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記録ID: 980892 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

奥穂高岳・前穂高岳 新穂高〜上高地

日程 2016年10月12日(水) [日帰り]
メンバー yomiura
天候晴れのち曇り 時々粉雪
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
・新穂高無料駐車場の一番奥に駐車。
・上高地〜平湯 バス片道 1,160円
・平湯〜新穂高温泉 バス片道 890円
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間45分
休憩
35分
合計
11時間20分
S新穂高温泉バス停05:0006:20白出小屋07:10重太郎橋10:20穂高岳山荘10:4011:30穂高岳11:4011:40南稜の頭12:40紀美子平13:20前穂高岳13:2513:50紀美子平15:10岳沢小屋15:457番標識16:05岳沢湿原・岳沢登山口16:15河童橋16:20上高地バスターミナルG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
好天であれば危険個所はなし。
ただし緊張を強いる箇所、注意を要する箇所はあり。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

白出沢出合
今日は右へ曲がります。
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白出沢出合
今日は右へ曲がります。
1
樹林帯を抜けると左手に白出沢、正面に白出大滝。
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樹林帯を抜けると左手に白出沢、正面に白出大滝。
1
笠ヶ岳と影穂高
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笠ヶ岳と影穂高
2
重太郎橋
この時期、早朝の木道や木の橋は霜で滑りやすいので要注意。
今日は大丈夫でした。
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重太郎橋
この時期、早朝の木道や木の橋は霜で滑りやすいので要注意。
今日は大丈夫でした。
右手は天狗沢。
上部には西穂〜奥穂間の尾根が見えます。
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右手は天狗沢。
上部には西穂〜奥穂間の尾根が見えます。
なかなか良い高度感。でもまだ序の口。
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なかなか良い高度感。でもまだ序の口。
白出大滝と西穂〜奥穂
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白出大滝と西穂〜奥穂
鉱石沢を渡ると道標がありますが、折れてます。
鉱石沢は浮石が多いので要注意。
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鉱石沢を渡ると道標がありますが、折れてます。
鉱石沢は浮石が多いので要注意。
荷継小屋跡
ここからしばらくはピンクテープでルートは明瞭です。
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荷継小屋跡
ここからしばらくはピンクテープでルートは明瞭です。
振り返ると笠ヶ岳
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振り返ると笠ヶ岳
1
このあたりからルートは不明瞭。
ペンキマークも見つけ難い。
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このあたりからルートは不明瞭。
ペンキマークも見つけ難い。
白出のコルが見えてきました。
時々踏み跡と思しきザレ場がありますが、ザレ場は嫌いなので浮石に注意してひたすらガレ場を進みます。
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白出のコルが見えてきました。
時々踏み跡と思しきザレ場がありますが、ザレ場は嫌いなので浮石に注意してひたすらガレ場を進みます。
アビナイヨ
もはや名所ですね。
ここから先は所々階段状に置かれた岩が出てくるのでルートはわかりやすいです。
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アビナイヨ
もはや名所ですね。
ここから先は所々階段状に置かれた岩が出てくるのでルートはわかりやすいです。
2
アビナイヨから笠ヶ岳
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アビナイヨから笠ヶ岳
2
山荘まであとわずか。ようやく日の光を浴びました。手元の温度計は0℃。冬用のグローブが必要です。
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山荘まであとわずか。ようやく日の光を浴びました。手元の温度計は0℃。冬用のグローブが必要です。
白出のコル。穂高岳山荘に到着です。
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白出のコル。穂高岳山荘に到着です。
3
端正な常念岳とたおやかな蝶ヶ岳。
手前は屏風の頭、前穂北尾根そして涸沢カールの紅葉はすでに終了。
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端正な常念岳とたおやかな蝶ヶ岳。
手前は屏風の頭、前穂北尾根そして涸沢カールの紅葉はすでに終了。
2
涸沢ヒュッテ
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涸沢ヒュッテ
1
テラスでおでんをつまみに生ビールを飲みたい‼
熱燗もいいです。
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テラスでおでんをつまみに生ビールを飲みたい‼
熱燗もいいです。
1
この時期の平日なので渋滞はなさそうです。
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この時期の平日なので渋滞はなさそうです。
1
本日槍初見。
クサリ場は適度な緊張感。意外とスイスイ行けました。
で梯子とクサリ場の写真を撮り忘れました。
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本日槍初見。
クサリ場は適度な緊張感。意外とスイスイ行けました。
で梯子とクサリ場の写真を撮り忘れました。
いつか繋いでみたい。
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いつか繋いでみたい。
3
笠ヶ岳と中崎尾根
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笠ヶ岳と中崎尾根
ジャンダルム
3名います。
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ジャンダルム
3名います。
奥穂高岳山頂と槍ヶ岳
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奥穂高岳山頂と槍ヶ岳
2
黒部五郎、薬師、双六、三俣蓮華、鷲羽、水晶
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黒部五郎、薬師、双六、三俣蓮華、鷲羽、水晶
奥は表銀座ルート
手前のジグザグは北穂登山道。
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奥は表銀座ルート
手前のジグザグは北穂登山道。
常念岳、蝶ヶ岳
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常念岳、蝶ヶ岳
前穂高岳と明神岳
奥には八ヶ岳と南アルプスそして富士山。
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前穂高岳と明神岳
奥には八ヶ岳と南アルプスそして富士山。
霞沢岳、焼岳、乗鞍、御嶽
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霞沢岳、焼岳、乗鞍、御嶽
展望図とジャンダルム
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展望図とジャンダルム
3
新穂高へ戻るか、上高地へ下るか…
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新穂高へ戻るか、上高地へ下るか…
1
奥穂高山頂とジャンダルム
上高地を目指します。
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奥穂高山頂とジャンダルム
上高地を目指します。
2
吊尾根から奥穂
雲行きが怪しい。
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吊尾根から奥穂
雲行きが怪しい。
1
クサリ場
足場を確保して慎重に行けば大丈夫。
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クサリ場
足場を確保して慎重に行けば大丈夫。
涸沢小屋も見えてきました。
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涸沢小屋も見えてきました。
前穂高岳と北尾根
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前穂高岳と北尾根
西穂〜奥穂稜線
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西穂〜奥穂稜線
紀美子平
少し前からホコリのようなものが舞っています。
えぇー雪?氷?
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紀美子平
少し前からホコリのようなものが舞っています。
えぇー雪?氷?
現在時刻は12時40分。ここから上高地BTまで標準CT(休憩無)は4時間。前穂山頂往復でプラス50分。最終バスは17時発。少しペースを上げて前穂へアタックです。
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現在時刻は12時40分。ここから上高地BTまで標準CT(休憩無)は4時間。前穂山頂往復でプラス50分。最終バスは17時発。少しペースを上げて前穂へアタックです。
雲行きがさらに怪しく…
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雲行きがさらに怪しく…
今年2度目の前穂高岳山頂到着。
見事なセパレート画面です(笑)
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今年2度目の前穂高岳山頂到着。
見事なセパレート画面です(笑)
1
北東方面はまだ大丈夫。
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北東方面はまだ大丈夫。
東側は大丈夫。
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東側は大丈夫。
横尾山荘と徳澤園が見えます。
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横尾山荘と徳澤園が見えます。
奥又白池
前回はガスで見ることができませんでした。
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奥又白池
前回はガスで見ることができませんでした。
槍と奥穂は隠れてしまいました。
ただ前回よりはマシです。
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槍と奥穂は隠れてしまいました。
ただ前回よりはマシです。
紀美子平直下のクサリ場。
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紀美子平直下のクサリ場。
前回はここで雷鳥に遭遇しましたが、今回は先を急ぐので出てこなくてもいいよと思っていたら…この先に
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前回はここで雷鳥に遭遇しましたが、今回は先を急ぐので出てこなくてもいいよと思っていたら…この先に
いた!保護色で分かりにくい。
写真に写っているのは3羽ですが合計で5羽でした。
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いた!保護色で分かりにくい。
写真に写っているのは3羽ですが合計で5羽でした。
おなかの辺りは冬支度。
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おなかの辺りは冬支度。
前の写真とは別の雷鳥です。
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グゥエグゥエェー!(訳:急いでるならとっとと帰れ!)
ごもっともです。動揺してピンボケです。
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グゥエグゥエェー!(訳:急いでるならとっとと帰れ!)
ごもっともです。動揺してピンボケです。
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岳沢パノラマ
前回は見ることができなかった景色です。
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岳沢パノラマ
前回は見ることができなかった景色です。
慌てず急ぎます。何事も慎重に。
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慌てず急ぎます。何事も慎重に。
重太郎新道おなじみの長梯子。
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重太郎新道おなじみの長梯子。
梯子の直下には
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梯子の直下には
メタボの試練。
大丈夫、引っ掛からずに通過できました。
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メタボの試練。
大丈夫、引っ掛からずに通過できました。
岳沢小屋
4ヵ月前にテント場でお世話になりました。
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岳沢小屋
4ヵ月前にテント場でお世話になりました。
現在時刻は15時10分。上高地BTまで標準CTは2時間ですが、最終バスには十分間に合いそうです。
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現在時刻は15時10分。上高地BTまで標準CTは2時間ですが、最終バスには十分間に合いそうです。
台風の影響でしょうか、風穴から登山道入り口までいくつかの倒木が道を塞いでいました。ただ安全に通行できるよう処理は施されていました。
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台風の影響でしょうか、風穴から登山道入り口までいくつかの倒木が道を塞いでいました。ただ安全に通行できるよう処理は施されていました。
今日一番汗をかきました。
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今日一番汗をかきました。
異国の方々です。
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異国の方々です。
お猿さんです。
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お猿さんです。
今年の好天は長続きしませんね。
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今年の好天は長続きしませんね。
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最終の一つ前の便(16時30分発)に間に合いました。
バスの乗り継ぎ等で新穂高に到着したのは18時20分頃。
すでに真っ暗。
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最終の一つ前の便(16時30分発)に間に合いました。
バスの乗り継ぎ等で新穂高に到着したのは18時20分頃。
すでに真っ暗。
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感想/記録

やっぱり穂高(北アルプス)は楽しい!
前々回の槍ヶ岳日帰りでは過去にシャリバテを頻発していたので、前日からの食事の見直しと、行動食のエネルギーゼリーやアミノ酸を大量(過剰)摂取。結果、想定時間内での踏破と翌日の筋肉痛も軽くなった。
今回は新穂高から奥穂高ピストン、または吊尾根を経て前穂高そして上高地へ下山という二通りプランを設定。どちらへ行くかは奥穂到着時に決めるという単独ならではの気ままな山行。
 ・奥穂 新穂高からピストン   標準CT16時間20分 18.0
 ・奥穂、前穂 新穂高から上高地 標準CT16時間10分 16.3
 ・槍  新穂高からピストン   標準CT16時間50分 24.9
標準CT、歩行距離は槍よりも短いですがルート上にはイベント満載。岩場の高巻き、浮石だらけの沢、ルート不明瞭な長いガレ場、緊張感あふれるクサリ場、突然の粉雪、雷鳥ファミリーとの遭遇、長い梯子、道を塞ぐ倒木等々。そして最大のイベントは稜線からの絶景。やっぱり美しい、楽しい。でも本当は泊まりでのんびり歩きたい!
訪問者数:311人
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