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記録ID: 984648 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走妙高・戸隠・雨飾

☆秋晴 笹ヶ峰〜火打山〜妙高山〜燕温泉

日程 2016年10月15日(土) 〜 2016年10月16日(日)
メンバー ganbaruken
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間4分
休憩
1時間27分
合計
6時間31分
S笹ヶ峰バス停10:2410:24笹ヶ峰登山口11:12黒沢橋11:1311:25十二曲下11:3512:45富士見平分岐12:5313:33高谷池ヒュッテ14:1214:28天狗の庭14:2914:54ライチョウ平15:0615:38火打山15:5316:18ライチョウ平16:1916:38天狗の庭16:55高谷池ヒュッテ
2日目
山行
5時間23分
休憩
1時間53分
合計
7時間16分
高谷池ヒュッテ06:1006:35茶臼山06:3606:58黒沢池ヒュッテ07:0807:36大倉乗越07:3708:05長助池分岐08:1009:00休憩09:1009:22妙高山(北峰)09:2309:25日本岩09:2609:29妙高山10:0610:34燕登山道九合目・鎖場10:54光善寺池11:06天狗堂11:2311:55湯道分岐12:0512:40麻平分岐13:0013:12惣滝分岐13:20燕温泉黄金の湯13:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
高谷地テント場は足の踏み場もないほどの混み様。
その他周辺情報燕温泉は良い湯だ。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ

写真

妙高高原駅より
久しぶりの休日の好天です。
2016年10月15日 09:03撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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妙高高原駅より
久しぶりの休日の好天です。
妙高戸隠連山国立公園になったのですね。
2016年10月15日 10:19撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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妙高戸隠連山国立公園になったのですね。
登山道ゲートで登山届け。
2016年10月15日 10:21撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道ゲートで登山届け。
最初はだらだらと木道が続きます。
2016年10月15日 10:25撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最初はだらだらと木道が続きます。
このあたりは丁度紅葉を迎えてます。
2016年10月15日 11:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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このあたりは丁度紅葉を迎えてます。
十二曲がり終了。
2016年10月15日 11:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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十二曲がり終了。
雰囲気が良くなっていました。
2016年10月15日 12:55撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雰囲気が良くなっていました。
快晴ですね。
火打、焼山が見えて来ました。
2016年10月15日 13:05撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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快晴ですね。
火打、焼山が見えて来ました。
1
高谷地テント場は足の踏み場もないほどの混み様でした。
2016年10月15日 14:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高谷地テント場は足の踏み場もないほどの混み様でした。
テント場を後に、火打をピストン。
2016年10月15日 14:16撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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テント場を後に、火打をピストン。
この時間ですと、戻ってくる登山者と登る登山者半々でした。
存在感あります、火打岳。
2016年10月15日 14:24撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この時間ですと、戻ってくる登山者と登る登山者半々でした。
存在感あります、火打岳。
天狗の庭を後に、火打を目指します。
2016年10月15日 14:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗の庭を後に、火打を目指します。
日本海も見えて来ました。
2016年10月15日 14:42撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日本海も見えて来ました。
妙高も見えて来ました。
気持ちの良い秋風の中、天狗の庭を眼下に火打岳への登り。
2016年10月15日 14:53撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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妙高も見えて来ました。
気持ちの良い秋風の中、天狗の庭を眼下に火打岳への登り。
素晴らしい天気。
2016年10月15日 15:36撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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素晴らしい天気。
2
日本海の海岸線もきれいに見えました。
2016年10月15日 15:38撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日本海の海岸線もきれいに見えました。
槍ヶ岳も見えます。
2016年10月15日 15:43撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳も見えます。
火打岳頂上でハイポーズ。
2016年10月15日 15:50撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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火打岳頂上でハイポーズ。
3
直江津の海岸線。
2016年10月15日 15:53撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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直江津の海岸線。
戻ると、ちょうど高谷地に夕日が沈むところでした。
2016年10月15日 16:55撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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戻ると、ちょうど高谷地に夕日が沈むところでした。
2
翌朝、一面霜に覆われた高谷地をあとに妙高山を目指します。
2016年10月16日 06:11撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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翌朝、一面霜に覆われた高谷地をあとに妙高山を目指します。
1
黒沢池の草原。
ほんとに草原の感じです。
2016年10月16日 06:39撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒沢池の草原。
ほんとに草原の感じです。
1
少し歩くとまた違う趣になります。
2016年10月16日 06:40撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し歩くとまた違う趣になります。
ドーム型黒沢ヒュッテ。
2016年10月16日 06:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ドーム型黒沢ヒュッテ。
振り返ると火打岳。
2016年10月16日 07:29撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると火打岳。
眼前に迫る妙高山。
2016年10月16日 07:30撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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眼前に迫る妙高山。
1
長助池を眼下に妙高山を目指します。
2016年10月16日 07:35撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長助池を眼下に妙高山を目指します。
頂上直下の神社でまずはお参り。
2016年10月16日 09:19撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上直下の神社でまずはお参り。
ピンボケで失礼します。
2016年10月16日 09:21撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ピンボケで失礼します。
これは何鳥ですかね?
妙高山頂にて。
2016年10月16日 09:31撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これは何鳥ですかね?
妙高山頂にて。
富士山に八ヶ岳、蓼科山。
2016年10月16日 09:33撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士山に八ヶ岳、蓼科山。
2
高妻山。
2016年10月16日 09:33撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高妻山。
3
奥に剣、手前は後立山の山並み。
鹿島槍ヶ岳〜白馬岳。
2016年10月16日 09:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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奥に剣、手前は後立山の山並み。
鹿島槍ヶ岳〜白馬岳。
2
白馬岳〜朝日岳へ。
2016年10月16日 09:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳〜朝日岳へ。
そして、焼岳に火打岳。
2016年10月16日 09:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そして、焼岳に火打岳。
2
黒姫山に高妻山。
後ろは後立山連峰。
2016年10月16日 09:35撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒姫山に高妻山。
後ろは後立山連峰。
火打〜焼岳。
朝日岳〜白馬岳。
2016年10月16日 09:36撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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火打〜焼岳。
朝日岳〜白馬岳。
野尻湖。
2016年10月16日 09:38撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野尻湖。
1
下りになりました。
2016年10月16日 10:25撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りになりました。
風穴。
2016年10月16日 10:50撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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風穴。
顔を近づけると、スーと音を発します。
2016年10月16日 10:51撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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顔を近づけると、スーと音を発します。
妙高山のここで終わりです。
2016年10月16日 11:29撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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妙高山のここで終わりです。
中腹までくると紅葉が眩しいです。
2016年10月16日 11:37撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中腹までくると紅葉が眩しいです。
麻平で最後の休憩。
2016年10月16日 12:41撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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麻平で最後の休憩。
つり橋を渡ると、燕温泉に到着。
2016年10月16日 13:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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つり橋を渡ると、燕温泉に到着。

感想/記録

10/15
 新幹線を利用できる上信越の山は便利なので頻繁に行ってますが、長野方面は今回始めてでしたが、こちらも朝出発でも午前中から登りだせるので一泊二日の山旅を十分に楽しめます。
 頚城山塊は今まで登ったこともなく、全く初めての場所だったことから歩いていても方向感覚がなく、また周囲の山々も馴染みがなく最初はどうも東西南北を太陽の方向を見て判断するような状況でした。ただ、快晴の二日目(一日目も快晴でしたが)北、中央、南、八ヶ岳そしてお馴染みの富士山を見渡せる場所まで来ると、ようやく自分のいる妙高山の位置がイメージできるようになりました。
 バスは11月の連休までは笹ヶ峰まで入るので、一日目の宿泊地高谷地までは楽に登れますが、テント場は結構早い時間から一杯になっています。。私の場合2本目のバスだったので、到着が1:30位となったため、結構ぎりぎりの状態でした。最終的には1,2張程度は張れるスペースがありましたが、テントの間を縫って歩く様な状態でした。
 テントは早々に張り、14:00過ぎに空身で高谷地を後にしました。
 この時期、紅葉は中腹1,500m程度が最盛期で、高谷地、そして天狗の庭はすでに草紅葉も終盤の状態でしたが、秋晴れの中そこから見上げる火打岳は雄大で、爽やかな秋風の中次第に標高を上げるに従い、妙高山、そして遠くに北アルプス、足元の日本海を見渡せる高度となり、火打岳頂上に達すると、白煙を上げる焼岳が眼前に現れます。
 途中、下山者に多く会い登りの方は殆どおらず、頂上に達したときは、誰も居なかったのですが、暫くすると結構な登山客が登って来ました。察するところ、2本目のバスの乗客がちょうどこのタイミングだったようです。
 さて、高谷地の水場は池糖の浸透水のためか結構濁りがあります。一応煮沸が原則のようだったのでそうしましが、気にするほどではないのかもしれません。そして、丁度この日は満月のなかで、夜中小便で外のでると月明かりでヘッドライトが不要なほどでした。
 10/16
 前夜は結構に冷え込みだった様で、テントには霜が真っ白に降り注いでいました。そのため、タオルで霜を拭き取ったのですが、水分をタップリト吸い込んだテントは結構な重みと嵩となりました。
 前日に続きこの日の快晴の日和となり、妙高山を目指します。途中黒沢池の草原が眼前に広がると場所にくるとドーム型の瀟洒な黒沢池ヒュッテが現れます。ここから外輪山を乗り越え鞍部に下ったところから、妙高山の急登が始まります。展望がない中の急登は結構脚に負担がかかります。頂上直下の神社にて拍手を打ちお参りを済ませ、少し登ると三角点のある山頂に到達しまが、ここを通り過ぎ最高点の南峰へと向かいました。
 南峰からの眺望は素晴らしく写真のとおりです。今年一番の快晴でした。
 妙高から燕温泉への下りは、最初は眺望の良い尾根道を降りますが、やがて樹林帯の中となります。黒沢池からの登りもきつかったですが、こちらも同様です。ただし、上部の景色はこちらが断然勝ってます。
 下山地の燕温泉は、全国の秘湯の一つらしく、下山道脇には露天風呂があるとの事でしたが、今回はバス停近くの旅館の日帰り風呂を利用しました。乳白色硫黄泉、源泉かけ流し、泉温46度なので、確かに良い湯でした。
訪問者数:185人
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