ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 974957 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

仙ヶ岳・宮指路岳(仙鶏尾根〜イワクラ尾根)

日程 2016年10月06日(木) [日帰り]
メンバー garamgarito
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
小岐須渓谷山の家駐車場を利用

※大石橋の駐車場を予定していましたが土砂崩れのため、小岐須渓谷山の家駐車場から先へは車両通行止め。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間50分
休憩
1時間53分
合計
9時間43分
S小岐須渓谷山の家駐車場06:1106:30大石橋07:11仙鶏尾根分岐07:1207:59仙鶏乗越08:1008:33仙の石08:3508:38仙ヶ岳(東峰)08:4008:50仙ヶ岳(西峰)09:0509:18小社峠09:1910:05犬帰しノ剣10:1510:26宮指路岳10:3910:40馬乗り岩10:4110:47小岐須峠10:5011:04仏谷峠11:44イワクラ尾根分岐11:5812:02磐座(イワクラ)尾根12:19イワクラ谷分岐12:25仏岩12:2612:30重ね岩12:3113:05奥宮13:07池ヶ谷コース分岐13:3014:36池ヶ谷14:4515:24池ヶ谷コース登山口15:3015:54小岐須渓谷山の家駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
小岐須渓谷山の家にトイレ、登山ポスト有り。

●小岐須峡谷山の家~仙鶏乗越
・渡渉箇所は前日の雨による増水なし。
・トラバース多し。降雨後はスリップに注意(岩のコケ、濡れ落ち葉、泥濘)。

●仙ヶ岳~宮指路岳〜イワクラ尾根
・小社峠まで急なアップダウンとヤセ尾根の繰り返し。崩落箇所も有り。 
・犬返しの剣(険)のザレ場が滑りやすい。つかむと崩れる岩もあり。

●宮指路岳〜イワクラ尾根分岐
・緩やかなアップダウンと開けた場所有り。危険箇所は特になし。

●イワクラ尾根分岐〜入道ヶ岳
・ヤセ尾根とアップダウン多数。崩落箇所やヤセ尾根にはバイパス有り。

●池ヶ谷コース
・草原からプチ藪漕ぎ有り。
・下り初めの傾斜は緩やか、避難小屋辺りから下の傾斜がキツイ。
・マークは最小限。
・コケ岩、濡れ落ち葉、泥濘のトラバース有り。スリップ注意。
 
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

5時前に駐車場到着。
しばらく小雨が降っていたので様子を伺った。
雨雲が過ぎたので出発。
2016年10月06日 05:59撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
5時前に駐車場到着。
しばらく小雨が降っていたので様子を伺った。
雨雲が過ぎたので出発。
1
土砂崩れのため、ここから先は車両通行停め。
登山届を提出して出発。
2016年10月06日 06:03撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
土砂崩れのため、ここから先は車両通行停め。
登山届を提出して出発。
林道をひたすら進む
2016年10月06日 06:49撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道をひたすら進む
仙ヶ岳登山口
2016年10月06日 06:56撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙ヶ岳登山口
渡渉箇所。
前日の雨の影響はほとんど無し。
2016年10月06日 07:00撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
渡渉箇所。
前日の雨の影響はほとんど無し。
いやらしいトラバースが数か所あり
(岩のコケ、濡れ落ち葉、泥濘)
2016年10月06日 07:03撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いやらしいトラバースが数か所あり
(岩のコケ、濡れ落ち葉、泥濘)
また渡渉。
ここも問題なし。
2016年10月06日 07:05撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
また渡渉。
ここも問題なし。
こんな感じの道を進んで...
2016年10月06日 07:11撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな感じの道を進んで...
分岐に到着。
ここから仙鶏尾根へ向かう。
2016年10月06日 07:12撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
分岐に到着。
ここから仙鶏尾根へ向かう。
最初は登りやすいが...
2016年10月06日 07:17撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最初は登りやすいが...
濡れ落ち葉のトラバース
2016年10月06日 07:24撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
濡れ落ち葉のトラバース
またまたトラバース。
2016年10月06日 07:38撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
またまたトラバース。
危険個所にはロープ有り。
2016年10月06日 07:45撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
危険個所にはロープ有り。
急登のロープ
普段は余り使わないが、岩が濡れているので有り難く使わせてもらう。
2016年10月06日 07:47撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
急登のロープ
普段は余り使わないが、岩が濡れているので有り難く使わせてもらう。
ここを登ると...
2016年10月06日 07:54撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここを登ると...
仙鶏乗越に到着
2016年10月06日 07:59撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙鶏乗越に到着
尾根に上がると趣が変わった。
台風の影響のためか風も強い。
2016年10月06日 08:05撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根に上がると趣が変わった。
台風の影響のためか風も強い。
レコでよくみるやつ
2016年10月06日 08:09撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
レコでよくみるやつ
1
たしかに急登。
でも楽しい。
2016年10月06日 08:09撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
たしかに急登。
でも楽しい。
2
快適な
2016年10月06日 08:18撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
快適な
鈴鹿の街並みを見渡す
2016年10月06日 08:28撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鈴鹿の街並みを見渡す
2
日差しが強くなってきた。
下のザックはgarito氏。
2016年10月06日 08:31撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日差しが強くなってきた。
下のザックはgarito氏。
2
仙ノ石!
想像以上にデカかった
2016年10月06日 08:33撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙ノ石!
想像以上にデカかった
4
仙ノ石近くの分岐点から仙ヶ岳方面に向かう。
2016年10月06日 08:33撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙ノ石近くの分岐点から仙ヶ岳方面に向かう。
2
仙ヶ岳(東峰)。
地味
2016年10月06日 08:38撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙ヶ岳(東峰)。
地味
2
西峰へ向かう。
頭の中から「西川峰子」の顔が離れない。
2016年10月06日 08:41撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
西峰へ向かう。
頭の中から「西川峰子」の顔が離れない。
仙ヶ岳(西峰)。
2016年10月06日 08:50撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
仙ヶ岳(西峰)。
4
南尾根方面
2016年10月06日 08:56撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南尾根方面
1
宮指路に向けて出発
鎌ヶ岳はやっぱりかっこいい。
2016年10月06日 09:05撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
宮指路に向けて出発
鎌ヶ岳はやっぱりかっこいい。
1
少し下って...
2016年10月06日 09:16撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し下って...
小社峠を通過し
2016年10月06日 09:19撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小社峠を通過し
また登り。
2016年10月06日 09:25撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
また登り。
フラットな尾根が気持ちイイ!
2016年10月06日 09:30撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
フラットな尾根が気持ちイイ!
1
振り返ると仙ヶ岳。
見事な双耳峰
2016年10月06日 09:36撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると仙ヶ岳。
見事な双耳峰
1
ザレ場登場
2016年10月06日 09:52撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ザレ場登場
1
足を取られることなく難なく通過。
2016年10月06日 09:52撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
足を取られることなく難なく通過。
宮指路岳に近づいて参りました。
2016年10月06日 09:59撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
宮指路岳に近づいて参りました。
1
その前に犬返しの剣
2016年10月06日 09:59撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
その前に犬返しの剣
2
歩いた尾根を振り返る。
2016年10月06日 10:03撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
歩いた尾根を振り返る。
1
もうすぐ行くぜ!宮指路岳!
でもその前に...
2016年10月06日 10:08撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
もうすぐ行くぜ!宮指路岳!
でもその前に...
2
犬返しの剣
山と高原地図では「険」
2016年10月06日 10:11撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
犬返しの剣
山と高原地図では「険」
1
この感じが堪らない!
鈴鹿山脈の奇岩はどれも秀逸。
2016年10月06日 10:11撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この感じが堪らない!
鈴鹿山脈の奇岩はどれも秀逸。
4
レコでよく見るトラバース。
通ってみたらあっさり。
2016年10月06日 10:13撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
レコでよく見るトラバース。
通ってみたらあっさり。
3
犬返しの剣を振り返る
2016年10月06日 10:16撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
犬返しの剣を振り返る
2
ここを登れば宮指路岳
2016年10月06日 10:17撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここを登れば宮指路岳
2
宮指路岳に到着。
2016年10月06日 10:26撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
宮指路岳に到着。
1
奇岩多し
2016年10月06日 10:40撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奇岩多し
1
小岐須峠を通過
2016年10月06日 10:50撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小岐須峠を通過
風が強いが気持ちのいい山行。
2016年10月06日 10:51撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
風が強いが気持ちのいい山行。
P919
2016年10月06日 11:21撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
P919
イワクラ尾根分岐で食事
2016年10月06日 11:44撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
イワクラ尾根分岐で食事
2年ぶりのイワクラ尾根を今回は逆ルートで進む。
この後は激下り。
2016年10月06日 11:58撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2年ぶりのイワクラ尾根を今回は逆ルートで進む。
この後は激下り。
度重なるアップダウンもあり、この辺りでgarito氏のペースが落ちてきた。
2016年10月06日 12:04撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
度重なるアップダウンもあり、この辺りでgarito氏のペースが落ちてきた。
2
イワクラ尾根中間付近で同行のgarito氏の膝爆弾が爆発!
距離や時間的に、戻るより先に進む事に。
ここから先はペースも落として慎重に進んだ。
2016年10月06日 12:37撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
イワクラ尾根中間付近で同行のgarito氏の膝爆弾が爆発!
距離や時間的に、戻るより先に進む事に。
ここから先はペースも落として慎重に進んだ。
ヤセ尾根。
側道あり。
2016年10月06日 12:42撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ヤセ尾根。
側道あり。
馬酔木のトンネルを抜けると...
2016年10月06日 13:06撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬酔木のトンネルを抜けると...
1
入道ヶ岳山頂の鳥居が見えたが、入道山頂は諦め、下山を決意。それほどまでにニークラッシュg氏の膝は限界を迎えていた。
2016年10月06日 13:09撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
入道ヶ岳山頂の鳥居が見えたが、入道山頂は諦め、下山を決意。それほどまでにニークラッシュg氏の膝は限界を迎えていた。
2
池ヶ谷への分岐点で休憩。
下山に向けてテーピング処置。
2016年10月06日 13:18撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
池ヶ谷への分岐点で休憩。
下山に向けてテーピング処置。
2
池ヶ谷ルートで下山開始。
最初にプチ藪漕ぎ有り。
2016年10月06日 13:31撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
池ヶ谷ルートで下山開始。
最初にプチ藪漕ぎ有り。
池ヶ谷ルートからの下山は、最初は緩やか。
マークは最低限。
2016年10月06日 13:58撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
池ヶ谷ルートからの下山は、最初は緩やか。
マークは最低限。
コケコケ岩のトラバース。
今回のルートはこれが多かった。
2016年10月06日 14:10撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
コケコケ岩のトラバース。
今回のルートはこれが多かった。
膝に優しいモフモフ地帯。
雨上がりの所為か、たまにヌルっと滑るので注意。
2016年10月06日 14:15撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
膝に優しいモフモフ地帯。
雨上がりの所為か、たまにヌルっと滑るので注意。
落ち葉のトラバース。
たまに「濡れ濡れ」「ヌルヌル」のオプションあり。
garitoさん、もう少しの辛抱です。
2016年10月06日 14:25撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
落ち葉のトラバース。
たまに「濡れ濡れ」「ヌルヌル」のオプションあり。
garitoさん、もう少しの辛抱です。
避難小屋で休憩。
2016年10月06日 14:45撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
避難小屋で休憩。
避難小屋のすぐ下には鎖場。
コケコケの岩が濡れていたので慎重に降りるニークラッシュg氏。
2016年10月06日 14:47撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
避難小屋のすぐ下には鎖場。
コケコケの岩が濡れていたので慎重に降りるニークラッシュg氏。
1
くぐり岩。
画像右側のトラバースが何気に怖い。
2016年10月06日 14:49撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
くぐり岩。
画像右側のトラバースが何気に怖い。
2
ガレ場のトラバース。
浮石だらけだが、ヌルヌル落ち葉より数段マシ。
2016年10月06日 14:52撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ガレ場のトラバース。
浮石だらけだが、ヌルヌル落ち葉より数段マシ。
渡渉も数か所あり。
水量問題なし。
2016年10月06日 14:57撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
渡渉も数か所あり。
水量問題なし。
この辺りでガレガレ地帯を過ぎ...
2016年10月06日 15:09撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この辺りでガレガレ地帯を過ぎ...
濡れ濡れ落ち葉のトラバースが再登場。
たまにヌルっているのが怖い。
写真の箇所ではないが、手を付くトラバースでヒル発見。
2016年10月06日 15:16撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
濡れ濡れ落ち葉のトラバースが再登場。
たまにヌルっているのが怖い。
写真の箇所ではないが、手を付くトラバースでヒル発見。
登山口に到着。
2016年10月06日 15:24撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口に到着。
garito氏到着。
2016年10月06日 15:28撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
garito氏到着。
林道を下って下山完了。
2016年10月06日 15:49撮影 by FDR-X1000V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道を下って下山完了。
撮影機材:

感想/記録
by garam

9月の休日は雨、台風、子供の運動会で山行0の月だった。

涼しくなった事も有り、久々の山行はヒルパラダイスの入道ヶ岳に決定。
garito氏、鈴鹿七山登頂には入道ヶ岳を残すところとなっていたためである。
せっかく行くならルートも繋げたいので、仙ヶ岳、宮指路岳を絡めた周回に決定。最近は膝が快調なランナーズニ−の"ニークラッシュg(garito)氏"も

最初は楽勝だったが、イワクラ尾根中盤で両膝が悲鳴をあげてクラッシュ!
度重なるアップダウン/ザレ場、しかも雨上がりでのヌレヌレ落ち葉、泥濘で無理が祟った模様。
時間・距離・コースを考慮の上、そのまま進む事にしたが入道ヶ岳山頂は断念。
池ヶ谷コースを慎重に下って下山完了。

garitoさん、無理をさせてしまってすみませんでした。
訪問者数:439人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ