。
名残り惜しいのですが、これより下山します。
1
阿弥陀池小屋に来ました。多くの方々がここの周辺で昼食をとっていました。
2016年09月18日 11:07撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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阿弥陀池小屋に来ました。多くの方々がここの周辺で昼食をとっていました。
横岳に向かいます。
2016年09月18日 11:08撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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横岳に向かいます。
横岳分岐に来ました。
中腹が色付いてきています。
2016年09月18日 11:14撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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横岳分岐に来ました。
中腹が色付いてきています。
横岳よりの眺望です。
男女岳ですが、この辺りから雲行きが怪しくなりました。
2016年09月18日 11:26撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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横岳よりの眺望です。
男女岳ですが、この辺りから雲行きが怪しくなりました。
大焼砂に向かいます。
あいにくの天気になりました。
2016年09月18日 11:35撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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大焼砂に向かいます。
あいにくの天気になりました。
大焼砂のスケールが伝わるでしょうか?
2016年09月18日 11:37撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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大焼砂のスケールが伝わるでしょうか?
女岳と男岳が見えて来ました。
2016年09月18日 11:37撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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女岳と男岳が見えて来ました。
男岳分岐まで戻ってに来ました。秋田駒ヶ岳の山々を巡って来ました。
2016年09月18日 11:46撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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男岳分岐まで戻ってに来ました。秋田駒ヶ岳の山々を巡って来ました。
大焼砂を振り返ります。
2016年09月18日 11:46撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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大焼砂を振り返ります。
今朝の一時雨のせいでしょうか?
それとも先日の台風の影響でしょうか?
登山道が水溜りになっています。
2016年09月18日 12:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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今朝の一時雨のせいでしょうか?
それとも先日の台風の影響でしょうか?
登山道が水溜りになっています。
温泉宿の赤い屋根が見えました。
2016年09月18日 12:43撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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温泉宿の赤い屋根が見えました。
無事に下山しました。
ここで客引きされて森山荘の温泉に行きます。
2016年09月18日 12:47撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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無事に下山しました。
ここで客引きされて森山荘の温泉に行きます。
明日の乳頭山登頂に備えて乳頭キャンプ場に来ました。
マイテント設営完了です。
2016年09月18日 15:58撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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明日の乳頭山登頂に備えて乳頭キャンプ場に来ました。
マイテント設営完了です。
焚き火をしてみました。
2016年09月18日 18:21撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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焚き火をしてみました。
1
夕食はカレーライスとフカヒレスープです。
Ziplocの中身は塩で揉んだキュウリを持参して来ました。
2016年09月18日 17:55撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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夕食はカレーライスとフカヒレスープです。
Ziplocの中身は塩で揉んだキュウリを持参して来ました。
2
テントの中から焚き火を眺めて、時間の経過を忘れます。
2016年09月18日 18:23撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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テントの中から焚き火を眺めて、時間の経過を忘れます。
1
秋の夜長を堪能しました。
おやすみなさい・・・zzz。
2016年09月18日 18:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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秋の夜長を堪能しました。
おやすみなさい・・・zzz。
1
撮影機材:

感想/記録

二年前に岩手山より見えた秀麗な稜線が忘れられませんでした。秋雨前線が停滞する中秋田駒ヶ岳に行って来ました。
登山ルートは、国見温泉登山口⇒横尾根分岐⇒男岳鞍部⇔男岳⇒阿弥陀池⇔男女岳⇒横岳⇒大焼砂⇒男岳分岐⇒横尾根分岐⇒国見温泉登山口としました。

秋雨前線が停滞する中なので終始あいにくの曇り空でした。横長根尾根分岐付近では「お約束」の一時雨に降られます。それほど強くないので外套を着用せずに済みました。
傾り泉水や駒池、阿弥陀池が代表する水辺の美しさと対比する猛々しい男岳などを代表する勇ましい山容が印象に残りました。
また、女岳と男岳の谷間の深緑と大焼砂の砂礫の濃淡の美しさに目を奪われました。

紅葉には少し早い時期の訪れでしたが、男岳分岐では田沢湖を遠望する事ができましたし、横岳の中腹などでは色付き始めていました。
下山後、国見温泉を味合わせてもらいました。
この山の持つ対比の美といで湯の癒しを併せて満喫する事ができました。

明日乳頭山登頂のため休暇村乳頭温泉郷キャンプ場にてテント泊しました。
焚き火の許可を戴いたので童心に帰って楽しませてもらいました。
訪問者数:203人
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