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記録ID: 982287 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

赤城山(駒ヶ岳・黒檜山) 富士見温泉さらに夜景まで

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー YUKI-USAGI
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:前橋駅バス停〜赤城山ビジターセンターバス停(関越交通バス)
帰り:赤城山ビジターセンターバス停〜富士見温泉バス停(関越交通バス)、富士見温泉バス停〜前橋駅バス停(関越交通バス)

<参考>
赤城山直通バスについては↓(関越交通サイト内)
http://www.kan-etsu.net/publics/index/42/

富士見温泉で乗り継ぐバスについては↓の「前橋駅6番のりば」(関越交通サイト内)
http://kan-etsu.net/publics/index/24/&anchor_link=page24#page24
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間41分
休憩
54分
合計
4時間35分
S赤城公園ビジターセンター10:0310:06覚満淵10:25覚満淵10:32駒ヶ岳大洞登山口11:21駒ヶ岳11:2611:36大タルミ12:04黒檜山大神12:0812:12赤城山12:1412:16黒檜山展望台12:2312:25赤城山12:3912:41黒檜山大神13:32猫岩13:47黒檜山登山口13:4813:51黒檜山登山口駐車場13:5714:01赤城神社14:1614:21赤城神社駐車場14:27おのこ駐車場14:36覚満淵14:38赤城公園ビジターセンターG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
バス停の名称は「赤城山ビジターセンター」ですが、ビジターセンターの正式名称は「赤城公園ビジターセンター」のようです。
コース状況/
危険箇所等
猫岩周辺には崖上にロープが張られている個所があります。大沼などの眺めがよい場所ですが、身を乗り出さないように注意しましょう。

赤城山ビジターセンター、赤城神社(社殿裏北側)、おのこ駐車場にトイレあり。
おのこ駐車場と大沼の間のあかぎ広場に飲食店、土産物店などあり。
その他周辺情報富士見温泉(富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館)は、道の駅ふじみに設置されています。
入館料(入浴料)510円 休館日:第1・3木曜(祝日を除く)

<参考>
道の駅ふじみオフィシャルサイト〜富士見温泉
http://www.michi-fujimi.com/main_02.htm
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 清涼飲料500ml×2本 ティッシュ 毒吸引機 消毒液 絆創膏 医療用テープ 綿 ピンセット タオル2本 レインウェア上下 のど飴 キャラメル パン ウエットティッシュ ビニール袋 手袋 シャツ ロングスリーブシャツ ズボン 靴下 帽子 ポール ザック ザックカバー 地図 保険証 携帯 カメラ 御朱印帳

写真

前橋駅前のバスターミナルです。赤城山へのハイカーが行列していましたが、臨時バスが出て全員乗れました。ボランティアバスガイドさん付き。
2016年10月15日 08:42撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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前橋駅前のバスターミナルです。赤城山へのハイカーが行列していましたが、臨時バスが出て全員乗れました。ボランティアバスガイドさん付き。
3
約1時間で赤城山ビジターセンターバス停に到着しました。
2016年10月15日 09:56撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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約1時間で赤城山ビジターセンターバス停に到着しました。
ビジターセンターの目の前にある、覚満淵入口へ進みます。
2016年10月15日 10:01撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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ビジターセンターの目の前にある、覚満淵入口へ進みます。
1
小尾瀬とも言われる覚満淵の朝です。
2016年10月15日 10:04撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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小尾瀬とも言われる覚満淵の朝です。
5
秋の澄んだ水をたたえる覚満淵です。
2016年10月15日 10:12撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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秋の澄んだ水をたたえる覚満淵です。
5
覚満淵を囲む遊歩道を周遊します。
2016年10月15日 10:21撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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覚満淵を囲む遊歩道を周遊します。
2
シカ除けの網をくぐって車道へと出ます。
2016年10月15日 10:25撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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シカ除けの網をくぐって車道へと出ます。
車道沿いにある駒ヶ岳登山口です。ここから、いよいよ登っていきます。
2016年10月15日 10:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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車道沿いにある駒ヶ岳登山口です。ここから、いよいよ登っていきます。
鉄階段の急登などを経て、開けた尾根上に出て来ました。
2016年10月15日 11:02撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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鉄階段の急登などを経て、開けた尾根上に出て来ました。
1
ススキの咲く稜線の道。南の方を向くと向こうの山に小沼が見えます。
2016年10月15日 11:08撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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ススキの咲く稜線の道。南の方を向くと向こうの山に小沼が見えます。
尾根道をずんずん進んで行き、駒ヶ岳の山頂に到着しました。
2016年10月15日 11:18撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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尾根道をずんずん進んで行き、駒ヶ岳の山頂に到着しました。
2
眼下に大沼が見える場所もありました。
2016年10月15日 11:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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眼下に大沼が見える場所もありました。
6
続いて、黒檜山へ向かってさらに進みます。
2016年10月15日 11:33撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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続いて、黒檜山へ向かってさらに進みます。
1
山行で見かけるとつい写真を撮ってしまう、金属光沢がきれいなオオセンチコガネです。
2016年10月15日 11:53撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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山行で見かけるとつい写真を撮ってしまう、金属光沢がきれいなオオセンチコガネです。
2
恥ずかしがり屋さんです。
2016年10月15日 11:53撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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恥ずかしがり屋さんです。
1
「絶景スポット 60歩」という言葉に乗せらせて、60歩数えながら進んで行くと…。
2016年10月15日 12:01撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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「絶景スポット 60歩」という言葉に乗せらせて、60歩数えながら進んで行くと…。
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確かに60歩先に眺望の開けた場所がありました。小沼方面がよく見えます。
2016年10月15日 12:02撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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確かに60歩先に眺望の開けた場所がありました。小沼方面がよく見えます。
2
登山ルートに復帰すると、その少し先に祀られている御黒檜大神です。
2016年10月15日 12:06撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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登山ルートに復帰すると、その少し先に祀られている御黒檜大神です。
1
さらに北上して、赤城山の主峰・黒檜山の山頂に到着しました。
2016年10月15日 12:10撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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さらに北上して、赤城山の主峰・黒檜山の山頂に到着しました。
4
そして、三角点にタッチ。
2016年10月15日 12:10撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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そして、三角点にタッチ。
2
黒檜山山頂のさらに少し北にある見晴台にて。紅葉にはまだ早い時期でしたが、たいへんに良いお天気の日でした。
2016年10月15日 12:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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黒檜山山頂のさらに少し北にある見晴台にて。紅葉にはまだ早い時期でしたが、たいへんに良いお天気の日でした。
2
山頂に戻ってランチタイムです。標高1828mで、パンがパンパン。
2016年10月15日 12:25撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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山頂に戻ってランチタイムです。標高1828mで、パンがパンパン。
2
この分岐を西の方に進んで下山していきます。
2016年10月15日 12:38撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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この分岐を西の方に進んで下山していきます。
キラキラと光るカルデラ湖の大沼。赤城神社のある小鳥ヶ島もよく見えます。
2016年10月15日 13:09撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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キラキラと光るカルデラ湖の大沼。赤城神社のある小鳥ヶ島もよく見えます。
2
猫岩にやってきました。猫っぽい岩を探してしまいましたが、ここの岩壁が遠くからは猫のように見えるため付いた名前だとか。
2016年10月15日 13:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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猫岩にやってきました。猫っぽい岩を探してしまいましたが、ここの岩壁が遠くからは猫のように見えるため付いた名前だとか。
1
猫岩からの大沼です。先ほどより近づいたので迫力があります。
2016年10月15日 13:30撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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猫岩からの大沼です。先ほどより近づいたので迫力があります。
3
黄色くなりつつある木の葉、そして彼方には駒ヶ岳。
2016年10月15日 13:31撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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黄色くなりつつある木の葉、そして彼方には駒ヶ岳。
2
黒檜山登山口まで下り切りました。
2016年10月15日 13:45撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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黒檜山登山口まで下り切りました。
1
あとはてくてくと車道歩きです。
2016年10月15日 13:46撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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あとはてくてくと車道歩きです。
1
先ほど上から見ていた湖畔の赤城神社に参拝。御朱印も頂きました。
2016年10月15日 14:07撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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先ほど上から見ていた湖畔の赤城神社に参拝。御朱印も頂きました。
3
輝く大沼と地蔵岳。ここでしばし癒しの時を過ごします。
2016年10月15日 14:09撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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輝く大沼と地蔵岳。ここでしばし癒しの時を過ごします。
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赤城神社の神橋と駒ヶ岳です。
2016年10月15日 14:15撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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赤城神社の神橋と駒ヶ岳です。
3
神橋から見る黒檜山です。そして、スワンボートも(笑)
2016年10月15日 14:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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神橋から見る黒檜山です。そして、スワンボートも(笑)
2
本格的に紅葉している木もありました。
2016年10月15日 14:28撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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本格的に紅葉している木もありました。
2
もう一度、覚満淵へ。
2016年10月15日 14:31撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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もう一度、覚満淵へ。
1
何度見ても良い景色ですね。
2016年10月15日 14:33撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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何度見ても良い景色ですね。
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ゴール地点のビジターセンターに到着しました。
2016年10月15日 14:36撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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ゴール地点のビジターセンターに到着しました。
3
赤城山ビジターセンターから、バスで富士見温泉に。ここで、ひとっぷろ浴びて帰ります。
2016年10月15日 15:57撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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赤城山ビジターセンターから、バスで富士見温泉に。ここで、ひとっぷろ浴びて帰ります。
1
富士見温泉前から見る夜景。前橋の街の灯と、右手には妙義山のシルエットです(「元サイズ」でご覧頂くとよりよく分かります)。
2016年10月15日 17:38撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
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富士見温泉前から見る夜景。前橋の街の灯と、右手には妙義山のシルエットです(「元サイズ」でご覧頂くとよりよく分かります)。
3
撮影機材:

感想/記録

先月に引き続いてまたひとつ日本百名山に登って来ました。
今回の赤城山で百名山は10座目、ようやく100座の1割に達しました。

本格的な紅葉の時期にはまだ少し早い山行でしたが、湖なり沼なり水があると絵になる風景が見られるなあという思いを改めて持ちました。
朝の覚満淵も良かったですし(カメラマンが目に付きました)、大沼のほとりで水の音に癒される時間を持つというのも、なかなかいいものです。

アクセスは、前橋駅と赤城山ビジターセンター間の直行バスがあります。行きは、この直通バスを利用しました。行きのバスで、赤城山へ行く人の降りるバス停は、
・赤城山大洞
・あかぎ広場前
・赤城山ビジターセンター
の3つに分かれ、「あかぎ広場前」で降りる人が最も多くいました。駒ヶ岳登山口に一番近いのはこのバス停のようです。私のように先に覚満淵から回るならバス停は「覚満淵入口」か「赤城山ビジターセンター」ですが、両バス停は覚満淵への(別々の)入口のそれぞれ目の前にあり、なおかつ、ビジターセンターにはトイレがあることから、ビジターセンターの方をお勧めします。

ただ、直通バスは1日3往復(土日祝)と、本数が少ない難点があります。
今回、帰りは、直行バスを待つとすれば16:40発まで待たなければなりませんでした。
一方、時間はかかりますが富士見温泉乗り換えのバス便があるということで、調べると、15:15発富士見温泉行きがあったので、それならばと、すぐ乗り換えるのではなく、折角なので温泉に立ち寄って汗を流して帰るという計画を立て、実行しました。

ちなみに、富士見温泉へ行くのであれば、行きの直行バスで大人3100円の赤城山線1日フリー乗車券を買っておくとお得です。

温泉自体は道の駅の施設内に設けられた温泉ですが、露天風呂もあり、入浴料(入館料という形式です)510円と比較的お手ごろでした。ついでに、併設の食堂で地元の食材を使っているというごはんも食べて外に出ると、もう日が暮れて月も出ていました。

富士見温泉の正門を出てみると、眼の前には、前橋の街の灯りに加えて、西側には妙義山の山容がシルエットとなって浮かび上がるという、予想していなかった夜景まで見られました。
そんなこんなで、何だか得をした気分で終えた赤城山山行でした。
訪問者数:274人
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