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記録ID: 988806 全員に公開 フリークライミング赤城・榛名・荒船

子持山獅子岩 私のリードはテンション続きw

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー hnhn, その他メンバー2人
天候ガスガスが晴れないまま。夕方にはちょっと青空。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
6時都内出発したものの渋滞に巻き込まれ、4時間以上かけて子持神社付近に至る。そこから、7号橋に10台くらいの駐車スペースがあるという事前情報で臨んだものの、2号橋の先で「落石につき通行止め」。落石で?と思って歩いたところ、落石どころではなく、アスファルトが波打ったり、かつて車が通れたとは思えないほど河原状態のザレが山積の箇所があったりなど、ひどい道の状態でした。復旧も難しそうな予感。
通行止めの手前で車は5〜6台ほどならば路肩に駐められるスペースがありましたが、何があったのでしょうか。夏の豪雨で沢状態になったのか?と話しながら歩みました。
コース状況/
危険箇所等
2号橋先の駐車から登山口までは20分程度の荒れた林道歩き。登山道に入ってからは、普通のやや急な登山道。沢沿いにガレたアップダウンを繰り返し。
その他周辺情報帰路、あまり遠回りせずにすんだ「こもちの湯」という、伊香保温泉の?掛け流しの湯(1時間250円)にて入浴。地元のお客さんが多いのか、皆、「こんばんは」と挨拶されている方々ばかりでした。
風呂には固形石鹸のみ。シャンプーがないので石鹸で頭を洗ったら髪がだいぶんガビガビになりました。当たり前か。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

共同装備 ヌンチャクは最大(1−2P)14本程度使いました

写真

3号橋の手前で通行禁止となっていた。路肩に3台がすでに駐車中。我々もスペース見つけて駐めました。
2016年10月22日 10:10撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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3号橋の手前で通行禁止となっていた。路肩に3台がすでに駐車中。我々もスペース見つけて駐めました。
2
歩いて進むと、三角コーンに「落石あり」と。
2016年10月22日 10:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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歩いて進むと、三角コーンに「落石あり」と。
1
えー、これならなんとかなるんじゃない?と思いながら進んだら。
2016年10月22日 10:19撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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えー、これならなんとかなるんじゃない?と思いながら進んだら。
1
落石どころではなく、アスファルトが隆起しているよ!
2016年10月22日 10:20撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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落石どころではなく、アスファルトが隆起しているよ!
1
かつて車が走っていたとは思えないほど、河原状態のところも。豪雨の影響で沢状態になったのかなあ。
2016年10月22日 10:27撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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かつて車が走っていたとは思えないほど、河原状態のところも。豪雨の影響で沢状態になったのかなあ。
2
7号橋のところのトイレは、アクティブだったのか。入っていないからわかりません。
2016年10月22日 10:31撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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7号橋のところのトイレは、アクティブだったのか。入っていないからわかりません。
1
ここがアプローチの入り口。車から20分ほど最初は木道から。
2016年10月22日 10:32撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここがアプローチの入り口。車から20分ほど最初は木道から。
2
すぐに屏風岩。
2016年10月22日 10:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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すぐに屏風岩。
2
ここから、沢に沿って急登を進む。
2016年10月22日 11:05撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここから、沢に沿って急登を進む。
2
この先危険、の分岐。危険をめざすのですw
2016年10月22日 11:05撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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この先危険、の分岐。危険をめざすのですw
2
100m程度トラバース的に進み、踏み跡通りにガレを登り、とりつきへ。約40分。
2016年10月22日 11:09撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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100m程度トラバース的に進み、踏み跡通りにガレを登り、とりつきへ。約40分。
1
いくよ!下からは、たぶん4ピッチ目くらいまで見える感じ。
2016年10月22日 11:14撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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いくよ!下からは、たぶん4ピッチ目くらいまで見える感じ。
2
メンバー3人全員の持ってるぬんちゃくを全部預かり、最初のリードに臨みます。や、1−2Pつなぐ箇所が、まだ易しいとどこかで読んだので、わたくし、張り切って手を挙げてみたのです。12時近くにスタート。
2016年10月22日 11:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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メンバー3人全員の持ってるぬんちゃくを全部預かり、最初のリードに臨みます。や、1−2Pつなぐ箇所が、まだ易しいとどこかで読んだので、わたくし、張り切って手を挙げてみたのです。12時近くにスタート。
2
1-2Pつなげて、途中落ちたりした(笑)あと、支点に到着。すでに12時20分。ハンギングビレイ状態。
2016年10月22日 12:28撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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1-2Pつなげて、途中落ちたりした(笑)あと、支点に到着。すでに12時20分。ハンギングビレイ状態。
セカンドの先輩、私が落ちたハイステップの箇所。
2016年10月22日 12:27撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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セカンドの先輩、私が落ちたハイステップの箇所。
サードの大先輩も登ってきたら、ビレイ箇所、狭くって狭くって。
2016年10月22日 12:49撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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サードの大先輩も登ってきたら、ビレイ箇所、狭くって狭くって。
1
続いて3P目は先輩がリード。すでに13時。ハラヘリながら、リード後ビレイなど続けるわたくし、やることいっぱいで食べる暇もなく。13時。
2016年10月22日 13:00撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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続いて3P目は先輩がリード。すでに13時。ハラヘリながら、リード後ビレイなど続けるわたくし、やることいっぱいで食べる暇もなく。13時。
3P目はわたくしセカンド。フレークが核心でした。(写真はフレークをクリアする大先輩)。13時半。
2016年10月22日 13:32撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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3P目はわたくしセカンド。フレークが核心でした。(写真はフレークをクリアする大先輩)。13時半。
続いて4P目も先輩がリード。スラビーな中ハイステップが核心。やばかったです。
2016年10月22日 14:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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続いて4P目も先輩がリード。スラビーな中ハイステップが核心。やばかったです。
1
4Pセカンドは大先輩。私は、先輩および大先輩の登りをガン見して学習。ま、実際は自分で登ってみなきゃわからなかったのだけども。14:30。
2016年10月22日 14:28撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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4Pセカンドは大先輩。私は、先輩および大先輩の登りをガン見して学習。ま、実際は自分で登ってみなきゃわからなかったのだけども。14:30。
1
待つ間、超寒がりながら、向かいのフレーク上の、とても登れなさそうな岩を眺めたりなど。
2016年10月22日 14:37撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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待つ間、超寒がりながら、向かいのフレーク上の、とても登れなさそうな岩を眺めたりなど。
2
朝は晴れるとの予報だったのに、ガスが晴れないままだなー、などと思ったり。
2016年10月22日 14:38撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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朝は晴れるとの予報だったのに、ガスが晴れないままだなー、などと思ったり。
2
4p目を登るわたくし。そうとう必死です。苦しみながらもノーテン。
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4p目を登るわたくし。そうとう必死です。苦しみながらもノーテン。
1
その後5Pは大先輩がリード。
2016年10月22日 15:18撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その後5Pは大先輩がリード。
1
セカンドは先輩。この時点、15:30。
2016年10月22日 15:30撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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セカンドは先輩。この時点、15:30。
1
待つ間、暇なのでセルフを撮影。こんな紐に、命預けてるんだもんなー、と思いがよぎると、恐怖心がおそう。
2016年10月22日 15:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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待つ間、暇なのでセルフを撮影。こんな紐に、命預けてるんだもんなー、と思いがよぎると、恐怖心がおそう。
2
下見ると高度感にも恐怖したり。
2016年10月22日 15:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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下見ると高度感にも恐怖したり。
2
で、バビュンとシーンが変わります。6p目はわたくし、またも落ちながらリード済ませ、ゴールはボルト通りに上がらず、左手の草つきに逃げまして。ようやく登攀終了。16:10。
2016年10月22日 16:10撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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で、バビュンとシーンが変わります。6p目はわたくし、またも落ちながらリード済ませ、ゴールはボルト通りに上がらず、左手の草つきに逃げまして。ようやく登攀終了。16:10。
2
獅子岩の下でビレイとり、メンバー全員上がったのは16時半。
2016年10月22日 16:31撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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獅子岩の下でビレイとり、メンバー全員上がったのは16時半。
1
ほんとは最終6Pリードした私がこのチムニーも続ければよかったんだけど。
2016年10月22日 16:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ほんとは最終6Pリードした私がこのチムニーも続ければよかったんだけど。
1
一般道の鉄アブミで獅子岩に登りました。16:50のできごと。すでに暗くなってきたよ笑
2016年10月22日 16:49撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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一般道の鉄アブミで獅子岩に登りました。16:50のできごと。すでに暗くなってきたよ笑
1
もぐもぐ大先輩と記念写真。
2016年10月22日 16:54撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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もぐもぐ大先輩と記念写真。
1
下山。ヘッデン下山となりました。
2016年10月22日 17:18撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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下山。ヘッデン下山となりました。
1
ほぼ18時、ようやく車にたどり着きました。
2016年10月22日 17:57撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ほぼ18時、ようやく車にたどり着きました。
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温泉に、獅子岩のポスターがありました。ここを登ったんだなー、としみじみ。
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温泉に、獅子岩のポスターがありました。ここを登ったんだなー、としみじみ。
1

感想/記録
by hnhn

フリー的なマルチは初めての経験でした。なんとか敗退せずにすんで良かった!
当初、二子山中央稜を計画していたけど、朝出しかできない日程だったのでちょっときついかなー、と、集合後に第2候補だったこちらに行き先変更。
ただ、渋滞に巻き込まれこちらでも取り付きが昼になるという十分遅いスタートに。ただ、あまりに遅かったためか?先行パーティもおらず、貸し切り状態で焦りなく取り組むことができました。
予定外は、林道の不具合。過去の記録だと7号橋まで車で入れるそうだったのだけど、20分ほど手前で駐車することになりました。あれた舗装路歩きからのスタートは十分すぎるアップになりました。

取り付きからトポ1−2Pをつなげるピッチは、わたくしが手を挙げてリード。核心のリードは怖いから、まずやらせてもーらお、という戦略だったのです。が!2Pの核心ハイステップは、やはり私には難しかった。。結果的にはクリアできたのだけど、だいぶ時間をかけてしまいました。リードの心理的恐怖心「落ちたらダメだ」ゆえに体が動かない。動かない、というか、「不安な手に頼って落ちたらやばいよな」と思うと、次の1歩が出せない、という勇気のなさ。悪い手に頼りたくないので、持ち手の良いところで力登りにしてしまえ!と思って行ったらやっぱりダメで、1テンしました。獅子岩が、頑丈ボルトいっぱいのゲレンデルートでよかった!です。結果、不安を感じる縦のカチ気味なホールドと自分を信じてムーブしたら、無理なく上れまして。やー、高度感の中、右足を切って左足バランスで立ち上がる、という動き。ジムならなんてことなく取り組みますけど、外だと怖いこと、怖いこと。恐怖心の克服がマルチリードをしていくのに私に必要な要素だと痛感しました。
フレークの3Pと、スラビーなハイステップが核心の4Pはフォローで行きました。これらはともに、核心部で時間を費やす必要はありながらも、テンションかけずにクリアできました。フォローの精神的ゆとりのおかげです。
ただ、全行程通して、私にとって最大の核心は、4P目の最後。2m先のテラスでビレイしてくれているすぐ横まで登り、あと1歩、というところで、右上部に登りすぎてトラバースができなくなりました。そこから1,2歩下に降りるのに時間をかけ。降りた後、ものすごい高度感のあるところで真下を見てしまったら急激に恐怖心におそわれてしまいまして。落ちたら振られること間違いない、ってことで、1歩を出すのに数分間の精神統一時間を要しました。これを続けたら、白髪が増えるのは間違いないです。最近、それでやばいのかなあ。
その後、5P目も、リードだったら苦労したでしょうが、フォローなので、粒の小さいスラブ登りを楽しみました。実はこういうのは好きで。
そして最終6P目は、またもなめてかかったワタクシのリード。ここでは、ルートミスで2テンしました。下から見るとガバだらけに見えるのに、全部外傾気味のホールドの箇所でレッジに上がるところで窮地に追い込まれました。右上ばかりを見て、手ばかりを探して糸口が見つけられず2テン。その後、レストしながら周りを見たら、左上の目指すレッジ下に、足が乗せられる小さいホールドを発見。そこに左足を乗せたら、なんとなく上がることができました。リードのルーファイ能力の必要性も痛感。勉強になりました。そこから、さらに直登でもう1登りできたのだけど、精神的へとへとになったので、左側の草付きに抜けてしまいました。
6P上がったところは登山道。その先、おまけといわれる7Pがあり、ロープが足りそうなので続けて登るという選択肢はあったけど、すでに力なく。そこでピッチを切ることにしました。皆が上がったあと、一般ルートで獅子岩に登りゴールとなりました。

北岳バットレスを2回敗退(敗退というか天候で取りやめを2回)したメンバーで臨んだ今回の山。バットレスリベンジは来年になるけど、良い予感を感じさせてくれるようなステキな1日となりました。
訪問者数:191人
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