ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 982267 全員に公開 ハイキング支笏・洞爺

イチャンコッペ山【えにわ湖から】

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー aofukuroh
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
林道入り口に駐車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間29分
休憩
0分
合計
4時間29分
S林道入り口10:1511:28尾根取り付き12:02夏道合流12:21イチャンコッペ山頂13:05林道合流14:44ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
林道から尾根までの間に登山道はありません
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

林道はすごく広い
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道はすごく広い
1
イチャンコッペ川沿いの林道を進む
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
イチャンコッペ川沿いの林道を進む
1
大きな水たまり?
緑色が綺麗だった
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大きな水たまり?
緑色が綺麗だった
林道を離れて植林されたようなところを登っていく
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道を離れて植林されたようなところを登っていく
1
背の低いササをかき分けて登る
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
背の低いササをかき分けて登る
1
尾根が見えてきた
あそこまで登れば夏道
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根が見えてきた
あそこまで登れば夏道
3
後ろを振り返ると支笏湖
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
後ろを振り返ると支笏湖
いい景色!
支笏湖と風不死岳もクッキリ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いい景色!
支笏湖と風不死岳もクッキリ
5
山頂方向へ続く道
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂方向へ続く道
1
山頂はすごい人だった
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂はすごい人だった
4
山頂奥のところから紋別岳方向
麓には広大な森が広がる
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂奥のところから紋別岳方向
麓には広大な森が広がる
2
ササに飛び乗りながら下る
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ササに飛び乗りながら下る
3
また植林されたようなところを通過
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
また植林されたようなところを通過
1
林道に合流
あとは林道を戻るだけ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道に合流
あとは林道を戻るだけ
1
紋別岳も良く見えた
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紋別岳も良く見えた
千歳林道という名前らしい
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
千歳林道という名前らしい
2

感想/記録

重大インシデントの対応で怒涛のような一週間だった。さすがに40時間以上連続で起きているのはしんどかった。
ようやく巡って来た休日、遠出する予定にしていたけど気持ち的に疲れてしまい長時間車を運転する気分にならなかったので近場で過ごすことにした。

ということで近場でどこへ行こうか悩んだ結果、支笏湖周辺で唯一未踏だったイチャンコッペ山に登ってみることにした。ただ普通に登るとあまりにも工程が短すぎるので、えにわ湖側から林道を経由して登ることにした。

林道入り口からスタート、イチャンコッペ川沿いの林道を走ったり歩いたりしながら進む。途中工事中の場所もあり。林道は広くてデコボコも少なく走りやすい道だった。

イチャンコッペ山の麓まで進んだところから林道を離れる。周辺より明らかにヤブが少ないところがあり、そこから尾根に取り付いた。
しばらく登ると腰ぐらいのササ藪となる。しかし背が低いし密度も薄いので大したヤブ漕ぎではなかった。
ほどなくして夏道に合流、イチャンコッペ山の山頂までは気持ちがいい尾根道が続いていた。

イチャンコッペ山の山頂はビックリするほどたくさんの人だった。さすが人気の山。僕は写真を数枚写したらそのままスルーして先に進んだ。
適当に進んだところから東側の斜面を下る。登りに使った斜面より少しヤブが濃いのでちょっとだけ面倒な下りだった。
林道に合流後は、また走ったり歩いたりしながら少し大回りしてスタート地点まで戻った。

家に戻ってググったら、過去にpiyoshiroさん(http://www.yamareco.com/modules/yamareco/userinfo-9666-prof.html)が林道のほぼ同じ地点からヤブ尾根に取り付いてイチャンコッペ山まで登っていた。えにわ湖側から往復するときは登りに使った尾根から行くのがヤブ漕ぎも少なくて良さそうです。
訪問者数:242人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

林道 クリ
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ