ヤマレコ

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記録ID: 980120 全員に公開 ハイキング京都・北摂

愛宕山〜竜ヶ岳〜竜ヶ岳の北方の尾根のピーク巡り

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー village-green
天候晴れ/曇り
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち43%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間42分
休憩
1時間38分
合計
12時間20分
S保津峡駅05:5606:45愛宕山水尾登山口06:52農林道分岐07:46愛宕神社社務所07:4807:56愛宕山08:1208:18愛宕神社社務所08:2008:38890.1m峰(愛宕山三角点)08:4209:20竜ヶ岳09:2610:20龍の小屋10:2510:28芦見谷川沿い10:3810:42龍の小屋10:4411:02P79211:0511:24P81211:2611:42P80711:4511:54尾根分岐12:14P70812:2512:50尾根分岐12:58P81213:18P79213:44首なし地蔵13:5014:12P79614:1414:44愛宕神社社務所15:0015:06(展望広場)15:0815:15大杉谷分岐16:20大杉谷コース登山口16:22(水場)16:32東海自然歩道分岐16:42嵯峨清滝公衆トイレ16:52京都一周トレイル西山217:14京都一周トレイル西山5-117:28六丁峠17:3217:38愛宕神社一の鳥居17:4018:16阪急嵐山駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSの精度のせいか、地図を拡大すると、変な所を歩いているように見える箇所があります。
標高グラフには、実際には通っていない場所が通過ポイントとして表示されてしまっています。
参考にされる場合、以上の点にご注意を。
コース状況/
危険箇所等
■水尾〜愛宕神社
『行き止まり』表示されている農林道を初めて進みましたが、ヤマレコで事前に情報を得ていた通り、普通に通行可能。

■竜ヶ岳山頂〜竜ヶ岳登り口
急坂です。
登りに比べると、下りはルートが分かりづらく感じました。

■龍の小屋〜芦見峠
このコースを予定していましたが、前日の朝までの強雨のために芦見谷川の水かさが増しており、渡渉が困難で、自分の技量では危険と判断し、途中で進むのを断念しました。
5月に訪れた際には、今回とは逆に芦見峠から龍の小屋方面へ向かいましたが、芦見谷川の流れも程々で、渡渉も特に問題なく行えました。

■竜ヶ岳の北方の尾根
想像していたよりも道ははっきりしていて、迷うような事はないでしょう。

■大杉谷コース
危険とまでは思わないけど、慎重に進むべき所はありました。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

保津峡駅から望む愛宕山。
2016年10月10日 05:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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保津峡駅から望む愛宕山。
中尾根ルートの登山口。
ピンボケしていますが。
2016年10月10日 06:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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中尾根ルートの登山口。
ピンボケしていますが。
水尾川。
2016年10月10日 06:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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水尾川。
柚子。
2016年10月10日 06:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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柚子。
登山口。
2016年10月10日 06:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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登山口。
農林道と表記の方向へ。
社務所裏西南脇道という名前が付いているそう。
ヤマレコで知りました。
2016年10月10日 06:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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農林道と表記の方向へ。
社務所裏西南脇道という名前が付いているそう。
ヤマレコで知りました。
道の真ん中に生えていました。
誰かが差しただけかも?
2016年10月10日 07:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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道の真ん中に生えていました。
誰かが差しただけかも?
汗で髪が濡れて、足取りも重く登っていた辺りです。
2016年10月10日 07:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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汗で髪が濡れて、足取りも重く登っていた辺りです。
ヤカン。
2016年10月10日 07:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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ヤカン。
1
表参道に合流です。
2016年10月10日 07:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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表参道に合流です。
いつもこの辺りで写真を撮ってしまいます。
2016年10月10日 07:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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いつもこの辺りで写真を撮ってしまいます。
ようやく着きました。
休憩所前の温度計は8℃でした。
2016年10月10日 07:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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ようやく着きました。
休憩所前の温度計は8℃でした。
白髭社の下辺りからの展望。
2016年10月10日 08:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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白髭社の下辺りからの展望。
少し霞んでいますね。
2016年10月10日 08:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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少し霞んでいますね。
地蔵の辻。
2016年10月10日 08:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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地蔵の辻。
愛宕山三角点。
2016年10月10日 08:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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愛宕山三角点。
1
竜ヶ岳山頂方面への分岐。
2016年10月10日 08:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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竜ヶ岳山頂方面への分岐。
至る所に転がっていました。
2016年10月10日 08:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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至る所に転がっていました。
秋の恵み。
2016年10月10日 08:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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秋の恵み。
朝日を浴びて、気持ちの良い道を進みます。
2016年10月10日 08:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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朝日を浴びて、気持ちの良い道を進みます。
むき出しの岩が見えてくると、山頂も間近。
2016年10月10日 09:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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むき出しの岩が見えてくると、山頂も間近。
竜ヶ岳山頂。
2016年10月10日 09:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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竜ヶ岳山頂。
1
このプレートを見ると、達成感が増します。
2016年10月10日 09:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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このプレートを見ると、達成感が増します。
1
愛宕山。
2016年10月10日 09:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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愛宕山。
地蔵山。
今回も行く予定でしたが・・・
2016年10月10日 09:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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地蔵山。
今回も行く予定でしたが・・・
下り始めます。
2016年10月10日 09:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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下り始めます。
シャクナゲが咲く頃にも来てみたいものです。
2016年10月10日 09:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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シャクナゲが咲く頃にも来てみたいものです。
ルートを間違えました。
引き返します。
随分と踏み跡が付いていたので、同じように間違える人が多いんでしょうね。
2016年10月10日 09:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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ルートを間違えました。
引き返します。
随分と踏み跡が付いていたので、同じように間違える人が多いんでしょうね。
1
急坂を下り続けます。
ピンクのリボンが目印になります。
2016年10月10日 09:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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急坂を下り続けます。
ピンクのリボンが目印になります。
1
振り返り。
2016年10月10日 09:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返り。
1
もう少しかな。
2016年10月10日 10:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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もう少しかな。
沢が見えて来ました。
2016年10月10日 10:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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沢が見えて来ました。
1
登り口と言うか、下りて来た所にある小さなケルン。
2016年10月10日 10:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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登り口と言うか、下りて来た所にある小さなケルン。
2
芦見谷川の上流方面。
2月に来た際には、川の向こうに見える道を通って、谷を登って行きました。
雪深い中の静かな山歩きでした。
2016年10月10日 10:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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芦見谷川の上流方面。
2月に来た際には、川の向こうに見える道を通って、谷を登って行きました。
雪深い中の静かな山歩きでした。
合流地点。
画面の奥方面へ行くと、龍の小屋です。
2016年10月10日 10:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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合流地点。
画面の奥方面へ行くと、龍の小屋です。
龍の小屋です。
行方不明の方の情報提供を呼びかける紙が貼られていました。
早く見つかるよう願うばかりです。
2016年10月10日 10:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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龍の小屋です。
行方不明の方の情報提供を呼びかける紙が貼られていました。
早く見つかるよう願うばかりです。
芦見峠を目指しますが、水量が多い。
2016年10月10日 10:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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芦見峠を目指しますが、水量が多い。
水かさが増した影響で、本来なら水面の上に出ているはずの石が沈んでいて、渡渉ポイントを選ぶのに苦労・・・
自分の技量では危険と判断し、先へ進むのを早めに断念。
またの機会に再チャレンジです。
2016年10月10日 10:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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水かさが増した影響で、本来なら水面の上に出ているはずの石が沈んでいて、渡渉ポイントを選ぶのに苦労・・・
自分の技量では危険と判断し、先へ進むのを早めに断念。
またの機会に再チャレンジです。
龍の小屋に戻り、竜ヶ岳の北方にある尾根へ向かいました。
初めのうちは、こんな感じの林道。
2016年10月10日 10:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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龍の小屋に戻り、竜ヶ岳の北方にある尾根へ向かいました。
初めのうちは、こんな感じの林道。
P792のプレート。
ここまでの道のり、思っていたよりも歩きやすい道でした。
ピークの前後は少し歩きづらかったけれど。
2016年10月10日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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P792のプレート。
ここまでの道のり、思っていたよりも歩きやすい道でした。
ピークの前後は少し歩きづらかったけれど。
先へ進みます。
2016年10月10日 11:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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先へ進みます。
左側には竜ヶ岳?
2016年10月10日 11:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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左側には竜ヶ岳?
P812のプレート。
2016年10月10日 11:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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P812のプレート。
犬を連れたおじさんに会ったのは、この辺りでしょうか。
2016年10月10日 11:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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犬を連れたおじさんに会ったのは、この辺りでしょうか。
P807のプレート。
ここで引き返します。
2016年10月10日 11:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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P807のプレート。
ここで引き返します。
1
ここで別の尾根に乗り換えます。
赤のテープが目印。
2016年10月10日 11:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここで別の尾根に乗り換えます。
赤のテープが目印。
きのこ。
2016年10月10日 12:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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きのこ。
P708のプレート。
写真ではあっという間ですが、長く感じられました。
2016年10月10日 12:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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P708のプレート。
写真ではあっという間ですが、長く感じられました。
カエンタケ?
2016年10月10日 12:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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カエンタケ?
アップで。
2016年10月10日 12:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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アップで。
1
戻って来ました。
2016年10月10日 12:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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戻って来ました。
倒木。
この真下で尻もちをついちゃいました。
2016年10月10日 13:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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倒木。
この真下で尻もちをついちゃいました。
ギンリョウソウモドキ?
2016年10月10日 13:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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ギンリョウソウモドキ?
ただの白い石だったりして?
2016年10月10日 13:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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ただの白い石だったりして?
白いきのこ。
2016年10月10日 13:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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白いきのこ。
戻って来ました。
疲れていたのか、ピンボケに気付かず。
2016年10月10日 13:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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戻って来ました。
疲れていたのか、ピンボケに気付かず。
苔池。
そんな名前は付いていないと思うけども。
2016年10月10日 13:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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苔池。
そんな名前は付いていないと思うけども。
首なし地蔵。
ここから地蔵の辻方面に向かいます。
2016年10月10日 13:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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首なし地蔵。
ここから地蔵の辻方面に向かいます。
1
P683の向こうに比叡山?
2016年10月10日 13:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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P683の向こうに比叡山?
京都市の中心方面。
2016年10月10日 13:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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京都市の中心方面。
P796のプレート。
日差しを受けて輝いていますね。
2016年10月10日 14:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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P796のプレート。
日差しを受けて輝いていますね。
ピークの周辺はこんな感じ。
2016年10月10日 14:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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ピークの周辺はこんな感じ。
岩っぽい所。
ロープは下り用でしょうか。
2016年10月10日 14:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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岩っぽい所。
ロープは下り用でしょうか。
地蔵の辻まで戻って来ました。
2016年10月10日 14:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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地蔵の辻まで戻って来ました。
比叡山方面。
朝に通過した時は逆光だったので、写真を撮っていませんでした。
2016年10月10日 14:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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比叡山方面。
朝に通過した時は逆光だったので、写真を撮っていませんでした。
朝よりもはっきりと見えています。
2016年10月10日 14:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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朝よりもはっきりと見えています。
愛宕神社社務所前の広場にて。
食べ物をねだられてしまいました。
2016年10月10日 14:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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愛宕神社社務所前の広場にて。
食べ物をねだられてしまいました。
ここから下山です。
2016年10月10日 15:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここから下山です。
下り始めの辺りで振り返り。
2016年10月10日 15:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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下り始めの辺りで振り返り。
大杉谷コースへの分岐。
2016年10月10日 15:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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大杉谷コースへの分岐。
きのこ。
2016年10月10日 15:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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きのこ。
写真で見ていた地点。
ちょっと感動。
2016年10月10日 15:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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写真で見ていた地点。
ちょっと感動。
サワガニ。
2016年10月10日 15:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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サワガニ。
標高が下がり、シダが見えて来ました。
2016年10月10日 16:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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標高が下がり、シダが見えて来ました。
大きな岩だ。
2016年10月10日 16:16撮影 by DSC-WX300, SONY
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大きな岩だ。
登山口。
2016年10月10日 16:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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登山口。
アキチョウジ?
この日に写した数少ない花の写真。
2016年10月10日 16:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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アキチョウジ?
この日に写した数少ない花の写真。
清滝川沿いからの金鈴橋。
2016年10月10日 16:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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清滝川沿いからの金鈴橋。
こちらは渡猿橋。
2016年10月10日 16:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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こちらは渡猿橋。
金鈴峡を進みます。
やはり水量が多い。
2016年10月10日 17:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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金鈴峡を進みます。
やはり水量が多い。
途中にあった滝。
谷を登って行く道が見えますね。
2016年10月10日 17:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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途中にあった滝。
谷を登って行く道が見えますね。
保津峡に架かる鉄橋。
六丁峠へ向かう途中、視界が開けた所から。
2016年10月10日 17:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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保津峡に架かる鉄橋。
六丁峠へ向かう途中、視界が開けた所から。
1
一の鳥居。
2016年10月10日 17:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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一の鳥居。
阪急嵐山駅にやっとの事で到着。
疲れました・・・
2016年10月10日 18:16撮影 by DSC-WX300, SONY
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阪急嵐山駅にやっとの事で到着。
疲れました・・・

感想/記録

今年の1月、両親と共に愛宕神社に札をもらいに水尾から愛宕山を登りました。
多分、3度目の愛宕山登山だったはず。
それまでは水尾と神社のピストンだったのだけど、愛宕三山を構成する地蔵山か竜ヶ岳にも行ってみようという事になり、この時は地蔵山へ登りました。
スキー場があった影響か、植生に独特なものがあるように思われ、この山域の新たな魅力を感じ取りました。
その後、2月と5月に三山を巡り、雪山歩きを堪能したり、芦見峠〜龍の小屋に至るルートで渡渉を体験したりして、山歩きの新たな楽しさを知る事になりました。

で、先日、iPadを入手。
初めてのGPS端末を伴った山歩きという事で、5月に辿ったコースを逆回りで行ってみようと思ったのです。
麓と愛宕神社を結ぶルートに関しては、通った事のない部分を含むルートを選んでみました。

始発に乗って、保津峡駅に到着。
ヤマレコMAPを起動、ログ取りを開始し、水尾へ向けてスタートです。
途中、次回以降に通ってみたいと思っている中尾根ルートの入り口を確認したり、水尾川の水量が多いなとか思いつつ、水尾に着きました。
いつも通りに水尾の登山口から登り、今までは素通りしていた農林道との分岐で、その農林道を進みました。
地味な道という印象で、最後の階段の辺りでは汗を随分とかいていましたよ。
神社に辿り着いてみると、社務所前の温度計は8.5℃、本殿前の休憩所のは8℃。
次第に汗も引いてきました。
おにぎりを2つ食べて、竜ヶ岳へ出発。

程なくして到着後、急坂を下ります。
初っ端からルートを間違えたり、後半で少しヒヤリとしたり、気を張り詰めつつ歩を進め、ようやく沢に着きました。
予想していた以上に川の水量が多く、渡渉ポイントだったはずの所を渡るのは難しそう。
すべって怪我をするよりはと思い、靴と靴下を脱ぎ、裾をまくりあげ、裸足で川を渡り、まずは龍の小屋へ。
芦見峠まで行くには何度も渡渉する事になるので、この時点で予定を変更しようかと思ったものの、行ける所まで行ってみる事にし、出発。
最初の渡渉は何とかなったのだけど、次のポイントは自分には危険と思い、ここで断念。
竜ヶ岳から降りて来た場所に何とか戻り、龍の小屋へ。
ここも渡渉が必要で、さっきは裸足で渡ったんだけど、面倒臭くなってしまい、靴を履いたまま渡ってみました。
思っていたよりも靴の中へ水が浸透し、この後は湿った靴下を履いたままでの山行になってしまったのです。

龍の小屋に戻り、モヤモヤとしたまま歩いていたら、首なし地蔵方面に行くつもりだったのに、林道を道なりに進んでしまい、程なく間違いに気付く。
iPadで確認してみると、このまま進んで行けば、いくつかのピークが連なる尾根に行く事ができるようなので、この日はそちらへ行ってみる事にしました。
マイナーそうな道なので心配もあったけど、道ははっきりとしている部分が大半で、特に問題なし。
P812を過ぎて、P807へ向かっている辺りで、犬を連れたおじさんに遭遇。
細野の方から来られたらしく、すごいなぁ〜と思っていると、一緒に歩いている犬はその方の飼い犬ではなく、細野から付いて来たのだとか。
「帰れ」と何度も追い返してみたけど、どうしても離れずに付いて来てしまったそう。
首輪も付いていたし、頭の良さそうな顔立ちでした。
山歩きが大好きなのか、おじさんに何か惹かれるものがあったのか。
予定通りに芦見峠方面に行っていれば、遭遇する事もなかった訳で、こんな事もあるんだなぁ〜と思うと同時に、無事に飼い主の所に戻っていれば良いのだけどと今でも心配な気持ちです。
そんなこんなで地図上の等高線や数字としてしか認識していなかった場所ですが、実際に歩いてみると、ここもやっぱり山なんだなという、分かったような分からんような感想を抱きました。
地味なピークながら、プレートを見つけると、何か報われたような、ささやかな幸福感にじわりと包まれるのです。

尾根コースから戻り、首なし地蔵のある峠に到着。
ここから地蔵の辻へ向かいます。
途中に展望ポイントもあり、良い感じの道が続きます。
P796のチェックを済ませ、地蔵の辻を経て、社務所前の広場で休憩。

月輪寺方面へ進路を取り、分岐にて大杉谷コースへ。
この先を通るのはは今回が初めて。
湿った靴下を履いたままだった影響か、両足の裏に水ぶくれができていると思われる状態だった事もあり、我慢をしつつの下り道。
誰とも会わないままに堂尻川沿いの林道にある登山口まで下りて来ました。
清滝からはバスに乗ろうか、どうしようかと迷っていましたが、足の裏意外は快調だったので、落合から六丁峠を経て、嵐山まで行く事にしました。
途中、やっぱりバスで帰れば良かったかなとか思いながらも、まだ賑わいが残る時間帯の嵐山界隈に来ました。
楽しそうな人達を視界の隅に入れつつも足早に進み、何とか阪急嵐山駅に到着。
ログ取りをストップし、ゴールです。

初めてのGPS端末を伴っての登山で、いつもと違う点が色々とありました。
とても便利だし、役に立ってくれました。
ただ、これに頼り過ぎると自分の判断能力を養成できなさそうだし、程々にしておく方が良さそうなのかな。

以上、長文になってしまい、失礼しました。
次回からは簡潔にまとめるように心掛けなくては。
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