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記録ID: 982874 全員に公開 ハイキング谷川・武尊

谷川岳 紅葉狩り

日程 2016年10月14日(金) [日帰り]
メンバー ashshelljp, その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
家を5:00に出発し谷川岳ロープウエイ土合駅立体駐車所に7:30に到着。平日の始発8:00のロープウェイに乗車。8:00の時点で切符売り場に100名程度並んでいました。紅葉最盛期の土日はどれだけの人が並ぶのでしょうか?天神平駅から更にリフトに乗り天神峠で下車。下りの登山道から登山開始。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間39分
休憩
2時間15分
合計
6時間54分
S天神峠08:3408:56天神平・天神峠分岐点09:0409:29熊穴沢避難小屋09:3710:18天狗の留まり場10:2510:53天神ザンゲ岩11:0511:18谷川岳・肩の小屋11:2611:32谷川岳(トマノ耳)11:5012:03谷川岳12:1112:28谷川岳(トマノ耳)12:35谷川岳・肩の小屋13:2413:34天神ザンゲ岩13:4113:57天狗の留まり場14:0114:33熊穴沢避難小屋14:3414:58天神平・天神峠分岐点15:06天神尾根・田尻尾根分岐点15:0715:21天神平15:2515:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
数か所ぬかるみはありましたが登山道のコンディションは良好でした。熊沢穴避難小屋までは木道、階段を中心とした上りが続きます。熊沢穴避難小屋からは岩場、ガレ場を中心とした登りがきつくなってきます。ここから登山道は渋滞していきます。頂上では記念撮影の行列ができていました。紅葉は少し早かったようですが、黄色を中心とした紅葉が始まっていました。後1〜2週間程度すると見頃かもしれません。平日でこの混み方、紅葉最盛期の土日はどうなってしまうのでしょうか?
その他周辺情報この日は「蛍雪の宿 尚文」に宿泊しました。ロープウエイ土合駅から10分程度のロケーションです。8室程度のこじんまりした旅館ですが今まで宿泊した中でNo.1です。落ち着いた造りの部屋にキングサイズのベット2つとマッサージ機があり、和室には50インチのテレビと応接セット、すべてのバランスが良いです。登山後のマッサージ機はありがたかったです。食事は定番の刺身、天ぷらはなく地の物をうまく工夫して調理しています。イワナの塩焼き、尾瀬豚の燻し焼き、茸など絶品でした。締めの栗ご飯まで楽しめました。日本酒の利き酒、無料のコーヒーなどサービスも充実していて質も高いです。また宿泊したいと思います。お勧めです。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック-ラッシュ35 ザックカバー 山と道サコッシュ レインウエア インナーダウン ウインドブレーカー グローブ-カリマートレックライト グローブ-フリース水色 キャップ-ノースフェースGTX ピクノリノックスナイフ&ホイッスル ゲイター 手帳・ペン ハイマウントN-ritタオル 熊鈴 iPhoneケース ウェットティッシュ メガネ曇り止め タオルマフラー eTrex30x & ホルダ レキストック 携帯座布団 スワンUVメガネ メガネ曇り止め.地図 モンベル財布 行動食 カメラ カメラクリップ 予備バッテリ・メモリ 簡易シート モンベルレバーシブルグリッパ
共同装備 常備薬(アミノバイタル・芍薬甘草湯・ロキソニンS・ラックル腰痛剤・パプロン・正露丸・カットバン) 救急キッドA(ムヒ・マキロンS・カットバン・綿棒・テーピング・ウェットコットン・スポンジ・<br />ポイズンリムーバ・サバイバルシート・カロリーメイト1個・予備靴ひも) エアーサロンパス 食べる酸素 エアモンテ・ハーソナルツェルトヴィータ プリムスバーナーP-153 ガスカートリッジ バーナーキット( ライター・火打石・ カートリッジホルダ ) バーナーシート 風防 Xポッドケトル1.1L コーヒーバネット X-SETカップブルー X-SETカップオレンジ 携帯箸 フォーク・スプーンセット コーヒーカップ ナルゲンボトル250L レジャーシート・ペグ ナルゲンボトル90Lチューブ プラティパス2L モンベルクリアボトル700mL 食事 トイレットペーパー 携帯トイレ

写真

8:00始発の谷川岳ロープウェイ土合駅の乗車券売場に並んでいます。立体駐車所の6Fが券売所、7Fが乗り場になります。立体駐車所内は暗くて物が探しにくいです。
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8:00始発の谷川岳ロープウェイ土合駅の乗車券売場に並んでいます。立体駐車所の6Fが券売所、7Fが乗り場になります。立体駐車所内は暗くて物が探しにくいです。
ロープウェイに乗り天神平駅に到着です。10分程度で到着しました。ロープウェイの下には道があり登ってくる人を見かけました。
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ロープウェイに乗り天神平駅に到着です。10分程度で到着しました。ロープウェイの下には道があり登ってくる人を見かけました。
天神平駅からリフトに乗り天神峠に登ります。ここから直接登っていくこともできます。
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天神平駅からリフトに乗り天神峠に登ります。ここから直接登っていくこともできます。
積雪が4〜5mある谷川岳にしては低いリフトだと思ったのですが、昇降機構が付いており高くできるようです。
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積雪が4〜5mある谷川岳にしては低いリフトだと思ったのですが、昇降機構が付いており高くできるようです。
ナナカマドがありました。赤い実がきれいです。
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ナナカマドがありました。赤い実がきれいです。
目指す谷川岳山頂まで3kmを登ります。ここは1500m、約500程度を登っていくことになります。でも始めは下って行くのですが。
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目指す谷川岳山頂まで3kmを登ります。ここは1500m、約500程度を登っていくことになります。でも始めは下って行くのですが。
この谷川岳山頂を目指して登山開始です。右側に見えるのが登山道の入口です。まず天神平駅から登る道と合流するまで下りとなります。
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この谷川岳山頂を目指して登山開始です。右側に見えるのが登山道の入口です。まず天神平駅から登る道と合流するまで下りとなります。
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こんな登山道の下りからスタートです。下りからスタートすると足が今一つ馴染まない感じがあります。上りからスタートの方がシックリきます。
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こんな登山道の下りからスタートです。下りからスタートすると足が今一つ馴染まない感じがあります。上りからスタートの方がシックリきます。
こんな所も超えていきます。まだ軽いですね。
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こんな所も超えていきます。まだ軽いですね。
道は続きます。きつい道ではありません。
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道は続きます。きつい道ではありません。
何カ所かこんな泥道がありました。端っこの方をすり抜けていきます。
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何カ所かこんな泥道がありました。端っこの方をすり抜けていきます。
谷川岳に続く道。目指せ谷川岳!!! まだ始まったばかりです。
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谷川岳に続く道。目指せ谷川岳!!! まだ始まったばかりです。
天神平駅から登ってくる道と天神峠から降りてくる道の合流点です。右側の道から降りてきました。ここからは登りになります。
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天神平駅から登ってくる道と天神峠から降りてくる道の合流点です。右側の道から降りてきました。ここからは登りになります。
登山道右側のロケーションです。
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登山道右側のロケーションです。
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合流点からは木道が続きます。それ程濡れていなかったので滑ることはありませんでした。
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合流点からは木道が続きます。それ程濡れていなかったので滑ることはありませんでした。
山紅葉はまだ始まりです。それにしても晴天の空がきれいです。気持ちいいと思いませんか。
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山紅葉はまだ始まりです。それにしても晴天の空がきれいです。気持ちいいと思いませんか。
木道の次は階段です。
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木道の次は階段です。
続いてこんな登山道となります。まだ木々に囲まれた登山道です。山頂に近づくと森林限界になります。
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続いてこんな登山道となります。まだ木々に囲まれた登山道です。山頂に近づくと森林限界になります。
遠くに雲海が見えます。
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遠くに雲海が見えます。
道は続きます。紅葉もありまだマイペースでの登山が続きます。
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道は続きます。紅葉もありまだマイペースでの登山が続きます。
登山道右側が開けてきました。右側のロケーションです。
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登山道右側が開けてきました。右側のロケーションです。
目指す谷川岳山頂はまだまだ先です。ふ〜〜
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目指す谷川岳山頂はまだまだ先です。ふ〜〜
熊穴沢避難小屋に到着しました。ここから本格的な登りとなります。
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熊穴沢避難小屋に到着しました。ここから本格的な登りとなります。
紅葉は黄色が中心です。青空とのマッチングが最高です。まだ山紅葉の初期です。
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紅葉は黄色が中心です。青空とのマッチングが最高です。まだ山紅葉の初期です。
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熊穴沢避難小屋で谷川岳まで1.8km。半分以上登ってきているのですが、実際はここからが大変です。
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熊穴沢避難小屋で谷川岳まで1.8km。半分以上登ってきているのですが、実際はここからが大変です。
先ずは緩やかな上りから始まります。
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先ずは緩やかな上りから始まります。
すぐに岩場が見えてきます。ここからが本格的な登りとなってきます。
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すぐに岩場が見えてきます。ここからが本格的な登りとなってきます。
この岩場は濡れていると滑りそうな岩場です。本日は晴天、難なくクリアできました。
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この岩場は濡れていると滑りそうな岩場です。本日は晴天、難なくクリアできました。
登山道左手のロケーションです。遠くまで見渡せるようになりました。
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登山道左手のロケーションです。遠くまで見渡せるようになりました。
この岩は何でしょうか?
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この岩は何でしょうか?
どうですか綺麗な登山道だと思いませんか?晴天で、紅葉気持ちの良い登山です。
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どうですか綺麗な登山道だと思いませんか?晴天で、紅葉気持ちの良い登山です。
道はやや険しくなってきています。
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道はやや険しくなってきています。
見た目ほど厳しくないです。鎖場もありますが、使わなくとも登れます。
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見た目ほど厳しくないです。鎖場もありますが、使わなくとも登れます。
岩場が続きます。私は好きです。手を使わず登れます。
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岩場が続きます。私は好きです。手を使わず登れます。
次はガレ場を登ります。上か見るとこんな感じです。
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次はガレ場を登ります。上か見るとこんな感じです。
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また岩場を登ります。まだ紅葉を見る余裕があります。ただ大きく足を上げ登っていく岩場は息が上がります。
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また岩場を登ります。まだ紅葉を見る余裕があります。ただ大きく足を上げ登っていく岩場は息が上がります。
次はこんな登山道です。森林限界に近づきました。
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次はこんな登山道です。森林限界に近づきました。
まだ岩場です。もう高い木はありません。視界は開けています。
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まだ岩場です。もう高い木はありません。視界は開けています。
天狗のたまり場に到着しました。岩の上は人だらけでとても掲載できる写真は撮れませんでした。
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天狗のたまり場に到着しました。岩の上は人だらけでとても掲載できる写真は撮れませんでした。
谷川岳山頂に向けて上りが続きます。ここからは森林限界開けた景色の中を登ります。
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谷川岳山頂に向けて上りが続きます。ここからは森林限界開けた景色の中を登ります。
振り返ると熊笹の中に紅葉が見えます。
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振り返ると熊笹の中に紅葉が見えます。
まだまだ続く岩場。
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まだまだ続く岩場。
山頂に向けて、青空に向けてひたすら登っていきます。
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山頂に向けて、青空に向けてひたすら登っていきます。
左側のロケーション。オジカ沢ノ頭に続く尾根です。とてもきれいでスケール感のある景色です。
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天神ザンゲ岩につきましたが、岩の上は休憩している人で一杯。とても写真を撮れる状況ではありませんでした。
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天神ザンゲ岩につきましたが、岩の上は休憩している人で一杯。とても写真を撮れる状況ではありませんでした。
肩の小屋に続く上りこれを超えれば・・・・・2000m級の景色ですね。
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肩の小屋に続く上りこれを超えれば・・・・・2000m級の景色ですね。
階段が現れました。それ程段差はありませんが階段の幅がありやや歩きにくいです。肩の小屋ももうすぐです。
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肩の小屋に到着。青空も広がります。
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目指す山頂はすぐ目の前です。
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この道を登り切ればオキの耳頂上です。
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この道を登り切ればオキの耳頂上です。
頂上へ続く道。こんな感じです。
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トマの耳頂上に到着です。右側が頂上です。左側はオキの耳に続く登山道です。
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トマの耳頂上付近は人だかり。
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トマの耳頂上付近は人だかり。
トマの耳頂上。この写真を撮るのにも渋滞していて大変でした。
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トマの耳頂上。この写真を撮るのにも渋滞していて大変でした。
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頂上から見たオジカ沢ノ頭に続く尾根です。細い尾根ですが歩いてみたいです。気持ちよさそうです。
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頂上から見たオジカ沢ノ頭に続く尾根です。細い尾根ですが歩いてみたいです。気持ちよさそうです。
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ナナカマド越しに見るとこんな感じです。写真では伝わらないスケール感です。
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ナナカマド越しに見るとこんな感じです。写真では伝わらないスケール感です。
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日陰に霜を発見。
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日陰に霜を発見。
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次はオキの耳山頂を目指します。一度下って登ります。
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次はオキの耳山頂を目指します。一度下って登ります。
オキの耳山頂への登り道です。山頂は目の前です。
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オキの耳山頂への登り道です。山頂は目の前です。
オキの耳山頂への最後の岩場。
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オキの耳山頂への最後の岩場。
オキの耳山頂到着です。トマの耳から15分程度です。奥さんはトマの耳山頂からの途中でダウン休憩しています。
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オキの耳山頂到着です。トマの耳から15分程度です。奥さんはトマの耳山頂からの途中でダウン休憩しています。
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オキの耳から下山します。
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オキの耳から下山します。
オキの耳方面から見たトマの耳の山頂です。
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オキの耳方面から見たトマの耳の山頂です。
前の写真左側中央に見える白い部分を望遠で捉えたものです。
なんと氷柱でした。この部分は多分日陰になるのだと思います。
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前の写真左側中央に見える白い部分を望遠で捉えたものです。
なんと氷柱でした。この部分は多分日陰になるのだと思います。
肩の小屋に戻ってきました。ここで昼食です。
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肩の小屋に戻ってきました。ここで昼食です。
小屋の裏?に「谷川の鐘」がありました。鳴らしている人はほとんどいませんでした。
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小屋の裏?に「谷川の鐘」がありました。鳴らしている人はほとんどいませんでした。
まずはXポッドでお湯を沸かします。どうですかこの景色の中で昼食を食べる。最高ですね。
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まずはXポッドでお湯を沸かします。どうですかこの景色の中で昼食を食べる。最高ですね。
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定番のカップラーメン。奥さんはシーフードヌードル。私は今回どんべいキツネうどんにしました。何度も言いますが山で食べるカップ麺はほんとにおいしいです。
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定番のカップラーメン。奥さんはシーフードヌードル。私は今回どんべいキツネうどんにしました。何度も言いますが山で食べるカップ麺はほんとにおいしいです。
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コンビニのおにぎりも調達済み。
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コンビニのおにぎりも調達済み。
食後はこれも定番スタバの豆を使用したコーヒーです。
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食事も終了し満腹・満足で下山開始です。
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食事も終了し満腹・満足で下山開始です。
階段をテンポ良く下山していきます。
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階段をテンポ良く下山していきます。
こんな道を登ってきたのですね。
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こんな道を登ってきたのですね。
「天神のザンゲ岩」てす。大分人も少なくなってきました。
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「天神のザンゲ岩」てす。大分人も少なくなってきました。
熊笹の中森林限界を下山します。
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熊笹の中森林限界を下山します。
目指す天神平駅が遠くに見えます。
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目指す天神平駅が遠くに見えます。
「天狗の留まり場」まで降りてきました。
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「天狗の留まり場」まで降りてきました。
山頂が遠のいていきます。
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山頂が遠のいていきます。
この岩場は登り以上に下りの方がつらいです。注意が必要。油断禁物。
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この岩場は登り以上に下りの方がつらいです。注意が必要。油断禁物。
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鎖場のある岩場を降りていきます。皆さん下りは慎重に降りていきます。
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鎖場のある岩場を降りていきます。皆さん下りは慎重に降りていきます。
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この岩場は比較的降りやすかったです。テンポよく確実に足場をとらえていけば楽に降りられます。
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この岩場は比較的降りやすかったです。テンポよく確実に足場をとらえていけば楽に降りられます。
熊穴沢避難小屋まで降りてて来ました。ここがほぼ中間点ですが、ここまでくればもう少しです。
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熊穴沢避難小屋まで降りてて来ました。ここがほぼ中間点ですが、ここまでくればもう少しです。
こんな道を登ってきたのですね。
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こんな道を登ってきたのですね。
天神平、天神峠からの登山道合流点に到着です。上りとは違い左側天神平駅に下山していきます。
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天神平、天神峠からの登山道合流点に到着です。上りとは違い左側天神平駅に下山していきます。
初めて通る下山道。
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初めて通る下山道。
階段、木道が続いていきます。
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階段、木道が続いていきます。
ススキ越しに天神平駅が見えてきました。
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ススキ越しに天神平駅が見えてきました。
アジサイも咲いています。
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天神平山頂が傾いた日の光に照らされています。そこまで登ってと来たのですねお疲れさまでした。
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天神平山頂が傾いた日の光に照らされています。そこまで登ってと来たのですねお疲れさまでした。
今夜の宿「蛍雪の宿 尚文」です。最高の旅館でした。詳しくはネットで調べてください。宿泊した部屋は「笹ゆり」です。
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今夜の宿「蛍雪の宿 尚文」です。最高の旅館でした。詳しくはネットで調べてください。宿泊した部屋は「笹ゆり」です。

感想/記録

2000m級の山は3山目になりますが、大分足が慣れてきました。テンポよく登れるようになってきました。足を胸に付けるような急な登りが続くと息が上がりますが、登りもテンポ良く登れるようになりました。特に急な下りは苦にならなくなりました。紅葉を楽しめる余裕ができてきました。
翌日は大間々駅よりわたらせ渓谷鉄道「トロッコわたらせ渓谷3号」に乗り通洞駅で下車。足尾銅山をトロッコで見学する予定でしたが時間の関係で断念、「足尾歴史館」を見学し大間々駅に戻りました。渡良瀬川沿いの渓谷鉄道良かったです。紅葉時期だともっと素晴らしいと思います。大間々駅からは車で移動、神戸駅の「レストラン清流」で「舞茸ごはん定食」で遅い昼食、サンレイク草木で温泉に入り帰宅。充実した楽しい2日間でした。
訪問者数:97人
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