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記録ID: 979062 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走中国

大山 ユートピアからゴジラの背・・のはずが 断念

日程 2016年10月08日(土) 〜 2016年10月09日(日)
メンバー tiny-knight
天候曇りのち雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大山寺、川床登山口
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間10分
休憩
0分
合計
7時間10分
S大山寺橋・南光河原駐車場13:2013:20大山寺14:20下宝珠越15:00中宝珠越15:30上宝珠越16:10ユートピア避難小屋17:00振子山18:00野田ヶ山20:30大休峠
2日目
山行
3時間0分
休憩
0分
合計
3時間0分
大休峠09:0010:00香取分れ10:30岩伏分れ11:10川床登山口12:00大山寺橋・南光河原駐車場12:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ユートピアまでは、ほぼコースタイム、その後は参考とならない、
 2日目は、またほぼコースタイム
コース状況/
危険箇所等
ユートピアコースは良く歩かれて危険個所はあるも問題ない、ここから、振子山、野田ヶ山への縦走路は荒れて険しい(危険個所や繁った藪)
その他周辺情報大山寺の観光地
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

いつものように、南高河原駐車場を出発
2016年10月08日 13:23撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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いつものように、南高河原駐車場を出発
大神山神社奥宮の山門をくぐり
2016年10月08日 13:42撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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大神山神社奥宮の山門をくぐり
神社裏の元谷方面登山道へ入り
2016年10月08日 13:46撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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神社裏の元谷方面登山道へ入り
暫く歩いて、左のユートピアコースへ入る
2016年10月08日 13:51撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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暫く歩いて、左のユートピアコースへ入る
急登を登り、宝珠尾根へ出ると「下宝珠越」で、これから尾根歩き
2016年10月08日 14:27撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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急登を登り、宝珠尾根へ出ると「下宝珠越」で、これから尾根歩き
三鈷峰が木々の合間に見えます
2016年10月08日 14:52撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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三鈷峰が木々の合間に見えます
季節は秋に入り、ナナカマドの実が赤くなっています
2016年10月08日 14:55撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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季節は秋に入り、ナナカマドの実が赤くなっています
「中宝珠越」ぐらいになるとはっきり見えます
2016年10月08日 15:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「中宝珠越」ぐらいになるとはっきり見えます
1
剣ヶ峰、弥山の方向はガスで見えません
2016年10月08日 15:02撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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剣ヶ峰、弥山の方向はガスで見えません
いつもながら、北壁の圧倒する姿
2016年10月08日 15:32撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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いつもながら、北壁の圧倒する姿
1
紅葉は、まだまだこれからでしょうか?
2016年10月08日 15:32撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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紅葉は、まだまだこれからでしょうか?
ユートピアの稜線上に、避難小屋が見えます
2016年10月08日 15:41撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ユートピアの稜線上に、避難小屋が見えます
危険な足元、ザレテ崩れやすい個所があります
2016年10月08日 15:50撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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危険な足元、ザレテ崩れやすい個所があります
ここが唯一、綺麗な紅葉でした
2016年10月08日 15:52撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ここが唯一、綺麗な紅葉でした
「上宝珠越」に着きました
2016年10月08日 15:56撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「上宝珠越」に着きました
1
すぐそこに避難小屋が見えます、
2016年10月08日 16:05撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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すぐそこに避難小屋が見えます、
ユートピアの稜線に出ました、越えた向こうに、これから向かう「野田ヶ山(せん)」や「矢筈ヶ山」、「甲ヶ山」、「勝田ヶ山」の峰々が見えます
2016年10月08日 16:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ユートピアの稜線に出ました、越えた向こうに、これから向かう「野田ヶ山(せん)」や「矢筈ヶ山」、「甲ヶ山」、「勝田ヶ山」の峰々が見えます
1
最初の「振子山」もガスって来ました
2016年10月08日 16:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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最初の「振子山」もガスって来ました
ユートピア避難小屋から剣ヶ峰への稜線
2016年10月08日 16:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ユートピア避難小屋から剣ヶ峰への稜線
避難小屋を過ぎて、左へ縦走路を選択します、振子山から大休峠の避難小屋へ向かいます、ここで宿泊予定です
2016年10月08日 16:37撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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避難小屋を過ぎて、左へ縦走路を選択します、振子山から大休峠の避難小屋へ向かいます、ここで宿泊予定です
人のあまり歩かないせいか、山道が草木で荒れています、最初の振子山を越えます
2016年10月08日 17:06撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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人のあまり歩かないせいか、山道が草木で荒れています、最初の振子山を越えます
ガスがひどくなって来ました
2016年10月08日 16:56撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ガスがひどくなって来ました
この尖った「親指ピーク」を越えます、ここらあたりで17時過ぎ、先に見える「野田ヶ山」の右裾に避難小屋が見えました、18時着は厳しい?
2016年10月08日 17:28撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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この尖った「親指ピーク」を越えます、ここらあたりで17時過ぎ、先に見える「野田ヶ山」の右裾に避難小屋が見えました、18時着は厳しい?
1
天気予報では18時から本格的な雨、暗くなってくるのでこれまでに避難小屋へ着きたいのですが・・・
 この後、野田ヶ山へ18時ごろ到着、ここから下ってコルの避難小屋へ向かうのですが、林の中は真っ暗で、雨も次第に本降りとなり、道が分からなくなりました、強風で枝が落ち、木が倒れ、まったく道が分かりません、1時間程さまよい、ついに「119」へ電話(電波の状況も悪く通じるのは119のみ・・)、警察からも連絡があって、途切れ途切れの応対・・・、もうビバークの場所を探しながら、地図とコンパスで場所を特定しようとした、さらに1時間ほど後、通過して来た野田ヶ山のピーク(標識は無い!)を再確認し、ここから消防へ訪ね確認したコル(低い方へ)へゆっくり道を再確認しながら下りて行った、そしてやっと避難小屋を見つけました、20時30分過ぎでした、小屋には広島からの10人ほどの登山者で一杯でした、助かったのです、すぐに119番へ報告を入れ、各所へお詫びをしました
2016年10月08日 17:35撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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天気予報では18時から本格的な雨、暗くなってくるのでこれまでに避難小屋へ着きたいのですが・・・
 この後、野田ヶ山へ18時ごろ到着、ここから下ってコルの避難小屋へ向かうのですが、林の中は真っ暗で、雨も次第に本降りとなり、道が分からなくなりました、強風で枝が落ち、木が倒れ、まったく道が分かりません、1時間程さまよい、ついに「119」へ電話(電波の状況も悪く通じるのは119のみ・・)、警察からも連絡があって、途切れ途切れの応対・・・、もうビバークの場所を探しながら、地図とコンパスで場所を特定しようとした、さらに1時間ほど後、通過して来た野田ヶ山のピーク(標識は無い!)を再確認し、ここから消防へ訪ね確認したコル(低い方へ)へゆっくり道を再確認しながら下りて行った、そしてやっと避難小屋を見つけました、20時30分過ぎでした、小屋には広島からの10人ほどの登山者で一杯でした、助かったのです、すぐに119番へ報告を入れ、各所へお詫びをしました
2
翌朝、濡れた衣類を乾かし、方向を確認、ここ(大休峠)は大山ユートピアと船上山、川床と一向平の交差点になっています
2016年10月09日 08:32撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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翌朝、濡れた衣類を乾かし、方向を確認、ここ(大休峠)は大山ユートピアと船上山、川床と一向平の交差点になっています
これが夜を明かした、大休峠避難小屋です
2016年10月09日 08:32撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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これが夜を明かした、大休峠避難小屋です
1
石の表札
2016年10月09日 08:52撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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石の表札
こちらが向かうはずの「甲ヶ山(かぶとがせん)」いわゆる「ゴジラの背」への道(小屋の裏)
2016年10月09日 08:33撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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こちらが向かうはずの「甲ヶ山(かぶとがせん)」いわゆる「ゴジラの背」への道(小屋の裏)
こちらが、川床登山口への道
2016年10月09日 08:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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こちらが、川床登山口への道
こちらが、歩いて来た「野田ヶ山」への道
2016年10月09日 08:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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こちらが、歩いて来た「野田ヶ山」への道
こちらが、水場のある「一向平」への道
2016年10月09日 08:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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こちらが、水場のある「一向平」への道
天気予報に反して、山頂付近の天候は回復せず、ガスというか雨、視界不良、昨夜の道迷いダメージもあって、足場の険しい「ゴジラの背」は断念することとした、
 下山は時間も短く、比較的整備された(中国自然歩道となっている)「川床」登山口へ向かうこととした
2016年10月09日 09:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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天気予報に反して、山頂付近の天候は回復せず、ガスというか雨、視界不良、昨夜の道迷いダメージもあって、足場の険しい「ゴジラの背」は断念することとした、
 下山は時間も短く、比較的整備された(中国自然歩道となっている)「川床」登山口へ向かうこととした
上の写真のように、このルートは昔の参道の名残か「石畳」が多い、いわれの案内板もある、ただ滑るので注意が必要
2016年10月09日 09:33撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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上の写真のように、このルートは昔の参道の名残か「石畳」が多い、いわれの案内板もある、ただ滑るので注意が必要
途中、香取村との分岐がある、雨のせいか村の「キノコ採り」と沢山出会った
2016年10月09日 10:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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途中、香取村との分岐がある、雨のせいか村の「キノコ採り」と沢山出会った
どういう意味か、「岩状分れ」
2016年10月09日 10:38撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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どういう意味か、「岩状分れ」
約2時間で、川床へ到着
2016年10月09日 11:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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約2時間で、川床へ到着
文字通り綺麗な川床
2016年10月09日 11:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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文字通り綺麗な川床
1
橋を渡って・・
2016年10月09日 11:19撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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橋を渡って・・
登山口は、大山寺から車道を下りた所
2016年10月09日 11:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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登山口は、大山寺から車道を下りた所
ここからの大山寺までが遠い、車道でなく近道の山道もあるが、スキー場のゲレンデで道が不明確
2016年10月09日 11:52撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ここからの大山寺までが遠い、車道でなく近道の山道もあるが、スキー場のゲレンデで道が不明確
山道の入り口にある
2016年10月09日 12:08撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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山道の入り口にある
鳥栖左摩明王
2016年10月09日 12:08撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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鳥栖左摩明王
大山寺に付くと、スキー場、のんびりとした景色
2016年10月09日 12:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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大山寺に付くと、スキー場、のんびりとした景色
南高河原へ到着、今日も相変わらず大山は姿を見せない
2016年10月09日 12:46撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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南高河原へ到着、今日も相変わらず大山は姿を見せない
撮影機材:

感想/記録

 3連休最初は、大山山系のゴジラの背(甲ヶ山(かぶとがせん))を通過する縦走路を楽しむ予定であった。福岡を出発して、昼ごろ登山口、出発が遅いのが気になった。予報に反して登るにつれ、頂上付近はガス・雨、風が強く、特にユートピアから野田ヶ山(のだがせん)は、道も荒れ、暗くなってヘッドライトの明かりで雨の中、山道を探してさまよった。これまで、低山での道迷いはあったが、高度のある山で、暗い雨の中、地図とコンパスで迷いに迷った。
 1時間を過ぎると、不安感が増し、電波状態も悪く「119」番だけが繋がり、対応を相談し、地元の消防や警察に大変ご迷惑をかけてしまった。2時間以上の後、避難小屋を見つけることが出来、助かった。
  反省点は、―蒜饐貊蠅悗療着時間設定を早くする、暗くなって歩くこと、しかも雨の中は危険(動作は鈍り、視界不良、不安感増す)、初めてのルートでは、特に注意が必要である。
訪問者数:134人
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