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記録ID: 973035 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

破線地図読み 乾徳山〜ゴトメキ〜大弛峠へテント縦走

日程 2016年09月24日(土) 〜 2016年09月25日(日)
メンバー kaz(SL), その他メンバー3人
天候24日:曇のち豪雨
25日:晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
塩山駅前のタイムズパーキングに車を置いて、塩山駅前から西沢渓谷行きバスで乾徳山登山口で下車、帰りは大弛峠からジャンボタクシー&路線バス乗継で塩山駅前に帰着(ジャンボタクシーは要予約)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間5分
休憩
1時間2分
合計
7時間7分
Sスタート地点09:1309:43乾徳山登山口(オソバ沢ルート)10:13銀晶水10:1811:10錦晶水11:2311:32国師ヶ原11:3311:39役小角像11:4012:05扇平12:1212:47髭剃岩12:5213:14乾徳山13:3913:54水ノタル14:37笠盛山14:4115:34大ダオ分岐15:3516:20大ダオ
2日目
山行
4時間33分
休憩
52分
合計
5時間25分
大ダオ08:4609:06トサカ09:0710:19ゴトメキ(御止木)10:3110:54白檜平(窪平)10:5512:00奥千丈岳12:0913:08北奥千丈岳13:3413:39三繋平13:44前国師ヶ岳13:4513:57夢の庭園13:5914:10大弛峠14:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●乾徳山登山口〜乾徳山
歩きやすい樹林帯の登山道から、見通しの良い扇平の草原、そして最後は岩場のクサリ場急登といろいろ変化があって面白いコースで人気があります。最後のクサリ登りに自信のない人は巻いて山頂にたどり着くことも出来ます。

●乾徳山〜黒金山〜オオダオ
乾徳山頂からの下り始めはちょっと注意が必要。その後はシャクナゲもある稜線アップダウン歩き。黒金山からオオダオは下り基調で後半は樹林帯と笹原のミックスとなり、やがて一面笹原のオオダオに到着です。鞍部にあるオオダオは富士山と乾徳山を一望できる好展望地で、テント幕営に丁度良い場所です。但し、水場は富士山の見える方向に稜線からかなり下ったところになるため、出来れば乾徳山登り途中の錦晶水で水補給して行くことをおすすめします。

●オオダオ〜ゴトメキ〜白檜平
今回はこの区間を地図読み&ルートファインディングを学ぶ区間に設定。
ゴトメキまでは幅広な稜線、踏み跡のわかりにくい倒木の多い笹原が続き、ルートファインディングの力が試される場所です。ピンクテープが要所にあるので、それを追って慎重に進めば大丈夫です。ゴトメキ以降は踏み跡も明瞭になり、快適に下れば白檜平です。

●白檜平〜北奥千丈岳〜大弛峠
白檜平からの入り口が解りづらい以外は、ピンクテープを忠実に追っていけば問題のないルートです。ほぼ樹林帯の歩きですが、奥千丈岳から先はメイン尾根の真ん中を進むので、より明瞭なルートになります。北奥千丈岳は金峰山や甲武信ヶ岳を抑え、奥秩父の最高標高点(2601m)で、大岩の重なる山頂部は広くて展望も良い休憩地です。ここから大弛峠までは、もう危険なところや迷いやすいところはなく、特に大弛峠までの下りに入ると、木階段や木道が延々と整備されたとても人工的な道になります。峠手前には大弛小屋があります。
その他周辺情報●花かげの湯(日帰り温泉:600円)
塩山駅から車で10分ほど。内湯と露天とサウナがあって、地元の人で賑わっていました。食事処も併設されています。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え サンダル ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 ガスカートリッジ コンロ 食器 ライター 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ テントマット シェラフ

写真

乾徳山登山口バス停からしばらくは集落の舗装路歩き
2016年09月24日 09:20撮影
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乾徳山登山口バス停からしばらくは集落の舗装路歩き
スタートから約30分、林道途中に、ようやく乾徳山登山口標識。ここからが登山道。
2016年09月24日 09:46撮影
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スタートから約30分、林道途中に、ようやく乾徳山登山口標識。ここからが登山道。
下の水場・銀晶水。ここのところの雨もあって、枯れていることの多い水場ですが、水出ていました。
2016年09月24日 10:19撮影
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下の水場・銀晶水。ここのところの雨もあって、枯れていることの多い水場ですが、水出ていました。
曇天の樹林帯をどんどん登ります。
2016年09月24日 11:29撮影
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曇天の樹林帯をどんどん登ります。
上の水場・錦晶水。ここはいつでも水が出ています。ここから先には水場が無いので、しっかり水補給しましょう。
2016年09月24日 11:29撮影
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上の水場・錦晶水。ここはいつでも水が出ています。ここから先には水場が無いので、しっかり水補給しましょう。
樹林帯が切れると扇平。振り返ると、天気が良ければここに富士山が見えているハズ。
2016年09月24日 12:02撮影
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樹林帯が切れると扇平。振り返ると、天気が良ければここに富士山が見えているハズ。
山頂部の岩稜部に出るまでは、扇平の草原を登ります。
2016年09月24日 12:02撮影
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山頂部の岩稜部に出るまでは、扇平の草原を登ります。
山頂部に近づくと、岩登りのはじまりです。
2016年09月24日 12:49撮影
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山頂部に近づくと、岩登りのはじまりです。
ちょっとスリルもあって、プチ岩登りを楽しめます。
2016年09月24日 12:50撮影
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ちょっとスリルもあって、プチ岩登りを楽しめます。
カミナリ岩。大きな岩の壁をクサリを一部利用して登ります。
2016年09月24日 12:55撮影
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カミナリ岩。大きな岩の壁をクサリを一部利用して登ります。
手がかり、足がかりがちゃんとあるので安心して登れます。
2016年09月24日 12:56撮影
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手がかり、足がかりがちゃんとあるので安心して登れます。
山頂への最後のクサリ急登。途中、手がかりや足がかりが無いところは、クサリで上手く登るしかないです。
2016年09月24日 13:14撮影
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山頂への最後のクサリ急登。途中、手がかりや足がかりが無いところは、クサリで上手く登るしかないです。
乾徳山山頂はガスガス
2016年09月24日 13:22撮影
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乾徳山山頂はガスガス
人気の山で、山頂部は混んでることが多いけど、この日はあいにくのお天気で人は少なめ。

(乾徳山から先に進んだところからは雨となったため、初日の写真はここまで)
2016年09月24日 13:41撮影
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人気の山で、山頂部は混んでることが多いけど、この日はあいにくのお天気で人は少なめ。

(乾徳山から先に進んだところからは雨となったため、初日の写真はここまで)
2日目朝 テント泊したオオダオから。
前日の大雨とはうって変わった晴天。前日は全然見ることが出来なかった富士山もバッチリでメンバー一同は大感動。
2016年09月25日 05:37撮影
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2日目朝 テント泊したオオダオから。
前日の大雨とはうって変わった晴天。前日は全然見ることが出来なかった富士山もバッチリでメンバー一同は大感動。
2
オオダオは一面笹原で、富士の展望が良くてなかなかの幕営適地でした。これで水場が近ければ言うことなしなんですがね。
2016年09月25日 08:39撮影
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オオダオは一面笹原で、富士の展望が良くてなかなかの幕営適地でした。これで水場が近ければ言うことなしなんですがね。
1
オオダオにあった標識。
これから向かう「ゴトメキ」は「御止木」って書くんですね
2016年09月25日 08:51撮影
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オオダオにあった標識。
これから向かう「ゴトメキ」は「御止木」って書くんですね
2日目の縦走スタート
ここからは破線で迷いやすいルートになります。
女性2人のコンパスと地図読み実地研修スタートです。
(写ってるのは頼れるリーダのS司さん)
2016年09月25日 08:51撮影
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2日目の縦走スタート
ここからは破線で迷いやすいルートになります。
女性2人のコンパスと地図読み実地研修スタートです。
(写ってるのは頼れるリーダのS司さん)
振り返ってオオダオの笹原
向こうのお山が黒金山
2016年09月25日 08:52撮影
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振り返ってオオダオの笹原
向こうのお山が黒金山
ゴトメキを越えると、ルートも明瞭になり、これぞ奥秩父な苔むした趣ある樹林帯の道を歩きます。
2016年09月25日 10:40撮影
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ゴトメキを越えると、ルートも明瞭になり、これぞ奥秩父な苔むした趣ある樹林帯の道を歩きます。
1
白檜平
ここには林道が通っています(一般車は入れない林道)
2016年09月25日 10:59撮影
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白檜平
ここには林道が通っています(一般車は入れない林道)
ピークっぽくないけど、奥千丈岳の三角点
2016年09月25日 12:13撮影
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ピークっぽくないけど、奥千丈岳の三角点
この看板がないとこれが奥千丈岳だとは解りづらい。
2016年09月25日 12:13撮影
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この看板がないとこれが奥千丈岳だとは解りづらい。
奥秩父最高峰・北奥千丈岳から国師ヶ岳を望む
2016年09月25日 13:14撮影
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奥秩父最高峰・北奥千丈岳から国師ヶ岳を望む
森深い奥秩父の主稜線。ガスが架かってるところが金峰山。
2016年09月25日 13:15撮影
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森深い奥秩父の主稜線。ガスが架かってるところが金峰山。
北奥千丈岳標識前で今回メンバー4名の記念写真
女子2人、前日の大雨テント設営にもめげず、また地図読みでも殆どルートロスすることなく、よく歩きました。
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北奥千丈岳標識前で今回メンバー4名の記念写真
女子2人、前日の大雨テント設営にもめげず、また地図読みでも殆どルートロスすることなく、よく歩きました。
1
奥秩父で唯一の2600m越えのピークです。でも知名度が今イチで不憫なお山。
2016年09月25日 13:39撮影
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奥秩父で唯一の2600m越えのピークです。でも知名度が今イチで不憫なお山。
大弛峠への下り道から見た北奥千丈岳。少し秋色づいてきましたね。
2016年09月25日 13:50撮影
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大弛峠への下り道から見た北奥千丈岳。少し秋色づいてきましたね。

感想/記録
by kaz

今年入った山岳会で新人オブザーバーで私をサポートしてくれているS司さんが企画・主催したテント泊縦走&地図読み訓練。テント泊とコンパス・地図を使っての破線ルート歩きで登山経験値をあげたい女子2人のサポート?役で参加してきました。ここのところハードな山行や新ジャンルの山行が続いていたので、久しぶりにマッタリとノンビリにサポート山行できるかなと思っていましたが、初日午後から夜半まで続いた大雨での山行とテント設営、2日目の迷いやすい幅広尾根でのルートファインディング経験など、終わってみれば意外とガッツリ私自身も鍛えられた山行になりました。

スタートから乾徳山まではなんとか天気は持っていましたが、乾徳山スタート直後からは雨。黒金山ルートは殆ど人に会わない寂しいルートになりますが、雨の中、女子2人もなんとか頑張って歩き通し、夕方に予定通りオオダオへ到着。雨でズブ濡れになりながらも何とか4人でテント設営を完了して、ようやく一息。外は相変わらずの雨のため、そのまま夕食&宴会に移行。本日の女子2人の頑張りを祝しての乾杯(S司リーダーがキンキンに冷やしたビールを担ぎ上げてくれたおかげ)と、網焼きベーコンをはじめとしたガッツリ食材、私が持参したワインで気分も良くなり、〆の炊き立てご飯で、英気を養って就寝(私は一番にバタンキュウ)。想定以上の降雨でどうなるかとの途中での懸念も乗り越えて、初日は何とか無事終了。

2日目。雨は夜半には止んでいて、朝起きてみるとオオダオの笹原からは富士山の絶景が正面に大きい。やっぱり天気が良いと気分もアゲアゲになります。
前日の濡れものを日光で干しつつ、2日目は初日よりも行動時間は短い予定なのでノンビリ朝を過ごしました(2日目の行動用の水をS司リーダーが補給してくるのを待ちながら)。

ノンビリ9時前にオオダオをスタート。ここからゴトメキまでは迷いやすいルートということっもあって、S司リーダーがコンパスの使い方と地図の見方を伝授し、女子2人がルート先導役で進みます。私は最後尾からGPSで位置確認しつつ、時折、次の目標ポイントまでの行程具合や標高差を教えて2人を元気づけたりで、進みます。
トサカからゴトメキのルートは幅広い稜線、倒木の多い笹原の疎林帯でテープを見失うと正解ルートが解らなくなるルートでした。それでもS司リーダーの的確なルートファインディングのためのアドバイスと女子2人のテープ発見の早さで、迷いまくることなく、ほぼコースタイムでゴトメキに到着。
ゴトメキ以降は奥秩父らしい苔むした樹林帯のルートで踏み跡もしっかりあって、コースタイム以上の歩きで、順調に白檜平、奥千丈岳、北奥千丈岳へ。

好展望地の最高峰・北奥千丈岳では、前日のガスガスとはうってかわった四囲の眺望。深い樹林の尾根が続く奥秩父の稜線風景を堪能しました。
あとは大弛峠へ下るだけとあって、ここで2日間の2人の健闘を讃えつつの大休止でノンビリ。

大弛峠で予約してあったジャンボタクシーに余裕で間に合い、初日の降雨で心配された山行も2日目の終日好天で楽しく実りの多い縦走山行になりました。
こういうのも単独でスタスタ歩くのとは違った良さがありますね(^^)

そしてこの2日間で登山経験値をかなり上げた女子2人の今後の成長も楽しみです。
がんばれ、O山さん、W梅さん! そしてS司リーダーお疲れさまでした。
訪問者数:192人
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この記録へのコメント

登録日: 2009/11/28
投稿数: 257
2016/10/7 12:30
 そそられるルート
kazさんアップ待ってましたー。
いやーオオダオの笹原は思わず行きたくなる雰囲気ですね♪朝テントから出てすぐに富士山が見える、たまらないな〜^^。
ゴトメキあたりの苔と樹林帯の中を歩くのも気持ちよさそう。
なんてすばらしい雰囲気だろう。これはいつか歩かないとと思うルートですね。
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 254
2016/10/7 22:26
 Re: そそられるルート
初日の夕方は雨&ガスガスの笹原だったところが、朝には一転して最高の眺望の笹原に一変してて、みんな大感動でした。ナイスロケーションなテン場でしたよ。
オオダオ〜ゴトメキ〜白檜平〜奥千丈岳〜北奥千丈岳あたりは、奥秩父らしい苔むした樹林帯で、ホントに気持ちイイ縦走ルートでした、おすすめです!
でもYAMAさんにはライトすぎるかもね(^^;)

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