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記録ID: 978399 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

鷲羽岳&双六岳(雨からの始まり〜風と寒さとの戦い〜素晴らしい景色へ)

日程 2016年10月08日(土) 〜 2016年10月10日(月)
メンバー kobee_br(記録), その他メンバー5人
天候10/8(土)小雨〜大雨、10/9(日)雨〜晴れ(稜線強風)、10/10(月)晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
10/8(土)3:30各家へ迎えにきてもらい、新穂高へ
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間34分
休憩
39分
合計
8時間13分
S登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)06:4307:02お助け風穴07:26中崎橋07:2707:38笠新道登山口07:3907:52わさび平小屋07:5508:17小池新道入口09:11秩父沢出合09:36チボ岩09:57イタドリが原09:5910:54シシウドヶ原10:5711:52鏡池12:00鏡平山荘12:2613:39弓折乗越13:58花見平13:5914:16くろゆりベンチ14:1714:52双六池14:5314:56双六小屋
2日目
山行
7時間17分
休憩
50分
合計
8時間7分
双六小屋08:2308:42双六岳巻道分岐10:08三俣峠10:0910:44三俣山荘11:0412:09鷲羽岳12:1113:09三俣山荘13:2214:02三俣峠14:0314:17三俣蓮華岳14:1914:46丸山14:4715:09中道分岐15:1015:34双六岳15:4216:14双六岳中道分岐16:17双六岳巻道分岐16:1816:30双六小屋
3日目
山行
7時間3分
休憩
1時間59分
合計
9時間2分
双六小屋04:3305:13樅沢岳05:4106:06双六小屋07:0807:11双六池07:54くろゆりベンチ07:5508:09花見平08:26弓折乗越08:29弓折岳08:37弓折岳(分岐)08:39弓折岳08:4008:44弓折乗越08:4610:25シシウドヶ原10:3510:56イタドリが原11:10チボ岩11:27秩父沢出合11:3312:11小池新道入口12:31わさび平小屋12:3512:51笠新道登山口12:5213:02中崎橋13:15お助け風穴13:30登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)13:3413:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・道はとても整備されており特に危険個所は無し
・10/8(土)雨で登山道が川のようになっており転倒注意
・10/9(日)稜線歩きは強風、特に鷲羽岳の山頂辺りは飛ばされないように注意
・10/9(日)、10(月)低温と風により寒さ対策必要だった。

1日目
・今回、岐阜を出るときは、雨も降っておらず各家を送迎してもらい快適な出発
となった。
高速にのり「ひるがの高原」でコンビニ&トイレ休憩となったが、
雨が霧のように降ってきて次第に本降りとなった。
 また、半袖だととても寒い感じがした。
・J野さんの軽快な運転により予定通り6時すぎに「新穂高」へ入ったころには
一旦雨は止んでいたが、登山準備をしているとパラパラと降り出し、
雨具装着で山行出発!!
・「中崎橋」手前からもうしっかりと雨が降りだし、「わさび平小屋」で
デジカメ/スマホはザックの中に収納しそれ以降は視界と共に写真は撮れない状態
となった。
・「小池新道入口」を過ぎた辺りで、大きく砂防工事が行われていた、
そのまま進み登山道へ入るが登山道は川のように水が流れ転倒に
注意しながら進んだ。
・「秩父沢出合」〜「シシウドヶ原」へ進む中、雨による気温低下と
段差の有る登山道で、K川さんが両足を攣りかけて「シシウドヶ原」で、
荷物を各メンバーへ分散しなんとか「鏡平山荘」へ到着。
「鏡平山荘」での停滞有りかと思ったが、温かい飲み物等をいただき体を温めて
再度出発。
更に雨が激しく降る中を一歩一歩進み、「双六小屋」へなだれ込むように入る。
手前のテント場は、1張しかテントが張られておらず初日は、テント泊を断念し
全身ずぶ濡れの衣服を乾かす為小屋へ素泊まりを選択した。
他のテント泊登山者も次から次に小屋泊を選択していた、天候不順を見越したのか
登山者は思ったよりも少なく全メンバー6名で1部屋を占拠し快適な宿泊となった。
また、「双六小屋」の乾燥室が協力で濡れた衣服はあっという間に乾いて、
翌日、乾燥室へ入れれない登山靴以外は何も問題なく山行が可能となった。

2日目
・朝までずっと雨で、風も強く10時までにどうするかを決めないと
いけなくなった。
一応、空身の登山準備をして談話室でテレビの天気予報
(雨が曇りになる時間を確認)を見ながら待機。
窓の外の雨が小降りになったので、雨具を装備し濡れた靴を履いて出発へ。
・「三俣山荘」までは、最短の「双六岳巻道ルート」で向かう、雨は小降りに
なったが視界は無く寒さが堪える中、空身で特にアクシデントも無く無事
「三俣山荘」へ着いた。
ここは、「黒部の山賊」の拠点だった場所で髭ぼうぼうのデカイ山男がいるかと
思ったら、山荘の住人は小さな子供もいる若い家族だった??
食堂も兼ねたカフェでは山ガールが騒いでした??イメージが…
・「三俣山荘」で、温かい飲み物をのみ「鷲羽岳」へ登る気合を入れていると
雨はほぼ止んだ。
幸先がいいと「鷲羽岳」へアタック開始するが稜線へ向かう程強風が吹き、
古い雨具を着ているあっしはパラシュート降下部隊のように空気を纏った感じ
になり、油断していると飛ばされそうになった。
しかし、強風が追い風のように体を押してくれて登りが楽になり強風に
耐えながら思ったよりも楽に山頂に辿り着いた。
残念ながら「鷲羽岳(2,924m)」の山頂からは何も景色が見れず、また、
強風と寒さで長居ができなかった。
そうそうに下山するが、下山時も視界は、上を強風で流れる雲・
下は「三俣山荘」へ延びる登ってきた尾根が綺麗に見える景色で、
強風とガレ場を慎重に下山した。
「三俣山荘」に着いて小休止し、山バッチを購入軽い食事をして
「双六小屋」へのルートを相談していると上空の雲が晴れてきて
「双六小屋」の目の前に「槍ヶ岳」がだんだんと見えてきた。
「槍ヶ岳」が綺麗に見えてくると今度は、さっき登った「鷲羽岳」が見えてきた。
「鷲羽岳」は、ドカッと白い様相で現れ、どことなく去年登った「薬師岳」の山頂
に似ているなと思った。
・山頂での景色は何も見れなかったが、「三俣山荘」での景色を堪能して
だんだん天候も回復してきたのでだったら、少し時間がかかり強風も気になるが
「双六岳稜線ルート」で下山しようと提案。
心配だった、K川さんも体調が良く「鷲羽岳」も登り朝食も食べてご機嫌で
賛成してくれた。
まだ、視界の悪い「三俣峠」から一登りで「三俣蓮華岳(2,841m)」へ、
そこから強風で雲が流れだんだんと視界が良くなり周り景色が見えてきた稜線の道
を「双六岳」へ向かい歩いた。
しばらく歩くと幸運にも「雷鳥」が1羽登山道を歩いており皆で静かに観賞した。
雷鳥を見ると又天気が悪くなるかもと一抹の不安が過ったが、
ところがその後も幸運が待っていた。
・雷鳥と別れた後も風は強かったが、「双六岳」への稜線がはっきりと見え
遥か右側に笠ヶ岳も見えてきた。
途中「中道分岐」で今日歩いた「巻道ルート」も確認できた。
「双六岳(2,860m)」山頂で、「鷲羽岳」や「水晶岳」がはっきりと確認でき、
正面には「槍ヶ岳」や「穂高連峰」、「燕岳」・「大天井岳」
他に、「笠ヶ岳」や「薬師岳」とパノラマ状態だった。
・「双六岳」からの降りが今回一番の景色だった前方に「槍ヶ岳」を見ながら
一本の道を歩くなんとも絵になる光景だった、更に、雨上がりで前方に虹が見えた
と思ったら虹が山の稜線沿いに半円で2度も現れる「ブロッケン現象」が
発生した・・・なんと幸運だったんだろう・・・
興奮さめやらぬ中ゆっくりと先へ進むと今度は、「槍ヶ岳」へ向かう
「西鎌尾根」の全貌が見えてきて一度は行ってみたくなった。
最高の山行だった本日は、この後も天候は安定したのでやっとテント泊へ。
 しかし、昨日に比べて風は強くなかったがやはり外は寒くて夕食はテントの中で
済ませ、就寝も早かったが小屋泊よりは熟睡できなくて少し肩が凝ったような状態
で翌日をむかえた。

3日目
・前日、天候が良さそうなので日の出を見ようと早朝から「樅沢岳」へ登る約束をし
朝3時には朝食を食べ4時すぎに登頂開始。
 しかし、高度があがるにつれ風が強く寒さも増して「樅沢岳(2,755m)」
の山頂では、「ハイマツ」の陰に隠れながら日の出待つがまだ時間が早すぎて
少し朝日を背にした「槍ヶ岳」や雲が流れる「西鎌尾根」を見て感動した後、
寒くてそうそうに下山した。
「双六小屋」へ戻ってテントを撤収し、重い荷物を背負って下山開始。
「弓折乗越」までは、初日に味わえなかった「双六小屋」までの景色と「鷲羽岳」
の雄大な姿を見ながらのんびり進んだ。
「弓折乗越」からアッシ一人「弓折岳(2,588m)」の三角点へ寄り道し、
先行の皆に「鏡平山荘」手前で合流。
「鏡池」で池に映る「逆さ槍」が見たくてのんびり小休止、
ここで皆の集合写真を撮った。
この後は、少し暑さもました長い降りを時々現れるガレ場を慎重に歩いて
「小池新道入口」まで下山。
「小池新道入口」からも苦手な林道&アスファルト歩きを訓練だと思いながら、
「わさび平小屋」で水分補給しなんとか登山口ゲートまで戻った。
この後、「奥飛騨温泉郷平湯温泉「ひらゆの森」」に立ち寄り、
昼食も済ませて家路を急いだが何時ものように「東海北陸道」恒例の片側交互通行
による渋滞に巻き込まれ予定よりも少し遅めに帰宅になりました。
J野さん行き帰り運転ありがとう!!
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

登山口ゲート
小雨が降りだし雨具を用意して出発!!
2016年10月08日 06:41撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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登山口ゲート
小雨が降りだし雨具を用意して出発!!
わさび平小屋
この後、雨が本降りになりデジカメはザックの奥へ
2016年10月08日 07:54撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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わさび平小屋
この後、雨が本降りになりデジカメはザックの奥へ
2日目の朝、小降りになった雨の中双六小屋を出発!!
2016年10月09日 08:24撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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2日目の朝、小降りになった雨の中双六小屋を出発!!
三俣山荘
「黒部の山賊」の拠点らしいが
山荘の住人は若い家族だった??
2016年10月09日 10:53撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣山荘
「黒部の山賊」の拠点らしいが
山荘の住人は若い家族だった??
強風と寒さの中なんとか「鷲羽岳(2,924m)」へ
2016年10月09日 12:12撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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強風と寒さの中なんとか「鷲羽岳(2,924m)」へ
「鷲羽岳」(2924m)(三等三角点:中俣)
2016年10月09日 12:12撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「鷲羽岳」(2924m)(三等三角点:中俣)
鷲羽岳からの下山(三俣山荘が見える)
2016年10月09日 12:50撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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鷲羽岳からの下山(三俣山荘が見える)
三俣山荘
2016年10月09日 13:13撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣山荘
三俣山荘から雲が晴れた槍ヶ岳
2016年10月09日 13:18撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣山荘から雲が晴れた槍ヶ岳
三俣山荘から鷲羽岳
2016年10月09日 13:20撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣山荘から鷲羽岳
三俣峠
2016年10月09日 14:02撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣峠
三俣蓮華岳(2,841m)
2016年10月09日 14:22撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三俣蓮華岳(2,841m)
「三俣蓮華岳」(2841m)(三等三角点:三ツ又)
2016年10月09日 14:19撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「三俣蓮華岳」(2841m)(三等三角点:三ツ又)
黒部五郎と双六岳との分岐
この辺りが富山・岐阜・長野の県境か?
2016年10月09日 14:23撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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黒部五郎と双六岳との分岐
この辺りが富山・岐阜・長野の県境か?
雷鳥目撃(叉、登山道でオスかな?少し白ぽいような・・・)
2016年10月09日 14:33撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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雷鳥目撃(叉、登山道でオスかな?少し白ぽいような・・・)
双六岳への稜線は
風は少し強いがカッコいい
2016年10月09日 14:56撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六岳への稜線は
風は少し強いがカッコいい
中道ルート分岐
2016年10月09日 15:11撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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中道ルート分岐
双六岳(2,860m)
2016年10月09日 15:37撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六岳(2,860m)
「双六岳」(2860m)(二等三角点:中俣岳)
2016年10月09日 15:39撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「双六岳」(2860m)(二等三角点:中俣岳)
双六岳から鷲羽岳と水晶岳
2016年10月09日 15:43撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六岳から鷲羽岳と水晶岳
双六岳から槍ヶ岳への道
これもカッコいい
2016年10月09日 15:52撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六岳から槍ヶ岳への道
これもカッコいい
1
てくてくと槍ヶ岳を見ながら双六小屋へ向かっていると・・・
2016年10月09日 15:55撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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てくてくと槍ヶ岳を見ながら双六小屋へ向かっていると・・・
1
あれ?虹?
2016年10月09日 16:03撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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あれ?虹?
あれ?あれ?
2016年10月09日 16:05撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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あれ?あれ?
1
ブロッケン現象?
2016年10月09日 16:05撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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ブロッケン現象?
1
槍ヶ岳へ向かう西鎌尾根
次の目標ができてしまった・・・
2016年10月09日 16:06撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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槍ヶ岳へ向かう西鎌尾根
次の目標ができてしまった・・・
稜線・中道・巻道ルート分岐
2016年10月09日 16:20撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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稜線・中道・巻道ルート分岐
双六池とテント場(テント設営へ)
2016年10月09日 16:34撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六池とテント場(テント設営へ)
3日目の朝、日の出を見ようと樅沢岳(2,755m)へ
2016年10月10日 05:27撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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3日目の朝、日の出を見ようと樅沢岳(2,755m)へ
樅沢岳から燕岳方面の雲海を望む
2016年10月10日 05:37撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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樅沢岳から燕岳方面の雲海を望む
樅沢岳から槍ヶ岳と雲が流れる西鎌尾根を望む
2016年10月10日 05:38撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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樅沢岳から槍ヶ岳と雲が流れる西鎌尾根を望む
樅沢岳から三俣蓮華岳や鷲羽岳方面を望む
2016年10月10日 05:58撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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樅沢岳から三俣蓮華岳や鷲羽岳方面を望む
双六池と笠ヶ岳?
これからテントを撤収し下山へ
2016年10月10日 06:07撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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双六池と笠ヶ岳?
これからテントを撤収し下山へ
下山時、振り返って
双六小屋と鷲羽岳と水晶岳を望む
晴れていたら初日に見れた景色か・・・
2016年10月10日 07:37撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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下山時、振り返って
双六小屋と鷲羽岳と水晶岳を望む
晴れていたら初日に見れた景色か・・・
ちょっと寄り道で弓折岳(2,588m)へ
2016年10月10日 08:35撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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ちょっと寄り道で弓折岳(2,588m)へ
「弓折岳」(2588m)(三等三角点:中平)
2016年10月10日 08:37撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「弓折岳」(2588m)(三等三角点:中平)
弓折乗越から槍ヶ岳
2016年10月10日 08:46撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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弓折乗越から槍ヶ岳
槍ヶ岳・穂高連峰と鏡平山荘
2016年10月10日 08:49撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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槍ヶ岳・穂高連峰と鏡平山荘
鏡平山荘
2016年10月10日 09:26撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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鏡平山荘
鏡池で逆さ槍
2016年10月10日 09:31撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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鏡池で逆さ槍
1
シシウドヶ原
2016年10月10日 10:24撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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シシウドヶ原
秩父沢
2016年10月10日 11:27撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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秩父沢
小池新道入口
2016年10月10日 12:13撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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小池新道入口
丸山方面
2016年10月10日 12:13撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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丸山方面
笠新道入口
2016年10月10日 12:54撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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笠新道入口
登山ゲートへ戻ってきました
2016年10月10日 13:35撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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登山ゲートへ戻ってきました
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