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記録ID: 984840 全員に公開 ハイキング尾瀬・奥利根

秋の尾瀬で紅葉三昧♪

日程 2016年10月15日(土) 〜 2016年10月16日(日)
メンバー hmngbird73
天候1日目/快晴!
2日目/快晴!
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大清水駐車場を利用しました。
合計で200台以上駐車できる広い駐車場です(有料。500円)

バイクの場合は駐車代金が無料になります(大清水休憩舎に確認済み)
バイクの駐輪場所は、休憩舎の一番東側(トイレに近い側)の軒下です。(これも大清水休憩舎に確認済み)
軒下なので風雨の影響が少なく、バイクが倒れたり汚れる心配がありません。
バイクをお持ちの方は、バイクを利用するのもおすすめです。

なお、大清水から一ノ瀬休憩所までは、シャトルバス(700円)が運行しています。
運行時刻表と合うようなら利用するのも良いでしょう。
(今年の運行は10/16で終了しました)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
<燧ヶ岳・新しい見晴新道>
歩きやすい道とは言えません。
・泥濘がひどい箇所が連続し、滑りやすい。
・刈り払った笹の根がたくさん残っていて、足を取られやすい。
といった状況です。

新しくできたばかりの道なので、しかたがないと思います。
(ルートができただけでもありがたい)
今後、徐々に道がこなれていくことで、少しづつ歩きやすい道になっていくと思います。

<至仏山>
蛇紋岩が滑りやすいとよく言われる至仏山ですが、この時期の早朝時間帯は、霜が降りて木道や岩が表面凍結しているため、さらに要注意です。

<尾瀬沼の西岸ルート>
木道が崩落するなど、ルートがかなり荒れています。
通常は、東岸ルートを通行するのが良いでしょう。
なお、沼尻休憩所は昨年(2015年)の火事で残念なことに消失してしまいましたが、トイレは別棟のため、現在も使用できるようです。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

大清水にバイクを停め、ヘッデンを装着して出発。
真っ暗闇ではあるものの、他にも歩き始めている登山者もちらほらいるので、怖い感じはしない。
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大清水にバイクを停め、ヘッデンを装着して出発。
真っ暗闇ではあるものの、他にも歩き始めている登山者もちらほらいるので、怖い感じはしない。
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一ノ瀬休憩所につくころには、すっかり明るくなってました。
この先から、本格的な登山道となる。
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一ノ瀬休憩所につくころには、すっかり明るくなってました。
この先から、本格的な登山道となる。
1
最初はこんな感じで森の中を登っていく感じ。
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最初はこんな感じで森の中を登っていく感じ。
やがて道が平坦になり、木道歩き。
三平峠を超えて、少し下って尾瀬沼へ。
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やがて道が平坦になり、木道歩き。
三平峠を超えて、少し下って尾瀬沼へ。
三平下。
早朝にもかかわらず、カメラを持ってウロウロしている人が5,6人。
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三平下。
早朝にもかかわらず、カメラを持ってウロウロしている人が5,6人。
朝の燧ヶ岳。
湖面から立ち上る朝霧が幻想的。

キレイだなぁ
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朝の燧ヶ岳。
湖面から立ち上る朝霧が幻想的。

キレイだなぁ
2
ちなみに足下は、霜が降りてます。
木道ももちろん、表面凍結。
注意しないと滑ります。
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ちなみに足下は、霜が降りてます。
木道ももちろん、表面凍結。
注意しないと滑ります。
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沼の東岸を抜けて、沼尻へ。
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沼の東岸を抜けて、沼尻へ。
2
沼尻休憩所は、去年(2015年)火事によって消失してしまいました。
しかし小屋前のベンチ等は残っていて、休憩している人がたくさん。
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沼尻休憩所は、去年(2015年)火事によって消失してしまいました。
しかし小屋前のベンチ等は残っていて、休憩している人がたくさん。
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小屋前から燧ヶ岳を望む。

なお、小屋はなくなっていまいましたがトイレは使用できます。
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小屋前から燧ヶ岳を望む。

なお、小屋はなくなっていまいましたがトイレは使用できます。
1
小屋の焼け跡。
尾瀬沼を歩くとき、通過するとき、この沼尻は代えがたい憩いの場だった。
なんとか再建をしてほしいものだ。
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小屋の焼け跡。
尾瀬沼を歩くとき、通過するとき、この沼尻は代えがたい憩いの場だった。
なんとか再建をしてほしいものだ。
白砂峠を抜けて、見晴へ。
紅葉がなかなかキレイです♪
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白砂峠を抜けて、見晴へ。
紅葉がなかなかキレイです♪
見晴。
至仏山がキレイに見えます。
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見晴。
至仏山がキレイに見えます。
燧小屋。
キャンプの受付は、ここで。

10時前という早い時間帯だったのでちょっと気が引けたが、テント場の受付お願いします、と話したら快く受付してくれました。ありがたや〜
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燧小屋。
キャンプの受付は、ここで。

10時前という早い時間帯だったのでちょっと気が引けたが、テント場の受付お願いします、と話したら快く受付してくれました。ありがたや〜
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さっそくテント場にテントを張る。
朝早いため、テントは好きな場所を選び放題♪

必要な荷物だけをピックアップして、サブザックで再度出発!
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さっそくテント場にテントを張る。
朝早いため、テントは好きな場所を選び放題♪

必要な荷物だけをピックアップして、サブザックで再度出発!
来た道を少し戻り、燧ケ岳へ。

見晴新道は崩落のために使用禁止になっていたが、今年になって新たに開通したという。
今日はその道を使ってみる。
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来た道を少し戻り、燧ケ岳へ。

見晴新道は崩落のために使用禁止になっていたが、今年になって新たに開通したという。
今日はその道を使ってみる。
新しい見晴新道は歩きやすい道とは言えない。
・泥濘がひどい箇所が連続し、滑りやすい。
・刈り払った笹の根がたくさん残っていて、足を取られやすい。
といった状況。
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新しい見晴新道は歩きやすい道とは言えない。
・泥濘がひどい箇所が連続し、滑りやすい。
・刈り払った笹の根がたくさん残っていて、足を取られやすい。
といった状況。
標高2100mを越えたあたりで、元の見晴新道にもどる。
頂上までもう少し!
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標高2100mを越えたあたりで、元の見晴新道にもどる。
頂上までもう少し!
樹林帯を抜けると、絶景の連続。
尾瀬ヶ原を一望♪
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樹林帯を抜けると、絶景の連続。
尾瀬ヶ原を一望♪
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燧ヶ岳の山頂直下。
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燧ヶ岳の山頂直下。
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燧ヶ岳山頂。
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燧ヶ岳山頂。
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燧ヶ岳山頂から尾瀬沼方面。
気持ちいい〜

存分に絶景を楽しんでから、来た道を戻る。
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燧ヶ岳山頂から尾瀬沼方面。
気持ちいい〜

存分に絶景を楽しんでから、来た道を戻る。
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見晴まで戻って、ビールで乾杯!

桧枝岐小屋では生ビールのジョッキもあったのだけど、缶ビールで済ませました。
ジョッキはちと高いので(笑)
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見晴まで戻って、ビールで乾杯!

桧枝岐小屋では生ビールのジョッキもあったのだけど、缶ビールで済ませました。
ジョッキはちと高いので(笑)
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2日目。
3時に起床し、ポタージュスープとパンで朝食を済ませ、至仏山へ向けてヘッドライトで出発。

真夜中の尾瀬ヶ原は、月明かりが幻想的。
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2日目。
3時に起床し、ポタージュスープとパンで朝食を済ませ、至仏山へ向けてヘッドライトで出発。

真夜中の尾瀬ヶ原は、月明かりが幻想的。
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東の空が徐々に明るくなり始める。
燧ヶ岳のシルエットが神々しい。
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東の空が徐々に明るくなり始める。
燧ヶ岳のシルエットが神々しい。
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無事に山の華に到着。

コースタイムの8掛けくらいで歩きたかったが、ここまではほぼコースタイム通り。
真っ暗だから、やっぱりそんなに早くは歩けないよね。
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無事に山の華に到着。

コースタイムの8掛けくらいで歩きたかったが、ここまではほぼコースタイム通り。
真っ暗だから、やっぱりそんなに早くは歩けないよね。
至仏山。
先行者が一人見えるのだが、この人には結局追いつけなかった気がする。

オイラも相当ハイペースで歩いたつもりなんだけどなぁ。
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至仏山。
先行者が一人見えるのだが、この人には結局追いつけなかった気がする。

オイラも相当ハイペースで歩いたつもりなんだけどなぁ。
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日の出直前の燧ヶ岳。

尾瀬ヶ原は薄く朝もやがかかっている。
湿原が全体的に白っぽく見えるのは、霜が降りているから。
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日の出直前の燧ヶ岳。

尾瀬ヶ原は薄く朝もやがかかっている。
湿原が全体的に白っぽく見えるのは、霜が降りているから。
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ご来光。
アヤメ平のあたりから。
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ご来光。
アヤメ平のあたりから。
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朝日を浴びて、急速に原色を取り戻す風景。
尾瀬の紅葉は、いまが見頃です!
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朝日を浴びて、急速に原色を取り戻す風景。
尾瀬の紅葉は、いまが見頃です!
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尾瀬ヶ原と燧ヶ岳。
まるで絵にかいたような絶景!
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尾瀬ヶ原と燧ヶ岳。
まるで絵にかいたような絶景!
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至仏山頂。だーれもいません。
人気の山の山頂で、超絶絶景を独り占め♪
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至仏山頂。だーれもいません。
人気の山の山頂で、超絶絶景を独り占め♪
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至仏山山頂から、小至仏山方面。
右側奥に見えるピークがいくつもある山は、上州武尊。
真ん中の最奥でうっすらと見えるのは、赤城山。
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至仏山山頂から、小至仏山方面。
右側奥に見えるピークがいくつもある山は、上州武尊。
真ん中の最奥でうっすらと見えるのは、赤城山。
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至仏山山頂から、谷川方面。
谷川の奥には、苗場なども見える。
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至仏山山頂から、谷川方面。
谷川の奥には、苗場なども見える。
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至仏山山頂から、越後駒ケ岳方面。
中ノ岳や八海山も見える。
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至仏山山頂から、越後駒ケ岳方面。
中ノ岳や八海山も見える。
小至仏山頂。

ここで少し休憩。
持ってきたパンとカロリーメイトで。
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小至仏山頂。

ここで少し休憩。
持ってきたパンとカロリーメイトで。
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鳩待峠に向けて下山。

なお、山ノ鼻ー至仏山間は登り専用ルートなので、下ることはできません。
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鳩待峠に向けて下山。

なお、山ノ鼻ー至仏山間は登り専用ルートなので、下ることはできません。
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陽光で、霜がすっかり払われた尾瀬ヶ原。

燧の左側に見えるのは、会津駒ケ岳。
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陽光で、霜がすっかり払われた尾瀬ヶ原。

燧の左側に見えるのは、会津駒ケ岳。
鳩待峠へのルートは、こんな気持ちのいい平原がでてきたり、
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鳩待峠へのルートは、こんな気持ちのいい平原がでてきたり、
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こんな風に展望を楽しみながら歩いたり、
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こんな風に展望を楽しみながら歩いたり、
紅葉のトンネルをくぐったり、、、

変化があってとっても楽しかった♪
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紅葉のトンネルをくぐったり、、、

変化があってとっても楽しかった♪
1
鳩待峠に到着。

アヤメ平のほうを抜けていこうかなぁ、と思ったけど、やめました。
ただでさえコースタイムを上回るペースを強いる行程なのに、これ以上は無茶できない。
安全のための余力は、常に残さなくては。
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鳩待峠に到着。

アヤメ平のほうを抜けていこうかなぁ、と思ったけど、やめました。
ただでさえコースタイムを上回るペースを強いる行程なのに、これ以上は無茶できない。
安全のための余力は、常に残さなくては。
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山ノ鼻への道も、いい感じで紅葉してましたよ。
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山ノ鼻への道も、いい感じで紅葉してましたよ。
山ノ鼻に到着。
ここから尾瀬のメインストリート、尾瀬ヶ原東西横断ルートに入ります。
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ここから尾瀬のメインストリート、尾瀬ヶ原東西横断ルートに入ります。
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昨日登った燧。
今日もカッコいいです!
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昨日登った燧。
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逆さ燧が見れるはずのビューポイント。
今日はすこし風があって、水面が水鏡にならない。
ん〜残念(><)
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逆さ燧が見れるはずのビューポイント。
今日はすこし風があって、水面が水鏡にならない。
ん〜残念(><)
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そうこうするうち、どんどん燧が近づいてくる。
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そうこうするうち、どんどん燧が近づいてくる。
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振り返ると、至仏山。
気持ちのいい尾瀬ヶ原ぶら散歩でした。
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振り返ると、至仏山。
気持ちのいい尾瀬ヶ原ぶら散歩でした。
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見晴に無事に到着。
腹が減ったので湯を沸かしてラーメンでも食べようかな、と思ったのだが、、、
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見晴に無事に到着。
腹が減ったので湯を沸かしてラーメンでも食べようかな、と思ったのだが、、、
桧枝岐小屋の食堂で、ラーメンを注文。
美味しいです♪

ほかにもメニューがあり、とくにカレーライスの評判が良いようです。
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桧枝岐小屋の食堂で、ラーメンを注文。
美味しいです♪

ほかにもメニューがあり、とくにカレーライスの評判が良いようです。
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テントを撤収したら、下山開始。
尾瀬沼へ向かう。
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テントを撤収したら、下山開始。
尾瀬沼へ向かう。
湿原を抜けて、、、
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湿原を抜けて、、、
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沼尻。
やっぱりここに小屋がないのはさみしいなぁ。
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沼尻。
やっぱりここに小屋がないのはさみしいなぁ。
帰路は、沼の西側ルートを行ってみる。
西側ルートは崩落箇所がいくつもあり、あまり歩きやすい道とは言えない。
それでもこっちを選択したのは、往路と道を変えたいな、と思ったから。それだけ。
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帰路は、沼の西側ルートを行ってみる。
西側ルートは崩落箇所がいくつもあり、あまり歩きやすい道とは言えない。
それでもこっちを選択したのは、往路と道を変えたいな、と思ったから。それだけ。
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尾瀬沼と燧ヶ岳。
三平峠へ行ってしまえば、もう燧の姿を見ることはできないので、これで見納め。
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尾瀬沼と燧ヶ岳。
三平峠へ行ってしまえば、もう燧の姿を見ることはできないので、これで見納め。
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三平下。
去りがたいが、あまりのんびりしてると日が暮れる。
すこし休憩したら出発。
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三平下。
去りがたいが、あまりのんびりしてると日が暮れる。
すこし休憩したら出発。
一ノ瀬休憩所からは、シャトルバスが運行していました。
(ちなみにこの日(10/16)が最終運行日)

2年ほど前は無料で試験運行していたが、現在は700円だそうだ。
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一ノ瀬休憩所からは、シャトルバスが運行していました。
(ちなみにこの日(10/16)が最終運行日)

2年ほど前は無料で試験運行していたが、現在は700円だそうだ。
大清水まで歩いたとしても40〜50分ほど。
シャトルバスには乗らず、歩いていくことにする。
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大清水まで歩いたとしても40〜50分ほど。
シャトルバスには乗らず、歩いていくことにする。
無事に大清水にゴール。

あ〜疲れた!!
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無事に大清水にゴール。

あ〜疲れた!!
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感想/記録

今回のルートは本来、2泊3日で計画していたものを、天気予報などの事情から1泊2日に圧縮して実行したものです。
このため、両日ともに行程がかなり長くなっています。
また、通常のコースタイムよりも短い時間で歩いています。
訪問者数:211人
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