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記録ID: 968100 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

赤石岳・大倉尾根ピストン / 避難小屋閉め前にやっと行けた

日程 2016年09月24日(土) 〜 2016年09月25日(日)
メンバー tomhig
天候初日:午前中曇り、昼から雨。二日目:晴れ時々ガス
アクセス
利用交通機関
車・バイク
畑薙の駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.9〜2.0(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間59分
休憩
1時間6分
合計
8時間5分
S椹島ロッジ08:1810:02カンバ段10:1412:48赤石小屋13:2613:56富士見平14:0214:58北沢源頭15:0715:58赤石岳・小赤石岳間分岐16:14赤石岳16:1516:23赤石岳避難小屋
2日目
山行
4時間46分
休憩
49分
合計
5時間35分
赤石岳避難小屋06:4106:46赤石岳06:5007:06赤石岳・小赤石岳間分岐07:1007:59北沢源頭08:1509:18富士見平09:38赤石小屋10:0111:19カンバ段11:2012:13椹島ロッジ12:1412:16ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSのルート取りが迷走してしまいルートは手書きです。
各ポイントの通過時刻は問題ないようですのでそのままUPしてあります。
コース状況/
危険箇所等
危険個所は特になし。
大倉尾根、結構キツいです。
登山口からトップギアで上げ、歩荷返しでさらに上げ、ダメ押しの北沢源頭でへこたれます。
黒戸尾根よりキツく思えました。

写真

沼平から赤石岳避難小屋に行こうと目論んでいましたが前日の仕事が終わるのが遅く、畑薙に着いたのが未明の2時過ぎ。
沼平行くの止めて畑薙の駐車場でバス乗れば4時間ほど寝られます。
今回の山行の目的は赤石岳避難小屋に泊まること一点なので安易に妥協しました。
臨時バスが出て7時過ぎに出発です。
2016年09月24日 06:47撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沼平から赤石岳避難小屋に行こうと目論んでいましたが前日の仕事が終わるのが遅く、畑薙に着いたのが未明の2時過ぎ。
沼平行くの止めて畑薙の駐車場でバス乗れば4時間ほど寝られます。
今回の山行の目的は赤石岳避難小屋に泊まること一点なので安易に妥協しました。
臨時バスが出て7時過ぎに出発です。
3
今回は吊り橋スルー。
2016年09月24日 07:12撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回は吊り橋スルー。
1
椹島8時過ぎに到着。
午後天気崩れるから赤石小屋過ぎたらレインウェア装着することになるんだろうなぁ…。
予想は見事に当たりました。
2016年09月24日 08:18撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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椹島8時過ぎに到着。
午後天気崩れるから赤石小屋過ぎたらレインウェア装着することになるんだろうなぁ…。
予想は見事に当たりました。
2
上りの写真はやっつけ気味です。
2016年09月24日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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上りの写真はやっつけ気味です。
2
もうグダグダ。
上りは抜かれる一方でした。
周回縦走、時計回りで歩く人、山歩き慣れてる人が多い印象を受けました。
2016年09月24日 11:34撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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もうグダグダ。
上りは抜かれる一方でした。
周回縦走、時計回りで歩く人、山歩き慣れてる人が多い印象を受けました。
2
いい雰囲気の樹林帯です。
2016年09月24日 11:39撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いい雰囲気の樹林帯です。
2
写真撮るのにかこつけて息を整える。
2016年09月24日 12:23撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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写真撮るのにかこつけて息を整える。
2
赤石小屋手前の平坦な登山道で雨がしとしとと。
東の方では雷鳴が鳴り響いてます。
小屋で食事休憩取り、雷なっているのが赤石岳ではなかったのでレインウェアを着込んで先に進むことを決めました。
赤石小屋から赤石岳見たの、これが実は初めて。
2016年09月24日 13:12撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石小屋手前の平坦な登山道で雨がしとしとと。
東の方では雷鳴が鳴り響いてます。
小屋で食事休憩取り、雷なっているのが赤石岳ではなかったのでレインウェアを着込んで先に進むことを決めました。
赤石小屋から赤石岳見たの、これが実は初めて。
2
富士見平から北沢源頭へのトラバース。
いい具合に色付いています。
2016年09月24日 14:38撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士見平から北沢源頭へのトラバース。
いい具合に色付いています。
2
先週の伝付峠越え、二軒小屋→椹島エスケープの時並みに散々です。
明日の天気が好転する予報を信じて歩きます。
2016年09月24日 14:54撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先週の伝付峠越え、二軒小屋→椹島エスケープの時並みに散々です。
明日の天気が好転する予報を信じて歩きます。
1
北沢源頭…ここ通るのはこれで三度目。
いつもガスや雨。
晴れてたら紅葉綺麗なんだろうなぁ。

2016年09月24日 15:12撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北沢源頭…ここ通るのはこれで三度目。
いつもガスや雨。
晴れてたら紅葉綺麗なんだろうなぁ。

4
赤石の大将を捕捉できません。
景色堪能できずひたすら登るだけ…。
おまけにレインウェアのズボンのちっぽけな穴から雨が浸水し、下半身が濡れてきました。
レインウェアのズボン買わないと。
2016年09月24日 15:31撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石の大将を捕捉できません。
景色堪能できずひたすら登るだけ…。
おまけにレインウェアのズボンのちっぽけな穴から雨が浸水し、下半身が濡れてきました。
レインウェアのズボン買わないと。
2
このあたりで標高3,000越えたはず。
稜線がやっと見える。
椹島から1,900上げてきました。
このルート下ったことしかなかったが上りは本当にしんどいです。
2016年09月24日 15:56撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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このあたりで標高3,000越えたはず。
稜線がやっと見える。
椹島から1,900上げてきました。
このルート下ったことしかなかったが上りは本当にしんどいです。
2
稜線に出るや否や長野側から強風が吹きつけます。
気温は10度下回るくらいですが体感気温は0度くらい?
体幹は動いているから冷えないのですが指先が冷たい。
手袋すぐ出せる場所にあったのですが山頂まで30分弱でたどり着けるのでこのままGO。
2016年09月24日 15:57撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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稜線に出るや否や長野側から強風が吹きつけます。
気温は10度下回るくらいですが体感気温は0度くらい?
体幹は動いているから冷えないのですが指先が冷たい。
手袋すぐ出せる場所にあったのですが山頂まで30分弱でたどり着けるのでこのままGO。
2
山頂踏むと見えてきました。
8時間かけてやっと着いた。
地獄に仏、まさに避難小屋。
もう下半身グチョグチョです。
2016年09月24日 16:15撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂踏むと見えてきました。
8時間かけてやっと着いた。
地獄に仏、まさに避難小屋。
もう下半身グチョグチョです。
3
三年連続三度目の赤石岳避難小屋。
まさに赤石岳にこの人ありです。
ずぶ濡れでたどり着いた避難小屋は温かかったです。
無人の冬季開放小屋ではこの雰囲気は味わえません。
2016年09月26日 20:02撮影 by SC-04E, samsung
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三年連続三度目の赤石岳避難小屋。
まさに赤石岳にこの人ありです。
ずぶ濡れでたどり着いた避難小屋は温かかったです。
無人の冬季開放小屋ではこの雰囲気は味わえません。
15
ズボンと靴が逝ってしまった。
替えのズボン無いので管理人さんがズボン貸してくださいました。

(-_-;)

着替えて一時間もすると外が明るくなってきたので山頂へ。
小赤石越しに荒川三山、奥にはアマゾネス、あいちゃんが頭を覗かせます。
2016年09月24日 17:31撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ズボンと靴が逝ってしまった。
替えのズボン無いので管理人さんがズボン貸してくださいました。

(-_-;)

着替えて一時間もすると外が明るくなってきたので山頂へ。
小赤石越しに荒川三山、奥にはアマゾネス、あいちゃんが頭を覗かせます。
7
登ってきた北沢源頭。
迫力あります。
2016年09月24日 17:32撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登ってきた北沢源頭。
迫力あります。
3
赤石小屋の向こうに虹。
雨の中登ってきたからこその風景。

赤石劇場の開幕です。

\(^o^)/
2016年09月24日 17:32撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石小屋の向こうに虹。
雨の中登ってきたからこその風景。

赤石劇場の開幕です。

\(^o^)/
5
西の空に沈む太陽。
下栗の里からは聖が綺麗に見えたそうです。
雨の中登ってきた甲斐がありました。

(T_T)
2016年09月24日 17:34撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西の空に沈む太陽。
下栗の里からは聖が綺麗に見えたそうです。
雨の中登ってきた甲斐がありました。

(T_T)
8
荒川三山が真っ赤。

\(^o^)/
2016年09月24日 17:36撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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荒川三山が真っ赤。

\(^o^)/
9
南アルプスで私が好きな風景のひとつです。
巨像が五頭並んでいるようです。
2016年09月24日 17:38撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南アルプスで私が好きな風景のひとつです。
巨像が五頭並んでいるようです。
4
この方が一番絵になるかもしれませんね。
2016年09月24日 17:35撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この方が一番絵になるかもしれませんね。
10
聖ちゃんと兎ちゃんもお目見え。
2016年09月24日 17:39撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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聖ちゃんと兎ちゃんもお目見え。
2
わずか10分足らずで聖ちゃん衣装換えです。
左奥に南部のイケメン、上河内岳従えてます。
2016年09月24日 17:45撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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わずか10分足らずで聖ちゃん衣装換えです。
左奥に南部のイケメン、上河内岳従えてます。
3
ぶじこちゃんだけは見えませんでした。
ですが、こんだけ見えれば満足です。
赤石劇場第一幕、終演です。
2016年09月26日 20:02撮影 by SC-04E, samsung
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ぶじこちゃんだけは見えませんでした。
ですが、こんだけ見えれば満足です。
赤石劇場第一幕、終演です。
7
明けて日曜日、第二幕開演。
主役はやはりふじこちゃん。
2016年09月25日 05:24撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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明けて日曜日、第二幕開演。
主役はやはりふじこちゃん。
2
赤石のピークと並べて。
2016年09月25日 05:12撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石のピークと並べて。
3
荒川三山が息をひそめて出番を待ちます。
2016年09月25日 05:23撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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荒川三山が息をひそめて出番を待ちます。
4
雲の上に巨像達が頭を出しているようです。
2016年09月25日 05:25撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲の上に巨像達が頭を出しているようです。
5
だんだん色づきはじめてきた北沢源頭のカール。
2016年09月25日 05:33撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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だんだん色づきはじめてきた北沢源頭のカール。
3
雲がいい演出してます。
2016年09月25日 05:30撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲がいい演出してます。
2
そして固唾をのんで日の出を待ちます。
2016年09月25日 05:32撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そして固唾をのんで日の出を待ちます。
3
出た。

\(^o^)/
2016年09月25日 05:36撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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出た。

\(^o^)/
11
忘れてもらっちゃ困りますとばかりに聖ちゃん。
今朝はシャイですね。

( ´,_ゝ`)
2016年09月25日 05:43撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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忘れてもらっちゃ困りますとばかりに聖ちゃん。
今朝はシャイですね。

( ´,_ゝ`)
3
なかなか全容を見せてくれません。
2016年09月25日 05:49撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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なかなか全容を見せてくれません。
1
残念。

(>_<)

そろそろ食事採って下山の準備しないと。

本当に素晴らしい眺めでした。
2016年09月25日 05:46撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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残念。

(>_<)

そろそろ食事採って下山の準備しないと。

本当に素晴らしい眺めでした。
1
いよいよお別れです。
我ながらご満悦顔。
どんな高級ホテルでも足許に及ばない眺め、楽しい雰囲気があります。
可能なら、いえ必ず来年も避難小屋に来ます。
管理人さん、ありがとうございました。
2016年09月25日 06:39撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いよいよお別れです。
我ながらご満悦顔。
どんな高級ホテルでも足許に及ばない眺め、楽しい雰囲気があります。
可能なら、いえ必ず来年も避難小屋に来ます。
管理人さん、ありがとうございました。
12
最後の最後に聖ちゃんお目見えです。
2016年09月25日 06:42撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最後の最後に聖ちゃんお目見えです。
4
あの稜線、去年の夏の縦走した時はガスガスだった。
また歩かないと…。
2016年09月25日 06:45撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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あの稜線、去年の夏の縦走した時はガスガスだった。
また歩かないと…。
3
昨日は手荒に私を迎えた稜線が今朝は歓迎してくれます。
2016年09月25日 06:51撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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昨日は手荒に私を迎えた稜線が今朝は歓迎してくれます。
4
本当にダイナミックです。
2016年09月25日 06:51撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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本当にダイナミックです。
4
いよいよ稜線ともお別れです。
分岐、北沢源頭へと降りる直前に見えたふじこちゃんが秀逸でした。
2016年09月25日 07:06撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いよいよ稜線ともお別れです。
分岐、北沢源頭へと降りる直前に見えたふじこちゃんが秀逸でした。
8
我が強敵(友)を振り返ります。
登りはコテンパに打ちのめしてくれました。
それを帳消しにしてなお余るくらいの感動を与えてくれました。
2016年09月25日 07:05撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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我が強敵(友)を振り返ります。
登りはコテンパに打ちのめしてくれました。
それを帳消しにしてなお余るくらいの感動を与えてくれました。
1
さ、あの左の大倉尾根へ向けてトラバースです。
その前に北沢カールを下ります。
2016年09月25日 07:05撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さ、あの左の大倉尾根へ向けてトラバースです。
その前に北沢カールを下ります。
1
昨日は雨の中の苦行の上りでしたが、今日はまるで別世界にいるようです。
ここ、こんな好天下歩くの初めてです。
2016年09月25日 07:24撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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昨日は雨の中の苦行の上りでしたが、今日はまるで別世界にいるようです。
ここ、こんな好天下歩くの初めてです。
5
まさに錦秋。
2016年09月25日 07:57撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まさに錦秋。
2
一足お先に秋の山満喫。
2016年09月25日 07:59撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一足お先に秋の山満喫。
4
カール横切るって振り返ると赤石の大将が見下ろすようにそびえ立っています。
2016年09月25日 07:51撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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カール横切るって振り返ると赤石の大将が見下ろすようにそびえ立っています。
2
北沢のカール。
高山裏から荒川前岳向かう山頂直下のカールも綺麗なんだろうなぁ。
2016年09月25日 07:51撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北沢のカール。
高山裏から荒川前岳向かう山頂直下のカールも綺麗なんだろうなぁ。
3
降りきったところです。
ベストシーズンに歩けたことを赤石の大将に感謝しないといけませんね。
2016年09月25日 08:13撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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降りきったところです。
ベストシーズンに歩けたことを赤石の大将に感謝しないといけませんね。
3
トラバース道入ってから後ろ振り向きながら歩いてました。
最高の赤石の大将を脳裏に焼き付けたいもので…。
2016年09月25日 08:24撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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トラバース道入ってから後ろ振り向きながら歩いてました。
最高の赤石の大将を脳裏に焼き付けたいもので…。
1
紅葉ドンピシャリです。
2016年09月25日 08:30撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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紅葉ドンピシャリです。
5
先を進むにつれ、赤石の大将の表情が変わります。
2016年09月25日 08:35撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先を進むにつれ、赤石の大将の表情が変わります。
4
徐々にシラビソの樹林帯に入り、緑も多くなってきます。
2016年09月25日 08:56撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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徐々にシラビソの樹林帯に入り、緑も多くなってきます。
1
赤石の大将の左裾から聖ちゃんが見えるようになりました。
2016年09月25日 09:00撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石の大将の左裾から聖ちゃんが見えるようになりました。
1
富士見平の上り返しを振り返ると赤石の大将。
赤石岳と小赤石岳の見事なWトップです。
2016年09月25日 09:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士見平の上り返しを振り返ると赤石の大将。
赤石岳と小赤石岳の見事なWトップです。
4
赤石岳は富士見平から赤石小屋にかけてからの眺めが一番格好いいかもしれません。
悪沢から中岳の稜線から見える小赤石から冬期ルートの稜線のラインもどっしりして迫力ありますね。
2016年09月25日 09:07撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石岳は富士見平から赤石小屋にかけてからの眺めが一番格好いいかもしれません。
悪沢から中岳の稜線から見える小赤石から冬期ルートの稜線のラインもどっしりして迫力ありますね。
5
ここにきて荒川三山再登場です。
富士見平からだと3〜400m見上げる恰好です。
板屋岳や高山裏から見上げる荒川三山とまた違う表情です。
2016年09月25日 09:08撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここにきて荒川三山再登場です。
富士見平からだと3〜400m見上げる恰好です。
板屋岳や高山裏から見上げる荒川三山とまた違う表情です。
5
富士見平あたりが一番色付いてました。
2016年09月25日 09:16撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士見平あたりが一番色付いてました。
8
うっそうとした樹林帯に突入です。
こんな色どり見つけるのもまた楽しいものです。
2016年09月25日 09:22撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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うっそうとした樹林帯に突入です。
こんな色どり見つけるのもまた楽しいものです。
1
聖ちゃん、今年は一度も踏めなかったなぁ…。
2016年09月25日 09:33撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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聖ちゃん、今年は一度も踏めなかったなぁ…。
2
赤石小屋でカレーを食べ、赤石の大将に最後のお別れです。
きっつい大倉尾根、その苦労以上の素晴らしい風景を眺めることができました。
2016年09月25日 09:37撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤石小屋でカレーを食べ、赤石の大将に最後のお別れです。
きっつい大倉尾根、その苦労以上の素晴らしい風景を眺めることができました。
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ちょっと経つと雲を纏い始めます。
いろんな表情の赤石岳を眺めることができました。
2016年09月25日 10:00撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと経つと雲を纏い始めます。
いろんな表情の赤石岳を眺めることができました。
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平坦な登山道ではちょっと息抜きしながら激下りを歩きます。
黒戸より距離こそ短いですが容赦ない斜度です。
下山して二日経ちますがバリバリの筋肉痛です。
2016年09月25日 10:12撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平坦な登山道ではちょっと息抜きしながら激下りを歩きます。
黒戸より距離こそ短いですが容赦ない斜度です。
下山して二日経ちますがバリバリの筋肉痛です。
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(o゜Д゜)…林道
2016年09月25日 12:08撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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(o゜Д゜)…林道
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着いたぁぁぁぁぁぁぁ!
2016年09月25日 12:13撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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着いたぁぁぁぁぁぁぁ!
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3,000mの頂踏んで駿河沼津SAで桜エビのかき揚げとしらす丼を食べます。
富山県もそうですが海あり、3,000mの山あり…静岡県もいいなぁ。
2016年09月25日 18:30撮影 by SC-04E, samsung
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3,000mの頂踏んで駿河沼津SAで桜エビのかき揚げとしらす丼を食べます。
富山県もそうですが海あり、3,000mの山あり…静岡県もいいなぁ。
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感想/記録
by tomhig

夏期休暇は旅行で山歩けず…今シーズンは一泊二日のショートの縦走しかできませんでした。
先週の南アルプス東西横断、奮発して二泊三日の日程で計画していたのですが雨天で泣く泣く途中エスケープ。
赤石の避難小屋にどうしても行きたかったので普通の週末に、小屋閉め前の最後の週末ですから…登って参りました。
どうせこの山域歩くのならせめて二泊は刻んでピークハント…というのが私の暗黙のルールなので、今回の椹島からの赤石岳ピストンも勿体ないだなんて思っていました。
実際歩いてみると赤石岳と対峙することができ、富士見平から先、トラバース道、北沢源頭等、歩いていて飽きなかったです。

大倉尾根、いつも下りでしか歩いたことがなかったルートですが、個人的には黒戸尾根よりキツく感じました。
あっちは12劼派弦盧2,200、こっちは8kmで標高差2,000。
間違いなく歩いていてこっちの方が楽しかったです。

3月の黒戸尾根、4月の上河内岳、7月の早川尾根に並ぶくらい楽しい山行でした。
満足度はそれ以上!
なんせ一番高い場所に楽園がありますから(笑)。
管理人さん、毎度毎度の歓待ありがとうございました。
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この記録へのコメント

登録日: 2012/8/4
投稿数: 1776
2016/9/27 21:37
 こりゃいかにゃあ
トムさんこんにちは!

いやはやなんとも・・・素晴らしいの一言ですね。ここは他のどんな山域よりも神聖で、近寄りがたくて、眺望くれなくて、でも当たるととんでもない特大ホームラン。
これですよねこれこれ。南アの醍醐味ここにありです!

長大エスケープからの逆転ホームラン、さぞかし気も晴れたことでしょう!いやむしろあったからこそ、か!高く跳ぶ前にはしゃがまないとってことですね?わはは!!

雨天すら山行の一部、くらいの余裕持った心持でないと南アは笑わせてくれない。ここがまた最大の魅力でもあるってわけですね。トムさんを通して見る南ア、また一味違った味わいです!ごちそうさまです!
登録日: 2013/9/16
投稿数: 956
2016/9/27 21:52
 ドラマチックな山行でした
河童師匠、二日目の好天信じて登った甲斐がありました。
もう上りは最悪で赤石小屋で泊まって様子見ようかと思ったくらいです。
ですが赤石の避難小屋に泊まりたい気持ちが避難小屋に着いてからの好天を呼び込んだんじゃないかと思ってます。
先週のエスケープがあっただけにこんな逆の意味で贅沢(普通、せめて周回縦走しますから)な山行でも大満足です。
今までで最高の赤石の大将を拝むことができました。
登録日: 2013/5/29
投稿数: 445
2016/9/28 10:02
 赤石岳バンザイ!!!
私も赤石岳、赤石岳避難小屋大好きです。
今までは赤石小屋から3時間、百間洞から3時間半と短時間でたどり着いていましたが、次は椹島から1日で登るのが目標です。
でも、トムさんでも4時半に着いたのですから、私はやっぱり日が長い夏にしないと暗くなっちゃいますね。
雨続きの南アでしたが最後に素晴らしい景色を見せてくれましたね。
私も嬉しくなりました。
おめでとうございます。
登録日: 2014/2/5
投稿数: 707
2016/9/28 12:06
 エンジョイ
tomhigさん
こんにちは。
1日目はあいにくの天気でしたが二日目は素晴らしい天気になり良かったですね。
tomhigさんは気持ちに余裕があるというか、エンジョイされてますね。
私だったらスタートが遅れて天気が悪かったら目的地に着くのに精一杯になり楽しめないと思います。まだまだ経験を積まないとなりません。
私も椹島から赤石岳のルートは黒戸尾根よりきついルートだと思います。(まだ歩いてません)
お疲れさまでした。
登録日: 2014/4/21
投稿数: 377
2016/9/28 19:28
 いいですね〜‼
tomhigさんこんばんは。
この不安定な天気の中で朝夕のダイナミックで美しい景色が見れるとはラッキーでしたね‼
息を飲む景色とはこの事ですね〜(^^)v
来年は南アルプス南部に足を踏み入れたいです!
登録日: 2013/9/16
投稿数: 956
2016/9/28 20:19
 今までで最高の赤石でした
mayutsuboさん、赤石小屋から富士見平、北沢源頭を経て赤石岳に近づくルート、なんとも言えませんね。
赤石岳一座に対峙でき、まさに赤石岳がラスボスに思えます。

甲斐駒や鳳凰と違い、南部はのっけから急登ですから私はいつもバテバテです。
赤石小屋から3時間で山頂着けるなら椹しまから8時間あれば大丈夫じゃないでしょうか?
午後の落雷のリスク避けるために椹島前泊、早出なされば一日で避難小屋たどり着けると思います。

やはり日帰りよりも山頂に近い小屋泊まる方が山の良さを満喫できますね。
登録日: 2013/9/16
投稿数: 956
2016/9/28 20:36
 初日は余裕ありませんでした…(-_-;)
Zenjinさん、歩荷返しの手前からバテバテです。
日帰りならザック下ろさずの給水30分、行動食2時間インターバルで歩いてますが、今回は給水の度にザック下ろしましたし、行動食も1時間半インターバルでした。
やはり南部の山はのっけからキツいです。
気持ちに余裕はあまりありません。
下山して部屋でヤマレコ編集してるからこそ軽口叩けるだけです(笑)。

今回のルートだけは上りたくないとかねて思ってましたが土日で、しかも畑薙バス利用となると上らざるを得ませんでした。
本当は沼平早出して上りたかったんです。

コメントありがとうございました。
登録日: 2013/9/16
投稿数: 956
2016/9/28 20:45
 赤石が一番好きです
kazumさん、雨の後だからこそ綺麗な夕方の山が見れたに違いありません。
ですがやはり登山口から下山するまでずっと晴れていて欲しいものです。
あ、夏の樹林帯歩きはガスで構いませんが(笑)。

来シーズンお時間取れるようなら是非kazum家男三人衆で荒川三山と絡めて周回縦走されてみてください。
きっとご子息お二人も満足されると思います。

赤石の山頂、三脚担がれて登られた方がいいと思います。
星空綺麗ですし、管理人さん、星座詳しいです。
登録日: 2015/6/11
投稿数: 76
2016/10/3 7:37
 避難小屋、最高ですね✨
赤石山脈の盟主の赤石岳、我々は実はまだ未踏です😭
トムさんのレコを見て早く行きたくなりました👌
倹約家の我々は、無人の避難小屋泊まりになりそうですが・・・

山頂からの絶景、避難小屋の管理人さんの人柄、ついでに紅葉のベストシーズン、全てが最高ですね〜🙆ラッキーですね〜✌

来週末、久しぶりに南アルプスに出動する予定なので楽しみになりました👌
登録日: 2013/9/16
投稿数: 956
2016/10/3 8:14
 意外でした
o-tarさん、おはようございます。
赤石未踏だったんですね。
来週末の山行のルートはすでにお決まりかと思いますが、赤石登られるなら一度は大倉尾根から攻めてみてください。
赤石は縦走途中に通過する登山者ばかりですが、椹島からしっかり2000登るとそのデカさを実感出来ます。
年内もう一度、南ア中部以南行けたらなぁと思ってます。
どうせ冬場は行けても鳳凰か黒戸なもんで。

来週末の山行のレコ、楽しみにしてます。

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