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記録ID: 984627 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

仙丈ヶ岳

日程 2016年10月16日(日) [日帰り]
メンバー anappleaday
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
伊那市営南アルプス林道バス(仙流荘〜北沢峠・往復2680円(手廻り品料金込み))
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間28分
休憩
1時間20分
合計
5時間48分
S北沢峠06:5707:49薮沢大滝ノ頭07:5108:34小仙丈ヶ岳08:4109:24仙丈ヶ岳10:2110:31仙丈小屋10:58馬の背ヒュッテ11:1012:01薮沢大滝12:0312:33大平山荘12:45北沢峠G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報仙流荘・仙人の湯(伊那市長谷黒河内・600円)
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

朝焼けの空に描かれる鋸岳のシルエットを眺めながら、仙流荘発の北沢峠行きのバス待ちの列に加わると、定刻よりも早い始発3本目の便に乗ることができました。
2016年10月16日 05:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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朝焼けの空に描かれる鋸岳のシルエットを眺めながら、仙流荘発の北沢峠行きのバス待ちの列に加わると、定刻よりも早い始発3本目の便に乗ることができました。
2
バスに揺られること1時間弱で到着した北沢峠は、標高が高い分、少々肌寒い感じがします。身支度を整えて樹林帯の中を歩き始め、
2016年10月16日 06:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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バスに揺られること1時間弱で到着した北沢峠は、標高が高い分、少々肌寒い感じがします。身支度を整えて樹林帯の中を歩き始め、
長衛小屋から上がってきた道を合わせる二合目を通過します。
2016年10月16日 07:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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長衛小屋から上がってきた道を合わせる二合目を通過します。
頭上を仰ぎ見ると、針葉樹の緑に混じってぽつり、ぽつりと色づく木々が見て取れますが、さすがに紅葉の時期は過ぎているらしく、
2016年10月16日 07:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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頭上を仰ぎ見ると、針葉樹の緑に混じってぽつり、ぽつりと色づく木々が見て取れますが、さすがに紅葉の時期は過ぎているらしく、
1
四合目を過ぎると、周囲のカエデ類の葉はすっかり散り落ちてしまったようです。
2016年10月16日 07:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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四合目を過ぎると、周囲のカエデ類の葉はすっかり散り落ちてしまったようです。
五合目の大滝ノ頭に達すると、藪沢小屋に向かう道を見送り直進します。
2016年10月16日 07:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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五合目の大滝ノ頭に達すると、藪沢小屋に向かう道を見送り直進します。
この先は徐々に傾斜がきつくなりますが、六合目で森林限界を超えると一気に視界が開けます。
2016年10月16日 08:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この先は徐々に傾斜がきつくなりますが、六合目で森林限界を超えると一気に視界が開けます。
甲斐駒ヶ岳に背中を後押しされながら急坂を登ります。
2016年10月16日 08:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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甲斐駒ヶ岳に背中を後押しされながら急坂を登ります。
1
ナナカマドの赤い実越しに見上げるピークは、
2016年10月16日 08:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ナナカマドの赤い実越しに見上げるピークは、
小仙丈ヶ岳の頂上です。
2016年10月16日 08:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小仙丈ヶ岳の頂上です。
3
小仙丈沢カール越しに仙丈ヶ岳を望み、南東方向には北岳、間ノ岳と向き合います。
2016年10月16日 08:35撮影 by iPhone 5s, Apple
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小仙丈沢カール越しに仙丈ヶ岳を望み、南東方向には北岳、間ノ岳と向き合います。
北岳の左肩の先に悠然と三角錐のシルエットを描く富士山。
2016年10月16日 08:38撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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北岳の左肩の先に悠然と三角錐のシルエットを描く富士山。
2
馬ノ背の尾根の先に広がる伊那谷の彼方には、中央アルプス、御嶽山、北アルプスの山並みを見渡します。
2016年10月16日 08:37撮影 by iPhone 5s, Apple
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馬ノ背の尾根の先に広がる伊那谷の彼方には、中央アルプス、御嶽山、北アルプスの山並みを見渡します。
平坦で快適な尾根道を進むとやがて岩稜帯に差し掛かり、いったん下ってから、
2016年10月16日 08:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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平坦で快適な尾根道を進むとやがて岩稜帯に差し掛かり、いったん下ってから、
2
ザレた急坂を登り返します。雲一つない真っ青な空が何とも言えません。
2016年10月16日 09:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ザレた急坂を登り返します。雲一つない真っ青な空が何とも言えません。
仙丈ヶ岳の頂上が見えてきました。
2016年10月16日 09:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙丈ヶ岳の頂上が見えてきました。
1
左手には小仙丈沢カールに続いて、
2016年10月16日 09:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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左手には小仙丈沢カールに続いて、
大仙丈沢カールを見下ろしながら進むと、
2016年10月16日 09:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大仙丈沢カールを見下ろしながら進むと、
3
仙丈ヶ岳の頂上に到着します。
2016年10月16日 10:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙丈ヶ岳の頂上に到着します。
6
遮るものなく360度の視界が広がり、藪沢カール越しに望む鋸岳、甲斐駒ヶ岳の彼方には、八ヶ岳連峰、奥秩父の山々が見通せ、
2016年10月16日 09:29撮影 by iPhone 5s, Apple
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遮るものなく360度の視界が広がり、藪沢カール越しに望む鋸岳、甲斐駒ヶ岳の彼方には、八ヶ岳連峰、奥秩父の山々が見通せ、
1
西方には伊那谷を隔てて中央アルプス、北西方向には北アルプスの山々が連なります。
2016年10月16日 09:32撮影 by iPhone 5s, Apple
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西方には伊那谷を隔てて中央アルプス、北西方向には北アルプスの山々が連なります。
目を凝らせば、宝剣岳や木曽駒ヶ岳など中央アルプスの稜線の背後には御嶽山。
2016年10月16日 09:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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目を凝らせば、宝剣岳や木曽駒ヶ岳など中央アルプスの稜線の背後には御嶽山。
北アルプスといえば、前日、常念山脈の稜線から飽きることなく眺めた槍・穂高連峰の姿も認められます。
2016年10月16日 09:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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北アルプスといえば、前日、常念山脈の稜線から飽きることなく眺めた槍・穂高連峰の姿も認められます。
東方には鳳凰三山、南方にかけては北岳、間ノ岳から塩見岳を経て赤石岳、聖岳へと伸びる南アルプス主稜線を見渡します。
2016年10月16日 09:36撮影 by iPhone 5s, Apple
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東方には鳳凰三山、南方にかけては北岳、間ノ岳から塩見岳を経て赤石岳、聖岳へと伸びる南アルプス主稜線を見渡します。
日本の高峰トップ3、富士山、北岳、間ノ岳が集結。
2016年10月16日 09:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日本の高峰トップ3、富士山、北岳、間ノ岳が集結。
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帰路は藪沢新道へ。藪沢カールを見下ろしながら下り始めます。
2016年10月16日 10:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帰路は藪沢新道へ。藪沢カールを見下ろしながら下り始めます。
藪沢カールのカール底に建つ仙丈小屋を通過します。
2016年10月16日 10:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢カールのカール底に建つ仙丈小屋を通過します。
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砂ザレの尾根から望む中央アルプス。
2016年10月16日 10:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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砂ザレの尾根から望む中央アルプス。
さらに仙丈ヶ岳を背にしながらハイマツの尾根を進みます。
2016年10月16日 10:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに仙丈ヶ岳を背にしながらハイマツの尾根を進みます。
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植物防護柵が下ろされて視界がよくなった分、甲斐駒ヶ岳の姿がはっきりと見て取れます。馬ノ背分岐点を通過し、
2016年10月16日 10:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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植物防護柵が下ろされて視界がよくなった分、甲斐駒ヶ岳の姿がはっきりと見て取れます。馬ノ背分岐点を通過し、
仙丈ヶ岳の頂上を仰ぎ見ながら、すっかり葉を落としたダケカンバ林の中を下っていくと馬ノ背ヒュッテに達します。ここでひと息ついたら、
2016年10月16日 11:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙丈ヶ岳の頂上を仰ぎ見ながら、すっかり葉を落としたダケカンバ林の中を下っていくと馬ノ背ヒュッテに達します。ここでひと息ついたら、
大滝ノ頭に向かう道を見送り、藪沢に沿って下ります。
2016年10月16日 11:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大滝ノ頭に向かう道を見送り、藪沢に沿って下ります。
日陰の岩壁では藪沢に注ぎ込む滝が凍りつき、つららが幾重にも垂れ下がります。
2016年10月16日 11:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日陰の岩壁では藪沢に注ぎ込む滝が凍りつき、つららが幾重にも垂れ下がります。
1
下降を続けると色づく木々がちらほらと現れ始め、ナナカマドが黄から橙へとグラデーションを見せています。
2016年10月16日 11:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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下降を続けると色づく木々がちらほらと現れ始め、ナナカマドが黄から橙へとグラデーションを見せています。
2
こちらの滝は水量豊富で凍り付くことなく、奔流の先に甲斐駒ヶ岳を眺めます。
2016年10月16日 11:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こちらの滝は水量豊富で凍り付くことなく、奔流の先に甲斐駒ヶ岳を眺めます。
青空に映える黄葉や、
2016年10月16日 11:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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青空に映える黄葉や、
冬枯れの草地でも目立つ紅葉を見ながら進みます。
2016年10月16日 11:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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冬枯れの草地でも目立つ紅葉を見ながら進みます。
1
お花畑の名残をとどめるハンゴンソウはすっかり綿毛と化していますが、
2016年10月16日 11:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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お花畑の名残をとどめるハンゴンソウはすっかり綿毛と化していますが、
ヤマハハコは今だ健在です。
2016年10月16日 11:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ヤマハハコは今だ健在です。
眩しい光を浴びて輝くダケカンバの黄葉の脇を通過します。
2016年10月16日 11:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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眩しい光を浴びて輝くダケカンバの黄葉の脇を通過します。
木橋を渡って対岸に出ると、針葉樹の緑の隙間が赤や黄に染まる山肌を垣間見ながら、樹林帯の中へと入っていきます。
2016年10月16日 11:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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木橋を渡って対岸に出ると、針葉樹の緑の隙間が赤や黄に染まる山肌を垣間見ながら、樹林帯の中へと入っていきます。
藪沢大滝の音を聞きながら下降を続けて、榛の木展望台に差し掛かると、ハンノキの黄葉を額縁に見立てて、鋸岳の雄姿を一幅の絵のように切り取ります。
2016年10月16日 12:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢大滝の音を聞きながら下降を続けて、榛の木展望台に差し掛かると、ハンノキの黄葉を額縁に見立てて、鋸岳の雄姿を一幅の絵のように切り取ります。
大平山荘に飛び出すと、あとひと息。登り返して北沢峠に向かいます。
2016年10月16日 12:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大平山荘に飛び出すと、あとひと息。登り返して北沢峠に向かいます。

感想/記録

当初はアサヨ峰に向かうつもりで北沢峠行きのバスに乗り込みましたが、前日に引き続き快晴の天気が見込まれそうなので、行き先を変更して2か月ぶりの仙丈ヶ岳へ。狙いどおり頂上からの眺めは素晴らしく、間近に望む甲斐駒ヶ岳や北岳はいうに及ばず、前日、終始ともにあった槍・穂高連峰もはっきりと見て取れます。紅葉についてはさすがに時期が過ぎているようでしたが、帰路に辿った藪沢沿いではわずかに残っている黄葉や紅葉も鑑賞でき、前日の転倒で痛みの残る身を押して訪れた甲斐がありました。
訪問者数:341人
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