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記録ID: 969237 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

立処山から蓬莱山・志賀坂諏訪山を狙うも失敗に終わる

日程 2016年09月25日(日) [日帰り]
メンバー yasuhiro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
立処山登山口に広い駐車スペースあり。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間9分
休憩
1時間38分
合計
7時間47分
Sスタート地点07:4909:07立処山09:2611:17オバンドウ峠12:1313:29P113613:3914:00小丸14:1315:36ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■立処山〜オバンドウ峠
一般登山道で問題無し。

■オバンドウ峠〜小丸
最初の巡視路部分は確りした道。巡視路と分かれてからは薄い踏み跡に変わる。

■下山尾根
標高1100m辺りで踏み跡が分かれる。自分は左へ折れるルートを取ったが、以降は踏み跡がかなり弱いものに変わった。メインはむしろ右だった様に思う。リボンもそちらへ誘導していた。確かとは言えないが、九十の滝コースの登山口付近に下れるのではないかと推察する。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

駐車地から見た叶山。もう登る事は叶わないが、魚尾道峠には今もかつての登山道の痕跡が残るという・・・
2016年09月25日 07:49撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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駐車地から見た叶山。もう登る事は叶わないが、魚尾道峠には今もかつての登山道の痕跡が残るという・・・
14
あの岩の天辺が立処山頂。鍾乳洞は基部に在った。
2016年09月25日 07:51撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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あの岩の天辺が立処山頂。鍾乳洞は基部に在った。
8
車の鍵を掛け忘れて戻った。改めてスタート。この車の主とは戻る時にすれ違った。この日出会った登山者はこの人だけ。
2016年09月25日 08:08撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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車の鍵を掛け忘れて戻った。改めてスタート。この車の主とは戻る時にすれ違った。この日出会った登山者はこの人だけ。
7
鍾乳洞入口は登山道脇にある。
2016年09月25日 08:50撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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鍾乳洞入口は登山道脇にある。
3
鍾乳洞から冷たい風が吹き上げて来る。汗が一気に冷やされて寒かった。冷蔵庫のドアを開けた状態。
2016年09月25日 08:51撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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鍾乳洞から冷たい風が吹き上げて来る。汗が一気に冷やされて寒かった。冷蔵庫のドアを開けた状態。
23
立処山頂。直下で車の主が写真を撮っていた。山頂への岩場にマムシが居たから気を付けてとの助言をもらう。
2016年09月25日 09:07撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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立処山頂。直下で車の主が写真を撮っていた。山頂への岩場にマムシが居たから気を付けてとの助言をもらう。
21
神流川の向かいにヤバそうな山が・・・やっぱ西上州だねえ。写真はサス尾根と思うけど、地図検索したらあんな所でもyamadanukiさんが歩いておられた。
2016年09月25日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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神流川の向かいにヤバそうな山が・・・やっぱ西上州だねえ。写真はサス尾根と思うけど、地図検索したらあんな所でもyamadanukiさんが歩いておられた。
16
両神山とシルエットが重なって諏訪山がはっきりしない。だが蓬莱山は赤岩尾根の目と鼻の先。ほぼあそこまで行くという事か。目眩がするほど遠いなあ。
2016年09月25日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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両神山とシルエットが重なって諏訪山がはっきりしない。だが蓬莱山は赤岩尾根の目と鼻の先。ほぼあそこまで行くという事か。目眩がするほど遠いなあ。
20
大ナゲシのどアップ。
2016年09月25日 09:17撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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大ナゲシのどアップ。
15
山頂からだと叶山はこう見える。奥に見えてるの二子山かね?
2016年09月25日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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山頂からだと叶山はこう見える。奥に見えてるの二子山かね?
6
出発地を見下ろす。古鉄橋手前の空き地が駐車場。
2016年09月25日 09:26撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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出発地を見下ろす。古鉄橋手前の空き地が駐車場。
4
少し戻って明家に向かう。
2016年09月25日 09:33撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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少し戻って明家に向かう。
2
P669への登りだったと思うが、こんな岩場も在った。前日までの雨で湿っていて滑り易い。足の置き場に大変気を使った。
2016年09月25日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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P669への登りだったと思うが、こんな岩場も在った。前日までの雨で湿っていて滑り易い。足の置き場に大変気を使った。
4
峠状の十字路になっていた。地理院地図の破線と位置が違う。
2016年09月25日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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峠状の十字路になっていた。地理院地図の破線と位置が違う。
3
ナマで見たの初めてかも。5枚も撮ってこれが一番まともという・・・興奮して手が震えていたのか?
2016年09月25日 10:11撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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ナマで見たの初めてかも。5枚も撮ってこれが一番まともという・・・興奮して手が震えていたのか?
15
kinoeさんのレコにもある通り、ここは入らず柵沿いを歩いた方が良い。数十mですぐ出る事になる。暫く行くとまた柵が在るので、それは中に入る。
2016年09月25日 10:28撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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kinoeさんのレコにもある通り、ここは入らず柵沿いを歩いた方が良い。数十mですぐ出る事になる。暫く行くとまた柵が在るので、それは中に入る。
6
二つ目の柵を出た所で明家に向かう道と、P908へ登る踏み跡とに分かれる。明家への道はススキの藪が酷かった。
2016年09月25日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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二つ目の柵を出た所で明家に向かう道と、P908へ登る踏み跡とに分かれる。明家への道はススキの藪が酷かった。
4
廃集落と思って来てみたが、四軒中の一軒はまだ人が住んでいる様だった。
2016年09月25日 11:06撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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廃集落と思って来てみたが、四軒中の一軒はまだ人が住んでいる様だった。
9
間物を指す道がオバンドウ峠への峠道。
2016年09月25日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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間物を指す道がオバンドウ峠への峠道。
5
この上に神社でも在ったんじゃなかろうか。階段の痕跡が残っている。
2016年09月25日 11:12撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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この上に神社でも在ったんじゃなかろうか。階段の痕跡が残っている。
7
オバンドウ峠到着。風の通り道で常に強風が吹いていた。
2016年09月25日 11:17撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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オバンドウ峠到着。風の通り道で常に強風が吹いていた。
10
峠から先も暫くは良い道。
2016年09月25日 12:17撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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峠から先も暫くは良い道。
6
巡視路が左へ分かれる。
2016年09月25日 12:17撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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巡視路が左へ分かれる。
3
巻き道が登っていたのでつい入ってしまったが、失敗だった。隣尾根で丁字路にぶつかる。北へ良い道が伸びていた。林道へ繋がるのだろう。
2016年09月25日 12:26撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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巻き道が登っていたのでつい入ってしまったが、失敗だった。隣尾根で丁字路にぶつかる。北へ良い道が伸びていた。林道へ繋がるのだろう。
4
反対方向は谷の深部を目指している。道の荒れが酷いし、方向違いだからこの道もだめ。かと言って戻るのも面倒。
2016年09月25日 12:26撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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反対方向は谷の深部を目指している。道の荒れが酷いし、方向違いだからこの道もだめ。かと言って戻るのも面倒。
4
仕方無くこの尾根を登る。一歩登って半歩ずり落ちる様な急斜面で大変だった。
2016年09月25日 12:28撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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仕方無くこの尾根を登る。一歩登って半歩ずり落ちる様な急斜面で大変だった。
5
尾根復帰して少し行くとこの檻。熊用にしては少し小さいし、造りも華奢だ。猪用かな。
2016年09月25日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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尾根復帰して少し行くとこの檻。熊用にしては少し小さいし、造りも華奢だ。猪用かな。
9
P1136への急登。ここで恐れていた脚攣りの兆候が現れた。一瞬キュッと攣ってすぐに収まる。これが出始めると長くは保たない。大持山西尾根の苦い記憶が甦る。
2016年09月25日 13:17撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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P1136への急登。ここで恐れていた脚攣りの兆候が現れた。一瞬キュッと攣ってすぐに収まる。これが出始めると長くは保たない。大持山西尾根の苦い記憶が甦る。
4
ピークに登り着いて一休み。脚を休める。P1136と思ってたが、何気なく地形図を見たら北隣のピークだった。
2016年09月25日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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ピークに登り着いて一休み。脚を休める。P1136と思ってたが、何気なく地形図を見たら北隣のピークだった。
6
P1136へ移動して本格休憩。歩いて来た距離と残りの距離を比べ、脚の状態と日照時間を考え、冷静に判断すると無理という結論に至った。
2016年09月25日 13:29撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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P1136へ移動して本格休憩。歩いて来た距離と残りの距離を比べ、脚の状態と日照時間を考え、冷静に判断すると無理という結論に至った。
8
小丸に到着した。エスケープするならここが最後のチャンスだ。オバンドウ峠からここまで2時間近くも掛かってしまった。やはり無理だろう。
2016年09月25日 14:00撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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小丸に到着した。エスケープするならここが最後のチャンスだ。オバンドウ峠からここまで2時間近くも掛かってしまった。やはり無理だろう。
11
この尾根で間物へ下る。
2016年09月25日 14:13撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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この尾根で間物へ下る。
3
踏み跡は二分したが、変わらず間物を目指す。うーむ、こっちの方が踏み跡が薄いな。右へ行った方が良かったか?
2016年09月25日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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踏み跡は二分したが、変わらず間物を目指す。うーむ、こっちの方が踏み跡が薄いな。右へ行った方が良かったか?
5
時々ビニール紐が結んであるけど、フカフカの地面。殆んど歩かれてないみたい。でもいい感じの尾根。
2016年09月25日 14:40撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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時々ビニール紐が結んであるけど、フカフカの地面。殆んど歩かれてないみたい。でもいい感じの尾根。
7
突如窪んだ道型が現れた。以降は尾根末端までこの道を行く。
2016年09月25日 14:53撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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突如窪んだ道型が現れた。以降は尾根末端までこの道を行く。
5
最後の最後でリボンが右へ誘導していたが、そのまま道型を進んでみた。だが道路ですっぱり切れ落ちてる。
2016年09月25日 15:07撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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最後の最後でリボンが右へ誘導していたが、そのまま道型を進んでみた。だが道路ですっぱり切れ落ちてる。
4
そこを上手く回避して尾根左手の林道へ踏み跡が下ってた。
2016年09月25日 15:09撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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そこを上手く回避して尾根左手の林道へ踏み跡が下ってた。
4
尾根反対側にも道が在った。リボンの示す方へ下ったら、ここに出たんだろう。
2016年09月25日 15:10撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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尾根反対側にも道が在った。リボンの示す方へ下ったら、ここに出たんだろう。
4
チャリのデポ地に到着。ここへ下る計画だった。
2016年09月25日 15:15撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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チャリのデポ地に到着。ここへ下る計画だった。
10
こいつは外せない。恐竜の足跡。
2016年09月25日 15:30撮影 by Canon PowerShot SX530 HS, Canon
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こいつは外せない。恐竜の足跡。
31
撮影機材:

感想/記録

地理院地図で埼玉県内の未踏の山は残り五座となった。今回はその内の一座、志賀坂諏訪山を片付けるべく計画した。ずいぶん前から登るつもりではいたのだが、ピークハンターとしては、すぐ近くの蓬莱山はやはり外せないから、この二座を含めた周回ルートをあれこれ考えるだけはしていた。だが良いルートが思い付かないまま、時だけがズルズルと過ぎて行った。

昨年8月、kinoeさんが立処山から蓬莱山−諏訪山へと辿るルートをアップされた。正直やられたーって思った。そうか、チャリを併用すれば長々と車道を歩く苦痛から解放されるな。その技は天空の集落を訪ねる道で早速活用された。

立処山はその時初めて知った。その眺めの良さに惚れ込んだ。以来、諏訪山を登る予定ルートはほぼ固定されてしまった。だってこの三座を結んだら他にルートを取り様が無いでしょ。立処山へは普通に登山道で登り、興味の有った明家に立寄り、下山ルートは別尾根を選ぶという、ちょっとだけアレンジを加えたルートにした。

しかし、充分と思っていたトレーニングは全然足りてなかった。車通勤でデスクワークなんてのは普段殆んど歩かないから、やはり脚が悲鳴をあげてしまった。小丸でギブアップとなり、エスケープする事となった。仕方無い。蓬莱山、諏訪山はまた改めて登ろう。今回は湿った岩にヒヤヒヤものだったから、次は乾季に。

訪問者数:391人
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