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記録ID: 979821 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走志賀・草津・四阿山・浅間

浦倉山・四阿山・根子岳

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー itakuya, その他メンバー1人
天候曇天
アクセス
利用交通機関
車・バイク
紅葉シーズンマイカー規制あり。規制中は日帰り温泉施設「湯っ蔵んど」から往復バス(1300円)利用か、規制日以外は協力金一台500円支払う必要あり。

○詳細情報
http://www.city.suzaka.nagano.jp/enjoy/kankou/yonako/#kisei

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち45%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
浦倉山〜四阿山間の登山道はぬかるみだらけ
その他周辺情報日帰り温泉施設「湯っ蔵んど」(大人600円)あり

写真

米子大瀑布登山口への林道入口でマイカー規制されています
2016年10月10日 06:20撮影 by SO-01F, Sony
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米子大瀑布登山口への林道入口でマイカー規制されています
シャトルバスで登山口へ
2016年10月10日 08:14撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シャトルバスで登山口へ
米子大瀑布を観光客に混じって鑑賞&撮影会
2016年10月10日 09:01撮影 by SO-01F, Sony
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米子大瀑布を観光客に混じって鑑賞&撮影会
米子硫黄鉱山跡からいよいよ登山道方面へ入ります
2016年10月10日 09:09撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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米子硫黄鉱山跡からいよいよ登山道方面へ入ります
米子硫黄鉱山跡説明
2016年10月10日 09:10撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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米子硫黄鉱山跡説明
米子大瀑布をバックに鉱山跡。1500人もここに住んでいたんですね…。
2016年10月10日 09:10撮影 by SO-01F, Sony
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米子大瀑布をバックに鉱山跡。1500人もここに住んでいたんですね…。
登山道入って少し、浦倉山と根子岳の分岐点
2016年10月10日 09:20撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道入って少し、浦倉山と根子岳の分岐点
登山道は一部傾斜がきついものの、大半は緩やかで歩きやすいです
2016年10月10日 09:46撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道は一部傾斜がきついものの、大半は緩やかで歩きやすいです
浦倉山山頂着、この辺から軽装なハイキング客がちらほら。
2016年10月10日 11:10撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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浦倉山山頂着、この辺から軽装なハイキング客がちらほら。
パルコール嬬恋スキーリゾートスキー場山頂のリフト駅。やや手前にゴンドラの山頂駅があって営業中。四阿山まで往復登山客多数。なるほど、こりゃ楽だわ。
2016年10月10日 11:42撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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パルコール嬬恋スキーリゾートスキー場山頂のリフト駅。やや手前にゴンドラの山頂駅があって営業中。四阿山まで往復登山客多数。なるほど、こりゃ楽だわ。
リフト駅脇から登山道へ入ります。足元はぬかるんでドロドロが続きます。
2016年10月10日 12:34撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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リフト駅脇から登山道へ入ります。足元はぬかるんでドロドロが続きます。
四阿山山頂着。ガスってきて眺望はほぼなし…。
2016年10月10日 13:19撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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四阿山山頂着。ガスってきて眺望はほぼなし…。
四阿山山頂から300m下り、根子岳へ登り返します
2016年10月10日 14:15撮影 by SO-01F, Sony
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四阿山山頂から300m下り、根子岳へ登り返します
登り切ったところで振り返って、四阿山方面をぱちり。
2016年10月10日 14:40撮影 by SO-01F, Sony
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登り切ったところで振り返って、四阿山方面をぱちり。
下りはあの尾根を歩きます。
2016年10月10日 14:42撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りはあの尾根を歩きます。
根子岳山頂着。標識ないんですね…遅い時間なのに3人組の方々が談笑されていました。
2016年10月10日 14:51撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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根子岳山頂着。標識ないんですね…遅い時間なのに3人組の方々が談笑されていました。
「米子大瀑布」の表示はありませんが、下りはこちら方面。
2016年10月10日 15:05撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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「米子大瀑布」の表示はありませんが、下りはこちら方面。
少し歩くと子根子岳山頂。こちらは標識あるんですね…。
2016年10月10日 15:20撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し歩くと子根子岳山頂。こちらは標識あるんですね…。
尾根を下ってしばらくすると、ようやく「米子大瀑布」の文字が。
2016年10月10日 15:41撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根を下ってしばらくすると、ようやく「米子大瀑布」の文字が。
傾斜がやや緩やかな箇所に謎の遺留品が…二人分のリュックサックです。忘れ物…? まさか遭難者じゃないですよね。
2016年10月10日 16:12撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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傾斜がやや緩やかな箇所に謎の遺留品が…二人分のリュックサックです。忘れ物…? まさか遭難者じゃないですよね。
ヘッドランプを装着し、なんとか浦倉山と根子岳の分岐点まで到着。
2016年10月10日 17:00撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヘッドランプを装着し、なんとか浦倉山と根子岳の分岐点まで到着。
米子鉱山跡に着いた時点ですっかり夜の帳が下りてきました
2016年10月10日 17:15撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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米子鉱山跡に着いた時点ですっかり夜の帳が下りてきました
慎重に登山口まで下山。シャトル終バスは16時なので、ここから駐車場のある「湯っ蔵んど」まで、林道12kmをひたすら徒歩で下りました…。
2016年10月10日 17:38撮影 by TG-610 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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慎重に登山口まで下山。シャトル終バスは16時なので、ここから駐車場のある「湯っ蔵んど」まで、林道12kmをひたすら徒歩で下りました…。

感想/記録

三連休最終日、後輩の希望で四阿山へ。後輩にプランニングを任せたところ、NHK大河ドラマで知名度アップの「米子大瀑布」を見たい、というので周回コースを選択、早朝登山口へ向かったところ…マイカー規制で林道に進入できず!
やむなく「湯っ蔵んど」より始発のシャトルバスで登山口へ。出発が2時間遅れたのが最後まで響き、久々にヘッドランプ活躍の下山となりました。
登山口からは人っ子一人いない濃霧で漆黒の林道12kmを徒歩で下り、20:30に「
湯っ蔵んど」帰着、忘れがたい山行となりました。舗装もしっかりした歩きやすい林道で助かりました(苦笑)
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