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記録ID: 979426 全員に公開 ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山/もみじ祭り・↑関屋道↓伏見道

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー 子連れ登山akipapa, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク

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地図/標高グラフ


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過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

9:30 自家用車で登山口近くまで送ってもらい出発。
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9:30 自家用車で登山口近くまで送ってもらい出発。
6
まずは国道を登る。
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まずは国道を登る。
2
ここで左に入ります。
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ここで左に入ります。
4
突き当たりまで行き、
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突き当たりまで行き、
2
ここを入ります。
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ここを入ります。
4
おたわ地蔵への標識。
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おたわ地蔵への標識。
2
U字溝を進むがだんだん荒れてきたので
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U字溝を進むがだんだん荒れてきたので
3
右の尾根筋へ。
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右の尾根筋へ。
3
行き止まりになったのでさらに右のこの崖を登る。
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行き止まりになったのでさらに右のこの崖を登る。
2
おたわ地蔵まで「もう少し」
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おたわ地蔵まで「もう少し」
3
10:00 おたわ地蔵
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10:00 おたわ地蔵
4
長柄道の案内版。
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長柄道の案内版。
2
左にU字溝を見ながら進む。
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左にU字溝を見ながら進む。
2
左に曲がり、
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左に曲がり、
2
尾根筋を進み、
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尾根筋を進み、
3
さらに左に曲がる。
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さらに左に曲がる。
2
あとはこの尾根筋をたどるだけ。
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あとはこの尾根筋をたどるだけ。
3
道なりに進み、
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道なりに進み、
2
この斜面を登り、
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この斜面を登り、
3
さらに尾根筋へ。
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さらに尾根筋へ。
4
この尾根を振り返ったところ。
この下山方向のルートは未踏。
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この尾根を振り返ったところ。
この下山方向のルートは未踏。
3
10:28 「あ-8」に到着。
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10:28 「あ-8」に到着。
4
右方向に進み、
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右方向に進み、
2
このあたりはかつてりっぱな登山道がありました。
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このあたりはかつてりっぱな登山道がありました。
3
10:40 「あー7」に到着。
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10:40 「あー7」に到着。
3
看板より少し右に進み、
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看板より少し右に進み、
3
このU字溝をたどる。
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このU字溝をたどる。
3
倒木があるが問題なし。
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倒木があるが問題なし。
2
お寺の残骸?
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お寺の残骸?
4
10:49 朝原寺跡の道に合流。
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10:49 朝原寺跡の道に合流。
3
左側ここを登る。
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左側ここを登る。
2
11:27 ダイトレに合流。
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3
ダイトレ途中で左折れ。
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ダイトレ途中で左折れ。
3
この道のない斜面を登り、
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この道のない斜面を登り、
2
白雲岳のいつもの場所へ。
(持ち山の頂上付近です)
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白雲岳のいつもの場所へ。
(持ち山の頂上付近です)
4
11:59 今日はここでラーメン&コーヒー。
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11:59 今日はここでラーメン&コーヒー。
4
白雲岳尾根をたどり、
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白雲岳尾根をたどり、
3
白雲岳頂上。
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白雲岳頂上。
3
「白雲山 985m」
ちょうど一年前に取り付けられた看板。
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「白雲山 985m」
ちょうど一年前に取り付けられた看板。
3
12:36 再びダイトレに合流。
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12:36 再びダイトレに合流。
4
13:04 山頂に到着。
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13:04 山頂に到着。
3
国見広場ではもみじ祭り。
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国見広場ではもみじ祭り。
4
大阪平野の眺望。
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大阪平野の眺望。
3
練成会のお弁当をいただきました。
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練成会のお弁当をいただきました。
4
初公開「二上 葛城 金剛山」
この方が作詞作曲されたそうです。
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初公開「二上 葛城 金剛山」
この方が作詞作曲されたそうです。
3
色づくもみじ。
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色づくもみじ。
3
14:17 下山開始。
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4
いわごの谷の終点部分。
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3
ちはや園地。
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ちはや園地。
3
14:59 ここを左折れして、
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14:59 ここを左折れして、
3
久しぶりに伏見道へ。
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久しぶりに伏見道へ。
3
左側を進みます。
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左側を進みます。
2
ここにも小和道の分岐点、直進します。
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ここにも小和道の分岐点、直進します。
3
ベンチで休憩。
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ベンチで休憩。
3
山頂でこの帽子衝動買いしました。
どう見ても数千円はしそうなこの帽子、
倒産処分品だそうで、なんと500円。
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山頂でこの帽子衝動買いしました。
どう見ても数千円はしそうなこの帽子、
倒産処分品だそうで、なんと500円。
5
倒木がベンチを直撃。
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倒木がベンチを直撃。
2
だんだんと道が荒れだす。
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だんだんと道が荒れだす。
3
先日来の大雨で、水の流れたあとがくっきり。
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先日来の大雨で、水の流れたあとがくっきり。
2
この登山道、雨が降ると沢になるよう。
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この登山道、雨が降ると沢になるよう。
3
16:30 ようやく出口。
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16:30 ようやく出口。
3
「山岳遭難多発!
〔詰のない計画と引き返す勇気!
⊇淑な装備と食料の準備!
D命手段の確保!」
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「山岳遭難多発!
〔詰のない計画と引き返す勇気!
⊇淑な装備と食料の準備!
D命手段の確保!」
3
伏見の村へ。
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伏見の村へ。
2
右後方が今登った金剛山。
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右後方が今登った金剛山。
2
山麓線に出る。
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山麓線に出る。
3
コミュニティバスの停留所へ。
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コミュニティバスの停留所へ。
3
大渋滞のため定刻の20分以上遅れでバスが到着。
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大渋滞のため定刻の20分以上遅れでバスが到着。
3

感想/記録

二日酔いというほどではないが昨日の秋祭りのお酒がまだ抜けない。
車の運転は危険なので家内に送ってもらう。駐車しなくてもいいので
久しぶりにアクセスの悪い登山道、関屋道で登ることに。
このルートは一年半ぶり。藪こき、崖登りをぜずにクリアするのを
目標に進むも、早くも行き止まり、崖登り。もっとはやめに右の尾根に
取りつくべきだった。おたわ地蔵からは順調に進む。
左への分岐点も見落とさず目的の尾根をたどる。
やがて「あー8」の看板、「あー7」の看板を過ぎてU字溝をたどり
朝原寺跡の道に合流。私が子供の頃は定番のルートで登山者も多かったが
今では見る影もなく荒れ放題。かつての登山道は消え失せ、U字溝や尾根を
たどるだけの道になってしまった。
ダイトレに合流後は、白雲岳のいつもの食事場所に立ち寄る。
ここでラーメンとコーヒーを済ませ(あきはこれがないと収まらない)
白雲岳山頂を経由し再びダイトレに合流、山頂へ。
登山者が多くもみじ祭りがまっさかり。お弁当を受け取り、一人分を
あきとふたりで食べる。もう一食は持ち帰り。
帰りのバスの待ち時間を減らすためにちょっと遠回り、これまた久しぶりの
伏見道で下りる。この道、登山者が少ないのかけっこう荒れていた。
先日来の大雨で沢になったよう、登山道は深くえぐれ、倒木多数。
山麓線に出ると自動車の大渋滞、コミュニティバスも定刻よりかなり
遅れて到着、結局1時間近く待つはめになった。
登山者のものすごく多いもみじ祭りの日でも、関屋道、伏見道はだれとも
出合わない。
奈良県側ももっと登る人が増えてほしいものだ。
訪問者数:218人
-
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この記録へのコメント

登録日: 2013/11/27
投稿数: 125
2016/10/12 17:48
 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
彼は私の富田林小学校、中学校の同級生です。夜にはご一行に合流しました。もみじ祭りに参加するつもりが、失念していました。             ちなみに伏見道は一度だけ下りに利用したことがあります。おっしゃるとおり利用者は少ないですね。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1732
2016/10/12 20:49
 Re: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
同級生!!!
なんと世間は狭い。驚きました
伏見道はある程度人通りがあり時々レコにもあがっていて
基本的には道迷いなど心配のないルートですが、
関屋道はまず人の通らない道です。このルートは以前あきを連れて登り
マジで遭難しかけました。(道迷い)
この時はダイトレに合流するまでに4時間以上かかりました。
コンパスも持たず、踏みあとをたどるような登り方は非常に危険、
基本的には少々の藪こき、崖登りは問題ないという方でなければ
おすすめできません。
登録日: 2013/11/27
投稿数: 125
2016/10/14 10:38
 Re[2]: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
ありがとうございます。関屋道は単独では利用しません。安全第一。
奈良県側のルートでたどったことがあるのは、この伏見道のほか、高天道と久留野道、それと郵便道です。たいがいの場合御所からバスを利用しましたから、登山口までがけっこうありますね。大阪側はバスの便もいいです。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1732
2016/10/14 22:48
 Re[3]: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
いろんなルート挑戦されているのですね。
奈良県側からはバス停から登山口までの距離が長い、それに加えて
登山口から山頂までも遠い。でも私が子供の頃は奈良県側からしか
登ったことがなく、金剛山という山はものすごく大変な山という
イメージがありました。大阪側からの登山を覚えたのは成人してから。
あまりにお手軽なので驚きました。
いろんなルートがあるのもこの山の魅力のひとつ。
また明日も登ってみようと思っています。
登録日: 2013/11/27
投稿数: 125
2016/10/27 8:41
 Re[4]: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
しばらく留守しており、失礼しました。
大阪側の最長歩行ルートは、千早赤坂村の役場からです。城址を辿りつつですから、お勧めします。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1732
2016/10/27 20:44
 Re[5]: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
水分道、坊領ルート、どちらも登ったことがありますが、ものすごい
距離でした。私の家からはアクセスも悪く、なかなか足が向きません。
また機会がありましたら挑戦してみます。
登録日: 2013/11/27
投稿数: 125
2016/10/28 8:58
 Re[6]: 「二上 葛城 金剛山」 この方が作詞作曲
そうですか、ほとんどのルート経験されているのですね。私はまだまだ。

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
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