ヤマレコ

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記録ID: 980944 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走尾瀬・奥利根

八海山〜阿寺山(屏風道〜山口バス停)

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー shitroen
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
■行き 10/9(日)、前泊
12:00 池袋駅*高速バス(¥4100)
15:12 六日町IC*駅まで徒歩20分程度
15:30 六日町駅
〜路線バスで宿泊地

■帰り 10/10(月)
15:30 山口バス停
15:54 六日町駅〜温泉*徒歩5分程度 17:09
17:26 越後湯沢駅〜大宮駅*新幹線
19:19 新宿駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間31分
休憩
2時間4分
合計
11時間35分
Sスタート地点04:1504:28二合目(屏風口)04:3605:00三合目05:28四合目(清滝)05:4606:07五合目05:4606:46六合目07:06七合目(ノゾキの松)07:1108:10千本檜小屋08:2308:56不動岳09:15七曜岳09:25白川岳09:32摩利支岳09:40大日岳09:5610:24入道岳(丸岳)10:3511:04五竜岳11:1612:14阿寺山(三角点)12:2412:31分岐、阿寺山(標識)13:42ジャバミ清水13:5114:15竜神碑14:50広堀川河原(林道合流)15:1215:29山口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・前日の雨の影響で、樹林帯は全般的に滑りやすかった
・稜線、岩稜は水はけが良く乾いていた所も多かった
・鎖場はトータルで50箇所以上はあったと思います。

【屏風道〜千本檜小屋】
・宿泊地から舗装路で登山口まで、登山口から沢を渡渉して山道へ。
・四合目までは山腹沿いをトラバース気味に歩く。
・四合目以降鎖場の連続。そんなに難しい所はなし
・七合目の手前の岩場(鎖なし)が、この日は濡れていて嫌なとこ
・七合目の先の鎖場、右が切れ落ちてるトラバース道は要注意。

【〜大日岳】
・道を間違え巻道へ。戻って稜線ルートとの分岐から大日岳へ。
・八ッ峰は、地蔵岳、不動岳、七曜岳、白河岳、釈迦岳、摩利支岳、剣ヶ峰、大日岳となるが、うち地蔵岳は踏み忘れ。釈迦岳、剣ヶ峰はピーク標識が未確認。
・不動岳より先から鎖の登下降がきつくなり危険度も増える。
・要注意箇所は、摩利支岳手前の鎖下降、大日岳へのハシゴ&鎖上り、
 一番危険と感じた、大日岳の先の垂直の長い鎖の下降。つま先もあまり満足に体重を乗せられないので、懸垂とはいかないまでも、腕力が必要だった。

【〜入道岳〜五竜岳〜阿寺山】
・入道岳までは、ザレ場の下り2〜3箇所で滑りやすい。
 1箇所左の切れ落ちた崖の稜線通過。ガスで視界不良の際は注意。
・入道岳以降は、なだらかな稜線、池塘地帯を通過し笹原に出る。
 笹原の分岐直進し、阿寺山のピークへ。
・阿寺山は刈り払いされてるが、そんなに展望はよくなく、中ノ岳〜巻機山方面だけ眺望が効く感じ。

【〜ジャバミ清水〜竜神碑〜広堀川河原〜山口バス停】
・笹原の分岐へ戻り左から道を小上がると阿寺山の標識。その先から下山道へ。
・以降ジャバミ清水まで、粘土質だったり、草だったり、とにかく道が滑りやすい。
 面倒でも何かに捕まりながら下ることをおすすめします。転倒注意。
・ジャバミ清水という沢の上端に出ると、しばらく沢づたいに下る。
 竜神碑までは斜度があるので、結構足場が不安定で歩きにくい。
・竜神碑以降、傾斜がゆるみ平坦な沢の通過になるが、目印があまりなく不明瞭。
 右岸をメインに歩き、高巻きの手前で左岸へ寄ると迷いづらかったです。
 この日水量はさほど感じず、渡渉場面もそんなに無かった。
・高巻きはハシゴが目印、これを上がって下ると、前方に水路の橋〜水門〜石壁を直進。ピンクリボンがあるあたりで道が不明瞭になるが、そのまま直進し沢を渡渉し左岸を進むと、広堀川河原への刈払られた草道が左に出現するので沢から離れ、U字の林道へ出る。U字を右に行き、以降はバズ亭まで道なりに。
その他周辺情報登山届:二合目の登山口ポスト
温泉:湯らりあ ¥400 六日町駅から5分
http://www.muikamachi.jp/hotspring/higaeri.html
石鹸、シャンプー各種¥100で売っている、or 持参

写真

高速バスで六日町IC下車。
六日町駅まで徒歩20分ぐらい。
2016年10月09日 15:01撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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高速バスで六日町IC下車。
六日町駅まで徒歩20分ぐらい。
1
駅から八海山RW行きのバスで本日のお宿まで。
ご主人元登山家とのこと、いろいろお話伺いました。
2016年10月09日 16:59撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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駅から八海山RW行きのバスで本日のお宿まで。
ご主人元登山家とのこと、いろいろお話伺いました。
4
晩飯は六日町駅に隣接する地元スーパーの。
右は車麩という地元の名物。&弁当の米が新米
めちゃ美味〜^^
2016年10月13日 21:59撮影 by iPhone 6, Apple
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晩飯は六日町駅に隣接する地元スーパーの。
右は車麩という地元の名物。&弁当の米が新米
めちゃ美味〜^^
10
翌朝。日の上がる前からスタート。
屏風道の登山口へ到着。
2016年10月10日 04:34撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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翌朝。日の上がる前からスタート。
屏風道の登山口へ到着。
1
今日の目標は、憧れの八海山から越後三山へ。
初めての八海山はこの屏風道から登りたくて前泊した。
レッツゴー。
2016年10月10日 04:36撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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今日の目標は、憧れの八海山から越後三山へ。
初めての八海山はこの屏風道から登りたくて前泊した。
レッツゴー。
2
ヘッデンの明かりが暗く、止むを得ずスマホライトも時折併用。
2016年10月10日 05:00撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ヘッデンの明かりが暗く、止むを得ずスマホライトも時折併用。
2
暗がりの渡渉、慎重に。
2016年10月10日 05:20撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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暗がりの渡渉、慎重に。
1
山腹のトラバースが割と続く。
2016年10月10日 05:26撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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山腹のトラバースが割と続く。
夜明けの屏風沢。
2016年10月10日 05:28撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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夜明けの屏風沢。
2
清滝の小屋で一息。
沢へ寄った後、小屋の脇の変なとこから取り付いて時間ロス。あきらめて正規ルートへ戻る。
2016年10月10日 05:30撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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清滝の小屋で一息。
沢へ寄った後、小屋の脇の変なとこから取り付いて時間ロス。あきらめて正規ルートへ戻る。
2
清滝より上から鎖場がはじまる。
2016年10月10日 05:51撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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清滝より上から鎖場がはじまる。
2
ナナカマド
2016年10月10日 06:00撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ナナカマド
4
六日町市街かな
2016年10月10日 06:17撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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六日町市街かな
5
上越国境の山々。
右のは巻機山かしら
2016年10月10日 06:26撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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上越国境の山々。
右のは巻機山かしら
7
六合目あたりから紅葉が色づき。
2016年10月10日 06:55撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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六合目あたりから紅葉が色づき。
4
ちょっと嫌だったとこ。
水気を含んだガスで足場が滑る。
2016年10月10日 07:00撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ちょっと嫌だったとこ。
水気を含んだガスで足場が滑る。
4
のぞきの松。
松らしいものは無かった。
2016年10月10日 07:06撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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のぞきの松。
松らしいものは無かった。
1
ガスの新開道方面
2016年10月10日 07:14撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスの新開道方面
7
山腹をつたう大きな滝。
2016年10月10日 07:14撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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山腹をつたう大きな滝。
17
屏風沢全貌 スバラー^^
2016年10月10日 07:14撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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屏風沢全貌 スバラー^^
6
ガスが山深さを際立てる
2016年10月10日 07:14撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスが山深さを際立てる
8
ここが危険マークかな。
右切れ落ちてるので慎重に。鎖あり。
2016年10月10日 07:17撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ここが危険マークかな。
右切れ落ちてるので慎重に。鎖あり。
5
沢地形の岩場を上り、
2016年10月10日 07:28撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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沢地形の岩場を上り、
1
ダイモンジソウ
2016年10月10日 07:32撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ダイモンジソウ
7
奇岩が前方に。
人の声が聞こえてきた。小屋近し。
2016年10月10日 07:54撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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奇岩が前方に。
人の声が聞こえてきた。小屋近し。
3
ガスだけど、いい色づきだね〜(^ ^)
2016年10月10日 08:07撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスだけど、いい色づきだね〜(^ ^)
19
千本檜小屋の裏口へ到着。
予定より1時間半ほど遅れて到着。
小屋番さんと立ち話をし、今回越後三山は断念。
2016年10月10日 08:10撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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千本檜小屋の裏口へ到着。
予定より1時間半ほど遅れて到着。
小屋番さんと立ち話をし、今回越後三山は断念。
2
前方に地蔵岳
八ッ峰だけは踏ませていただきます!
2016年10月10日 08:26撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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前方に地蔵岳
八ッ峰だけは踏ませていただきます!
6
紅葉に見とれて
2016年10月10日 08:32撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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紅葉に見とれて
22
あら、いつの間にか巻道へ。
2016年10月10日 08:33撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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あら、いつの間にか巻道へ。
2
稜線ルートまで戻って、
2016年10月10日 08:49撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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稜線ルートまで戻って、
1
仏が鎮座してるみたいな岩。
2016年10月10日 08:50撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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仏が鎮座してるみたいな岩。
7
不動岳到着。
あ、地蔵岳踏み忘れた…ってオイ早速…笑
2016年10月10日 08:56撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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不動岳到着。
あ、地蔵岳踏み忘れた…ってオイ早速…笑
3
前方は相変わらずガス。
2016年10月10日 08:56撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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前方は相変わらずガス。
2
ギャップの鎖登下降から、
岩は部分的に濡れてるが支障無いレベル。
2016年10月10日 09:09撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ギャップの鎖登下降から、
岩は部分的に濡れてるが支障無いレベル。
5
七曜岳へ
2016年10月10日 09:15撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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七曜岳へ
1
幽玄な雰囲気
2016年10月10日 09:16撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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幽玄な雰囲気
5
この先も急下降から。高度感あります。
2016年10月10日 09:21撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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この先も急下降から。高度感あります。
3
白川岳へ
2016年10月10日 09:25撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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白川岳へ
3
奇岩を彩る紅葉
2016年10月10日 09:25撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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奇岩を彩る紅葉
15
巻道への迂回路分岐
2016年10月10日 09:27撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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巻道への迂回路分岐
1
険しい岩場に
この先上る梯子
2016年10月10日 09:28撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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険しい岩場に
この先上る梯子
18
摩利支岳到着。
釈迦岳いつの間にか通り過ぎたようだ。
2016年10月10日 09:32撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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摩利支岳到着。
釈迦岳いつの間にか通り過ぎたようだ。
2
この先なかなか急下降。
八ッ峰は鎖使わないと通過が厳しいと思いました。
2016年10月10日 09:32撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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この先なかなか急下降。
八ッ峰は鎖使わないと通過が厳しいと思いました。
1
垂直の梯子。そんなに長くは無いけど
体がのけぞらないように結構気をつかった。
2016年10月10日 09:38撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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垂直の梯子。そんなに長くは無いけど
体がのけぞらないように結構気をつかった。
1
そして、八海山主峰 大日岳到着〜!
2016年10月10日 09:40撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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そして、八海山主峰 大日岳到着〜!
7
清め酒^^
ずっとこれやりたかったの…笑
2016年10月10日 09:49撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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清め酒^^
ずっとこれやりたかったの…笑
26
山でお酒はあまり飲まない。
でも、この日は特別。
染みた〜(^ ^)
2016年10月10日 09:50撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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山でお酒はあまり飲まない。
でも、この日は特別。
染みた〜(^ ^)
13
いいね〜。
この極彩色な紅葉がこの山域が好きな理由の1つです。
2016年10月10日 09:56撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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いいね〜。
この極彩色な紅葉がこの山域が好きな理由の1つです。
23
大日岳の先の下りの鎖場。
ここが最も危ないと感じたとこ。
垂直で長い。下る最後の方、握力がヤバくなりかけた。
2016年10月10日 10:02撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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大日岳の先の下りの鎖場。
ここが最も危ないと感じたとこ。
垂直で長い。下る最後の方、握力がヤバくなりかけた。
6
無事降りると、ここにも迂回路分岐。
2016年10月10日 10:05撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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無事降りると、ここにも迂回路分岐。
1
稜線に残置された意味深な年代物のザック…
2016年10月10日 10:06撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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稜線に残置された意味深な年代物のザック…
4
この先はしばらく歩きやすい稜線。
2016年10月10日 10:07撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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この先はしばらく歩きやすい稜線。
3
🍁鮮やか
2016年10月10日 10:11撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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🍁鮮やか
10
左は崖。ここは注意。
2016年10月10日 10:17撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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左は崖。ここは注意。
3
稜線が一段と鮮やかに。
2016年10月10日 10:22撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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稜線が一段と鮮やかに。
3
そして、
八海山最高峰 入道岳!
2016年10月10日 10:24撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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そして、
八海山最高峰 入道岳!
3
別名 丸ヶ岳。
ここで後から来た地元の若者とおしゃべり。
2016年10月10日 10:24撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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別名 丸ヶ岳。
ここで後から来た地元の若者とおしゃべり。
1
記念に撮り合いっこ。
片手に清め酒!(しつこい・笑)
2016年10月10日 10:34撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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記念に撮り合いっこ。
片手に清め酒!(しつこい・笑)
25
ザレ。滑る滑る。
2016年10月10日 10:46撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ザレ。滑る滑る。
1
紅葉さらに濃く^^
2016年10月10日 10:58撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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紅葉さらに濃く^^
8
ナナカマドの実
2016年10月10日 11:02撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ナナカマドの実
8
そして、五竜岳〜!
2016年10月10日 11:04撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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そして、五竜岳〜!
1
小高いところから、山頂はこんな感じ。
2016年10月10日 11:08撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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小高いところから、山頂はこんな感じ。
7
前方に、中ノ岳へ続く道。
はるか先に越後の大キレットと祓川。まだ見ぬ憧れの場所。
・・来年こそ!
2016年10月10日 11:13撮影 by iPhone 6, Apple
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前方に、中ノ岳へ続く道。
はるか先に越後の大キレットと祓川。まだ見ぬ憧れの場所。
・・来年こそ!
5
阿寺山へ。
道もしっかり刈り払いされてます。
2016年10月10日 11:20撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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阿寺山へ。
道もしっかり刈り払いされてます。
1
🍁がますます濃くなってきた。
2016年10月10日 11:25撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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🍁がますます濃くなってきた。
6
神生ノ池
2016年10月10日 11:46撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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神生ノ池
11
池塘があちこちに
変化があって楽しいコースです
2016年10月10日 12:00撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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池塘があちこちに
変化があって楽しいコースです
23
前方に阿寺山
このあたりの草紅葉綺麗だったな〜
2016年10月10日 12:06撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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前方に阿寺山
このあたりの草紅葉綺麗だったな〜
6
笹原。写真だと伝わりづらいけど、こことてもいい雰囲気。
2016年10月10日 12:08撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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笹原。写真だと伝わりづらいけど、こことてもいい雰囲気。
2
阿寺山到着。三角点のみ。
2016年10月10日 12:14撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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阿寺山到着。三角点のみ。
3
ガスの向こうの中ノ岳
笹が生い茂っていて展望はあまりよくない感じだった。
2016年10月10日 12:24撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスの向こうの中ノ岳
笹が生い茂っていて展望はあまりよくない感じだった。
1
来た道を分岐まで戻って左から下山。
2016年10月10日 12:30撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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来た道を分岐まで戻って左から下山。
3
そのすぐ先に阿寺山の標柱あり。
ほんとの山頂は前に通った三角点。
2016年10月10日 12:31撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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そのすぐ先に阿寺山の標柱あり。
ほんとの山頂は前に通った三角点。
1
粘土質の道、
ハンパなく滑る〜〜
2016年10月10日 12:45撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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粘土質の道、
ハンパなく滑る〜〜
2
草とか木々とか地面とか、
何かに捕まらないと滑ってまともに歩けなかった。
沢までほぼずっと滑る道が続く。
2016年10月10日 13:25撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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草とか木々とか地面とか、
何かに捕まらないと滑ってまともに歩けなかった。
沢までほぼずっと滑る道が続く。
1
ふぅ、やっと沢に出た。
ここがジャバミ清水かな。水がとても美味〜^^
2016年10月10日 13:45撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ふぅ、やっと沢に出た。
ここがジャバミ清水かな。水がとても美味〜^^
3
竜神碑
鐘たたいたら、山中にこだましました。
いい鳴りですw
2016年10月10日 14:15撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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竜神碑
鐘たたいたら、山中にこだましました。
いい鳴りですw
4
沢は目印などあまり無いので注意が必要かも。
心配してた増水もなく、
渡渉というほどの渡渉もさして無く問題なかったのが幸い。
何となく右岸を進み、最後は左岸へ寄って高巻き道に入ります。
2016年10月10日 14:23撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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沢は目印などあまり無いので注意が必要かも。
心配してた増水もなく、
渡渉というほどの渡渉もさして無く問題なかったのが幸い。
何となく右岸を進み、最後は左岸へ寄って高巻き道に入ります。
2
高巻きへはこの梯子が目印。
2016年10月10日 14:25撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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高巻きへはこの梯子が目印。
1
滑るとこには鎖設置。
2016年10月10日 14:28撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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滑るとこには鎖設置。
1
めちゃ水量激しい水路っぽいとこの木橋を渡る。距離2mぐらい?
もしこの橋増水で決壊したらジャンプして渡るのかなり緊張するかも…
2016年10月10日 14:33撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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めちゃ水量激しい水路っぽいとこの木橋を渡る。距離2mぐらい?
もしこの橋増水で決壊したらジャンプして渡るのかなり緊張するかも…
4
その先に水門っぽい人工物の上に飛び乗り、
2016年10月10日 14:38撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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その先に水門っぽい人工物の上に飛び乗り、
2
その先にある石壁の上部を直進
2016年10月10日 14:38撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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その先にある石壁の上部を直進
2
ピンクリボンがどっちを指してるのか不明瞭ですが、
そのまま直進、
2016年10月10日 14:40撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ピンクリボンがどっちを指してるのか不明瞭ですが、
そのまま直進、
2
沢を渡渉。左岸をそのまま進む形に、
2016年10月10日 14:42撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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沢を渡渉。左岸をそのまま進む形に、
1
左岸の脇っちょに刈り払いされた道があるので沢から離れると、
2016年10月10日 14:47撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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左岸の脇っちょに刈り払いされた道があるので沢から離れると、
1
U字の林道へ合流。
ここが広堀川河原っぽい。
右手に進みます。
2016年10月10日 14:50撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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U字の林道へ合流。
ここが広堀川河原っぽい。
右手に進みます。
1
イヌタデ
2016年10月10日 15:13撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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イヌタデ
3
ミゾソバ
2016年10月10日 15:15撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ミゾソバ
7
ノコンギク
2016年10月10日 15:15撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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ノコンギク
2
八ッ峰養魚場
2016年10月10日 15:21撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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八ッ峰養魚場
3
山口バス停へ到着!
ギリバス間に合った〜。
2016年10月10日 15:31撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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山口バス停へ到着!
ギリバス間に合った〜。
3
公衆浴場の温泉 湯らりあ。
リーズナブルな料金。
六日町駅から徒歩5分の好立地^^
2016年10月10日 16:43撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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公衆浴場の温泉 湯らりあ。
リーズナブルな料金。
六日町駅から徒歩5分の好立地^^
4
記念のバッジ。
お疲れ様でした!
2016年10月10日 15:50撮影 by PENTAX MX-1, PENTAX RICOH IMAGING
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記念のバッジ。
お疲れ様でした!
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感想/記録

憧れの 岩の殿堂 八海山へ。
昨年歩いた中ノ岳〜越駒に続き、錦秋の時期今年も行ってきました。
晴れそうな予報を期待したものの、あいにくのガスでした。
でも、このエリアならではの極彩色の紅葉は、やはり見どころあり!

今回は、八海山から越後三山を巡る予定でした。
道や岩が濡れているため、ちょっと危ないかも、
といったものは理由の1つではありました。
でも、何より、ルート選定、CT、
など自分の山行計画に無理があったため、敗退と言わざるを得ません。

来年は、現実的な計画を考えてリベンジに訪れたいと思います。
日の長い時期、上りに使うルート、いろいろ今回の山行が糧となりそうです。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/4/8
投稿数: 421
2016/10/17 9:55
 阿寺山経由も簡単ではないですよね!
shitroenさん、こんにちは。
念願の八海山に初登頂、おめでとうございました!

もう、いい感じに紅葉してましたね〜♪
ただ、あのガスの中で越後三山縦走をするのは、きっと危険だったでしょう…
正しいご判断だったのではないかと思います。

とは言いましても、阿寺山経由で下山するのもそう簡単ではなかったハズ
ヤブがせり出していたり、ルートが分かりにくかったり(*特に沢沿い)、
そもそもあのルートはあんまり人が歩いていないので心細い

結構ハードだったのではないでしょうか?

ホントにお疲れ様でしたm(_ _)m
登録日: 2012/6/19
投稿数: 148
2016/10/17 14:21
 Re: 阿寺山経由も簡単ではないですよね!
Forestさん こんにちは

八海山やっと登りました(^ ^)
やっぱりここは🍁がビューティフルです。
ボコボコとした山肌に色とりどりの、まるで絵画を見てるみたいです。

地元の若者曰く、越後三山は稜線まで地面に草が生い茂るのでとても滑ると…これ納得です。
去年中ノ岳行った時も朝露程度でも滑って苦労したので、地面の乾いた日じゃないとあそこは足を踏み入れるべきでないと改めて感じました。

阿寺山…山頂付近の笹原は楽園っぽくて好きなんですが、下りはハイ…苦労しましたです。
永遠と続くかのようなヌメる坂道超えたら、仰る通り不明瞭な沢歩き。左右岸辺に寄り過ぎるとせり出した藪で先が見えなくなり、変なとこ迷いこみそうですよね。

あと…毎度思うのですが、このエリアの標準CTほんとあてになりませんよね・汗
CT100%になったり、50%になったりで、計画に苦労します…苦笑

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