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記録ID: 982687 全員に公開 ハイキング谷川・武尊

谷川岳・西黒尾根から県境を越えて土樽駅へ

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー zuppy1519
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ベースプラザから離れた早朝用?無料駐車場に駐車。土樽駅に下山後、土合駅まで電車で移動。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間47分
休憩
49分
合計
9時間36分
S土合口駅/谷川岳ベースプラザ04:4504:52西黒尾根登山口04:5406:41ラクダの背(ラクダのコブ)07:43ザンゲ岩07:4407:57谷川岳・肩の小屋08:0108:11谷川岳(トマノ耳)08:2108:41谷川岳08:5609:40ノゾキ09:4110:02一ノ倉岳10:22茂倉岳10:2910:51茂倉岳避難小屋10:5512:00矢場ノ頭12:0513:47茂倉新道登山口14:21土樽駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
上りの西黒尾根は日本三大急登と言われるだけあって鎖場や滑りやすい岩場など手ごわいコースです。下りの茂倉新道は上の方の稜線は気持ちいいのですが、下半分は木の根と滑る赤土で難儀なコースでした。
その他周辺情報谷川温泉・湯テルメで入浴。思ったより規模が小さく混んでいましたが、露天はゆったり浸かれました。露天の湯口前が異常に熱く、熱好きな私にはたまらなかった。(570円)
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

駐車場から10分ほどで登山指導センター、標高760m。ここで登山届を提出でき、休憩所、トイレもあります。さすがに人はまばらです。
2016年10月15日 04:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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駐車場から10分ほどで登山指導センター、標高760m。ここで登山届を提出でき、休憩所、トイレもあります。さすがに人はまばらです。
少し舗装路を登って西黒尾根登山口、標高800m。いきなり岩混じりの急登が始まります。天気も期待できるので数組の登山者が前後します。
2016年10月15日 04:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し舗装路を登って西黒尾根登山口、標高800m。いきなり岩混じりの急登が始まります。天気も期待できるので数組の登山者が前後します。
だいぶ明るくなってきて日の出直前、標高1200m。
2016年10月15日 05:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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だいぶ明るくなってきて日の出直前、標高1200m。
3
鎖場の始まり、標高1450m。鎖がないと涙目になるレベルです。
2016年10月15日 06:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鎖場の始まり、標高1450m。鎖がないと涙目になるレベルです。
3
ようやく稜線から山頂方向の展望が開ける。一応、紅葉していますが、葉っぱの状態はよくありません。
2016年10月15日 06:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ようやく稜線から山頂方向の展望が開ける。一応、紅葉していますが、葉っぱの状態はよくありません。
3
大きな鎖場が見えてきました。標高1480m。
2016年10月15日 06:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大きな鎖場が見えてきました。標高1480m。
1
ここは足がかりが少なく滑りやすい。後ろの方を先に譲り、こーやって行くんだな・・・とマネしました。
2016年10月15日 06:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここは足がかりが少なく滑りやすい。後ろの方を先に譲り、こーやって行くんだな・・・とマネしました。
1
尾根から遠くに富士山がわずかに確認できました。生写真では判別不能なのでコントラストMAXに加工してあります。うっすら、富士山が判るでしょうか。
2016年10月15日 06:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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尾根から遠くに富士山がわずかに確認できました。生写真では判別不能なのでコントラストMAXに加工してあります。うっすら、富士山が判るでしょうか。
2
ラクダの背(1516m標高点の小ピーク)からこれから歩く尾根をみる。あと標高差400m強。
2016年10月15日 06:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ラクダの背(1516m標高点の小ピーク)からこれから歩く尾根をみる。あと標高差400m強。
3
分岐点にもなっているラクダノコル、標高1500mぐらい。
2016年10月15日 06:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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分岐点にもなっているラクダノコル、標高1500mぐらい。
1
黄色ペンキで誘導される鎖&岩場が続きます。標高1570m付近。
2016年10月15日 06:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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黄色ペンキで誘導される鎖&岩場が続きます。標高1570m付近。
さすが日本三大急登、登り応えがあります。甲斐駒の黒戸尾根よりは全然短いですが、、、(行ったことない、爆)
2016年10月15日 07:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さすが日本三大急登、登り応えがあります。甲斐駒の黒戸尾根よりは全然短いですが、、、(行ったことない、爆)
4
この岩場は非常に滑りやすく小さな足がかりを探しながら登るのが楽しい。標高1740m付近。
2016年10月15日 07:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この岩場は非常に滑りやすく小さな足がかりを探しながら登るのが楽しい。標高1740m付近。
山頂の人々が真近に見えてきた。
2016年10月15日 07:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂の人々が真近に見えてきた。
1
稜線に出たら、とりあえず西側にある肩ノ小屋に立ち寄る。
2016年10月15日 07:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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稜線に出たら、とりあえず西側にある肩ノ小屋に立ち寄る。
1
小屋の西側、万太郎山方面を望む。登山中に会話した方は平標山に向かうそうです。こちらも美しい稜線が続いていますね。
2016年10月15日 07:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小屋の西側、万太郎山方面を望む。登山中に会話した方は平標山に向かうそうです。こちらも美しい稜線が続いていますね。
4
あと少しでトマノ耳到着。大渋滞だったらどうしようと悩んでいましたが、この時間は思い切り杞憂でした。
2016年10月15日 08:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あと少しでトマノ耳到着。大渋滞だったらどうしようと悩んでいましたが、この時間は思い切り杞憂でした。
1
トマノ耳到着。標高1963m。
2016年10月15日 08:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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トマノ耳到着。標高1963m。
2
トマノ耳から小屋方向を望む。360度の雄大な眺めです。ただし遠方は霞んでいます。
2016年10月15日 08:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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トマノ耳から小屋方向を望む。360度の雄大な眺めです。ただし遠方は霞んでいます。
トマノ耳からオキの耳、一ノ倉岳、茂倉岳を望む。ワクワクします。
2016年10月15日 08:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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トマノ耳からオキの耳、一ノ倉岳、茂倉岳を望む。ワクワクします。
3
トマノ耳から見た天神平の望遠。ロープウェイから続々人が降りてきます。がんばれ~。
2016年10月15日 08:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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トマノ耳から見た天神平の望遠。ロープウェイから続々人が降りてきます。がんばれ~。
オキノ耳到着。標高1977m。
2016年10月15日 08:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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オキノ耳到着。標高1977m。
3
一ノ倉岳方向に縦走します。オキノ耳の北側にある富士浅間神社奥ノ院の鳥居。標高1950m。
2016年10月15日 09:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一ノ倉岳方向に縦走します。オキノ耳の北側にある富士浅間神社奥ノ院の鳥居。標高1950m。
これから進む一ノ倉岳。右側は一ノ倉の絶壁です。稜線に急斜面はありませんが、滑りやすい岩が多いので要注意。
2016年10月15日 09:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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これから進む一ノ倉岳。右側は一ノ倉の絶壁です。稜線に急斜面はありませんが、滑りやすい岩が多いので要注意。
3
ノゾキの標識。標高1870m。
2016年10月15日 09:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ノゾキの標識。標高1870m。
下を覗くと、まさに絶壁。これ以上は近づけません。
2016年10月15日 09:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下を覗くと、まさに絶壁。これ以上は近づけません。
2
120mほど登り返して一ノ倉岳に到着。標高1974m。
2016年10月15日 09:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
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120mほど登り返して一ノ倉岳に到着。標高1974m。
一ノ倉岳からは蓬峠方面の稜線が素敵です。ぜひ、こちらも歩いてみたいです。岩原スキー場や魚沼方面も見えますね。
2016年10月15日 10:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一ノ倉岳からは蓬峠方面の稜線が素敵です。ぜひ、こちらも歩いてみたいです。岩原スキー場や魚沼方面も見えますね。
1
最後のピーク、茂倉岳に向かいます。この間は急傾斜もなく気持ちのいい稜線です。
2016年10月15日 10:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後のピーク、茂倉岳に向かいます。この間は急傾斜もなく気持ちのいい稜線です。
3
茂倉岳、標高1978mに到着。土樽から登られた方、蓬峠へ行く方などそれぞれの方向へ下ります。
2016年10月15日 10:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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茂倉岳、標高1978mに到着。土樽から登られた方、蓬峠へ行く方などそれぞれの方向へ下ります。
1
私は土樽方向に下ります。すぐに茂倉の避難小屋が見えてきました。太陽が昇ってくると少し暑いです。
2016年10月15日 10:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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私は土樽方向に下ります。すぐに茂倉の避難小屋が見えてきました。太陽が昇ってくると少し暑いです。
2
茂倉の避難小屋、標高1870m。トイレあり。
2016年10月15日 10:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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茂倉の避難小屋、標高1870m。トイレあり。
矢場ノ頭付近は紅葉中でした。ただし葉っぱは枯れ気味です。
2016年10月15日 11:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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矢場ノ頭付近は紅葉中でした。ただし葉っぱは枯れ気味です。
5
矢場ノ頭、標高1490m。草刈り機が置いてありました。定期的に登山道の笹を刈ってくれているそうです。ご苦労様です。
2016年10月15日 12:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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矢場ノ頭、標高1490m。草刈り機が置いてありました。定期的に登山道の笹を刈ってくれているそうです。ご苦労様です。
下りてきた茂倉岳方向を振り返る。名残惜しいですが、下山しなければ・・・
2016年10月15日 11:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下りてきた茂倉岳方向を振り返る。名残惜しいですが、下山しなければ・・・
8
土樽駅の望遠。ジオラマみたいでカッコいい。下山後、駅の西側からショートカットしたつもりでしたが、素直に東側からアクセスした方がいいです。
2016年10月15日 12:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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土樽駅の望遠。ジオラマみたいでカッコいい。下山後、駅の西側からショートカットしたつもりでしたが、素直に東側からアクセスした方がいいです。
矢場ノ頭の先の下りは根っこ地獄もあり、なかなか速く進めない。標高1350m付近。
2016年10月15日 12:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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矢場ノ頭の先の下りは根っこ地獄もあり、なかなか速く進めない。標高1350m付近。
1
加えて超滑りやすい赤土地獄が一番下まで続く。先週登られた方は雨上がりで大変だったみたいです。(レコ記事)
2016年10月15日 13:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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加えて超滑りやすい赤土地獄が一番下まで続く。先週登られた方は雨上がりで大変だったみたいです。(レコ記事)
土樽側の登山口に到着しました。標高690m。暑くてヘロヘロ!
2016年10月15日 13:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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土樽側の登山口に到着しました。標高690m。暑くてヘロヘロ!
車道をゆっくり30分歩いて土樽駅到着。標高600m。電車まで1時間ぐらい余裕がありました。すでに数人の登山者が待合室で待っています。
2016年10月15日 15:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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車道をゆっくり30分歩いて土樽駅到着。標高600m。電車まで1時間ぐらい余裕がありました。すでに数人の登山者が待合室で待っています。
電車到着寸前まで下山者が増えていき、最終的に30人ぐらいだったでしょうか。無人駅なので運賃の精算方法は問題があります。
2016年10月15日 15:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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電車到着寸前まで下山者が増えていき、最終的に30人ぐらいだったでしょうか。無人駅なので運賃の精算方法は問題があります。
土合駅で下車してベースプラザ偵察。16:30時点でもまだ車が多く残っています。下山者に話を伺うと、まだ山頂駅からどんどん人を下ろしている最中だそうです。(公式最終は17:00)
2016年10月15日 16:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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土合駅で下車してベースプラザ偵察。16:30時点でもまだ車が多く残っています。下山者に話を伺うと、まだ山頂駅からどんどん人を下ろしている最中だそうです。(公式最終は17:00)

感想/記録

待ちに待った晴れ予報の土曜日、谷川岳でロープウェイを使わず、三大急登といわれる西黒尾根から山越えするレコを見て挑戦してみたくなり、家族に少し無理を言って釈放して頂きました。初めての山域でいきなりの急登コースでしたが、すばらしい景色の中を無事完遂できて大満足でした。

おまけ記事
・夜中2時前に駐車場に着いて仮眠したが、外は0度近くで寝袋があっても寒かった。
・この時期、山頂は渋滞を覚悟していたが、さすがに暗いうちから西黒尾根を登る人は少ないですね。まあ家族連れで行くような易しいルートではないので。
・土樽駅から土合に戻る場合の運賃は車内で申告精算したが、精算が追い付かずJRとしていかがなものか。乗車駅証明書もない。せめて今日のような多客日だけでもきちんとチェックするべきだと思います。
訪問者数:202人
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