ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 972426 全員に公開 ハイキング霧島・開聞岳

霧島(えびの高原〜韓国岳〜大浪池周回)

日程 2016年10月01日(土) [日帰り]
メンバー navy747
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
前日は国分のホテルに宿泊。当日は車にて1時間弱でエコミュージアムセンターに到着。センターの駐車場に駐車(500円/日)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間16分
休憩
58分
合計
5時間14分
Sえびの高原08:4909:02韓国岳登山口09:0309:05硫黄山自然探勝路分岐09:0609:38韓国岳五合目09:4310:22霧島山10:4811:24韓国岳避難小屋11:3711:59大浪池12:24大浪池休憩所12:3513:56つつじヶ丘登山口14:01えびの高原14:0214:03ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全体的に危険個所はなし。

韓国岳登山口〜韓国岳:道は明瞭、道迷いの心配なし。

韓国岳〜大浪池(避難小屋):ザレ場の下り。木道が敷かれているが、途切れている箇所あり。登山道は狭いが道迷いの心配はないと思われる。

大浪池周回(避難小屋〜大波池休憩所):石が敷き詰められた登山道緩やかなアップダウンの繰り返し。

大浪池周回(大浪池休憩所〜えびの高原方面分岐点):最初は登り、その後平坦な狭い登山道、危険個所はなし。

えびの高原方面分岐点〜えびの高原:登山道下り、不明瞭な箇所もあるが、気を付けて下れば道迷いの心配はない。
その他周辺情報登山終了後は、国民宿舎えびの高原荘の日帰り温泉に入浴。

近代的で清潔感のある施設でした。(500円)

http://kirishimakankou.com/guide/2013/06/post.html
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック カメラ

写真

あさ8時40分ごろのえびの高原エコミュージアムセンターの駐車場。全国的に秋雨前線の影響で雨だったが南九州は前線から離れていたため快晴!この時間車はまばらでした。
2016年10月01日 08:56撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
あさ8時40分ごろのえびの高原エコミュージアムセンターの駐車場。全国的に秋雨前線の影響で雨だったが南九州は前線から離れていたため快晴!この時間車はまばらでした。
1
駐車場脇の登山口、ここから登り出します。登山ポストはエコミュージアムセンターの入口にあります。用紙も備え付けです。
2016年10月01日 08:56撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
駐車場脇の登山口、ここから登り出します。登山ポストはエコミュージアムセンターの入口にあります。用紙も備え付けです。
最初は舗装された緩やかな上り道を行きます。それにしても良い天気です。
2016年10月01日 08:59撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最初は舗装された緩やかな上り道を行きます。それにしても良い天気です。
1
前方に目的地の韓国岳がはっきりと見えます。
2016年10月01日 09:07撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前方に目的地の韓国岳がはっきりと見えます。
1
一度、県道沿いに出ます。このあたりから登山道になります。
2016年10月01日 09:12撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一度、県道沿いに出ます。このあたりから登山道になります。
韓国岳がすこしずつ近づいてきます。
2016年10月01日 09:12撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
韓国岳がすこしずつ近づいてきます。
しばらくすると樹林帯に入ります。このあたりは緩やかな上りをゆっくりと登っていきます。
2016年10月01日 09:15撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらくすると樹林帯に入ります。このあたりは緩やかな上りをゆっくりと登っていきます。
頂上までは一〜九合目までの標識が立っており、どのくらい登ったかが分かります。
2016年10月01日 09:22撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上までは一〜九合目までの標識が立っており、どのくらい登ったかが分かります。
えびの市方面です。良く晴れています。
2016年10月01日 09:24撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
えびの市方面です。良く晴れています。
途中で樹林帯を抜けます。今日から10月ですが、日があたって非常に暑かったです。
2016年10月01日 09:29撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
途中で樹林帯を抜けます。今日から10月ですが、日があたって非常に暑かったです。
しばらくすると岩がごろごろした場所に差し掛かります。このあたりから少し登りが急になります。
2016年10月01日 09:33撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらくすると岩がごろごろした場所に差し掛かります。このあたりから少し登りが急になります。
四合目を通過。ここまで約40分
2016年10月01日 09:35撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四合目を通過。ここまで約40分
少しざれた急な場所を登ると、
2016年10月01日 09:41撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少しざれた急な場所を登ると、
五合目に到着です。ここは開けた場所なので休憩が出来ます。
2016年10月01日 09:46撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五合目に到着です。ここは開けた場所なので休憩が出来ます。
1
五合目から見た韓国岳、まだ天気は大丈夫そうです。
2016年10月01日 09:46撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五合目から見た韓国岳、まだ天気は大丈夫そうです。
1
手前が不動池、奥に白紫池が見えます。霧島には多くの火口湖が存在し、火山活動が活発なことを物語っています。
2016年10月01日 09:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
手前が不動池、奥に白紫池が見えます。霧島には多くの火口湖が存在し、火山活動が活発なことを物語っています。
1
六合目を通過。
2016年10月01日 09:56撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六合目を通過。
更に15分弱で七合目も通過します。
2016年10月01日 10:03撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
更に15分弱で七合目も通過します。
時々ガレ場も出てきますが、特に登りにくいことはありません。
2016年10月01日 10:04撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
時々ガレ場も出てきますが、特に登りにくいことはありません。
遠くに桜島が見えました。かすかに煙を上げています。
2016年10月01日 10:06撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
遠くに桜島が見えました。かすかに煙を上げています。
1
大浪池が見えてきました。韓国岳に登った後はこちらに降りていき周回予定です。
2016年10月01日 10:14撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池が見えてきました。韓国岳に登った後はこちらに降りていき周回予定です。
1
九合目を過ぎ、間もなく頂上です。
2016年10月01日 10:15撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
九合目を過ぎ、間もなく頂上です。
霧島連山です。手前から新燃岳、御鉢、高千穂峰です。新燃岳は煙を上げていました。
2016年10月01日 10:24撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
霧島連山です。手前から新燃岳、御鉢、高千穂峰です。新燃岳は煙を上げていました。
2
最後の登り。
2016年10月01日 10:25撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最後の登り。
1
韓国岳山頂に到着。三角点もこの場所にあります。
2016年10月01日 10:32撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
韓国岳山頂に到着。三角点もこの場所にあります。
3
韓国岳の火口壁です。間近からのぞき込むと、足がすくみます…
2016年10月01日 10:54撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
韓国岳の火口壁です。間近からのぞき込むと、足がすくみます…
1
高千穂峰あたりに雲が増えてきました。先を急ぎます。
2016年10月01日 10:55撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高千穂峰あたりに雲が増えてきました。先を急ぎます。
1
来た道は行かず、大浪池を目指します。
2016年10月01日 10:55撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
来た道は行かず、大浪池を目指します。
2
最初はザレ場の下り。
2016年10月01日 10:58撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最初はザレ場の下り。
その後は狭い木の階段を下ります。
2016年10月01日 11:07撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
その後は狭い木の階段を下ります。
大浪池避難小屋まで下りてきました。ここから東回りコースで大浪池を周回します。一周約2Km地図によると約1時間半くらいかかるようです。
2016年10月01日 11:44撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池避難小屋まで下りてきました。ここから東回りコースで大浪池を周回します。一周約2Km地図によると約1時間半くらいかかるようです。
少し登り返しますがなだらかな登りです。
2016年10月01日 11:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し登り返しますがなだらかな登りです。
時々、木の切れ目から池を望むことが出来ます。
2016年10月01日 11:56撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
時々、木の切れ目から池を望むことが出来ます。
1
高いところからは全景が見えます。今日はガスがなくはっきりと見えます。
2016年10月01日 11:59撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高いところからは全景が見えます。今日はガスがなくはっきりと見えます。
2
石が敷き詰められた道をひたすら歩き時計回りで進んでいきます。
2016年10月01日 12:08撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
石が敷き詰められた道をひたすら歩き時計回りで進んでいきます。
高い場所から見た大浪池。
2016年10月01日 12:14撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高い場所から見た大浪池。
1
先に進みます。
2016年10月01日 12:14撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
先に進みます。
先ほどまでいた韓国岳を池越しに望みます。
2016年10月01日 12:16撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
先ほどまでいた韓国岳を池越しに望みます。
一度、池か見える道から離れます。
2016年10月01日 12:19撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一度、池か見える道から離れます。
大浪池休憩所が見えてきました。ここから大浪池登山口に降りていけますが、私は車が止めているえびの高原に戻るために登りかえし、周回を続けます。
2016年10月01日 12:28撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池休憩所が見えてきました。ここから大浪池登山口に降りていけますが、私は車が止めているえびの高原に戻るために登りかえし、周回を続けます。
大浪池の名前は神話から生まれたとのことです。
2016年10月01日 12:41撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池の名前は神話から生まれたとのことです。
さて、大浪池登山口へ下りたい気持ちですが我慢して登り返します。
2016年10月01日 12:41撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さて、大浪池登山口へ下りたい気持ちですが我慢して登り返します。
1
だいぶ回ってきました。
2016年10月01日 12:56撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
だいぶ回ってきました。
1
大浪池休憩所からは少し狭い道を行きます。
2016年10月01日 13:01撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池休憩所からは少し狭い道を行きます。
えびの高原方面の分岐を過ぎ、いよいよ下山です。
2016年10月01日 13:22撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
えびの高原方面の分岐を過ぎ、いよいよ下山です。
久々の10勹曚┐離肇譽奪ング、時々出てくる登り返しが結構つらいです。
2016年10月01日 13:25撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
久々の10勹曚┐離肇譽奪ング、時々出てくる登り返しが結構つらいです。
1
県道に出ました。県道わきには歩道があり、安全です。
2016年10月01日 14:07撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
県道に出ました。県道わきには歩道があり、安全です。
1
えびの高原エコミュージアムセンターに帰ってきました。天候に恵まれ久々に良い運動が出来ました。
2016年10月01日 14:09撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
えびの高原エコミュージアムセンターに帰ってきました。天候に恵まれ久々に良い運動が出来ました。
1
撮影機材:

感想/記録

全国的に秋雨前線の影響で雨模様でしたが、南九州が晴れていたので思い切って来ました。天候に恵まれ非常に良い山行でした。
今回、行ったコースは特に危険個所もなく、様々な景色を楽しめるのでお勧めです。
また、この辺りは多くの温泉があり、登山後も楽しめます。機会があれば是非行ってみて下さい。
訪問者数:190人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ