ヤマレコ

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記録ID: 980639 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

白駒池 にゅう 天狗岳(紅葉見頃の白駒池、)

日程 2016年10月12日(水) [日帰り]
メンバー reopapa
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き
世田谷自宅 4:40
白駒池駐車場 7:20 中央道諏訪南IC 200km 白駒池駐車場500円
帰り
白駒池駐車場 15:50
 河童の湯 http://www.lcv.ne.jp/~yugawa/kappa.htm
 諏訪IC 中央道渋滞なし 永福IC
世田谷自宅 19:20

 
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間18分
休憩
1時間52分
合計
8時間10分
S白駒の池 駐車場07:3407:42白駒の池07:4807:53青苔荘08:58ニュウ09:1209:53見晴らし台09:57中山峠10:41東天狗岳10:5211:06天狗岳11:5512:08東天狗岳12:08天狗の鼻12:1512:39天狗の奥庭13:04黒百合ヒュッテ13:1513:19中山峠13:23見晴らし台13:41中山13:45中山展望台14:35高見石小屋14:40高見石14:4615:23白駒荘15:3115:34白駒の池15:44白駒の池 駐車場
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
登り
07:34 白駒池駐車場
07:42 白駒池 07:48
08:58 にゅう 09:12
09:57 中山峠 
10:41 東天狗岳 10:52 
11:06 西天狗岳 11:55 (お昼休憩)
帰り
11:55 西天狗岳
12:08 東天狗岳 
13:04 黒百合ヒュッテ 13:15
13:19 中山峠
13:41 中山山頂
14:35 高見石小屋
14:40 高見石 14:46
15:23 白駒荘 15:31
15:44 白駒池駐車場
登り 3:01
下り 3:24
総行動時間 8:10
コース状況/
危険箇所等
○白駒池駐車場ー白駒池−池周遊路 
完全なハイキングコース
○白駒池ーにゅう
池から分かれると途端に登山道に、深い森でぬかるみが多い、白樺尾根への道と分かれにゅうへの直登を選ぶと道が乾いてくる。傾斜が緩んで稲子湯からの道を左から合わせてひと登りすると前方が明るく開け切れ落ちた稜線に出る左にわずかに進めば岩峰のにゅう。風がいきなり強くなり氷も張っていた。にゅうは360度の大展望、特に富士山がきれい。
○にゅうー中山峠
左が切れ落ちた稜線をゆるい傾斜で登る、森に入り右から中山からの道を合わせ東が開けた見晴らしを過ぎ少し下れば中山峠、
危険個所なし
○中山峠ー天狗岳
中山峠から灌木帯と岩々の個所を越すといつの間にか森林限界を超えすっかりハイマツと岩礫の稜線で展望が効く中登っていく、傾斜を増し左に尖った天狗の鼻を右からトラバースするとすぐ東天狗の山頂。山頂からは360度の大展望、ただ富士山は見えない、風はやはり強い。西天狗へは一度鞍部におり登り返すが15分ほど。山頂はハイマツに覆われておりこちらのほうが風よけにもなり休むにはいい。
危険個所なし
○天狗岳ー黒百合ヒュッテ
すりばち池へ降りる道は大石がゴロゴロしており気を使い歩きにくい。
○黒百合ヒュッテー中山
黒百合ヒュッテから中山峠に戻り登りで使ったにゅうへ道を右に分け縞枯れも見られる森の中を登りきると展望もない平坦な中山山頂。
○中山ー白駒池
中山からわずかに進めば開けた蓼科山頂のような岩ごろの中山展望台、西側が開けてる、そこからはひたすら森の中の単調な下山。高見石小屋か裏の高見石からは今日の目的白駒池のブルーアイが印象的、白駒池へは二通りの下山路あり小屋にはなだらか下りと急下りがあると書いてあるがさして急でもなんでもない。
危険個所なし。
その他周辺情報日帰り温泉 河童の湯 (400円)
 内風呂、露天あり、狭すぎず広すぎず、ただし大門街道からの進入路が狭い。
 http://www.lcv.ne.jp/~yugawa/kappa.htm
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

かなり広い駐車場、早朝は係員不在、帰りに料金徴収(500円)
2016年10月12日 07:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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かなり広い駐車場、早朝は係員不在、帰りに料金徴収(500円)
1
国道299麦草峠から1kmほど下った場所の白駒池駐車場、国道反対側にも未舗装の駐車場あり、日曜は満車になる模様。平日でも半分弱か
2016年10月12日 07:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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国道299麦草峠から1kmほど下った場所の白駒池駐車場、国道反対側にも未舗装の駐車場あり、日曜は満車になる模様。平日でも半分弱か
ハイキングコース入口
2016年10月12日 07:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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ハイキングコース入口
一般の方向けでしょう。北八ッらしいコケの林。
2016年10月12日 07:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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一般の方向けでしょう。北八ッらしいコケの林。
花以上に難しい苔の世界。
2016年10月12日 07:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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花以上に難しい苔の世界。
まず白駒池を目指します。
2016年10月12日 07:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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まず白駒池を目指します。
5分ほどで池が見える
2016年10月12日 07:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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5分ほどで池が見える
なぜか池の縁のみ赤の広葉樹、人が植えたとしか思えません。
2016年10月12日 07:42撮影 by SO-01G, Sony
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なぜか池の縁のみ赤の広葉樹、人が植えたとしか思えません。
1
もうちょっと赤が欲しい?
2016年10月12日 07:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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もうちょっと赤が欲しい?
1
なかなかよろしい。
2016年10月12日 07:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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なかなかよろしい。
朝としてはこれが一番か
2016年10月12日 07:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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朝としてはこれが一番か
2
みんな同じ角度になっちゃう。
2016年10月12日 07:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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みんな同じ角度になっちゃう。
反対側には白駒荘とボート乗り場。
2016年10月12日 07:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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反対側には白駒荘とボート乗り場。
池周遊路の途中から白駒荘を振り返る
2016年10月12日 07:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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池周遊路の途中から白駒荘を振り返る
青苔荘、八ッは本当に小屋が多い。ここのトイレも大変綺麗だが靴を脱ぐ必要あり。
2016年10月12日 07:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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青苔荘、八ッは本当に小屋が多い。ここのトイレも大変綺麗だが靴を脱ぐ必要あり。
1
青苔荘脇は白駒池キャンプ場、テントは2張り
2016年10月12日 07:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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青苔荘脇は白駒池キャンプ場、テントは2張り
ニウへ向かう
2016年10月12日 07:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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ニウへ向かう
八ッ独特の苔感
2016年10月12日 07:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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八ッ独特の苔感
もののけの森、森にそれぞれ名前が付けられてます。
2016年10月12日 07:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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もののけの森、森にそれぞれ名前が付けられてます。
1
あっという間に半周以上
2016年10月12日 08:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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あっという間に半周以上
池周遊コースとさよなら
2016年10月12日 08:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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池周遊コースとさよなら
池から離れると途端にドロドロの悪路。
2016年10月12日 08:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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池から離れると途端にドロドロの悪路。
暗い苔の森から出ると明るい白駒湿原、こじんまりとしたかわいい規模。
2016年10月12日 08:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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暗い苔の森から出ると明るい白駒湿原、こじんまりとしたかわいい規模。
1
ちゃんと草紅葉に
2016年10月12日 08:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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ちゃんと草紅葉に
深い北八特有の森、ドロドロ区間、
2016年10月12日 08:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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深い北八特有の森、ドロドロ区間、
もののけの森とそう変わらない?にゅうの森、でも苔の代表種が違うらしい、ルーペが必要かも。
2016年10月12日 08:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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もののけの森とそう変わらない?にゅうの森、でも苔の代表種が違うらしい、ルーペが必要かも。
2
パッと見た目は違いは分からず。良く見てもわからないか。
2016年10月12日 08:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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パッと見た目は違いは分からず。良く見てもわからないか。
ニューへの直登を選択。
2016年10月12日 08:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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ニューへの直登を選択。
やや乾燥してきた感じ
2016年10月12日 08:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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やや乾燥してきた感じ
稲子湯からの道と合流
2016年10月12日 08:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲子湯からの道と合流
にゅうへの入口、
2016年10月12日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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にゅうへの入口、
ようやく展望が開けると眼前に端正な富士
2016年10月12日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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ようやく展望が開けると眼前に端正な富士
1
東天狗と硫黄、その左にギリギリで富士です、ここを過ぎると今日の行程では富士山は見えないです。
2016年10月12日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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東天狗と硫黄、その左にギリギリで富士です、ここを過ぎると今日の行程では富士山は見えないです。
1
にゅうはこの岩峰、縦走路からちょっとはずれたドン詰まりです。
2016年10月12日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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にゅうはこの岩峰、縦走路からちょっとはずれたドン詰まりです。
東南は切れ落ちた断崖です、当然展望最高、当然強風、すごい風、山頂には氷が張っていて寒くて長居できません。
2016年10月12日 08:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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東南は切れ落ちた断崖です、当然展望最高、当然強風、すごい風、山頂には氷が張っていて寒くて長居できません。
でもこの景色だから頑張って写真撮影
2016年10月12日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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でもこの景色だから頑張って写真撮影
強風と寒さに耐えてブレないように頑張る。
2016年10月12日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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強風と寒さに耐えてブレないように頑張る。
3
北には浅間が相変わらずでっかい図体で他を見下ろす。
2016年10月12日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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北には浅間が相変わらずでっかい図体で他を見下ろす。
北西には中山越しに北アの珠玉の名山たちが手招きしてます。
2016年10月12日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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北西には中山越しに北アの珠玉の名山たちが手招きしてます。
やはりまず第一に目が行くのは槍、次はその左に目を移し大キレットから穂高連峰を確認するのではないでしょうか。これはみんな異論ないところかと。
2016年10月12日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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やはりまず第一に目が行くのは槍、次はその左に目を移し大キレットから穂高連峰を確認するのではないでしょうか。これはみんな異論ないところかと。
白駒池とその後方は北八ッの茶臼方面
2016年10月12日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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白駒池とその後方は北八ッの茶臼方面
目の前は稲子岳
2016年10月12日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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目の前は稲子岳
富士の左は金峰などの奥秩父
2016年10月12日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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富士の左は金峰などの奥秩父
1
今日は浅間がきれい、
2016年10月12日 09:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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今日は浅間がきれい、
妙義、榛名山?
2016年10月12日 09:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義、榛名山?
にゅう山頂に氷が張ってる
2016年10月12日 09:01撮影 by SO-01G, Sony
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にゅう山頂に氷が張ってる
1
三角点もある
2016年10月12日 09:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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三角点もある
1
北八ッは穏やかな表情、
2016年10月12日 09:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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北八ッは穏やかな表情、
1
あちこちに霜柱
2016年10月12日 09:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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あちこちに霜柱
にゅうの山頂
2016年10月12日 09:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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にゅうの山頂
1
凹地と呼ばれる窪地を挟んで稲子岳、この辺りは黒斑から覗く草すべりと雰囲気が似てる、火山特有の火口壁
2016年10月12日 09:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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凹地と呼ばれる窪地を挟んで稲子岳、この辺りは黒斑から覗く草すべりと雰囲気が似てる、火山特有の火口壁
帰りは中山方面に帰る予定
2016年10月12日 09:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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帰りは中山方面に帰る予定
八ッの主脈縦走路に合流すると道の整備が良い、八ッの表銀座?ルートってところかな。
2016年10月12日 09:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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八ッの主脈縦走路に合流すると道の整備が良い、八ッの表銀座?ルートってところかな。
所々で東側の切れ落ちたほうの展望が開ける。稲子岳も南面は荒々しい。
2016年10月12日 09:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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所々で東側の切れ落ちたほうの展望が開ける。稲子岳も南面は荒々しい。
野辺山原が広がる。浅間には嬬恋、八ッには野辺山原。これも似ている。
2016年10月12日 09:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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野辺山原が広がる。浅間には嬬恋、八ッには野辺山原。これも似ている。
こんな感じ、黒斑ー蛇骨と似た感じ
2016年10月12日 09:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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こんな感じ、黒斑ー蛇骨と似た感じ
真冬に登って以来の天狗、あの時は氷点下15度で強風、とんでもなく寒かった、おにぎりも凍ってカチコチだったな。
2016年10月12日 09:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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真冬に登って以来の天狗、あの時は氷点下15度で強風、とんでもなく寒かった、おにぎりも凍ってカチコチだったな。
見晴らし台。
2016年10月12日 09:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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見晴らし台。
でもにゅうのほうが見晴らしよいよ。
2016年10月12日 09:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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でもにゅうのほうが見晴らしよいよ。
中山峠
2016年10月12日 09:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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中山峠
中山峠を越え灌木帯を抜けるといつの間にか森林限界を超えハイマツの稜線に、ここからはアルペンムードに変化します。
2016年10月12日 10:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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中山峠を越え灌木帯を抜けるといつの間にか森林限界を超えハイマツの稜線に、ここからはアルペンムードに変化します。
後方にちょっと岩々した突起がにゅうです、
2016年10月12日 10:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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後方にちょっと岩々した突起がにゅうです、
東天狗も安達太良の乳首みたい
2016年10月12日 10:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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東天狗も安達太良の乳首みたい
後方にさっき立ち寄ったにゅうの岩峰、手前に凹地と稲子岳。
2016年10月12日 10:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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後方にさっき立ち寄ったにゅうの岩峰、手前に凹地と稲子岳。
蓼科もすっかり見えていた
2016年10月12日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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蓼科もすっかり見えていた
真下にくろゆりヒュッテが見える
2016年10月12日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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真下にくろゆりヒュッテが見える
北横と蓼科
2016年10月12日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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北横と蓼科
車山ははげ山だね
2016年10月12日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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車山ははげ山だね
蓼科の頂上は灰色、あの巨岩だらけの山頂だからね、
2016年10月12日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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蓼科の頂上は灰色、あの巨岩だらけの山頂だからね、
今日初めての本格的登りかな
2016年10月12日 10:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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今日初めての本格的登りかな
クロユリヒュッテからの直登コースと合流
2016年10月12日 10:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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クロユリヒュッテからの直登コースと合流
天狗の鼻と呼ばれる岩峰を右に回り込めば頂上はもうすぐ
2016年10月12日 10:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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天狗の鼻と呼ばれる岩峰を右に回り込めば頂上はもうすぐ
東と比べて丸くやさし気な西天狗、こちらのほうが5m高い。
2016年10月12日 10:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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東と比べて丸くやさし気な西天狗、こちらのほうが5m高い。
丸山付近も縞枯れ現象が見られる。
2016年10月12日 10:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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丸山付近も縞枯れ現象が見られる。
諏訪湖、遠くは乗鞍、
2016年10月12日 10:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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諏訪湖、遠くは乗鞍、
東天狗山頂、前回は寒くて5分もいられず、
2016年10月12日 10:41撮影 by SO-01G, Sony
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東天狗山頂、前回は寒くて5分もいられず、
神戸から来られていた方に撮っていただきました。
2016年10月12日 10:41撮影 by SO-01G, Sony
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神戸から来られていた方に撮っていただきました。
1
後ろ向きも
2016年10月12日 10:41撮影 by SO-01G, Sony
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後ろ向きも
ありがとうございました。
2016年10月12日 10:41撮影 by SO-01G, Sony
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ありがとうございました。
硫黄の爆裂火口は凄い迫力
2016年10月12日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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硫黄の爆裂火口は凄い迫力
赤、阿弥陀の奥には南アの北部の重鎮
2016年10月12日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤、阿弥陀の奥には南アの北部の重鎮
左から鳳凰、北、甲斐駒、仙丈
2016年10月12日 10:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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左から鳳凰、北、甲斐駒、仙丈
西天狗の左遠くには中アの全容も、木曽駒はもちろん、空木、南駒、さらに恵那山のクジラのような山容まで視認。
2016年10月12日 10:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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西天狗の左遠くには中アの全容も、木曽駒はもちろん、空木、南駒、さらに恵那山のクジラのような山容まで視認。
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赤、中、阿弥陀、
2016年10月12日 10:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤、中、阿弥陀、
北と甲斐駒の間から塩見が顔を出してます。
2016年10月12日 10:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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北と甲斐駒の間から塩見が顔を出してます。
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中央アルプス全貌、
2016年10月12日 10:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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中央アルプス全貌、
瑞牆、金峰の五丈岩、左に国師、
2016年10月12日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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瑞牆、金峰の五丈岩、左に国師、
目の前のトンガリは男山、東遠くに屏風のような独特の山容の両神がわかりやすい。
2016年10月12日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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目の前のトンガリは男山、東遠くに屏風のような独特の山容の両神がわかりやすい。
西上州の山、まだあまり行ったことないが先日登った荒船は誰もがわかりやすい、名前の通りの貨物船?タンカー?
2016年10月12日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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西上州の山、まだあまり行ったことないが先日登った荒船は誰もがわかりやすい、名前の通りの貨物船?タンカー?
浅間の手前に広がる佐久平。
2016年10月12日 10:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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浅間の手前に広がる佐久平。
山頂直下は天狗の鼻
2016年10月12日 10:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂直下は天狗の鼻
車山、鉢伏山、北ア
2016年10月12日 10:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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車山、鉢伏山、北ア
アルプスのような縦走路
2016年10月12日 10:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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アルプスのような縦走路
天狗から南北を見比べると全く違う表情、ここで山容は一変するのが良く分かる。
2016年10月12日 10:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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天狗から南北を見比べると全く違う表情、ここで山容は一変するのが良く分かる。
西天狗を見ても南は切れ落ち北は緩やか
2016年10月12日 10:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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西天狗を見ても南は切れ落ち北は緩やか
東西天狗の鞍部
2016年10月12日 10:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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東西天狗の鞍部
根石岳
2016年10月12日 10:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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根石岳
冬はここまで来れなかった。
2016年10月12日 11:06撮影 by SO-01G, Sony
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冬はここまで来れなかった。
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こちらは人少な目
2016年10月12日 11:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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こちらは人少な目
間近に根石岳と根石山荘
2016年10月12日 11:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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間近に根石岳と根石山荘
中ア、御嶽、乗鞍、あっちも好天だ
2016年10月12日 11:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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中ア、御嶽、乗鞍、あっちも好天だ
御嶽も見える
2016年10月12日 11:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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御嶽も見える
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今日は牛丼&、、西天狗のほうが風ははるかに弱い、
2016年10月12日 11:16撮影 by SO-01G, Sony
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今日は牛丼&、、西天狗のほうが風ははるかに弱い、
こちらでも神戸の方に撮っていただきました。
2016年10月12日 11:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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こちらでも神戸の方に撮っていただきました。
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いつまでものんびりしてたいが秋の日は短いので降りますか。
2016年10月12日 11:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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いつまでものんびりしてたいが秋の日は短いので降りますか。
西天狗直下の岩場
2016年10月12日 11:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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西天狗直下の岩場
もう一度東天狗
2016年10月12日 12:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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もう一度東天狗
いつかここの縦走もしたい
2016年10月12日 12:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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いつかここの縦走もしたい
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下りはすりばち池経由でかえることに
2016年10月12日 12:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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下りはすりばち池経由でかえることに
天狗の奥庭上、この辺りは大石がゴロゴロで歩きにくい、
2016年10月12日 12:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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天狗の奥庭上、この辺りは大石がゴロゴロで歩きにくい、
こんな感じ、
2016年10月12日 12:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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こんな感じ、
すりばち池には水がありません、
2016年10月12日 12:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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すりばち池には水がありません、
すりばち池からはこの大石ゴロゴロしたところを急降下で
2016年10月12日 12:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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すりばち池からはこの大石ゴロゴロしたところを急降下で
黒百合ヒュッテです、
2016年10月12日 13:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒百合ヒュッテです、
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生ビール!いいね、でもやめとくか、生ビール700円、枝豆セットで1000円です。
2016年10月12日 13:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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生ビール!いいね、でもやめとくか、生ビール700円、枝豆セットで1000円です。
トイレも大変きれい、洋式水洗です。200円払います。
2016年10月12日 13:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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トイレも大変きれい、洋式水洗です。200円払います。
再度中山峠
2016年10月12日 13:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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再度中山峠
見晴らし台から天狗にお別れ。
2016年10月12日 13:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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見晴らし台から天狗にお別れ。
縞枯状態
2016年10月12日 13:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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縞枯状態
展望もない中山山頂
2016年10月12日 13:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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展望もない中山山頂
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中山からわずかで中山展望台、こちらからは西側が開けてます。
2016年10月12日 13:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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中山からわずかで中山展望台、こちらからは西側が開けてます。
蓼科山頂と似た大石山頂
2016年10月12日 13:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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蓼科山頂と似た大石山頂
下りで右足が痛み出しゆっくり降りて高見石小屋到着。
2016年10月12日 14:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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下りで右足が痛み出しゆっくり降りて高見石小屋到着。
痛い足を引きずり高見石に上る。
2016年10月12日 14:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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痛い足を引きずり高見石に上る。
白駒池の眺望がきれい
2016年10月12日 14:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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白駒池の眺望がきれい
誰が?
2016年10月12日 14:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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誰が?
蓼科の瞳?
2016年10月12日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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蓼科の瞳?
光を集め、輝く瞳
2016年10月12日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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光を集め、輝く瞳
吸い込まれそうなブルーアイ
2016年10月12日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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吸い込まれそうなブルーアイ
高見石小屋からすぐです。
2016年10月12日 14:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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高見石小屋からすぐです。
最後のくだりだ
2016年10月12日 14:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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最後のくだりだ
池周遊道に出た。
2016年10月12日 15:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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池周遊道に出た。
白駒荘旧館?
2016年10月12日 15:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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白駒荘旧館?
ボート乗り場、30分700円
2016年10月12日 15:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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ボート乗り場、30分700円
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気持ちよさそう。
2016年10月12日 15:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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気持ちよさそう。
白駒荘
2016年10月12日 15:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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白駒荘
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紅葉らしい一枚
2016年10月12日 15:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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紅葉らしい一枚
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東屋からの風景
2016年10月12日 15:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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東屋からの風景
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小屋にいる方に500円支払い、2人の交通整理はこんなところにまで外国人労働者の方でした。
2016年10月12日 15:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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小屋にいる方に500円支払い、2人の交通整理はこんなところにまで外国人労働者の方でした。
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感想/記録

夏山シーズンで八ッ岳周囲に来るのは3年ぶりだ、9月の長雨でなかなかタイミングが合わないうちに秋もすっかり深まりさて今どこか紅葉がきれいなところはないかと探ると候補に白駒池、那須、安達太良の3つが上がった。さてどうしたもんかと考え、久しぶりの八ッ方面にすることに、ついでに未踏のにゅう、天狗も西天狗は登っていなかったので中山帰りの周回コースにすることに、白駒池の紅葉は綺麗だったが、本当に池の縁のみなのが驚きだった。人為的に植えたのか疑問。北八ッは苔むした深い針葉樹林の森が特徴的。長雨のせいで足元がドロドロにぬかるんでいるところが多いのは閉口した。わずかな突起の岩峰の割にはにゅうの展望は素晴らしい、今回のコース上で富士山が見える唯一のポイント、しかも頭だけでなく野辺山原に端正な姿が裾野を広げる富士を見られて満足だ。天狗岳は南北八ッのまさに分岐、南は荒々しいアルペンムード、北は深い森に包まれたやさしい印象と違った顔を見せる。天狗岳そのものも西は北八ッ的、東は南八ッの特徴を持つ。又八ッはコースが多く多彩、さらにあちこちに小屋がありいろんなコース組み立てが楽しめるのも初心者や女性にも優しい感じがする。八ッ岳は編笠、権現、赤、阿弥陀、横、硫黄、天狗、峰の松目と言われてます、結局南八ッが本当の八ッ岳なんだよね。今後は未踏の阿弥陀、横、硫黄、峰の松目を目標にしよう。
訪問者数:443人
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