ヤマレコ

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記録ID: 975354 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

皇海山、庚申山と鋸山と六林班峠のフルコース

日程 2016年10月07日(金) [日帰り]
メンバー sanagetts
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・登山口までの林道は狭いですが路面問題なし。
・駐車場
ゲート前に数台のスペース
そのすぐ下に広い駐車場
さらに少し下の銀山平キャンプ場にも停められる
・トイレ
キャンプ場のトイレは閉まってました。
従って登山口にはトイレ無し
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間54分
休憩
21分
合計
10時間15分
S銀山平ゲート前駐車場06:4007:25一の鳥居08:20庚申山荘08:2309:16庚申山10:19薬師岳10:53鋸山11:16不動沢のコル11:50皇海山11:5912:23不動沢のコル12:49鋸山12:5313:39六林班峠15:31庚申山荘15:3616:14一の鳥居16:55銀山平ゲート前駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鋸山山頂から六林班峠までの道は他の記録にもある通り背丈以上のかなり濃い笹薮でした。慣れないと不安とを感じます。倒木や段差も多く気をつけていても何度かやられました。ただし、踏み跡は一本でしっかりしており、確実に追っていけば峠までたどり着けます。分岐を見落とさないようにしましょう。峠まで意外と時間がかかります。
その他周辺情報【温泉】
国民宿舎かじか荘 〜20時 610円 ぬるぬるアルカリ泉
とにかく下山後すぐ入れてよし。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

備考 GPS

写真

ゲート手前の広い駐車場。先客一台あり。
2016年10月07日 06:41撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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ゲート手前の広い駐車場。先客一台あり。
ゲート。ここから4キロ弱、40分程歩く。
2016年10月07日 06:42撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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ゲート。ここから4キロ弱、40分程歩く。
無数の落石により崩壊したガードレール。
2016年10月07日 06:56撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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無数の落石により崩壊したガードレール。
ヤマレコで見覚えのある岩滓帯。
2016年10月07日 07:15撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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ヤマレコで見覚えのある岩滓帯。
一の鳥居。ここから庚申山荘まで緩やかな登山道。落ち葉が多くやや歩きにくい。
2016年10月07日 07:25撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一の鳥居。ここから庚申山荘まで緩やかな登山道。落ち葉が多くやや歩きにくい。
火山らしい。
2016年10月07日 07:27撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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火山らしい。
登山道を示すマーク。見つけると安心。
2016年10月07日 07:34撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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登山道を示すマーク。見つけると安心。
百丁目。どこからどこまであるのだろう。
2016年10月07日 07:45撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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百丁目。どこからどこまであるのだろう。
哀しい逸話の残る鏡岩。
2016年10月07日 07:49撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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哀しい逸話の残る鏡岩。
仁王門。オニギリを喰らう。
2016年10月07日 08:02撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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仁王門。オニギリを喰らう。
明るい開けた場所に庚申山荘。無人有料。背後には奇岩の絶壁がそびえる。トイレ有り。
2016年10月07日 08:20撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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明るい開けた場所に庚申山荘。無人有料。背後には奇岩の絶壁がそびえる。トイレ有り。
1
奇岩のテーマパークの始まり。特に問題ないが、足元狭い場所あり。
2016年10月07日 08:40撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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奇岩のテーマパークの始まり。特に問題ないが、足元狭い場所あり。
とりあえずくぐると、、。
2016年10月07日 08:49撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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とりあえずくぐると、、。
奇岩の迷路に迷い込む。本道に戻るときにパチリ。
2016年10月07日 08:50撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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奇岩の迷路に迷い込む。本道に戻るときにパチリ。
1
奇岩帯の上に出ると一転して樹林帯に。緑が目にしみる。そして、、、
2016年10月07日 08:58撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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奇岩帯の上に出ると一転して樹林帯に。緑が目にしみる。そして、、、
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振り向けば富士山の頭が。さらに、、、
2016年10月07日 08:59撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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振り向けば富士山の頭が。さらに、、、
百名山百座目になる予定の筑波山が、うっすらと。
2016年10月07日 08:59撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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百名山百座目になる予定の筑波山が、うっすらと。
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1時間ほどで庚申山。結構疲労した。展望がないので、ここで休憩せず少し先に行くと。
2016年10月07日 09:16撮影 by iPhone 6, Apple
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1時間ほどで庚申山。結構疲労した。展望がないので、ここで休憩せず少し先に行くと。
出たー。兜山といった感じの山頂部がドカーンとな。意外と近い。
2016年10月07日 09:24撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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出たー。兜山といった感じの山頂部がドカーンとな。意外と近い。
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深田久弥が称賛した山頂から落ち込む谷も一枚。
2016年10月07日 09:24撮影 by iPhone 6, Apple
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深田久弥が称賛した山頂から落ち込む谷も一枚。
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さあここから難所と思いきや、薬師岳までは楽しい稜線あるき。
2016年10月07日 09:47撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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さあここから難所と思いきや、薬師岳までは楽しい稜線あるき。
いよいよ鋸山の岩陵帯が現れる。
2016年10月07日 10:25撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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いよいよ鋸山の岩陵帯が現れる。
この崩壊地は左縁を登る。下に小さく見えている梯子を登り、その後ロープがある。さほど高度感はなかった。
2016年10月07日 10:32撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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この崩壊地は左縁を登る。下に小さく見えている梯子を登り、その後ロープがある。さほど高度感はなかった。
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崩壊斜面向かいの鎖。スタンスがなさげ。鎖に頼るしかない。
2016年10月07日 10:34撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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崩壊斜面向かいの鎖。スタンスがなさげ。鎖に頼るしかない。
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一旦鞍部におり、崩壊地の下を横切って梯子へ。
2016年10月07日 10:38撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一旦鞍部におり、崩壊地の下を横切って梯子へ。
1
鎖場を振り返るとそこに人が。
2016年10月07日 10:39撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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鎖場を振り返るとそこに人が。
1
いくつかの梯子、ロープを越えて鋸山へ。直前に六班峠への分岐あり。
2016年10月07日 10:52撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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いくつかの梯子、ロープを越えて鋸山へ。直前に六班峠への分岐あり。
鋸山山頂。素晴らしい展望。正直皇海山より印象深かった。
2016年10月07日 10:53撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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鋸山山頂。素晴らしい展望。正直皇海山より印象深かった。
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一旦不動沢のコルに下る。ここは最短コースである栗原川林道から登る不動沢コースとの分岐点。林道は荒れているらしい。人が増える。
2016年10月07日 11:16撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一旦不動沢のコルに下る。ここは最短コースである栗原川林道から登る不動沢コースとの分岐点。林道は荒れているらしい。人が増える。
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皇海山。日本百名山96座目。あっけない感じ。展望は良くない。写真だけ撮って直ぐに引き返す。
2016年10月07日 11:50撮影 by iPhone 6, Apple
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皇海山。日本百名山96座目。あっけない感じ。展望は良くない。写真だけ撮って直ぐに引き返す。
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その前にとりあえず皇海山のskyを記録。
2016年10月07日 11:59撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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その前にとりあえず皇海山のskyを記録。
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コルに戻る。鋸山ピークが天を突く。本当に先ほどこれを下ってきたのか。感覚と違う。再び鋸山に登り返す。流石に脚にくる。
2016年10月07日 12:33撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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コルに戻る。鋸山ピークが天を突く。本当に先ほどこれを下ってきたのか。感覚と違う。再び鋸山に登り返す。流石に脚にくる。
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鋸山再登頂。皇海山見納め。
2016年10月07日 12:48撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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鋸山再登頂。皇海山見納め。
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いよいよ六林班峠を目指す。ここからが本番。すぐに深い笹薮に身体を包まれることになる。
2016年10月07日 12:57撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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いよいよ六林班峠を目指す。ここからが本番。すぐに深い笹薮に身体を包まれることになる。
足下は手で笹を掻き分けないと見えない。段差、倒木に気を使いつつ、時折顔を上げ目印を確認するという感じ。しかし、踏み跡が分からなくなるということはない。
2016年10月07日 13:16撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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足下は手で笹を掻き分けないと見えない。段差、倒木に気を使いつつ、時折顔を上げ目印を確認するという感じ。しかし、踏み跡が分からなくなるということはない。
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峠はまだか。なぜか今日はGPSが全く作動しない。深い笹の中で標識を見落としたのではないかという嫌な疑念がよぎり始めた頃、この標識を発見。ホッとする。
2016年10月07日 13:30撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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峠はまだか。なぜか今日はGPSが全く作動しない。深い笹の中で標識を見落としたのではないかという嫌な疑念がよぎり始めた頃、この標識を発見。ホッとする。
一旦笹が低くなりひらけた場所に出たりする。そろそろか。
2016年10月07日 13:36撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一旦笹が低くなりひらけた場所に出たりする。そろそろか。
再び深い笹が始まり、左に少し下り始めるとすぐに狭い広場に出る。そこで左を振り返ると分岐らしきもの発見。やや分かりにくい。
2016年10月07日 13:39撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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再び深い笹が始まり、左に少し下り始めるとすぐに狭い広場に出る。そこで左を振り返ると分岐らしきもの発見。やや分かりにくい。
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間違いないこれだ。おや、峠自体はまだ先か?
2016年10月07日 13:39撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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間違いないこれだ。おや、峠自体はまだ先か?
さらにわずか10mほど先に行ってみると峠の看板あり。
2016年10月07日 13:40撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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さらにわずか10mほど先に行ってみると峠の看板あり。
つまり、峠看板のほんのわずか手前に庚申山荘への分岐がある。
2016年10月07日 13:40撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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つまり、峠看板のほんのわずか手前に庚申山荘への分岐がある。
分岐からは再びしばらく深い笹の海を漕ぐことになる。ヒドゥン倒木で脛を打ち、笹の刈り残しの枝で足を滑らす。これがいつまで続くのか?まだ山荘までかなりある。気が焦る。
2016年10月07日 13:47撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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分岐からは再びしばらく深い笹の海を漕ぐことになる。ヒドゥン倒木で脛を打ち、笹の刈り残しの枝で足を滑らす。これがいつまで続くのか?まだ山荘までかなりある。気が焦る。
しかし、顔を上げればダケカンバと笹の美しい景色が広がる。
2016年10月07日 13:47撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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しかし、顔を上げればダケカンバと笹の美しい景色が広がる。
1
むしろ笹に潜ってしまったらどうかと試みる。
2016年10月07日 13:47撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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むしろ笹に潜ってしまったらどうかと試みる。
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幸いにも深い笹薮はさほど長くは続かなかった。非常に歩き易くなりペースが上がる場所も。このまま山荘までいってくれと願ったが、滑って歩きにくい場所が断続的に出現する。
2016年10月07日 14:16撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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幸いにも深い笹薮はさほど長くは続かなかった。非常に歩き易くなりペースが上がる場所も。このまま山荘までいってくれと願ったが、滑って歩きにくい場所が断続的に出現する。
日が笹の海原を照らしワサワサと煌めく。ひたすら歩く、歩く。
2016年10月07日 14:17撮影 by iPhone 6, Apple
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日が笹の海原を照らしワサワサと煌めく。ひたすら歩く、歩く。
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GPS機能が回復し、この山荘までの長いトラバース道が、途中から地形図の点線道とは大きく外れていくことに気がつく。従って終盤は山荘までやや登り返すことになる
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GPS機能が回復し、この山荘までの長いトラバース道が、途中から地形図の点線道とは大きく外れていくことに気がつく。従って終盤は山荘までやや登り返すことになる
たまにこんなアクセントが嬉しかった。
2016年10月07日 15:21撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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たまにこんなアクセントが嬉しかった。
ようやく山荘着。峠から2時間弱もかかった。早くも日暮れてきている。
2016年10月07日 15:31撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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ようやく山荘着。峠から2時間弱もかかった。早くも日暮れてきている。
1
一の鳥居手前に滝があった。遊歩道が通行止めでよく見えず。
2016年10月07日 16:12撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一の鳥居手前に滝があった。遊歩道が通行止めでよく見えず。
一の鳥居。
2016年10月07日 16:14撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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一の鳥居。
ゲートまで帰還。暗くなる前に戻ってこれた。お疲れ。
2016年10月07日 16:53撮影 by Canon IXY 100F, Canon
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ゲートまで帰還。暗くなる前に戻ってこれた。お疲れ。
撮影機材:

感想/記録

体調が万全でなく不安を残しながらの皇海山チャレンジとなったが、思ったより脚も元気で天気も良く、無事にこの魅力ある周回コースを歩き通せて満足だった。鋸山から六林班峠を経由し庚申山荘までの長いトラバース道は歩きにくい場所も多く、濡れていればかなり手こずっただろう。庚申山を戻った方が時間的にも早い。ともかく、皇海山登山のフルコースとも言えるこの変化に富んだルートを歩けて後悔はなかった。
訪問者数:100人
-
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