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記録ID: 987674 全員に公開 ハイキング京都・北摂

叡電岩倉駅から箕ノ浦ヶ岳、戸谷山、竜王岳を経て叡電貴船口駅へ

日程 2016年10月21日(金) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き 叡電出町柳から岩倉
帰り 叡電貴船口から出町柳
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間23分
休憩
18分
合計
7時間41分
Sスタート地点08:3010:06P33411:01箕ノ裏ヶ岳11:0612:46P300五郎谷12:4714:08P480静原城址14:1414:43戸谷山15:15薬王坂15:32竜王岳15:3816:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
最後、貴船口駅に降りるコースはいつの間にか道を間違えた。そのせいで少し危ない所を降りた。それ以外は踏み跡が薄くても危険な箇所は無かった。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

今日は叡電岩倉駅より出発する。
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今日は叡電岩倉駅より出発する。
1
市街地の道が不明で最初の予定場所と違う所から取り付き最初のピークに着いた。歩くのには差し支えない程の薄い藪だった。
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市街地の道が不明で最初の予定場所と違う所から取り付き最初のピークに着いた。歩くのには差し支えない程の薄い藪だった。
1
叡電木野駅からの道と合流すると良い道となった。
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叡電木野駅からの道と合流すると良い道となった。
1
さすが岩倉の地、こんな石碑があった。
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さすが岩倉の地、こんな石碑があった。
3
尾根道はしっかりしていて案内標識も有った。
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尾根道はしっかりしていて案内標識も有った。
1
P257辺り。標識無し。
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P257辺り。標識無し。
1
池に降りる分岐があった。地形図ではこの下に池があるが名前は載ってなかった。
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池に降りる分岐があった。地形図ではこの下に池があるが名前は載ってなかった。
1
白テープの木の辺りがピークだがここも表示無し。
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白テープの木の辺りがピークだがここも表示無し。
1
鞍部に降りてきた。立派な標識が設置されていた。標識に手書きで書かれて199はこの地の標高を表しているのかな?
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鞍部に降りてきた。立派な標識が設置されていた。標識に手書きで書かれて199はこの地の標高を表しているのかな?
1
この標識から箕浦ヶ岳に登って行く。
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この標識から箕浦ヶ岳に登って行く。
2
木々の間から見える対岸は山の形が変わる程削られている。工事用の石でも取っているのだろうか。
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木々の間から見える対岸は山の形が変わる程削られている。工事用の石でも取っているのだろうか。
1
箕浦ヶ岳に近くなってくるとやっと尾根の傾斜は緩んできた。
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箕浦ヶ岳に近くなってくるとやっと尾根の傾斜は緩んできた。
1
箕浦ヶ岳の三角点。
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箕浦ヶ岳の三角点。
2
山名プレート。
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山名プレート。
3
実に美味しそうなキノコを裂いてみると付根がが黒い。残念、猛毒のツキヨタケだった。
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実に美味しそうなキノコを裂いてみると付根がが黒い。残念、猛毒のツキヨタケだった。
1
同じキノコ。
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同じキノコ。
1
木に生えているままのもの。美味しそうに見えるのだがな〜
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木に生えているままのもの。美味しそうに見えるのだがな〜
1
適度に標識がある。ここは江文峠方向に向かう。
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適度に標識がある。ここは江文峠方向に向かう。
1
道は左に下って行くがP303の標高点は尾根を真っ直ぐ行くはずだ。
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道は左に下って行くがP303の標高点は尾根を真っ直ぐ行くはずだ。
1
まっすぐ行ったP303辺りのピーク。
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まっすぐ行ったP303辺りのピーク。
1
ピークから左の尾根をさっきの道に降りて行く。ヌタ場があったが動物はここに水が貯まると何故解るのだろうか。
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ピークから左の尾根をさっきの道に降りて行く。ヌタ場があったが動物はここに水が貯まると何故解るのだろうか。
1
鹿避けフェンスもこんな大木が倒れてくるとひとたまりも無い。支柱も折れて無残な物だ。
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鹿避けフェンスもこんな大木が倒れてくるとひとたまりも無い。支柱も折れて無残な物だ。
1
途中に完全に壊れた小屋があった。山仕事用の物なんだろうか。
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途中に完全に壊れた小屋があった。山仕事用の物なんだろうか。
1
墓地に降りてきた。このまま墓地へ上がれば近道なんだろうが、今日は別に目的があり岩倉村松町の方へ曲がって行く。
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墓地に降りてきた。このまま墓地へ上がれば近道なんだろうが、今日は別に目的があり岩倉村松町の方へ曲がって行く。
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近くにこの標識もあった。標識の15の上に書かれた237もこの辺の標高なんだろう。
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近くにこの標識もあった。標識の15の上に書かれた237もこの辺の標高なんだろう。
1
東から開けた谷が合流した次の尾根を登って行く。赤テープも付いているので少しは利用されているんだろう。
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東から開けた谷が合流した次の尾根を登って行く。赤テープも付いているので少しは利用されているんだろう。
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道がある様な、無い様な所を登って行く。
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道がある様な、無い様な所を登って行く。
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最初のP331は隣の尾根だった。少し下り気味で目的地に向かう。
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最初のP331は隣の尾根だった。少し下り気味で目的地に向かう。
1
この辺りが一番のピーク。ここも何も無かった。
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この辺りが一番のピーク。ここも何も無かった。
1
引き返して登り着いたP370程のピークは先程通った墓地から上がって来た道だった。
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引き返して登り着いたP370程のピークは先程通った墓地から上がって来た道だった。
1
このピークも標識らしい物は無かった。
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このピークも標識らしい物は無かった。
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ただ標識の13の下側にそれらしい数字P378が書かれていた。
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ただ標識の13の下側にそれらしい数字P378が書かれていた。
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墓地から登ればここに来る様だ。三角点に向かうため真っ直ぐ尾根を進む。
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墓地から登ればここに来る様だ。三角点に向かうため真っ直ぐ尾根を進む。
ピークとピークの間の鞍部に三角点はあった。点名は五郎谷と呼ぶ様だ。
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ピークとピークの間の鞍部に三角点はあった。点名は五郎谷と呼ぶ様だ。
2
先端のピーク。左右どちらでも下れそうだが、ここはしっかりした踏み跡の左側を選ぶ。薄い方を降りると鹿避けフェンスで酷い目に遭うかも知れない。市街地の山では良くある事ではある。
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先端のピーク。左右どちらでも下れそうだが、ここはしっかりした踏み跡の左側を選ぶ。薄い方を降りると鹿避けフェンスで酷い目に遭うかも知れない。市街地の山では良くある事ではある。
左側で正解。上手い具合にフェンスの切れ目に降りる事が出来た。
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左側で正解。上手い具合にフェンスの切れ目に降りる事が出来た。
1
降りた場所を振り返るとこんな具合だった。
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降りた場所を振り返るとこんな具合だった。
静原川沿いにしばらく道路を進む。
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静原川沿いにしばらく道路を進む。
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川沿いにある花も一寸撮ってみる。
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川沿いにある花も一寸撮ってみる。
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矢張り右側を降りるとフェンスがあった。降りてきたらここを出られたかどうか解らない。
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矢張り右側を降りるとフェンスがあった。降りてきたらここを出られたかどうか解らない。
地形図にある登り口はまだ先の方だが34番のここから薬王坂の方へ折り返してみる。
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地形図にある登り口はまだ先の方だが34番のここから薬王坂の方へ折り返してみる。
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自然歩道の標識。
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自然歩道の標識。
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35−1番の辺りで山に向かうであろう道があったので奥に入って行く。
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35−1番の辺りで山に向かうであろう道があったので奥に入って行く。
奥に行った広場から谷の方に向かう山道が有った。そこから谷を渡り斜面に取り付く。植林の歩き易い斜面を登る。
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奥に行った広場から谷の方に向かう山道が有った。そこから谷を渡り斜面に取り付く。植林の歩き易い斜面を登る。
やがて尾根に着くと平坦地があった。そして打ち棄てられた古いテレビアンテナがあった。
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やがて尾根に着くと平坦地があった。そして打ち棄てられた古いテレビアンテナがあった。
1
尾根の前方に何か盛り上がりが見えた。何だろう?
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尾根の前方に何か盛り上がりが見えた。何だろう?
1
盛り上がりを越えると深い溝の様になっていた。
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城跡、狩場の標識があった。狩場はもう既に過ぎている。違う所から登ったので行き当たらなかった様だ。
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城跡、狩場の標識があった。狩場はもう既に過ぎている。違う所から登ったので行き当たらなかった様だ。
今日初めて出会ったこの標識。
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今日初めて出会ったこの標識。
1
P392の三角点に着いた。
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P392の三角点に着いた。
3
点名は裏ノ谷らしい。
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点名は裏ノ谷らしい。
2
P480城跡近くの標識。1が100mなら1kmほど登った所だ。
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P480城跡近くの標識。1が100mなら1kmほど登った所だ。
城跡の説明板。この後携帯がけたたましく鳴った。エリアメールで地震です、地震ですと音声の案内もあった。少し経ってからこの看板がガタガタ音をたてて揺れた。立っていてもわかる程の揺れだった。メールとの時間差から相当遠くでしかも大きいのが予測出来た。(家に帰ってテレビを見るとかなり大きい地震だった)
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城跡の説明板。この後携帯がけたたましく鳴った。エリアメールで地震です、地震ですと音声の案内もあった。少し経ってからこの看板がガタガタ音をたてて揺れた。立っていてもわかる程の揺れだった。メールとの時間差から相当遠くでしかも大きいのが予測出来た。(家に帰ってテレビを見るとかなり大きい地震だった)
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山頂部を振り返る。
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山頂部を振り返る。
山頂を過ぎるとKがKSに変わった。
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山頂を過ぎるとKがKSに変わった。
歩数で計測すると矢張り100mであった。
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歩数で計測すると矢張り100mであった。
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立派な道が続く。
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立派な道が続く。
鞍馬の標識も出てきた。
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鞍馬の標識も出てきた。
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美味しそうだが先程見たキノコと似ている。
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美味しそうだが先程見たキノコと似ている。
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割ってみると矢張り根元が黒い。毒キノコだった。
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割ってみると矢張り根元が黒い。毒キノコだった。
この種類の標識は比較的新しそうだった。
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この種類の標識は比較的新しそうだった。
やっと天ヶ岳から鞍馬への道に合流した。
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やっと天ヶ岳から鞍馬への道に合流した。
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さらにAに変わった。鞍馬まで2800mか。
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さらにAに変わった。鞍馬まで2800mか。
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尾根上の三角点戸谷。
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尾根上の三角点戸谷。
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山名プレート。
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山名プレート。
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矢張りこれもある。
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矢張りこれもある。
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この尾根の案内標識。
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この尾根の案内標識。
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所々熟れた葉っぱも散見出来る。
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所々熟れた葉っぱも散見出来る。
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P437ピーク辺り。
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P437ピーク辺り。
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プレート。小さいので見落とす所だった。
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プレート。小さいので見落とす所だった。
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最後の経塚。
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最後の経塚。
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薬王坂に降りてきた。
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薬王坂に降りてきた。
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ここは北山40番。
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ここは北山40番。
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時間はありそうだ。北山41番で予定通り竜王岳に向かう。山頂へ一度行った事があるがその先は知らない。
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時間はありそうだ。北山41番で予定通り竜王岳に向かう。山頂へ一度行った事があるがその先は知らない。
1
今度はRしかも40。何処から4kmなんだろうか?
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今度はRしかも40。何処から4kmなんだろうか?
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山頂近くでR32。
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山頂近くでR32。
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竜王岳山頂。山頂の経塚を望む。
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竜王岳山頂。山頂の経塚を望む。
1
開けた所から鞍馬寺がよく見える。
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開けた所から鞍馬寺がよく見える。
2
山名プレート。
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山名プレート。
1
矢張りこのプレートも有る。
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矢張りこのプレートも有る。
3
先に続く道を辿る。
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先に続く道を辿る。
1
山頂を過ぎた所でR30だった。
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山頂を過ぎた所でR30だった。
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下るばかりだと思っていたが登りもあった。
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下るばかりだと思っていたが登りもあった。
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多分最後のピーク。
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多分最後のピーク。
1
竜王岳経塚とある。
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竜王岳経塚とある。
2
左は二ノ瀬、右の表示は無いが明らかに広い道だった。右側を降りて行く。こちらの方が早く降りられそうだ。
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左は二ノ瀬、右の表示は無いが明らかに広い道だった。右側を降りて行く。こちらの方が早く降りられそうだ。
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何故か突然R8となった。と言う事は後800mなんだろう。
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何故か突然R8となった。と言う事は後800mなんだろう。
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広い道が続く。
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広い道が続く。
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折れて裏向きに倒れた看板があった。起こして撮影した。何も考えずに尾根を真っ直ぐ進んだがここは右方向だったかも知れない。
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折れて裏向きに倒れた看板があった。起こして撮影した。何も考えずに尾根を真っ直ぐ進んだがここは右方向だったかも知れない。
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岩場に出てしまった。岩の横をズリズリ降りたが一寸怖かった。道跡が無くなり尾根の左側の谷に向かい獣道を辿り降りて行った。
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岩場に出てしまった。岩の横をズリズリ降りたが一寸怖かった。道跡が無くなり尾根の左側の谷に向かい獣道を辿り降りて行った。
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何故か谷沿いに古い道があった。やれやれ、この道を辿れる。
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何故か谷沿いに古い道があった。やれやれ、この道を辿れる。
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道路が見えると丁度前に叡電の貴船駅が見えた。道路に出る手前でほぼ道が無くなり草や蔓をかき分けザックも体もごみだらけで道路に出る羽目になった。
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道路が見えると丁度前に叡電の貴船駅が見えた。道路に出る手前でほぼ道が無くなり草や蔓をかき分けザックも体もごみだらけで道路に出る羽目になった。
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最後にこの橋を渡ると貴船口駅だ。
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最後にこの橋を渡ると貴船口駅だ。
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駅から最後に降りてきたピークを振り返る。今回は駅近くに降りたが正規ルートはもっと北に降りるんだろう。しかし結果オーライだったので良しとしよう。
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駅から最後に降りてきたピークを振り返る。今回は駅近くに降りたが正規ルートはもっと北に降りるんだろう。しかし結果オーライだったので良しとしよう。
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感想/記録
by yjin

今まで一度も箕浦ヶ岳へ行った事が無い。いつかは行ってみたいと考えていた。天気が良さそうな今日行く事にした。そして前後に三角点や標高点をちりばめて欲張りの計画を立ててみた。

低山故の事ではあるが一応予定通り回る事が出来た。途中地震のエリアメールを受信するなどアクシデントはあったが、怪我の功名と言うか気になっていた静原城址もP480で有る事もわかったし十分な結果と言える。
訪問者数:132人
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