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記録ID: 987169 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走剱・立山

双六、三俣蓮華、鷲羽岳〜雲ノ平(新穂高温泉→折立)

日程 2016年10月13日(木) 〜 2016年10月17日(月)
メンバー noriki0708
天候ずっと晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路 大阪(高速バス)→新穂高温泉
復路 折立(タクシー)→岩峅寺駅(富山地鉄)→不二越駅(一旦下車・休憩)→電鉄富山→JR富山駅(新幹線)→JR金沢駅→JR新大阪駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

写真注釈記載の時間はだいたいです。
コース状況/
危険箇所等
薬師沢小屋〜太郎平小屋の3渡渉点に橋なし。日のあるうちに要クリア。重装備ならばなおさら。
その他周辺情報復路の不二越駅で下車し、駅前の温浴施設で3時間!
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも サンダル ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 調味料 飲料 ガスカートリッジ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント シェラフ ヘルメット
備考 夜気温は0℃前後 →この時期、シュラフは暖かいに越したことなし。

写真

05:00 2日目からが本番。わさび平小屋テン場を出発し、1.5時間ほどで秩父沢。でも持病の右ひざ痛を早くも発症。
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05:00 2日目からが本番。わさび平小屋テン場を出発し、1.5時間ほどで秩父沢。でも持病の右ひざ痛を早くも発症。
09:45鏡平に着。下山中の方曰く、前夜は雪が降ったそうな。
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09:45鏡平に着。下山中の方曰く、前夜は雪が降ったそうな。
1
11:20弓折分岐に着。いい天気、でもちょっと暑すぎ。こっちから見る槍さんは初めて。
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11:20弓折分岐に着。いい天気、でもちょっと暑すぎ。こっちから見る槍さんは初めて。
2
霜柱。サクサクと踏む音。
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霜柱。サクサクと踏む音。
青空の下を抜けます。
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青空の下を抜けます。
1
奥の鷲羽さんの下に双六小屋の赤い屋根。意外と早いと思ったが、実は見えてからが遠い。ダラダラ歩く。
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奥の鷲羽さんの下に双六小屋の赤い屋根。意外と早いと思ったが、実は見えてからが遠い。ダラダラ歩く。
1
13:00双六小屋着。寒い。ホットカルピスで暖まる。
当初予定は三俣までだったが、ここで幕営とする。
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13:00双六小屋着。寒い。ホットカルピスで暖まる。
当初予定は三俣までだったが、ここで幕営とする。
池側からの強風の中でテン泊するという本日のドMは10数名。
夜は寒かったが、満天の星空でした。
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池側からの強風の中でテン泊するという本日のドMは10数名。
夜は寒かったが、満天の星空でした。
翌朝、双六岳の稜線コースへ。
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翌朝、双六岳の稜線コースへ。
双六頂上への道。
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双六頂上への道。
1
振り返ると槍さん。ただし逆光。こっちからは夕刻に見た方が良い。
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振り返ると槍さん。ただし逆光。こっちからは夕刻に見た方が良い。
1
08:15双六岳頂上。しばらくウロウロ。
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08:15双六岳頂上。しばらくウロウロ。
次は三俣蓮華岳へ。
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次は三俣蓮華岳へ。
1
三俣蓮華岳山頂。女性2名が「昨日寒かったですね〜!女性のテン泊の方にカイロあげたんですけど、大丈夫だったかなあ・・・」→三俣でお会いしました。お元気そうでした。
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三俣蓮華岳山頂。女性2名が「昨日寒かったですね〜!女性のテン泊の方にカイロあげたんですけど、大丈夫だったかなあ・・・」→三俣でお会いしました。お元気そうでした。
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三俣蓮華岳山頂から見た鷲羽岳。ふもとに三俣山荘の赤い屋根。
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三俣蓮華岳山頂から見た鷲羽岳。ふもとに三俣山荘の赤い屋根。
1
山頂からの急斜面を降り、昼前に三俣共和国に着。
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山頂からの急斜面を降り、昼前に三俣共和国に着。
テントを張ると暇になったので、鷲羽さんへ。
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テントを張ると暇になったので、鷲羽さんへ。
3
登る途中の左(北西)側には、明日の雲ノ平が。
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登る途中の左(北西)側には、明日の雲ノ平が。
落石・浮石に注意して無心で登る。アラもうすぐやん!
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落石・浮石に注意して無心で登る。アラもうすぐやん!
右手(東)に鷲羽池が見えた。きれいだなぁ〜。
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右手(東)に鷲羽池が見えた。きれいだなぁ〜。
3
14:00頃、頂上着。日射しもキツイが風も強い。
そして誰もいない…。
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14:00頃、頂上着。日射しもキツイが風も強い。
そして誰もいない…。
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うっすらと富士さんのシルエット。稜線の上、雲の下あたりね。
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うっすらと富士さんのシルエット。稜線の上、雲の下あたりね。
ゆっくり下山しました。
でもまだ日が高い。展望レストランでも行くか。
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ゆっくり下山しました。
でもまだ日が高い。展望レストランでも行くか。
三俣山荘の2階がそうです。
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三俣山荘の2階がそうです。
2階と言っても標高は高い。軽食は15:00までとのことで、カレーにはありつけず。またカルピスを飲んだ。
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2階と言っても標高は高い。軽食は15:00までとのことで、カレーにはありつけず。またカルピスを飲んだ。
翌日雲ノ平方面へ。やっぱり腹が痛い。昨日もほとんど食べていない。なので、食料も減らないし、荷物も減らない。
今日も真水とパインアメだけで過ごすのだろうか。
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翌日雲ノ平方面へ。やっぱり腹が痛い。昨日もほとんど食べていない。なので、食料も減らないし、荷物も減らない。
今日も真水とパインアメだけで過ごすのだろうか。
しばらく下ると「黒部川水源地標」とある。ここまで、朝は凍結箇所多し。ここから岩苔乗越まで谷筋の登り。
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しばらく下ると「黒部川水源地標」とある。ここまで、朝は凍結箇所多し。ここから岩苔乗越まで谷筋の登り。
左手には雲ノ平の日本庭園へと通じる急坂、ていうか直角やん!壁やん!こんなの登るのも下るのもイヤだよ。
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左手には雲ノ平の日本庭園へと通じる急坂、ていうか直角やん!壁やん!こんなの登るのも下るのもイヤだよ。
右手は鷲羽〜ワリモ岳の山裾。谷筋に沿って進むが、あまり面白いものでもない。天気が良いのが救い。
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右手は鷲羽〜ワリモ岳の山裾。谷筋に沿って進むが、あまり面白いものでもない。天気が良いのが救い。
個人的に問題となったこの渡渉!聞いていたので注意していたがそれでも滑り、左足が水没。慌てて上がったが、今度は視界が変。足にばかり気を取られていたが、一歩遅れてメガネ紛失に気づく。一気にテンションが下がる。透明な縁のメガネを発見されたら、熊でも猿でも猪でも結構ですのでご一報下さい。
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個人的に問題となったこの渡渉!聞いていたので注意していたがそれでも滑り、左足が水没。慌てて上がったが、今度は視界が変。足にばかり気を取られていたが、一歩遅れてメガネ紛失に気づく。一気にテンションが下がる。透明な縁のメガネを発見されたら、熊でも猿でも猪でも結構ですのでご一報下さい。
09:30失意の中、岩苔乗越(ワリモ北分岐)に着。すぐそこに水晶が!これ以上ない絶好の天気!
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09:30失意の中、岩苔乗越(ワリモ北分岐)に着。すぐそこに水晶が!これ以上ない絶好の天気!
2
しかし今日は水晶ではなく祖父岳方面を目指す。だってメガネ失くしたんだもん!腹の調子も悪いし、荷も重い。言い訳ならいくらでもあるぞ。
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しかし今日は水晶ではなく祖父岳方面を目指す。だってメガネ失くしたんだもん!腹の調子も悪いし、荷も重い。言い訳ならいくらでもあるぞ。
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なんだかんだで祖父岳山頂。じじいの頭は広くて岩だらけ。
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なんだかんだで祖父岳山頂。じじいの頭は広くて岩だらけ。
祖父岳を下れば雲ノ平はすぐそこ。
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祖父岳を下れば雲ノ平はすぐそこ。
1
おっ、雷鳥さんだ。一羽だけやったけど。撮影時には自信がなかったが、やっぱり雷鳥さんでよかった。
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おっ、雷鳥さんだ。一羽だけやったけど。撮影時には自信がなかったが、やっぱり雷鳥さんでよかった。
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しばらく無人の雲ノ平を歩き回る。
しかし、生き物の気配がない。風の音すらしない。自分の息遣いとクマよけの鈴音がチリンチリンと響くばかり。さながら荒涼獏寂とした異界を彷徨う修行僧のような気分。雲ひとつない晴天が逆に不気味さを増幅させる。
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しばらく無人の雲ノ平を歩き回る。
しかし、生き物の気配がない。風の音すらしない。自分の息遣いとクマよけの鈴音がチリンチリンと響くばかり。さながら荒涼獏寂とした異界を彷徨う修行僧のような気分。雲ひとつない晴天が逆に不気味さを増幅させる。
2
雲ノ平山荘。しばらく考えたが、本日は雲ノ平泊とはせず、一気に薬師沢小屋方面を目指す。理由は腹が痛いから。メガネを失くしたから。何回も言わせんなって。
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雲ノ平山荘。しばらく考えたが、本日は雲ノ平泊とはせず、一気に薬師沢小屋方面を目指す。理由は腹が痛いから。メガネを失くしたから。何回も言わせんなって。
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という訳で、さようなら水晶さん。また来ますね。次回は正露丸を持参します。
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という訳で、さようなら水晶さん。また来ますね。次回は正露丸を持参します。
2
足早に奥日本庭園を過ぎ、
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足早に奥日本庭園を過ぎ、
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アラスカ庭園を過ぎ、
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急坂を下る。こういう坂+重装備はひざに悪い。かなり苦戦。
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急坂を下る。こういう坂+重装備はひざに悪い。かなり苦戦。
薬師沢小屋だ。15:30頃。沢を下ってきたトレラン男女もやってきた。今日は折立まで戻るんだって。遠いのにすごいなあ〜って言うたら「そんな20〜30素愽蕕辰討い襪里鉾罎戮燭蕁」と少し呆れ顔で返された。
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薬師沢小屋だ。15:30頃。沢を下ってきたトレラン男女もやってきた。今日は折立まで戻るんだって。遠いのにすごいなあ〜って言うたら「そんな20〜30素愽蕕辰討い襪里鉾罎戮燭蕁」と少し呆れ顔で返された。
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しかしこの時期、小屋はもう閉まっている。どこか近所で幕営するか、太郎平小屋まで頑張るか。結果、後者とする。理由は腹が痛いから。(もうええっちゅうねん)
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しかしこの時期、小屋はもう閉まっている。どこか近所で幕営するか、太郎平小屋まで頑張るか。結果、後者とする。理由は腹が痛いから。(もうええっちゅうねん)
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重荷で中俣の渡渉に難渋し、宴会中の太郎平小屋には19:00頃着だったか?満月でしたが月見を楽しむ余裕もなく。後半かなりペースダウンした。バテバテの自分に小屋の皆様はよくして頂きました。有難うございました。なお、太郎平小屋は大盛況。
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重荷で中俣の渡渉に難渋し、宴会中の太郎平小屋には19:00頃着だったか?満月でしたが月見を楽しむ余裕もなく。後半かなりペースダウンした。バテバテの自分に小屋の皆様はよくして頂きました。有難うございました。なお、太郎平小屋は大盛況。
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翌朝。ほとんどの方が薬師岳頂上へ向かう中、下山の途につく。久しぶりの山小屋泊、有難かったです。
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翌朝。ほとんどの方が薬師岳頂上へ向かう中、下山の途につく。久しぶりの山小屋泊、有難かったです。
しかし、最初から最後までいい天気だなあ。有難いなぁ!
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しかし、最初から最後までいい天気だなあ。有難いなぁ!
剣さんがチラ見してくる。ええわかっております、機会を見て行きますよ。
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剣さんがチラ見してくる。ええわかっております、機会を見て行きますよ。
2
下山途中でようやく紅葉が。
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下山途中でようやく紅葉が。
11:00折立着。自販機は使用不可となっておりました。炭酸がぶ飲み作戦は未遂に。
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11:00折立着。自販機は使用不可となっておりました。炭酸がぶ飲み作戦は未遂に。
タクシーでこの駅まで。14,000円くらいだったかな。
電車まで時間があるので、ご年配の駅員さんとよもやま話。
なんかみんないい人。
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タクシーでこの駅まで。14,000円くらいだったかな。
電車まで時間があるので、ご年配の駅員さんとよもやま話。
なんかみんないい人。
途中下車した温泉で3時間、遊びっぱなしでした。
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途中下車した温泉で3時間、遊びっぱなしでした。
帰りの電車前にいつもの鮨。腹痛はどこかへ行っていた。
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帰りの電車前にいつもの鮨。腹痛はどこかへ行っていた。
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感想/記録

最高の晴天に恵まれました!!!
おなかの調子が悪く、食料が全然減りませんでした。パインアメ最強!
夜は思ったよりも寒く、何度が途中で起きました。
メガネ紛失はかなりへこみました。予備を準備すべきですかね。
初めての雲ノ平でしたが、秋ではなくまずは夏に、単独ではなく複数で行くべきかな。
訪問者数:203人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/6/29
投稿数: 2
2016/10/21 17:23
 お疲れ様でした!
薬師沢でお会いしたトレランの者です。素晴らしい縦走ですね、お疲れ様でした!!
メガネを紛失した上に
30kgの荷物を背負って、日没後に渡渉…
とても心配していましたが、無事に太郎平に入れたようで 本当に良かったです!あの日は、飲み放題でしたよね?夕焼けと月の出を見ながら、小屋泊したい…と、かなり後ろ髪を引かれました。
どぴーかん天気の下、貸し切り状態の雲ノ平。noriki0708さんも、晴れ男ですね!
登録日: 2013/3/24
投稿数: 2
2016/10/22 16:37
 折立まで行きましたか!!
うわっ、初投稿でコメントを頂けるとは思いませんでした!あの爽やか二人組ですね。あれから折立まで行かれたんでしょうか。想像を絶するスピードです。健康すぎて体を壊しませんか?不要な食料を遠慮なく負荷として差し上げましたのに(笑)
薬師沢小屋前でお会いした時、本当は色々と話を伺いたかったのですが、疲れと焦りで当方余裕がなく失礼しました。雲ノ平以降は誰とも会わなかったのですが、薬師沢からはお二人が先行した事実があったので「行けない訳がねぇっ!」というある種の安心感がありました。お二人と会わなかったら…薬師沢で幕営していたと思います。
小屋は飲み放題だったんですかっ!?着いたら腹を抑えて談話室ストーブ前に直行し、うめきながら就寝したので知りませんでした。どうりで騒がしかったはずだわ。
しかし、天気に恵まれた雲ノ平縦走でした。次回は今回断念した水晶岳と高天原温泉のリベンジを果たしたいと思います正露丸持参で。NORIKO0820さんも晴れ女のままで!
ところでユーザー名、よう似てますね 。親しみを覚えますわん

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