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記録ID: 971591 全員に公開 ハイキング大峰山脈

行仙岳登山口→笠捨山→地蔵岳のピストン

日程 2016年10月01日(土) [日帰り]
メンバー yupiki, その他メンバー1人
天候曇り時々晴れのち雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間8分
休憩
32分
合計
8時間40分
S行仙岳登山口07:4408:30行仙岳08:56行仙宿山小屋10:20笠捨山10:2210:53葛川辻10:5411:36地蔵岳11:5513:10葛川辻13:44笠捨山13:5415:24行仙宿山小屋16:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
地蔵岳は鎖場多数あり。慎重に行けば大丈夫です。
ガレ場の急坂、木の根が多い箇所があるので、濡れているときは注意が必要かも。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

行仙岳登山口。
この近くに2〜3台駐車できます。
登山届のポストあり。
2016年10月01日 07:43撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙岳登山口。
この近くに2〜3台駐車できます。
登山届のポストあり。
崩土のために階段が危険な状態になっているとの掲示あり。
「利用される場合は、十分気をつけるか、使用しないよう心掛けてください。」と記載されています。
2016年10月01日 07:46撮影 by F-01F, FUJITSU
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崩土のために階段が危険な状態になっているとの掲示あり。
「利用される場合は、十分気をつけるか、使用しないよう心掛けてください。」と記載されています。
大峰奥駈道との合流地点。
木が倒れかけてる。
奥駈道はこの前を横切ってます。
右に行くと北方面で行仙岳。5分ほどで山頂に到着できます。
左に行くと南方面で行仙宿山小屋を経て笠捨山。
今日は左へ行きます。
2016年10月01日 08:34撮影 by F-01F, FUJITSU
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大峰奥駈道との合流地点。
木が倒れかけてる。
奥駈道はこの前を横切ってます。
右に行くと北方面で行仙岳。5分ほどで山頂に到着できます。
左に行くと南方面で行仙宿山小屋を経て笠捨山。
今日は左へ行きます。
行仙宿山小屋。
2016年10月01日 08:51撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿山小屋。
行仙宿山小屋の中。
結構広い。
2016年10月01日 08:52撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿山小屋の中。
結構広い。
行仙宿山小屋のトイレ。
この行程唯一のトイレ。
2016年10月01日 08:53撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿山小屋のトイレ。
この行程唯一のトイレ。
行仙宿山小屋。
2016年10月01日 08:53撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿山小屋。
行仙宿行者堂。
2016年10月01日 08:54撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿行者堂。
浦向道との分岐。
山彦グループさんの補給路も浦向道の方へ行きます。
右側の鳥居をくぐった先は水場へ行ける道。10分と書かれてます。
2016年10月01日 08:54撮影 by F-01F, FUJITSU
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浦向道との分岐。
山彦グループさんの補給路も浦向道の方へ行きます。
右側の鳥居をくぐった先は水場へ行ける道。10分と書かれてます。
大蛇の住むと云う伝称の池「から池」
2016年10月01日 08:58撮影 by F-01F, FUJITSU
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大蛇の住むと云う伝称の池「から池」
から池
2016年10月01日 08:59撮影 by F-01F, FUJITSU
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から池
鉄塔。かっこいい。
2016年10月01日 09:00撮影 by F-01F, FUJITSU
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鉄塔。かっこいい。
南側。向かいに見える鉄塔は、笠捨山と地蔵岳の間にあります。
向こうの鉄塔を目指します。
奥駈道は左側にまわって行くことになります。
2016年10月01日 09:01撮影 by F-01F, FUJITSU
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南側。向かいに見える鉄塔は、笠捨山と地蔵岳の間にあります。
向こうの鉄塔を目指します。
奥駈道は左側にまわって行くことになります。
北側。
2016年10月01日 09:02撮影 by F-01F, FUJITSU
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北側。
色鮮やかなきのこ。つい撮りたくなってしまう色。
あちこちにありました。
2016年10月01日 09:22撮影 by F-01F, FUJITSU
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色鮮やかなきのこ。つい撮りたくなってしまう色。
あちこちにありました。
2
前方で相方の雄たけびが。
見ると大きいカエル。
2016年10月01日 09:56撮影 by F-01F, FUJITSU
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前方で相方の雄たけびが。
見ると大きいカエル。
2
笠捨山。
このあと急登です。
2016年10月01日 09:59撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山。
このあと急登です。
やっと尾根まできました。
左に行くと笠捨山の東峰や蛇崩山への登山道。
茶臼山へも行けるようですが難路と書かれてました。
右に行きます。
2016年10月01日 10:19撮影 by F-01F, FUJITSU
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やっと尾根まできました。
左に行くと笠捨山の東峰や蛇崩山への登山道。
茶臼山へも行けるようですが難路と書かれてました。
右に行きます。
笠捨山山頂。
2016年10月01日 10:21撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山山頂。
2
笠捨山山頂の道祖神。
2016年10月01日 10:21撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山山頂の道祖神。
笠捨山山頂の道祖神。
この反対側に道祖神が彫られています。
帰りに気づきました。
2016年10月01日 10:22撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山山頂の道祖神。
この反対側に道祖神が彫られています。
帰りに気づきました。
笠捨山山頂からの景色。
この時にはガスってて何も見えない。
2016年10月01日 10:22撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山山頂からの景色。
この時にはガスってて何も見えない。
葛川辻。
水場(枯れることあり)行き10分、帰り20分らしいです。
2016年10月01日 10:52撮影 by F-01F, FUJITSU
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葛川辻。
水場(枯れることあり)行き10分、帰り20分らしいです。
笠捨山と地蔵岳の間の鉄塔から北側。
一番向こうの鉄塔が行仙宿小屋から少し行ったところの鉄塔です。
あそこからここまで歩いてきました。
2016年10月01日 11:06撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山と地蔵岳の間の鉄塔から北側。
一番向こうの鉄塔が行仙宿小屋から少し行ったところの鉄塔です。
あそこからここまで歩いてきました。
地蔵岳?槍ヶ嶽は手前に重なっているのかな?

2016年10月01日 11:07撮影 by F-01F, FUJITSU
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地蔵岳?槍ヶ嶽は手前に重なっているのかな?

槍ヶ嶽を通り過ぎてから振り返っての撮影。
キレット部から撮影してます。
槍ヶ嶽の山頂は通りません。
2016年10月01日 11:24撮影 by F-01F, FUJITSU
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槍ヶ嶽を通り過ぎてから振り返っての撮影。
キレット部から撮影してます。
槍ヶ嶽の山頂は通りません。
前の写真の反対側。
ここから地蔵岳の登りが始まります。
地蔵岳の鎖場1。
2016年10月01日 11:24撮影 by F-01F, FUJITSU
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前の写真の反対側。
ここから地蔵岳の登りが始まります。
地蔵岳の鎖場1。
地蔵岳の鎖場2。

2016年10月01日 11:25撮影 by F-01F, FUJITSU
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地蔵岳の鎖場2。

地蔵岳の鎖場3。
2016年10月01日 11:29撮影 by F-01F, FUJITSU
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地蔵岳の鎖場3。
地蔵岳山頂。
2016年10月01日 11:36撮影 by F-01F, FUJITSU
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地蔵岳山頂。
地蔵岳の山頂の下の巻道?の地蔵。
2016年10月01日 11:46撮影 by F-01F, FUJITSU
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地蔵岳の山頂の下の巻道?の地蔵。
お昼ご飯のおやき。
「山と食欲と私」でおやきをあぶったらおいしさが格段にちがうというのを見て挑戦。
しかし、これは冷凍で買ってきたもの。
「山と食欲と私」はその日に購入したものを食べる前にあぶっていたので、冷凍ものとはちょっと違う?!
網がなかったのでアルミホイルでくるみ、鍋に少し水をはり蒸してみる。
いい感じにできた。
2016年10月01日 12:24撮影 by F-01F, FUJITSU
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お昼ご飯のおやき。
「山と食欲と私」でおやきをあぶったらおいしさが格段にちがうというのを見て挑戦。
しかし、これは冷凍で買ってきたもの。
「山と食欲と私」はその日に購入したものを食べる前にあぶっていたので、冷凍ものとはちょっと違う?!
網がなかったのでアルミホイルでくるみ、鍋に少し水をはり蒸してみる。
いい感じにできた。
2
お昼ご飯のカップ麺。
アルプスに行ったときに買ってきた。
鉄塔のところで槍ヶ嶽を見ながらの昼食。
2016年10月01日 12:24撮影 by F-01F, FUJITSU
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お昼ご飯のカップ麺。
アルプスに行ったときに買ってきた。
鉄塔のところで槍ヶ嶽を見ながらの昼食。
行仙宿への巻道との分岐。
前回はここから行仙宿に戻りました。
鉄塔の少し手前に着きます。
アップダウンは少なかったと思います。
足元が狭くちょっと注意を要する箇所があった気がします。
2016年10月01日 13:13撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿への巻道との分岐。
前回はここから行仙宿に戻りました。
鉄塔の少し手前に着きます。
アップダウンは少なかったと思います。
足元が狭くちょっと注意を要する箇所があった気がします。
笠捨山の山頂の道祖神。
戻ってきて道祖神が彫られていることに気づく。
2016年10月01日 13:44撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山の山頂の道祖神。
戻ってきて道祖神が彫られていることに気づく。
笠捨山山頂から北側の景色。
尾根の東側から雲が上がってきてます。
天気が持ちますように。
2016年10月01日 13:45撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山山頂から北側の景色。
尾根の東側から雲が上がってきてます。
天気が持ちますように。
笠捨山の東峰山頂の反射板。
2016年10月01日 13:50撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山の東峰山頂の反射板。
反射板の奥に蛇崩山への登山道あり。
茶臼山への道は難路と書かれています。
2016年10月01日 13:52撮影 by F-01F, FUJITSU
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反射板の奥に蛇崩山への登山道あり。
茶臼山への道は難路と書かれています。
笠捨山からの下りで北側の景色。
どんどん雲が上がってくる。
駐車地は雨が降っているかも?!
2016年10月01日 14:09撮影 by F-01F, FUJITSU
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笠捨山からの下りで北側の景色。
どんどん雲が上がってくる。
駐車地は雨が降っているかも?!
振り返って笠捨山。
反射板が見える。
2016年10月01日 14:24撮影 by F-01F, FUJITSU
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振り返って笠捨山。
反射板が見える。
行仙宿小屋から山彦グループさんの補給路を降りました。
これは補給路の下りたところです。
この少し上に水場があります。助かりました。
前にここまで車で入ってきたときに、戻ったら車のタイヤがパンクしてました。
なので、ここまでは車で入りません。
今回車まで戻るのにこの林道を歩きましたが、以前パンクした時より道が整備されてる?!
2016年10月01日 16:00撮影 by F-01F, FUJITSU
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行仙宿小屋から山彦グループさんの補給路を降りました。
これは補給路の下りたところです。
この少し上に水場があります。助かりました。
前にここまで車で入ってきたときに、戻ったら車のタイヤがパンクしてました。
なので、ここまでは車で入りません。
今回車まで戻るのにこの林道を歩きましたが、以前パンクした時より道が整備されてる?!
モノレールはH28.4月か5月にできたようです。
感謝です。
2016年10月01日 16:01撮影 by F-01F, FUJITSU
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モノレールはH28.4月か5月にできたようです。
感謝です。
2
撮影機材:

感想/記録
by yupiki

アルプスの槍ヶ岳に登れなかったので、奈良の槍ヶ岳へ。

秋雨前線で不安定な天候の中、地蔵岳に行けるのか。
朝は小雨が降っていましたが、登山口についた時にはガスだけになってました。
帰りは山彦グループさんの補給路を降りて、林道から車に戻る時に雨が降り出してきました。
山ではガスの中の時もありましたが、曇り時々晴れ。

笠捨山から地蔵岳へのガレた急下り。
前方を歩いていた相方がすべって尻もちついて転がり落ちる〜と思ったが止まった。
相方も転がり落ちる〜と思ったらしく、うつぶせの時に転がらないように耐えたようだ。相方本人も横転しそうになった理由はよくわからないらしい。
尻もちをついた所に大きな平らな石があったので、思いっきりお尻を打ったとのこと。
「きらきらひかる」のドラマでお尻を打った子供がその衝撃で頭蓋骨にひびが入って亡くなったような話があり、それを思い出して不安になっていたらしい。

雨が降った後で、濡れた木の根や石で滑りやすくなっていた。
自分も何度がすべってすり傷をつくってしまった。

この行程はアップダウンが多く、距離のわりにかなり疲れました。
帰りは行仙岳への登りが辛いので、山彦グループさんの補給路で下りることに。
お昼のカップ麺が関西人には塩辛かったからか、午後の水分の減りが早く水不足になりそうだった。
補給路の最後の水場があって助かった。

おまけ
425号を下北山村役場の方へ走っている途中、落石防止用の金網に何かいる!
5〜6匹のさるが金網を登っていました。
こんなにたくさんのさるを道で見たのは初めて。
訪問者数:199人
-
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