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記録ID: 985914 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走妙高・戸隠・雨飾

秋晴れの高妻山(弥勒尾根ピストン)〜登山道でうんこすんじゃねー!!!

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー dentacs
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
朝6:30の時点で戸隠キャンプ場駐車場は満車。早めの駐車場入りをおすすめします。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間19分
休憩
1時間55分
合計
11時間14分
S戸隠キャンプ場06:5407:01戸隠牧場入口07:12弥勒尾根コース分岐07:19弥勒尾根入口07:2009:54五地蔵山10:3411:24八観音11:2513:09高妻山14:1715:06八観音15:0715:53五地蔵山17:36弥勒尾根入口17:3717:44弥勒尾根コース分岐17:4517:55戸隠牧場入口17:5618:01戸隠キャンプ場18:0218:08戸隠キャンプ場バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一部やせ尾根あり。鎖場やロープのある急登数ヶ所。浮き石のある急登では落石に注意。弥勒尾根では木の根や刈り払われた笹(竹)で大変滑りやすくなってます。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 日よけ帽子 着替え ザック 昼ご飯 行動食 地図(地形図) ヘッドランプ 携帯 時計 タオル ストック カメラ アマチュア無線機
備考 てんきとくらすの予報では、標高2,000m地点の予想気温が5℃とあったのでスキーウェアやハクキンカイロ等で防寒対策を万全にして行ったのですが、結局下山までTシャツで済みました。

写真

戸隠キャンプ場から望む五地蔵山。まずはそこを目指す。
2016年10月15日 07:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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戸隠キャンプ場から望む五地蔵山。まずはそこを目指す。
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足が遅いので行き帰りとも弥勒尾根で。
2016年10月15日 07:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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足が遅いので行き帰りとも弥勒尾根で。
クマ出没注意。こんなかわいい熊ならいいんですが。
2016年10月15日 07:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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クマ出没注意。こんなかわいい熊ならいいんですが。
ブナ仙人。
2016年10月15日 07:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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ブナ仙人。
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青空と紅葉の五地蔵山。
2016年10月15日 09:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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青空と紅葉の五地蔵山。
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六弥勒着。高妻山へは六弥勒に出て右なんですが一旦五地蔵山のピークを目指すため左へ。とは言え、歩いて1〜2分。
2016年10月15日 10:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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六弥勒着。高妻山へは六弥勒に出て右なんですが一旦五地蔵山のピークを目指すため左へ。とは言え、歩いて1〜2分。
五地蔵山山頂。ここまでコースタイム2時間40分のところを3時間かかってます。
2016年10月15日 09:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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五地蔵山山頂。ここまでコースタイム2時間40分のところを3時間かかってます。
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五地蔵山山頂より望む妙高山(左)と黒姫山(右)
2016年10月15日 09:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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五地蔵山山頂より望む妙高山(左)と黒姫山(右)
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そして飯縄山。
2016年10月15日 09:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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そして飯縄山。
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ヘリが弥勒尾根途中でホバリング。救助隊を降ろして一旦その場を離れ、また戻ってきた時に現場と思われる場所から発煙筒。
途中、休憩していた3人組を追い抜き、その後彼らに追い抜かれたり山頂で会ってないのでまさかその人達!?
2016年10月15日 10:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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ヘリが弥勒尾根途中でホバリング。救助隊を降ろして一旦その場を離れ、また戻ってきた時に現場と思われる場所から発煙筒。
途中、休憩していた3人組を追い抜き、その後彼らに追い抜かれたり山頂で会ってないのでまさかその人達!?
目指すはあの山!
2016年10月15日 10:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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目指すはあの山!
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一旦左のピークを目指してその後は下るんですかそうですか。
2016年10月15日 10:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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一旦左のピークを目指してその後は下るんですかそうですか。
七薬師。
2016年10月15日 10:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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七薬師。
途中こんな玉砂利の混ざった地層が見れます。
山の上で玉砂利!?かつては海底だったのが海底火山により隆起し、その後の地殻変動によって著しく上昇したとのこと。
貝の化石とか見つかることもあるみたいですが、私は見つけられませんでした。
2016年10月15日 15:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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途中こんな玉砂利の混ざった地層が見れます。
山の上で玉砂利!?かつては海底だったのが海底火山により隆起し、その後の地殻変動によって著しく上昇したとのこと。
貝の化石とか見つかることもあるみたいですが、私は見つけられませんでした。
八観音。ここまでコースタイム3時間20分のところを4時間半。ちょっとかかりすぎ。予定では1時間で山頂だけど、まぁ、無理でしょう。
2016年10月15日 11:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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八観音。ここまでコースタイム3時間20分のところを4時間半。ちょっとかかりすぎ。予定では1時間で山頂だけど、まぁ、無理でしょう。
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一旦下って激しい急登となる模様。
2016年10月15日 11:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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一旦下って激しい急登となる模様。
看板消えてるけど九勢至。
2016年10月15日 11:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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看板消えてるけど九勢至。
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あともう少し。
2016年10月15日 12:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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あともう少し。
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十阿弥陀まで来たー。
2016年10月15日 13:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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十阿弥陀まで来たー。
しかし、山頂まではこの岩場を越えなければならない。
2016年10月15日 13:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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しかし、山頂まではこの岩場を越えなければならない。
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ようやく山頂到着!(逆光だけど)
コースタイム4時間20分のところを6時間20分もかけてやったぜ!!!
2016年10月15日 13:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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ようやく山頂到着!(逆光だけど)
コースタイム4時間20分のところを6時間20分もかけてやったぜ!!!
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乙妻山(手前)と雨飾山。まだ雨飾は未踏。
2016年10月15日 14:00撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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乙妻山(手前)と雨飾山。まだ雨飾は未踏。
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焼山。激しく噴気を吐きだしてるように見えますが、雲です。
噴気は右のほうにちょっと。
だけど今年は激しい噴気を吐きだしてたことも何度か。
2016年10月15日 14:01撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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焼山。激しく噴気を吐きだしてるように見えますが、雲です。
噴気は右のほうにちょっと。
だけど今年は激しい噴気を吐きだしてたことも何度か。
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北アルプス大パノラマ〜。
2016年10月15日 14:01撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北アルプス大パノラマ〜。
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ちょっと霞っぽくてイマイチ〜!
2016年10月15日 14:01撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと霞っぽくてイマイチ〜!
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戸隠山方面。こっちの方に富士山が見えるはずなんですけど、今日は残念ながら見えず。
2016年10月15日 14:02撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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戸隠山方面。こっちの方に富士山が見えるはずなんですけど、今日は残念ながら見えず。
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飯縄山(手前)とその向こうに四阿山、そしてさらに向こうは浅間山。
2016年10月15日 14:02撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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飯縄山(手前)とその向こうに四阿山、そしてさらに向こうは浅間山。
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信濃町方面。向こうに見えるのは志賀高原のほうの山々。
2016年10月15日 14:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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信濃町方面。向こうに見えるのは志賀高原のほうの山々。
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黒姫山。左が妙高市方面、右が信濃町方面。
2016年10月15日 14:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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黒姫山。左が妙高市方面、右が信濃町方面。
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左から焼山、火打山、妙高山。
2016年10月15日 14:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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左から焼山、火打山、妙高山。
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妙高山と黒姫山に挟まれて妙高市方面。
下山予定時刻を大幅に過ぎています。急いで下山。
2016年10月15日 14:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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妙高山と黒姫山に挟まれて妙高市方面。
下山予定時刻を大幅に過ぎています。急いで下山。
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ようやく牧場まで約90分の看板。
結局この時間通りで牧場と戸隠キャンプ場に辿り着いたのが真っ暗になった18時でした。ヘッドランプ持って行って良かった・・・。
2016年10月15日 16:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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ようやく牧場まで約90分の看板。
結局この時間通りで牧場と戸隠キャンプ場に辿り着いたのが真っ暗になった18時でした。ヘッドランプ持って行って良かった・・・。
番外編。翌日に信濃町から撮影した高妻山。中央の左から戸隠山、五地蔵山、高妻山。右にそびえ立っているのが黒姫山。
2016年10月16日 11:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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番外編。翌日に信濃町から撮影した高妻山。中央の左から戸隠山、五地蔵山、高妻山。右にそびえ立っているのが黒姫山。
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ズームで寄ってみました。左から戸隠山、五地蔵山、高妻山。
2016年10月16日 11:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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ズームで寄ってみました。左から戸隠山、五地蔵山、高妻山。
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ちょっと場所を変えて撮影したので戸隠山は写っていませんが、左から高妻山、黒姫山、そして妙高山。
2016年10月16日 11:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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ちょっと場所を変えて撮影したので戸隠山は写っていませんが、左から高妻山、黒姫山、そして妙高山。
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感想/記録

近くでありながらまだ登ってない高妻山へ行ってきました。
前から登ってみたいと思いつつも、「かなりキツイ」という話しからずっと敬遠してました。
まぁ、来年あたりに登ってみようかなと・・・。
しかし、先日、とあるヤマレコユーザーの方の高妻山のレコを見て一念発起。「先送りにしてたらいつまでも登れない!高妻山からの絶景をこの目で見てやる!」という思いで急遽計画。
1週間くらい前からヤマレコや他のサイトのレポートなどを見てイメージトレーニング(笑)しつつ、高妻山へのモチベーションを上げ、そしていざ挑戦!

キツいアップダウンは想定の範囲内。しかし、脚がついて行かない。
急登急登また急登と思いきや、今度は急な下り。そしてまた急登急登・・・。そんな連続でした。
さすが、修験者の山であります。
しかし、それだけ苦労して登った山なだけに山頂に辿り着いた喜びは大きなものでした。しかも360度見渡す限りの絶景。
来て良かった・・・・。
しかし、12時過ぎには山頂に到着していたかったのが、到着したのが下山予定時刻を過ぎた13時過ぎ。もうこうなったら覚悟を決めて14時過ぎまで山頂で過ごして下山。
っていうか、それくらい休まないと足がヤバい。
下山は急な下りだから早く歩くのは危険、というか無理。そしてクタクタになってるところに下山の急登。もう笑うしかない(笑)。
登山道の林を抜ける頃までまだ若干明るさはあったのですが、戸隠牧場を歩いているうちに一気に辺りは真っ暗。ヘッドランプ持ってきて良かった。
結局どうやら登山口に着いたのは私が最後だったようです。

さて、この登山道の脇に時々謎のティッシュが落ちているのですが、まぁ、我慢できなかったのでしょう。生理現象ですから仕方ないかもしれません。
しかし、せめて林の中に入ってやって下さい。
特に高妻山や戸隠山ではキャンプ場で携帯トイレを配布していますが、朝早くとかだったら携帯トイレも入手できないかもしれません。だからと言って登山道の脇でするのはやめてください。百歩譲って林の中で!

そして、この先はお食事中の方は読まないほうがいいかもしれませんが、九勢至〜八丁ダルミを過ぎた辺りで、右手に黄土色の土が付いているのに気付きました。しかし、このあたりの土は黒いはず。そしてなんだか臭う・・・・・ウンコです。これはまさにヒトのフンです!(スネークマンショーとか言ってる場合じゃない)
どうやら知らずのうちにどこかに手をつき、その時に思いっきり掴んでしまったようです。
水を含ませたティッシュで拭き取りましたが臭いが残ります。そこで液体の虫除けスプレーを思いっきり吹きかけてティッシュで拭き、なんとか臭いは消しました。
アルコール除菌のウエットティッシュを持ってくるべきだったと激しく後悔。
山頂でおにぎりを食べる時は極力左手で。だけど、とてつもなく気持ち悪いですよ、はい。

登山道でウンコする人にそのウンコが爆発するよう呪いをかけてやりました。

そしてもう一つ、山頂でゆっくりしていると、ギャン泣きする赤ん坊の声が!
見るとまだハイハイすらできなそうが赤ん坊が背負われてるではありませんか!
こんな危険な山にそんな小さな子を連れてくるとか何を考えてるんでしょう?
赤ちゃんを背負ってあの鎖場や岩場を登ってきたのかと思うと、そしてそこをまた下山するのかと思うとゾッとします。
また、狭い山頂で赤ん坊のギャン泣きほど迷惑なものはありません。
赤ん坊は泣くのが仕事?いやいや、そもそもこんな所に連れてくるなって!
ちなみにその赤子を連れたご夫婦、言葉が中国語でした・・・・・。


まぁ、いろいろあった高妻山ではありましたが、3日経った今日、またもう一度登りたいと思うほどの山だったことを付け加えさせていただきます。
訪問者数:326人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/14
投稿数: 747
2016/10/18 16:25
 お疲れさまでした
dentacsさん、はじめましてです

こちらまで疲れました
うーん。運がつくといいですね
呪い効くことを願います

赤ん坊と滑落したらどうすんちゃいな
まともではないですよね

また登りたい高妻山
気になります
登録日: 2013/5/28
投稿数: 1
2016/10/18 16:58
 Re: お疲れさまでした
sumata33さん、こんにちは。はじめまして。
コメントありがとうございました。
脚力がないのに山は好きなのでいつもゆっくり時間をかけて登ってます。

ウンの付いた右手は下山後すぐにコンビニトイレの消毒石鹸で洗い、帰宅してもさらに洗いましたが、やはり翌日まで気持ち悪かったです。ホントにたまりません(苦笑)

他にもチャイナハイカーのグループが来てましたが、まぁうるさいったらありゃしない。
そこにきてギャン泣きの赤子ですからたまったもんじゃありません。
ホントに向こうの人の価値観が全く理解出来ません。

sumata33さんのプロフィール拝見させていただきました。
私も酷道好きです。
できれば雪の降る前に金沢から岐阜への国道157号で温見峠を越えたいと思ってます(^^;

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