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記録ID: 989542 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

中ノ岳〜丹後山周回で紅葉鑑賞

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー lasting
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
十字峡登山口の駐車場。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間43分
休憩
1時間9分
合計
6時間52分
S十字峡登山口05:2206:17三合06:2907:03日向山07:29七合07:4208:08池ノ段分岐08:17中ノ岳08:3708:44池ノ段分岐09:24小兎岳09:38兎岳09:5410:09大水上山10:15利根川水源碑10:28丹後山10:33丹後山避難小屋10:57五合11:0511:47林道12:14十字峡登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
このルートはコースタイムがゆったりめに設定してあるようです。近所の谷川馬蹄形はここ+αのコースタイムですが、ここと同じようなコースタイム感覚で谷川へ行くと痛い目にあうかと。

水は3リットル持って行き、1.5リットルほど消費。


(メモ)
05:22 登山口
05:42 一合
06:02 二合
06:17 三合 06:29
06:41 四合
07:01 五合
07:15 六合
07:29 七合 07:42
??:?? 八合 発見できず
08:08 九合
08:17 中ノ岳

10:28 丹後山
10:36 九合
10:42 八合
10:48 七合
10:53 六合
10:57 五合 11:05
11:13 四合
11:21 三合
11:31 二合
11:40 一合
11:47 林道

過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

下山時に撮影。十字峡登山口の小屋。手前はトイレで天井にはカメムシがいっぱい。
2016年10月22日 12:14撮影 by DSC-WX50, SONY
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下山時に撮影。十字峡登山口の小屋。手前はトイレで天井にはカメムシがいっぱい。
下山時に撮影。ここからスタート!
2016年10月22日 12:14撮影 by DSC-WX50, SONY
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下山時に撮影。ここからスタート!
コンクリートの階段はスタートだけかと思いきや、ちょっとの間続きます。
2016年10月22日 05:23撮影 by DSC-WX50, SONY
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コンクリートの階段はスタートだけかと思いきや、ちょっとの間続きます。
一合目を見逃していて二合目かな?と思ったら一合目でした。ここまでなかなかの急登で大変だった。
2016年10月22日 05:42撮影 by DSC-WX50, SONY
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一合目を見逃していて二合目かな?と思ったら一合目でした。ここまでなかなかの急登で大変だった。
西側の尾根なので日が当たるのはもう少し先。涼しいうちに標高を稼いでおきたい。
2016年10月22日 05:50撮影 by DSC-WX50, SONY
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西側の尾根なので日が当たるのはもう少し先。涼しいうちに標高を稼いでおきたい。
紅葉は二合目過ぎからじわじわと。ここは三合目と四合目の間。
2016年10月22日 06:18撮影 by DSC-WX50, SONY
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紅葉は二合目過ぎからじわじわと。ここは三合目と四合目の間。
1
お隣の尾根も紅葉してきました。奥の高い山は八海山。中ノ岳はあそこよりも高く登らないと。
2016年10月22日 06:37撮影 by DSC-WX50, SONY
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お隣の尾根も紅葉してきました。奥の高い山は八海山。中ノ岳はあそこよりも高く登らないと。
四合目から五合目もなかなかの急登。五合目でも標高では2/3来ていると思うと気が楽になります。
2016年10月22日 07:01撮影 by DSC-WX50, SONY
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四合目から五合目もなかなかの急登。五合目でも標高では2/3来ていると思うと気が楽になります。
ようやく姿を現した中ノ岳。今日はいい天気だ。
2016年10月22日 07:04撮影 by DSC-WX50, SONY
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ようやく姿を現した中ノ岳。今日はいい天気だ。
1
三角点は道からちょっと外れた雨量計測所の横。
2016年10月22日 07:03撮影 by DSC-WX50, SONY
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三角点は道からちょっと外れた雨量計測所の横。
下にはしゃくなげ湖。あの標高から登ってきました。
2016年10月22日 07:03撮影 by DSC-WX50, SONY
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下にはしゃくなげ湖。あの標高から登ってきました。
1
空にはお月様。
2016年10月22日 07:04撮影 by DSC-WX50, SONY
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空にはお月様。
五合目から六合目はほとんど水平移動。くぼ地では霜が降りていました。
2016年10月22日 07:06撮影 by DSC-WX50, SONY
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五合目から六合目はほとんど水平移動。くぼ地では霜が降りていました。
池塘が数箇所あり、その付近の道はグチョグチョです。
2016年10月22日 07:11撮影 by DSC-WX50, SONY
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池塘が数箇所あり、その付近の道はグチョグチョです。
七合目手前から来た道を振り返る。いい感じに紅葉しています。疲れが吹き飛ぶ。
2016年10月22日 07:24撮影 by DSC-WX50, SONY
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七合目手前から来た道を振り返る。いい感じに紅葉しています。疲れが吹き飛ぶ。
2
七合目。あとは最後の急登だけ。
2016年10月22日 07:29撮影 by DSC-WX50, SONY
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七合目。あとは最後の急登だけ。
1
九合目の手前。とうとう八海山を見下ろす高さに。
2016年10月22日 08:02撮影 by DSC-WX50, SONY
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九合目の手前。とうとう八海山を見下ろす高さに。
3
九合目は稜線の分岐。反対側の景色とこんにちは。
2016年10月22日 08:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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九合目は稜線の分岐。反対側の景色とこんにちは。
荒沢岳アップ。とんでもなく遠くに見える。2年前にあそこから歩いてきました。
2016年10月22日 08:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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荒沢岳アップ。とんでもなく遠くに見える。2年前にあそこから歩いてきました。
3
中ノ岳山頂をスルーして避難小屋へ。入り口は閉鎖されていました。
2016年10月22日 08:22撮影 by DSC-WX50, SONY
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中ノ岳山頂をスルーして避難小屋へ。入り口は閉鎖されていました。
入り口は窓から。小屋の横にあった雨水のタンクもなくなっている。
2016年10月22日 08:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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入り口は窓から。小屋の横にあった雨水のタンクもなくなっている。
1
避難小屋から八海山側へ進むと越後駒ヶ岳がよく見えます。今日は凄まじい混雑なのでしょうか。
2016年10月22日 08:20撮影 by DSC-WX50, SONY
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避難小屋から八海山側へ進むと越後駒ヶ岳がよく見えます。今日は凄まじい混雑なのでしょうか。
2
こちらは八海山。中ノ岳から続く稜線も気になるところ。
2016年10月22日 08:20撮影 by DSC-WX50, SONY
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こちらは八海山。中ノ岳から続く稜線も気になるところ。
1
山頂に戻る。
2016年10月22日 08:34撮影 by DSC-WX50, SONY
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山頂に戻る。
荒沢岳を中央に。2年前の秋には残っていた雪渓が完全になくなっている。
2016年10月22日 08:17撮影 by DSC-WX50, SONY
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荒沢岳を中央に。2年前の秋には残っていた雪渓が完全になくなっている。
登ってきた五合目からの道。
2016年10月22日 08:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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登ってきた五合目からの道。
裏越後で囲まれた紅葉。
2016年10月22日 08:25撮影 by DSC-WX50, SONY
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裏越後で囲まれた紅葉。
東側は下界まで紅葉が広がっています。下山後は奥只見ダムへ寄り道しよう。
2016年10月22日 08:26撮影 by DSC-WX50, SONY
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東側は下界まで紅葉が広がっています。下山後は奥只見ダムへ寄り道しよう。
まっきー方面。曇り空で紅葉がいまいち写せない。
2016年10月22日 08:26撮影 by DSC-WX50, SONY
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まっきー方面。曇り空で紅葉がいまいち写せない。
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中央に尾瀬の燧ケ岳。
2016年10月22日 08:27撮影 by DSC-WX50, SONY
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中央に尾瀬の燧ケ岳。
中ノ岳避難小屋と越後駒。この避難小屋は最高のロケーション。
2016年10月22日 08:34撮影 by DSC-WX50, SONY
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中ノ岳避難小屋と越後駒。この避難小屋は最高のロケーション。
兎岳へ進む。十字峡との分岐(九合目)を過ぎると笹が生い茂っているところもあります。足元はしっかりと登山道があるので道は明瞭。
2016年10月22日 08:52撮影 by DSC-WX50, SONY
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兎岳へ進む。十字峡との分岐(九合目)を過ぎると笹が生い茂っているところもあります。足元はしっかりと登山道があるので道は明瞭。
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中ノ岳から一気に下ってきた。
2016年10月22日 09:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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中ノ岳から一気に下ってきた。
1
中ノ岳の尾根の紅葉も見事。
2016年10月22日 09:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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中ノ岳の尾根の紅葉も見事。
2
今年はきれいな赤い紅葉と出会ってなかったので大満足。
2016年10月22日 09:28撮影 by DSC-WX50, SONY
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今年はきれいな赤い紅葉と出会ってなかったので大満足。
荒沢岳へ続く道。前回は向こうから歩いてきた。
2016年10月22日 09:37撮影 by DSC-WX50, SONY
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荒沢岳へ続く道。前回は向こうから歩いてきた。
1
兎岳に到着。ボロボロ。
2016年10月22日 09:38撮影 by DSC-WX50, SONY
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兎岳に到着。ボロボロ。
うさぎさん。
2016年10月22日 09:38撮影 by DSC-WX50, SONY
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うさぎさん。
歩いてきた稜線。アップダウンの大きな道だった。
2016年10月22日 09:51撮影 by DSC-WX50, SONY
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歩いてきた稜線。アップダウンの大きな道だった。
2
これから進む稜線。兎岳まで来るとこの先はアップダウンが少なく気持ちのよさそうな道だ。
2016年10月22日 09:52撮影 by DSC-WX50, SONY
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これから進む稜線。兎岳まで来るとこの先はアップダウンが少なく気持ちのよさそうな道だ。
中央は平が岳へ続く稜線、あの稜線の向こう側が利根川水域。
2016年10月22日 09:58撮影 by DSC-WX50, SONY
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中央は平が岳へ続く稜線、あの稜線の向こう側が利根川水域。
1
中ノ岳から十字峡への尾根。あそこを登ってきました。
2016年10月22日 10:08撮影 by DSC-WX50, SONY
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中ノ岳から十字峡への尾根。あそこを登ってきました。
分水嶺となる大水上山。水源点はどこだ?
2016年10月22日 10:09撮影 by DSC-WX50, SONY
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分水嶺となる大水上山。水源点はどこだ?
稜線の登山道に突如現れる水源点の碑。大水上山から少し進んだところにあります。
2016年10月22日 10:15撮影 by DSC-WX50, SONY
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稜線の登山道に突如現れる水源点の碑。大水上山から少し進んだところにあります。
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こんな位置関係。登山道上にあるので気付かずに通り過ぎる、はないと思います。
2016年10月22日 10:16撮影 by DSC-WX50, SONY
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こんな位置関係。登山道上にあるので気付かずに通り過ぎる、はないと思います。
ここに降る雨は利根川となり太平洋まで流れていく。
2016年10月22日 10:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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ここに降る雨は利根川となり太平洋まで流れていく。
利根側の紅葉は赤と灰色だった。
2016年10月22日 10:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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利根側の紅葉は赤と灰色だった。
1
歩きやすく気持ちのいい道。
2016年10月22日 10:19撮影 by DSC-WX50, SONY
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歩きやすく気持ちのいい道。
荒々しい中ノ岳〜兎岳と兎岳の手前は笹原。
2016年10月22日 10:24撮影 by DSC-WX50, SONY
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荒々しい中ノ岳〜兎岳と兎岳の手前は笹原。
1
本日最後の山頂、丹後山に到着。
2016年10月22日 10:28撮影 by DSC-WX50, SONY
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本日最後の山頂、丹後山に到着。
横には丹後山避難小屋。
2016年10月22日 10:29撮影 by DSC-WX50, SONY
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横には丹後山避難小屋。
扉は封鎖されており、他の出入り口はありませんでした。
2016年10月22日 10:31撮影 by DSC-WX50, SONY
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扉は封鎖されており、他の出入り口はありませんでした。
1
巻機へ続く稜線。踏み跡が見えますがすぐになくなり猛烈な藪漕ぎとなるのでしょう。
2016年10月22日 10:34撮影 by DSC-WX50, SONY
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巻機へ続く稜線。踏み跡が見えますがすぐになくなり猛烈な藪漕ぎとなるのでしょう。
左が牛ヶ岳、右が巻機?
2016年10月22日 10:35撮影 by DSC-WX50, SONY
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左が牛ヶ岳、右が巻機?
ここからはどんどん下ります。写真は上を見上げて。
2016年10月22日 10:39撮影 by DSC-WX50, SONY
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ここからはどんどん下ります。写真は上を見上げて。
ここからまた紅葉世界に突入。
2016年10月22日 10:40撮影 by DSC-WX50, SONY
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ここからまた紅葉世界に突入。
1
八合目まで降りてくると一面が色鮮やか。
2016年10月22日 10:42撮影 by DSC-WX50, SONY
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八合目まで降りてくると一面が色鮮やか。
1
登山道はこの尾根上。楽しみです。
2016年10月22日 10:43撮影 by DSC-WX50, SONY
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登山道はこの尾根上。楽しみです。
2
なんだこれーっというくらいの紅葉。
2016年10月22日 10:43撮影 by DSC-WX50, SONY
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なんだこれーっというくらいの紅葉。
3
六合目まで降りてきた。サクサク下れます。
2016年10月22日 10:53撮影 by DSC-WX50, SONY
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六合目まで降りてきた。サクサク下れます。
中央は中ノ岳の五合目。とりあえず、あそこより低いところまでは下ってきた、ということが分かる。
2016年10月22日 11:11撮影 by DSC-WX50, SONY
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中央は中ノ岳の五合目。とりあえず、あそこより低いところまでは下ってきた、ということが分かる。
緑から赤黄に衣替え中。
2016年10月22日 11:13撮影 by DSC-WX50, SONY
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緑から赤黄に衣替え中。
1
降りてくると黄色メインに。
2016年10月22日 11:16撮影 by DSC-WX50, SONY
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降りてくると黄色メインに。
三合目と二合目の間。
2016年10月22日 11:24撮影 by DSC-WX50, SONY
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三合目と二合目の間。
林道に出た。
2016年10月22日 11:47撮影 by DSC-WX50, SONY
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林道に出た。
ここからはクールダウンしながら駐車場に戻ります。
2016年10月22日 11:48撮影 by DSC-WX50, SONY
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ここからはクールダウンしながら駐車場に戻ります。
対岸はいろいろな場所で水が滴っている。
2016年10月22日 12:05撮影 by DSC-WX50, SONY
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対岸はいろいろな場所で水が滴っている。
1
ゲートを抜けて車道に出る。ここにも数台分の駐車場あり。
2016年10月22日 12:11撮影 by DSC-WX50, SONY
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ゲートを抜けて車道に出る。ここにも数台分の駐車場あり。
下山して町に移動します。途中にある三国川ダム。ロックフィルというタイプのダムらしい。この辺りの紅葉はこれから。
2016年10月22日 12:35撮影 by DSC-WX50, SONY
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下山して町に移動します。途中にある三国川ダム。ロックフィルというタイプのダムらしい。この辺りの紅葉はこれから。
秘境にある奥只見ダム。ピークはもう少し先ですがもう紅葉しています。
2016年10月22日 15:41撮影 by DSC-WX50, SONY
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秘境にある奥只見ダム。ピークはもう少し先ですがもう紅葉しています。
紅葉の名所だけあって観光客わんさか。この水が明日の田子倉湖へと続いていく。
2016年10月22日 15:43撮影 by DSC-WX50, SONY
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紅葉の名所だけあって観光客わんさか。この水が明日の田子倉湖へと続いていく。

感想/記録

2年前の秋に裏越後三山(荒沢岳〜中ノ岳〜越後駒)を縦走しました。
そのときに見た兎岳から中ノ岳へ続く険しい稜線、
と対照的に丹後山へ続くなだらかな稜線。
この丹後山への稜線上には利根川水源の碑なるものもあるようだ。
これは歩いてみなくては!

ということで十字峡から周回してきました。
紅葉はもう終わっているかなと思っていたのですが、
二合目から徐々に赤や黄色が現れ、五合目では紅葉の真っ最中。
今年は赤色系の紅葉とはあまり出会えてなかったので嬉しい。

五合目までの急登でバテて放心状態だったけど、紅葉を眺めていたらV字回復。
下山までその勢いのまま歩き通すことができました。

越後駒〜中ノ岳〜丹後山の稜線に出ると稜線の反対側の景色がお出迎え。
裏越後三山で囲まれた部分は十字峡の西側よりも色濃く、
また別の紅葉世界がそこにはありました。
写真を撮っては少し移動しての繰り返し。私の中では珍しく150枚も撮っていた。
家で確認してみると同じような写真が何枚も。

稜線に出てからは景色を見ながらサクサク進み、中ノ岳からあっという間に兎岳、そして丹後山。
逆ルートの日帰りと思われる方数名とすれ違いました。お互い頑張りましょう。
丹後山の下りでも右手に中ノ岳の紅葉が広がっており、気分も高揚?
疲れは景色が癒してくれたのであっという間の下山。

久しぶりの越後エリア、
暑すぎず寒すぎずという天気に恵まれ、気持ちのいい1日でした。
近場の巻機の草紅葉もきれいなので来年にでも訪れてみたい。

下山後は六日町でラーメン食べて、八海酒造でバウムクーヘン買って、奥只見ダムへ行って、銀山平で温泉入って、スーパーで明日の買出しをして、すき家で夕食食べて、道の駅へ移動。

明日の浅草岳に続く。

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