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記録ID: 989511 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

楽しみがギュッと詰まった八ヶ岳

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー yama79s
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中央道「諏訪南IC」→美濃戸口→やまのこ村有料駐車場(1,000円/1日)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間50分
休憩
1時間10分
合計
10時間0分
Sやまのこ村05:3005:30赤岳山荘05:40美濃戸山荘07:20赤岳鉱泉07:3007:40ジョウゴ沢08:40赤岩の頭09:00硫黄岳09:2009:40硫黄岳山荘10:00台座ノ頭10:20横岳(奥ノ院)10:40横岳(三叉峰)10:50石尊峰11:00日ノ岳11:20地蔵の頭11:30赤岳天望荘11:4012:20赤岳頂上山荘12:20赤岳12:5013:10文三郎尾根分岐13:50行者小屋15:30美濃戸山荘15:30赤岳山荘15:30やまのこ村G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●美濃戸口からやまのこ村までの林道が凸凹で狭い。
●美濃戸から赤岳鉱泉
 沢沿いに進むこけの生えた樹林帯を行く。登山道もよく整備されている。
●赤岳鉱泉から硫黄岳
 問題なし。赤岩ノ頭から硫黄岳までは風が強かった。硫黄岳山頂は広い、が、火口付近は今にも崩れ落ちそうなので近づかい方が賢明。緑ロープあり
●硫黄岳から横岳
 台座ノ頭までは気持ちのよい稜線歩き。その後、鎖場、梯子場の連続。足場、ホールドがしっかりしているので、鎖は補助的な使用でOK。
●横岳から赤岳
 同じく、鎖場、梯子場の連続でアップダウンの繰り返し。赤岳展望荘からの登りは急登。足場がしっかりしているので大丈夫
●赤岳から行者小屋
 文太郎尾根分岐までは鎖場の連続。その後、行者小屋まではほとんど階段が続く。
●行者小屋から美濃戸
 気持ちのよい、樹林帯歩き。
 
その他周辺情報たくさんありました

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ライター ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット ロールペーパー 携帯 時計 タオル ストック ヘルメット
備考 インナーダウンがあってもよかったかな

写真

5:30
北沢コースの登ります
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5:30
北沢コースの登ります
広葉樹が赤く染まってます
ほとんど赤がないので貴重です
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広葉樹が赤く染まってます
ほとんど赤がないので貴重です
1
最初はこのようなすがすがしい登山道です
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最初はこのようなすがすがしい登山道です
ところどころ木道が現れます
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ところどころ木道が現れます
いたるところで、金属が目立ちました
登山道を整備してくれる方に感謝です
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1
赤が貴重です
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赤が貴重です
こけがきれいです
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こけがきれいです
木道のパーツを何回か見ました
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木道のパーツを何回か見ました
こけのさきにキノコ?
キノコじゃなくこけ?
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こけのさきにキノコ?
キノコじゃなくこけ?
7:20
赤岳鉱泉が見えてきました
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7:20
赤岳鉱泉が見えてきました
結構、テン泊の準備をしている人がいました
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結構、テン泊の準備をしている人がいました
7:33
硫黄岳へ出発
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7:33
硫黄岳へ出発
赤と緑、茶のコントラストが美しいです
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赤と緑、茶のコントラストが美しいです
8:25
地面に霜柱が立っていました
稜線の岩稜地帯が凍っているか不安になりました
結果大丈夫でした
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8:25
地面に霜柱が立っていました
稜線の岩稜地帯が凍っているか不安になりました
結果大丈夫でした
1
空は青いです
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空は青いです
8:34
硫黄岳から硫黄岳山荘への稜線 早くあそこを歩きたい
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8:34
硫黄岳から硫黄岳山荘への稜線 早くあそこを歩きたい
硫黄岳の有志 右のなだらかな稜線に見える「点」はケルンでした
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硫黄岳の有志 右のなだらかな稜線に見える「点」はケルンでした
1
頂上直下の岩場
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頂上直下の岩場
9:04
硫黄岳頂上
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9:04
硫黄岳頂上
頂上はこのように真っ平 風が強いです
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頂上はこのように真っ平 風が強いです
1
穏やかな山容の硫黄岳ですが 反対側は、このように山が崩れキレ落ちていました
今も崩落が続いているような感じでした
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穏やかな山容の硫黄岳ですが 反対側は、このように山が崩れキレ落ちていました
今も崩落が続いているような感じでした
1
9:23
赤岳向けて縦走開始
まずは、横岳を目指します
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9:23
赤岳向けて縦走開始
まずは、横岳を目指します
1
こんななだらかな稜線
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こんななだらかな稜線
なだらかな稜線
気持ちいいです
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なだらかな稜線
気持ちいいです
2
ここからは、赤岳、阿弥陀岳、横岳を見ながらの稜線歩きです
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ここからは、赤岳、阿弥陀岳、横岳を見ながらの稜線歩きです
1
硫黄岳山荘と横岳
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硫黄岳山荘と横岳
9:39
硫黄岳山荘到着
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9:39
硫黄岳山荘到着
9:41
横岳へ向かいます
見えてるのは台座ノ頭
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9:41
横岳へ向かいます
見えてるのは台座ノ頭
右手前のピークが大同心
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右手前のピークが大同心
1
台座ノ頭へ向かう
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台座ノ頭へ向かう
一気に岩場にはいってきました
金属が目を引きます
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金属が目を引きます
梯子が現れました
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梯子が現れました
大同心を右手に見ながら岩場歩きです
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大同心を右手に見ながら岩場歩きです
この道は夏道専用です 冬道は右側に尾根に登る梯子がありました
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この道は夏道専用です 冬道は右側に尾根に登る梯子がありました
1
10:23
横岳到着
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10:23
横岳到着
手前のピークは小同心
クライミングをしているグループがいました
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手前のピークは小同心
クライミングをしているグループがいました
1
赤岳、阿弥陀岳へ続く稜線 奥には富士山、南アルプス、中央アルプス、御岳山が見えます
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赤岳、阿弥陀岳へ続く稜線 奥には富士山、南アルプス、中央アルプス、御岳山が見えます
1
標識の根元に・・・・ うれしかったんでしょうね
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標識の根元に・・・・ うれしかったんでしょうね
10:25
水分補給、写真撮影をして すぐに赤岳に向かいします
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10:25
水分補給、写真撮影をして すぐに赤岳に向かいします
まだまだ小ピークを越えていかなくてはなりません
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10:44
三又峰(杣添尾根分岐)
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10:44
三又峰(杣添尾根分岐)
横岳をふり返ります
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横岳をふり返ります
富士山と瑞牆山や金峰山が見えます
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1
まだまだ鎖場が続きます アップダウンの繰り返しです
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こんな峰々を越えていきます
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1
10:52
おそらく石尊峰
石標ありましが読めません
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おそらく石尊峰
石標ありましが読めません
メンテはこのようにするのか
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岩場でホッとする光景
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岩場でホッとする光景
結構な岩場です
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結構な岩場です
11:04
日ノ岳から赤岳
富士山も見えます
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日ノ岳から赤岳
富士山も見えます
次は手前の地蔵ノ頭へ
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11:22
地蔵ノ頭
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11:22
地蔵ノ頭
地蔵尾根を登ってくる人がいます 結構大変そうだ
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地蔵尾根を登ってくる人がいます 結構大変そうだ
横岳方面をふり返る
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横岳方面をふり返る
1
11:26
赤岳展望荘と赤岳
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11:26
赤岳展望荘と赤岳
11:28
赤岳天望荘
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11:28
赤岳天望荘
11:45
赤岳に向けて出発
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11:45
赤岳に向けて出発
12:04
結構急な鎖場ですが 足場、ホールドがしっかりしています
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12:04
結構急な鎖場ですが 足場、ホールドがしっかりしています
下を見降ろすと高度感があります
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下を見降ろすと高度感があります
2
12:18
赤岳北峰到着
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12:18
赤岳北峰到着
12:19
すぐに赤岳頂上小屋
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12:19
すぐに赤岳頂上小屋
12:21
赤岳到着
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12:21
赤岳到着
風が強いので、岩場の陰に隠れて休憩
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風が強いので、岩場の陰に隠れて休憩
12:51
昼食を取り下山開始 帰りは予定通り文三郎尾根より行者小屋へ
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12:51
昼食を取り下山開始 帰りは予定通り文三郎尾根より行者小屋へ
南アルプスを見ながら下山
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南アルプスを見ながら下山
1
下山もなかなかの岩場です
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鎖場の連続です
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鎖場の連続です
文三郎尾根から登ってきた人は このプレーと見て頑張るんでしょうね!
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1
13:04
キレット・権現岳分岐
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キレット・権現岳分岐
阿弥陀岳がドーン!
中岳を経て阿弥陀岳へのルート 時間的に難しいのでいきません
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阿弥陀岳がドーン!
中岳を経て阿弥陀岳へのルート 時間的に難しいのでいきません
2
ふり返って赤岳
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ふり返って赤岳
13:10
文三郎尾根分岐
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13:10
文三郎尾根分岐
ここからは階段が続きます
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1
階段のプレートにマムート?の金具が!
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階段のプレートにマムート?の金具が!
1
中岳と阿弥陀岳
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中岳と阿弥陀岳
1
13:42
阿弥陀岳へのルートと文三郎尾根分岐
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阿弥陀岳へのルートと文三郎尾根分岐
13:49
行者小屋に到着
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13:49
行者小屋に到着
14:10
行者小屋を後に南沢コースで美濃戸へ下ります
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14:10
行者小屋を後に南沢コースで美濃戸へ下ります
南沢は、オレンジの毛糸のコース標示でした
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南沢は、オレンジの毛糸のコース標示でした
14:14
ヘリポート
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14:14
ヘリポート
木につくタイプのこけ テレビでやってました
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木につくタイプのこけ テレビでやってました
赤が映えます
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黄色も鮮やかですが 帰りは雲が出てきて あまり映えてはいません
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黄色も鮮やかですが 帰りは雲が出てきて あまり映えてはいません
八ヶ岳らしいこけの樹林帯
ということで15:35 無事に下山しました
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八ヶ岳らしいこけの樹林帯
ということで15:35 無事に下山しました
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感想/記録

まだ行っていない山域、八ヶ岳へ行ってきました
週末の天気予報で日曜があまりよくない状況でしたので
土曜日帰りを計画しました
冬山をしない私にとっては、高山登山はラストチャンスと思い
検討した結果、八ヶ岳という選択に至りました

美濃戸口から「やまのこ村」有料駐車場へ【1日1,000円×日数】
夜中の移動でしたので、道が狭く、路面が凸凹していて今回一番緊張したところでした
美濃戸より、北沢コース(赤岳鉱泉経由)で硫黄岳、そこから横岳を経由して赤岳へ
下山は文三郎尾根より行者小屋を経由して南沢コースで美濃戸へもどるというプランでした
阿弥陀岳へ足を伸ばそうとも考えましたが、やめておきました

登山道は全般的よく整備されており、沢あり、コケの樹林帯あり、岩場ありと、様々なことを楽しむことができました。稜線では岩場、鎖場、梯子となかなかのコースでした
硫黄岳は美濃戸側から見ると赤岳、横岳と対象的に穏やかな山容ですが、反対側は火山の噴火のあとがしっかり残っていてビックリでした。また、富士山、南、北、中央アルプスや奥秩父の山々も見ることができました

本当に楽しみがギュッと詰まった八ヶ岳でした

稜線では結構風が強く、防寒対策は必須でした

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訪問者数:240人
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