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記録ID: 964742 全員に公開 沢登り谷川・武尊

平標山の大スラブを登る「西ゼン」

日程 2016年10月01日(土) 〜 2016年10月02日(日)
メンバー mizuki, その他メンバー5人
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車タクシー、 車・バイク
◆最寄駅:JR越後湯沢駅
◆駐車場
 ・毛渡沢橋手前より仙ノ倉林道に入り、ゲート前(ここで前夜泊)

コースタイム [注]

入渓地点(ダイコンオロシ沢入渓点)6:09→ダイコンオロシ沢出合→7:28東ゼン出合→第1スラブ帯→第2スラブ→12:20・1:1の二俣→14:02平標新道→14:30平標山→松手山→16:08元橋BS
コース状況/
危険箇所等
・毛渡沢橋は工事中の為渡れない。う回路があるがそちらに進むと仙ノ倉林道には入れない。毛渡沢橋の手前から仙ノ倉林道に進入可。
・車が2台ある場合は、1台を元橋にデポしておくと、平標新道経由で下山するより、松手山経由で1時間の時短に。私達は元橋バス停からタクシーで駐車場所に戻った。ジャンボタクシー:10000円
その他周辺情報・付近に温泉多数。越後湯沢駅構内にも温泉あり。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

【10月1日】
仙ノ倉林道ゲート手前の橋から、目指す沢が見えます→
2016年10月01日 14:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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【10月1日】
仙ノ倉林道ゲート手前の橋から、目指す沢が見えます→
→ ズーム・イン。多分、西ゼンの第1スラブ帯だと思います。
2016年10月01日 14:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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→ ズーム・イン。多分、西ゼンの第1スラブ帯だと思います。
今晩は、ここに泊まります。
2016年10月01日 14:22撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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今晩は、ここに泊まります。
3
【10月2日】
平標新道がダイコンオロシ沢を横切った所が、入渓点。広大なスラブ帯が待ち受けているようには見えませんね。
2016年10月02日 06:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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【10月2日】
平標新道がダイコンオロシ沢を横切った所が、入渓点。広大なスラブ帯が待ち受けているようには見えませんね。
遡行するにつれて沢幅が広くなっていきます。まだ、ゴーロです。
2016年10月02日 06:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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遡行するにつれて沢幅が広くなっていきます。まだ、ゴーロです。
最初に出てくる釜をもった滝。スラブになってきました。
2016年10月02日 07:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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最初に出てくる釜をもった滝。スラブになってきました。
5
まだ、簡単です。
2016年10月02日 07:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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まだ、簡単です。
4
東ゼン(正面)出合。手前が西ゼン。東ゼンは出会いから傾斜がきつい。はるか上に滝が見えます →
2016年10月02日 07:28撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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東ゼン(正面)出合。手前が西ゼン。東ゼンは出会いから傾斜がきつい。はるか上に滝が見えます →
1
→ ズーム・アップ! あれが有名な東ゼン上部の蓮瀑帯。
2016年10月02日 07:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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→ ズーム・アップ! あれが有名な東ゼン上部の蓮瀑帯。
1
いよいよスラブになってきました。
2016年10月02日 07:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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いよいよスラブになってきました。
豪快な滝が続出!
2016年10月02日 07:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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豪快な滝が続出!
5
広大なスラブを流れ落ちていきます。
2016年10月02日 07:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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広大なスラブを流れ落ちていきます。
2
行く手の上部に第一スラブ帯が見えてきました。
2016年10月02日 08:22撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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行く手の上部に第一スラブ帯が見えてきました。
2
どの滝もスケールが大きい。
2016年10月02日 08:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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どの滝もスケールが大きい。
6
曇り時々晴れの予報ですが、まだ雲が多い。
2016年10月02日 08:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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曇り時々晴れの予報ですが、まだ雲が多い。
第一スラブ帯を流れ落ちる滝。水紋が美しい!
晴れてきました。
2016年10月02日 09:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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第一スラブ帯を流れ落ちる滝。水紋が美しい!
晴れてきました。
3
第一スラブ帯上部で、一端、沢幅が狭まるようです。
2016年10月02日 09:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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第一スラブ帯上部で、一端、沢幅が狭まるようです。
1
巨大な白蛇!
2016年10月02日 09:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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巨大な白蛇!
5
水流のある溝を登ると滑りにくく登りやすいです。
2016年10月02日 09:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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水流のある溝を登ると滑りにくく登りやすいです。
2
上部の狭まったセクションに入っていきます。
2016年10月02日 09:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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上部の狭まったセクションに入っていきます。
1
頼もしいリーダー。下部は右岸を・・・→
2016年10月02日 09:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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頼もしいリーダー。下部は右岸を・・・→
3
・・・→上部は左岸から越えます。
2016年10月02日 09:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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・・・→上部は左岸から越えます。
4
また、上部が開けてきました。第2スラブ帯ですね。
2016年10月02日 09:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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また、上部が開けてきました。第2スラブ帯ですね。
2
段差が大きく、小柄な人は乗越しに苦労します。
2016年10月02日 09:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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段差が大きく、小柄な人は乗越しに苦労します。
3
特徴的な滝の前で休憩。水しぶきを浴びて記念撮影。
2016年10月02日 09:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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特徴的な滝の前で休憩。水しぶきを浴びて記念撮影。
8
この滝の上部から、第2スラブ帯が広がっていました。
2016年10月02日 10:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この滝の上部から、第2スラブ帯が広がっていました。
1
厳しい高巻。でも、登りあげると・・・→
2016年10月02日 10:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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厳しい高巻。でも、登りあげると・・・→
1
広大な第2スラブ帯。紅葉もきれい!
2016年10月02日 10:35撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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広大な第2スラブ帯。紅葉もきれい!
2
下から見ても豪快ですが・・・→
2016年10月02日 10:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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下から見ても豪快ですが・・・→
5
上から見ると、正に奈落の底へ落ちていくような感じです。
2016年10月02日 10:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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上から見ると、正に奈落の底へ落ちていくような感じです。
5
第2スラブ帯の全景。
2016年10月02日 11:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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第2スラブ帯の全景。
3
傾斜もきつくなってきました。
2016年10月02日 11:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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傾斜もきつくなってきました。
3
私達は、最初左岸を登り途中から右岸に渡りました。
2016年10月02日 11:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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私達は、最初左岸を登り途中から右岸に渡りました。
3
第2スラブ帯の最上部の滝は、右岸を巻いて落ち口へ。
2016年10月02日 11:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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第2スラブ帯の最上部の滝は、右岸を巻いて落ち口へ。
5
1:1の二俣です。右へ。
2016年10月02日 12:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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1:1の二俣です。右へ。
2
源頭部の様相になってきました。
2016年10月02日 12:23撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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源頭部の様相になってきました。
1
ここで水線は切れます。この湧き水が西ゼンの水源の一つ。おいしい水でした。
2016年10月02日 12:35撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ここで水線は切れます。この湧き水が西ゼンの水源の一つ。おいしい水でした。
1
呪いたくような背丈を越えるクマザサ帯の藪漕ぎを終えると、平標新道手前の草原に登りあげます。天国!
登山道で沢装備を解き、大休憩。
2016年10月02日 14:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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呪いたくような背丈を越えるクマザサ帯の藪漕ぎを終えると、平標新道手前の草原に登りあげます。天国!
登山道で沢装備を解き、大休憩。
2
平標山を経由し、松手山経由で元橋バス停へ下山。
2016年10月02日 14:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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平標山を経由し、松手山経由で元橋バス停へ下山。
3
ナナカマドの葉は、すっかり落ちてました。
2016年10月02日 14:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ナナカマドの葉は、すっかり落ちてました。
1
まだ、咲いていたキジムシロ。
2016年10月02日 14:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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まだ、咲いていたキジムシロ。
1
幻想的!
2016年10月02日 15:17撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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幻想的!
1
マムシ草の種と花。
2016年10月02日 15:17撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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マムシ草の種と花。
2
たった一輪、フシグロセンノウの鮮やかな朱。
2016年10月02日 15:46撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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たった一輪、フシグロセンノウの鮮やかな朱。
2
名残のマツムシソウ。
2016年10月02日 15:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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名残のマツムシソウ。
4
全員、無事に下山できました。
2016年10月02日 16:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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全員、無事に下山できました。
3

感想/記録
by mizuki

・今季の沢納は、谷川連峰:平標山北面に突き上げる茗渓「西ゼン」
・ハイライトは、赤茶色の巨大な1枚岩の大スラブ・・・第1スラブ帯〜第2スラブ帯の通過。
・入山口の仙ノ倉林道ゲート前に前泊して、2日目に入渓。その日のうちに下山。休憩を含まない標準コースタイムは8時間ほど。軽荷で遡行できるのも魅了の一つだ。
・手持ちのフェルト底の沢靴が摩耗してしまい、張替に出すと今回の沢には間に合わない。そこで、ラバーソールの沢靴を新調した。
・事前に丹沢の沢で試履きをしたが、濡れた岩の通過にはその性能を遺憾無く発揮してくれたが苔の部分は滑る。さて、西ゼンではどうか・・・。いざという時は、履き替えられるようフエルトのものも携行したが、結局、すり減ったフエルト底で全遡行を終えた。

・入渓点は、広大なスラブ帯の広がりを思い描くのが難しいほど、普通の沢。
・しかし、最初の釜を持った滝辺りから、この沢がスラブの一枚岩で形成されている事を実感させられる。
・遡行するにつれ滝が豪快になる。
・東ゼンの出合いの風景は素晴らしい。右岸に出会う東ゼンは出会いから斜度がきつく。遥か上部には山を切り裂くように蓮瀑帯が白く光っていた。体力と技量があれば、挑戦してみたいものだ。私達が進むに西ゼンは、つるりとした岩肌を豪快に水が流れ落ちている。
・第一スラブ帯のスケールの大きさに圧倒されながら、注意深く一歩一歩足を進める。豪雪が岩肌を磨き上げたのだろう。スリップして落ちれば、命は無いだろう。
・第一スラブ帯の終わりはぐっと沢が狭まり、幾つかの直瀑を架ける。終わると第2スラブ帯だ。私はいままでこんなスケールの大きい沢を経験した事が無い。人間は、尺取り虫の様だ。
・第2スラブ帯の最上部の直瀑を過ぎると、沢幅はぐっと狭まり、1:1の二俣からは源頭部の様相を呈してくる。小さな湧き水で水線は消える。ここで十分休んで、地獄の藪漕ぎへ突入。
・14:02、登山道に登りあげ、松手山経由で元橋バス停へ下山。タクシーで、車の駐車場所へ回してもらった。

・素晴らしい沢納となった。藪漕ぎさえなければ何度も遡行してみたい沢だ、
訪問者数:262人
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