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記録ID: 983525 全員に公開 ハイキング槍・穂高・乗鞍

常念岳 一の沢ルート日帰り

日程 2016年10月14日(金) [日帰り]
メンバー Rollingfifty
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
前夜発、車中泊(仮眠4時間弱)。登山口の最寄りの駐車場には一般車駐車禁止の看板がありましたが、止めてよかったのでしょうか。迷ったけど結局駐車しました。出発時は私の1台のみでした。登山口の駐車場より下には数台ありました。
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間0分
休憩
1時間25分
合計
9時間25分
S一の沢登山口05:3505:48山の神06:00古池06:50烏帽子沢06:5507:25笠原沢08:25最終水場08:3008:50第2ベンチ09:10常念乗越09:3510:30偽ピーク10:3510:50常念岳山頂11:3012:10常念乗越12:1515:00一の沢登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今秋ずっと天気が不調であり、休みがあるにもかかわらず登山を断念してきたが、今年最後のアルプス登山との思いで、2日間で常念岳と焼岳の登山に挑戦した。
コース状況/
危険箇所等
胸突八丁の高巻きのみ。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ガスコンロ 長袖シャツ Tシャツ ズボン 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ ファーストエイドキット 日焼け止め 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

登山口のトイレ、きれいなトイレです。
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登山口のトイレ、きれいなトイレです。
古池。ほとんど普通の水たまり。
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古池。ほとんど普通の水たまり。
倒木、たくさん有ります。
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倒木、たくさん有ります。
川みたいな道。たくさん有ります。
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川みたいな道。たくさん有ります。
常念岳へ続く稜線が見えてきた。
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常念岳へ続く稜線が見えてきた。
下界を臨む。
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下界を臨む。
高巻き道から一の沢を俯瞰する。
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高巻き道から一の沢を俯瞰する。
シャーベット状になっている所がありました。
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シャーベット状になっている所がありました。
最終水場。ここまでは水が取れる所はたくさん有ります。
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第2ベンチ。第3ベンチまであります。
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第2ベンチ。第3ベンチまであります。
常念乗越。槍・穂高キター。
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常念乗越。槍・穂高キター。
1
乗越より常念側。見えているのは偽ピーク。
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乗越より常念側。見えているのは偽ピーク。
乗越より大天井側。
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乗越より大天井側。
偽ピークより槍、水晶方面。
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偽ピークより槍、水晶方面。
偽ピークより穂高。
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偽ピークより穂高。
穂高、涸沢カール。
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穂高、涸沢カール。
2
大天井方面。奥に劔も。
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大天井方面。奥に劔も。
下山後の登山口。
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下山後の登山口。

感想/記録

表銀座の常念からの槍・穂高の稜線は見応え十分であった。
考えてみれば、1,500m超の登り下りはあまり経験がなく、常念乗越までは順調であったが、その後の山頂までの登りは、急なガレ場の道でかなりきつかった。下りも右膝に若干の痛みを感じながら、明日(焼岳)は大丈夫だろうかと思いながら下りきった。
訪問者数:105人
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