ヤマレコ

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記録ID: 974053 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

那須岳 初めてのソロ登山

日程 2016年10月02日(日) [日帰り]
メンバー ashshelljp
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ネットでは紅葉シーズン5:00頃に駐車場が一杯との情報でした。前日はグランデ那須白河でゴルフ宿泊だったので5:00過ぎに峠の茶屋駐車場に着きました。幸い50%程度の混み具合でした。12:00過ぎには下山したのですが駐車場への道はロープウェイ待ちの渋滞が数キロになっていました。峠の茶屋駐車場は空きがあるのですが渋滞で上まで来れないようです。途中から渋滞を追い越して行って下さいと言われた様ですが、それでも1時間待ちだったようです。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コース表示、ペイントがしっかりしており道迷いの心配はありません。登山道状況は概ね良好。大清水から三本槍岳への道で一部泥でぬかるんでいる所がありました。峰の茶屋避難所からは情報通り風が強く、飛ばされる程ではありませんが注意が必要でした。
その他周辺情報朝日岳、三本槍岳から峰の茶屋避難小屋て食事にしようと思ったのですが、風でバーナーが使えませんでした。カップラーメン、スタバのコーヒーもお預けです。コンビニでおにぎり🍙を調達しておいて良かったです。
下山後は那須温泉の「鹿の湯」に入って帰りました。湯治をするような木造の温泉で、4人程度入れる湯舟が6つ並んでいます。湯温が41度〜48度に分かれています。私は44度が限界でした。硫黄泉でとても良い温泉なのですが、洗い場がありません。登山後はやはり体は洗いたいですね。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック-ラッシュ35 ザックカバー ウエストバック-マカ2 レキストック レインウエア ウインドブレーカー アームカバー 手袋-フリース水色 手袋-モンベルフィンガーレス 帽子-ハット 帽子-レインキャップ タオルマフラー eTrex30x & ホルダ 浄水器ソーヤーミニ 携帯速乾性タオル クリアボトル 携帯座布団 地図 熊鈴 ホイッスル 万能ナイフ iPhoneケース モンベル財布 行動食 ヘッドライト ランタン ペンとメモ ティッシュ ゲイター カメラクリップ モンベルレバーシブルグリッパ
共同装備 アミノバイタル 救急キッドA(芍薬甘草湯・パプロン・ロキソニンS・正露丸・ムヒ・マキロンS・カットバン・綿棒・テーピング・ウェットコットン・スポンジ・ポイズンリムーバ・サバイバルシート・カロリーメイト1個・<br />予備靴ひも) 緊急キッドB(三角巾・ガーゼ・テーピング・熱さまシート・裁縫セット・簡易メス・手術用手袋・ピンセット・ハサミ・包帯・予備電池・ラジオ・カロリーメイト) プラティパス2L レジャーシート 食事 プリムスバーナーP-153 コーヒーバネット 風防 ライター マグカップ パーフェクトポーション ガスカートリッジ カートリッジホルダ 火打石 バーナーシート Xポッドケトル アコーディオンコンテナ MSR携帯スプーン・フォーク ゴミ袋&ホルダー

写真

5:00過ぎに峠の茶屋駐車場に到着。準備をしていると朝日が昇ってきました。
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5:00過ぎに峠の茶屋駐車場に到着。準備をしていると朝日が昇ってきました。
3
峠の茶屋駐車場からの登山道入口です。
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峠の茶屋駐車場からの登山道入口です。
駐車場はこんな感じで50%程度の混雑でした。
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駐車場はこんな感じで50%程度の混雑でした。
1
まずは登山計画提出ポストある小屋を抜けていきます。
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まずは登山計画提出ポストある小屋を抜けていきます。
登山道の入り口です。
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登山道の入り口です。
峰の茶屋避難小屋に向けて登山を開始します。
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峰の茶屋避難小屋に向けて登山を開始します。
始めはこんな砂利道です。
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始めはこんな砂利道です。
朝なのであまり良く見えませんが紅葉が始まっています。
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朝なのであまり良く見えませんが紅葉が始まっています。
続いてはガレ場となります。
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続いてはガレ場となります。
20〜30分程度上ると峰の茶屋避難小屋が遠くに見えてきました。
左側の斜面沿いの道を上がっていきます。
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20〜30分程度上ると峰の茶屋避難小屋が遠くに見えてきました。
左側の斜面沿いの道を上がっていきます。
山の斜面が溶岩帯になっています。やはり火山なのですね。
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山の斜面が溶岩帯になっています。やはり火山なのですね。
斜面沿いの道はこんな感じです。
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斜面沿いの道はこんな感じです。
40分程で峰の茶屋避難小屋に到着です。水分補給をしてすぐに出発します。
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40分程で峰の茶屋避難小屋に到着です。水分補給をしてすぐに出発します。
登ってきた方向を見ると天子の梯子が見えます。
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登ってきた方向を見ると天子の梯子が見えます。
峰の茶屋避難小屋から朝日岳に向かう道です。
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峰の茶屋避難小屋から朝日岳に向かう道です。
先ほどの山の右斜面をまずは抜けていきます。
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先ほどの山の右斜面をまずは抜けていきます。
紅葉が綺麗です。やはり標高が高いからですかね。
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紅葉が綺麗です。やはり標高が高いからですかね。
次の山は左側を巻いていきます。ここから朝日岳まで岩場が続きます。
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次の山は左側を巻いていきます。ここから朝日岳まで岩場が続きます。
道の右側の斜面を写したものです。落石注意のカンバンが有りました。
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道の右側の斜面を写したものです。落石注意のカンバンが有りました。
鎖場です。写真は上向きに撮っているので分かりませんが、見た目以上に傾斜が有ります。所々手を使いながら上っていきます。
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鎖場です。写真は上向きに撮っているので分かりませんが、見た目以上に傾斜が有ります。所々手を使いながら上っていきます。
上から撮るとこんな感じです。
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上から撮るとこんな感じです。
朝日岳までまだまだ岩場が続きます。
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朝日岳までまだまだ岩場が続きます。
ここは鎖の左右どちらからでも登れます。
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ここは鎖の左右どちらからでも登れます。
左側の切れたこのような細い道も有ります。高所恐怖症の人には無理ですね。でも子供も登っていました。
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左側の切れたこのような細い道も有ります。高所恐怖症の人には無理ですね。でも子供も登っていました。
朝日の肩への最後の登りです。
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朝日の肩への最後の登りです。
朝日の肩に到着しました。右手方向朝日岳に登ります。
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朝日の肩に到着しました。右手方向朝日岳に登ります。
朝日岳へ向かう左手のロケーションです。紅葉🍁が綺麗です。
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朝日岳へ向かう左手のロケーションです。紅葉🍁が綺麗です。
2
朝日岳も紅葉が綺麗です🍁
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朝日岳も紅葉が綺麗です🍁
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ガレ場の後に笹の道が現れます。
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ガレ場の後に笹の道が現れます。
そして岩場になります。
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そして岩場になります。
峰の茶屋避難小屋から50分程度で朝日岳山頂に到着しました。標高1,896m朝日岳頂上です。まだ時間も早いので私一人でした。
那須連山一つ目ゲット‼
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峰の茶屋避難小屋から50分程度で朝日岳山頂に到着しました。標高1,896m朝日岳頂上です。まだ時間も早いので私一人でした。
那須連山一つ目ゲット‼
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写真を撮ったら下山、次の三本槍岳を目指します。
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写真を撮ったら下山、次の三本槍岳を目指します。
朝日の肩まで下山。三本槍岳に向かう道です。
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朝日の肩まで下山。三本槍岳に向かう道です。
先ずは熊見曽根を目指して歩きます。
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先ずは熊見曽根を目指して歩きます。
尾根を登ります。
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尾根を登ります。
尾根が続きます。右手は紅葉していますが、左手はガレ場です。
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尾根が続きます。右手は紅葉していますが、左手はガレ場です。
森林限界に近い光景ですね。この木のうねりに冬の厳しさを感じます。
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森林限界に近い光景ですね。この木のうねりに冬の厳しさを感じます。
熊見曽根が見えてきました。もう少しです。
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熊見曽根が見えてきました。もう少しです。
熊見曽根に到着です。朝日岳から15分の道のりです。それ程距離はありません。
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熊見曽根に到着です。朝日岳から15分の道のりです。それ程距離はありません。
次は清水平へと下って行きます。
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次は清水平へと下って行きます。
こんな道から始まります。
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こんな道から始まります。
道は続きます。綺麗な尾根ですね!
でも歩いている方は大変です。
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道は続きます。綺麗な尾根ですね!
でも歩いている方は大変です。
後方朝日岳がこんなに小さくなってきました。
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後方朝日岳がこんなに小さくなってきました。
土がピンク色になっているのがわかりますか?
この部分だけがピンクでした。火山の影響????
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土がピンク色になっているのがわかりますか?
この部分だけがピンクでした。火山の影響????
1,900m峰と書かれています。朝日岳、三本槍岳から見ても山に見えるのですが何故名前がないのでしょうか? 疑問です。
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1,900m峰と書かれています。朝日岳、三本槍岳から見ても山に見えるのですが何故名前がないのでしょうか? 疑問です。
ちょっと広いスペースがあります。休憩に良いかもしれません。
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ちょっと広いスペースがあります。休憩に良いかもしれません。
1,900峰から清水平に下山します。
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1,900峰から清水平に下山します。
大きなケルンが二つあります。
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大きなケルンが二つあります。
ここからの下山道はこの様な階段から始まります。
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ここからの下山道はこの様な階段から始まります。
続いて石と岩の登山道です。
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続いて石と岩の登山道です。
右側のロケーションです。小さな池があり紅葉がある風景綺麗です。全般にまだ紅葉の初期ですね。でも綺麗です。
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右側のロケーションです。小さな池があり紅葉がある風景綺麗です。全般にまだ紅葉の初期ですね。でも綺麗です。
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こんな景色も・・・・
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こんな景色も・・・・
降りきると木道が現れました。この一帯は湿地のような水のある地域のようです。
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降りきると木道が現れました。この一帯は湿地のような水のある地域のようです。
こんな感じに水があります。
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こんな感じに水があります。
清水平に到着しました。ベンチもあり休憩ができます。
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清水平に到着しました。ベンチもあり休憩ができます。
清水平からはこの様な登山道から始まります。
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清水平からはこの様な登山道から始まります。
なにかイノシシでも出そうな道ですね?
途中動物の糞を至る所で見つけました。 
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なにかイノシシでも出そうな道ですね?
途中動物の糞を至る所で見つけました。 
後ろに朝日岳が見えます。こんなに小さくなりました。
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後ろに朝日岳が見えます。こんなに小さくなりました。
北温泉分岐です。ベンチがあるので小休止。今回はソロ登山でしたが、このザックは失敗でした。横に入れた水筒が下さなければ取れません。次はミステリーランチにします。
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北温泉分岐です。ベンチがあるので小休止。今回はソロ登山でしたが、このザックは失敗でした。横に入れた水筒が下さなければ取れません。次はミステリーランチにします。
茶臼岳は活火山なのですね、この注意書きを見て改め感じます。御嶽山の教訓が生きていますね!
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茶臼岳は活火山なのですね、この注意書きを見て改め感じます。御嶽山の教訓が生きていますね!
土の登山道がしばらく続きます。泥のぬかるみも何か所かありました。
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土の登山道がしばらく続きます。泥のぬかるみも何か所かありました。
私はこの様な風雪に耐えた木が好きです。
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私はこの様な風雪に耐えた木が好きです。
目指す三本槍岳が見えてきました。
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目指す三本槍岳が見えてきました。
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岩と土の登山道になってきました。
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岩と土の登山道になってきました。
紅葉が会いまった登山道です。歩いていて気持ちいいです。
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紅葉が会いまった登山道です。歩いていて気持ちいいです。
段々こんな登山道へと変わっていきます。どうですか? 私は好きです。
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段々こんな登山道へと変わっていきます。どうですか? 私は好きです。
目指す三本槍岳がそこに見えてきました。
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目指す三本槍岳がそこに見えてきました。
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登山道は続きます。
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登山道は続きます。
午前8:00登り始めて2時間半、三本槍岳に到着です。やや雲があり見渡せないのが残念です。でも那須連峰2つ目ゲット!
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午前8:00登り始めて2時間半、三本槍岳に到着です。やや雲があり見渡せないのが残念です。でも那須連峰2つ目ゲット!
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一等三角点です。
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一等三角点です。
三本槍岳頂上からのロケーションその1
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三本槍岳頂上からのロケーションその1
三本槍岳頂上からのロケーションその2
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三本槍岳頂上からのロケーションその2
三本槍岳から下山スタートです。
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三本槍岳から下山スタートです。
所々紅葉がきれいになっています。
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所々紅葉がきれいになっています。
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こんな高い階段があります。この登のはきつかったです。
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こんな高い階段があります。この登のはきつかったです。
晴れになり遠くの山々が見渡せるようになりました。
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晴れになり遠くの山々が見渡せるようになりました。
1,900m峰に向けて登っていきます。このコースはアップダウンが続きます。
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1,900m峰に向けて登っていきます。このコースはアップダウンが続きます。
それにとしてもこの階段太ももに堪えます。しばしペースダウン。
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それにとしてもこの階段太ももに堪えます。しばしペースダウン。
朝日岳と1,900m峰が見えます。
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朝日岳と1,900m峰が見えます。
清水平の木道に戻りました。
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清水平の木道に戻りました。
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湿地帯が綺麗です。
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木道の先に朝日岳が見えます。
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木道の先に朝日岳が見えます。
左側のロケーションが晴れて綺麗になってきました。
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左側のロケーションが晴れて綺麗になってきました。
まずはこの1.900m峰を登らなければなりません。
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まずはこの1.900m峰を登らなければなりません。
岩場の道です。
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岩場の道です。
三本槍岳に向かう人の渋滞です。
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三本槍岳に向かう人の渋滞です。
朝と同じ位置での写真です。晴れている分、紅葉が鮮やかに写っていると思います。
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朝と同じ位置での写真です。晴れている分、紅葉が鮮やかに写っていると思います。
階段は結構こたえます。
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1,900m峰のケルンに戻ってきました。
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1,900m峰のケルンに戻ってきました。
1,900m峰から左側のロケーションです。
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1,900m峰から左側のロケーションです。
熊見曽根、朝日の肩に向けて下山します。
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熊見曽根、朝日の肩に向けて下山します。
熊見曽根に到着です。
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大分晴れてきました。
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大分晴れてきました。
朝日岳と茶臼岳です。
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朝日岳と茶臼岳です。
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熊見曽根からはガレ場、岩場を下ります。
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熊見曽根からはガレ場、岩場を下ります。
逆側が大分混んできました。
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逆側が大分混んできました。
登山道は続きます。
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登山道は続きます。
朝日の肩に戻りました。
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朝日の肩に戻りました。
ここから峠の茶屋避難小屋までしばらく岩場が続きます。
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ここから峠の茶屋避難小屋までしばらく岩場が続きます。
山を右に巻く細い岩場を進みます。
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山を右に巻く細い岩場を進みます。
こんな右側が切れ落ちた場所もあります。
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こんな右側が切れ落ちた場所もあります。
今度は右に巻きます。
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今度は右に巻きます。
この岩場は一人しか通れません。
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この岩場は一人しか通れません。
鎖場を登ってきます。登りは大分混雑してきていますが、私は下山します。
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鎖場を登ってきます。登りは大分混雑してきていますが、私は下山します。
こんな所を降りていきます。
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こんな所を降りていきます。
途中「落石注意」の看板があったので思わず見上げると・・・・
なるほど!
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途中「落石注意」の看板があったので思わず見上げると・・・・
なるほど!
10時ちょっと過ぎ、峰の茶屋避難小屋に戻ってきました。
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10時ちょっと過ぎ、峰の茶屋避難小屋に戻ってきました。
ここで昼食の予定をしていました。カップラーメン、おにぎり、スタバのドリップコーヒーの予定でしたが、風が強くバーナーが使えません。結果おにぎりだけ・・・・・
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ここで昼食の予定をしていました。カップラーメン、おにぎり、スタバのドリップコーヒーの予定でしたが、風が強くバーナーが使えません。結果おにぎりだけ・・・・・
次に目指すは茶臼岳。
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次に目指すは茶臼岳。
茶臼岳への登山道入口。
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茶臼岳への登山道入口。
茶臼岳へは時間もそれ程掛からないと調べていたので楽勝かと思っていました。しかし、この登りには心が折れました。一気にペースダウンです。
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茶臼岳へは時間もそれ程掛からないと調べていたので楽勝かと思っていました。しかし、この登りには心が折れました。一気にペースダウンです。
ガレ場が続きます。ここまで登ってきてのこのガレ場は堪えます。
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ガレ場が続きます。ここまで登ってきてのこのガレ場は堪えます。
何とか茶臼岳のお鉢周りに入りました。
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何とか茶臼岳のお鉢周りに入りました。
火山の煙です。硫黄のような臭いが立ち込めています。
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火山の煙です。硫黄のような臭いが立ち込めています。
茶臼誰頂上に向けて最後のガレ場?岩場?
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茶臼誰頂上に向けて最後のガレ場?岩場?
茶臼岳頂上をゲット!!!! 那須連山3峰制覇!!!
やった〜!!!!
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茶臼岳頂上をゲット!!!! 那須連山3峰制覇!!!
やった〜!!!!
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那須岳神社です。お賽銭を入れて下山します。
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那須岳神社です。お賽銭を入れて下山します。
茶臼岳山頂は火山になっていないのですね。
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茶臼岳山頂は火山になっていないのですね。
三度目の峰の茶屋避難小屋が見えてきました。
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三度目の峰の茶屋避難小屋が見えてきました。
峰の茶屋避難小屋からは峠の茶屋駐車所へ下山します。
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峰の茶屋避難小屋からは峠の茶屋駐車所へ下山します。
ガレ場から森林帯に入ります。
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ガレ場から森林帯に入ります。
ここまで来るとあと一歩。
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ここまで来るとあと一歩。
登る時は分かりませんでしたが、山の神の祠があるのですね。
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登る時は分かりませんでしたが、山の神の祠があるのですね。
これも気づきませんでした。登山道入口付近に赤い頭巾をかぶった狛犬がいます。
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これも気づきませんでした。登山道入口付近に赤い頭巾をかぶった狛犬がいます。
12:16峠の茶屋駐車所に戻ってきました。7時間の道のりでした。
おつかれさま。前日ゴルフで登り切れるか自信がなかったのですが、やればできました。
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12:16峠の茶屋駐車所に戻ってきました。7時間の道のりでした。
おつかれさま。前日ゴルフで登り切れるか自信がなかったのですが、やればできました。
帰りは那須温泉の「鹿の湯」に立ち寄りました。左に見える木造の建物が温泉です。4人が入れる小さな浴槽が6つ在り、41度から48度に分かれています。湯治場のようでした。但し、洗い場がありません。温泉に入るだけです。
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帰りは那須温泉の「鹿の湯」に立ち寄りました。左に見える木造の建物が温泉です。4人が入れる小さな浴槽が6つ在り、41度から48度に分かれています。湯治場のようでした。但し、洗い場がありません。温泉に入るだけです。
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源泉を川に流しています。見ての通り硫黄泉でとても良い温泉でした。
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源泉を川に流しています。見ての通り硫黄泉でとても良い温泉でした。

感想/記録

初めてのソロ登山でした。前日ゴルフで那須連山を登り切れるかわかりませんでしたが、何とか登り切れました。またまだ登りでゼイゼイ言いながら登っていますが、下りは快適に降りてこれるようになりました。ただ最後の茶臼岳からの下りは太腿がプルプル言っていました。これからもチャレンジしていけば慣れていけるのでしょうか?そう信じてこれからもチャレンジを続けていきます。
訪問者数:316人
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