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記録ID: 990119 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

阿弥陀岳 広河原沢右俣尾根と中央稜。

日程 2016年10月22日(土) 〜 2016年10月23日(日)
メンバー soyano999
天候1日目 曇り。 2日目 晴れ。
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間25分
休憩
17分
合計
7時間42分
S舟山十字路08:1908:44南稜広河原取付09:28中央稜取付09:2914:02阿弥陀岳14:0614:29中岳のコル14:43中岳14:5115:12文三郎尾根分岐15:1315:40竜頭峰15:4215:48赤岳15:4916:01赤岳頂上山荘
2日目
山行
7時間5分
休憩
1時間12分
合計
8時間17分
赤岳頂上山荘06:4507:08赤岳天望荘07:12地蔵の頭07:19二十三夜峰07:2007:36日ノ岳07:3707:42鉾岳07:4607:52石尊峰08:02横岳(三叉峰)08:0308:10無名峰08:1108:15横岳(奥ノ院)08:4608:50無名峰08:5108:58横岳(三叉峰)09:05石尊峰09:09鉾岳09:1309:18日ノ岳09:1909:29二十三夜峰09:3009:39地蔵の頭09:4009:43赤岳天望荘09:4710:43赤岳頂上山荘10:4410:46赤岳10:4711:04文三郎尾根分岐11:0511:24中岳11:3011:44中岳のコル12:15阿弥陀岳12:2512:37西の肩(岩場)12:3812:43西ノ肩12:4414:18中央稜取付14:41南稜広河原取付15:02舟山十字路G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
8:19 舟山十字路
8:44 南稜広河原取付
9:28 中央稜取付
14:02 西の肩(岩場)
14:06 阿弥陀岳
14:29 中岳のコル
14:52 中岳
15:13 文三郎尾根分岐
15:40 真教寺尾根分岐
15:42 竜頭峰
15:48 赤岳
6:45 赤岳頂上山荘
7:08 赤岳天望荘
7:11 地蔵の頭
7:19 二十三夜峰
7:36 日ノ岳
7:42 鉾岳
7:52 石尊峰
8:03 横岳(三叉峰)
8:15 横岳(奥ノ院)
8:50 無名峰
12:40 西ノ肩
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

舟山十字路に駐車し、林道を歩いて行く。
2016年10月22日 08:32撮影 by SH-08E, SHARP
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舟山十字路に駐車し、林道を歩いて行く。
1
紅葉の中の阿弥陀岳。
2016年10月22日 08:56撮影 by SH-08E, SHARP
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紅葉の中の阿弥陀岳。
1
入渓点。
2016年10月22日 08:56撮影 by SH-08E, SHARP
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入渓点。
1
…と思ったら、対岸に道。
2016年10月22日 08:58撮影 by SH-08E, SHARP
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…と思ったら、対岸に道。
1
下部二俣(左俣と本谷)。
左俣側の石に、赤ペンキで矢印が書いてある。
翌日の中央稜からの下山時、ここに出た。
2016年10月22日 09:10撮影 by SH-08E, SHARP
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下部二俣(左俣と本谷)。
左俣側の石に、赤ペンキで矢印が書いてある。
翌日の中央稜からの下山時、ここに出た。
1
本谷へ進む。
2016年10月22日 09:24撮影 by SH-08E, SHARP
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本谷へ進む。
1
上に行くにつれて、水が出てきた。
2016年10月22日 09:58撮影 by SH-08E, SHARP
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上に行くにつれて、水が出てきた。
2
巨石の向こう側が、上部二俣(本谷と右俣)になっている。
2016年10月22日 10:03撮影 by SH-08E, SHARP
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巨石の向こう側が、上部二俣(本谷と右俣)になっている。
1
岩の向こう側。
左が本谷。右が右俣。
真正面の尾根に取り付いて、南稜のP3岩峰を目指す。
2016年10月22日 10:05撮影 by SH-08E, SHARP
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岩の向こう側。
左が本谷。右が右俣。
真正面の尾根に取り付いて、南稜のP3岩峰を目指す。
1
本谷。
2016年10月22日 10:06撮影 by SH-08E, SHARP
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本谷。
1
右俣。
2016年10月22日 10:07撮影 by SH-08E, SHARP
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右俣。
1
尾根の下部は、コメツガのような針葉樹メインの藪で、襟元から葉が服の中にじゃんじゃん入ってくる。
ビバークも出来そうな開けたポイントがいくつかあった。
すかさず、一服。
2016年10月22日 10:52撮影 by SH-08E, SHARP
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尾根の下部は、コメツガのような針葉樹メインの藪で、襟元から葉が服の中にじゃんじゃん入ってくる。
ビバークも出来そうな開けたポイントがいくつかあった。
すかさず、一服。
3
標高を上げていくと、南側斜面に広葉樹が多くなり、歩きやすい。
2016年10月22日 10:55撮影 by SH-08E, SHARP
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標高を上げていくと、南側斜面に広葉樹が多くなり、歩きやすい。
1
振り返って。
左手が、立場岳からの南稜の尾根。
右手、上が御小屋尾根。
右手、下が中央稜か。
2016年10月22日 11:12撮影 by SH-08E, SHARP
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振り返って。
左手が、立場岳からの南稜の尾根。
右手、上が御小屋尾根。
右手、下が中央稜か。
1
稜線に少しだけ、近づいたかな?
2016年10月22日 11:13撮影 by SH-08E, SHARP
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稜線に少しだけ、近づいたかな?
1
一服ポイントは見逃さない。
ハーネス、ザイルも持ってきた。
2016年10月22日 11:13撮影 by SH-08E, SHARP
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一服ポイントは見逃さない。
ハーネス、ザイルも持ってきた。
3
核心部?
これは怖くてトラバース出来ない…。
2016年10月22日 12:43撮影 by SH-08E, SHARP
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核心部?
これは怖くてトラバース出来ない…。
2
左手の壁を登るしか無いのか?
詰んだかな…(*_*;
2016年10月22日 12:43撮影 by SH-08E, SHARP
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左手の壁を登るしか無いのか?
詰んだかな…(*_*;
3
まてまて、落ち着け。
とりあえず、一服だ(>.<)y-~
あ、富士山だ。
2016年10月22日 12:44撮影 by SH-08E, SHARP
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まてまて、落ち着け。
とりあえず、一服だ(>.<)y-~
あ、富士山だ。
4
ザックを置いて、ちょっと引き返してみる。
普通に登れる所があった…(^^;
2016年10月22日 12:48撮影 by SH-08E, SHARP
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ザックを置いて、ちょっと引き返してみる。
普通に登れる所があった…(^^;
2
ついに到着、P3 !!
2016年10月22日 13:09撮影 by SH-08E, SHARP
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ついに到着、P3 !!
3
前回は直登だったので、今回はガリーを登ってみた。
もっとグチャドロなのかと思っていたら、岩多目で快適だった。
薄く張り付いた氷があった。
2016年10月22日 13:29撮影 by SH-08E, SHARP
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前回は直登だったので、今回はガリーを登ってみた。
もっとグチャドロなのかと思っていたら、岩多目で快適だった。
薄く張り付いた氷があった。
3
阿弥陀岳山頂から、赤岳。
2016年10月22日 14:03撮影 by SH-08E, SHARP
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阿弥陀岳山頂から、赤岳。
3
南アルプス。
nukaboshiさん達も、楽しんでるかな。
2016年10月22日 14:03撮影 by SH-08E, SHARP
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南アルプス。
nukaboshiさん達も、楽しんでるかな。
2
氷の様な風が吹いていて、体も限界。
逃げ込むように、赤岳頂上山荘で素泊まり決定。
2016年10月22日 17:19撮影 by SH-08E, SHARP
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氷の様な風が吹いていて、体も限界。
逃げ込むように、赤岳頂上山荘で素泊まり決定。
4
翌朝。
晴れた(*^^*)
2016年10月23日 07:37撮影 by SH-08E, SHARP
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翌朝。
晴れた(*^^*)
1
見事な雲海。
上下逆さまでも成り立ちそうな風景。
2016年10月23日 06:41撮影 by SH-08E, SHARP
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見事な雲海。
上下逆さまでも成り立ちそうな風景。
6
雲海の向こうに、左、御嶽、右、乗鞍。
この日は、中央アルプスや、北アルプスも綺麗に見えた。
2016年10月23日 06:44撮影 by SH-08E, SHARP
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雲海の向こうに、左、御嶽、右、乗鞍。
この日は、中央アルプスや、北アルプスも綺麗に見えた。
1
横岳の奥の院を過ぎた辺りまで縦走し、ピストンで戻る。
因縁のこの場所…。
あの時の屈辱は、絶対に忘れない!!
2016年10月23日 08:29撮影 by SH-08E, SHARP
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横岳の奥の院を過ぎた辺りまで縦走し、ピストンで戻る。
因縁のこの場所…。
あの時の屈辱は、絶対に忘れない!!
3
阿弥陀岳まで戻り、下山は中央稜で。
御小屋尾根をちょこっと降りると、左手からトラバースして取り付ける。
2016年10月23日 12:42撮影 by SH-08E, SHARP
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阿弥陀岳まで戻り、下山は中央稜で。
御小屋尾根をちょこっと降りると、左手からトラバースして取り付ける。
2
中央稜の2つ目の岩峰は、左手から巻いて基部に出るのだが、巻かずに尾根を直進すると、当然、岩峰の上に出る。
木も生えているようなので、次に来る時は懸垂下降で遊んでみたい。
2016年10月23日 13:17撮影 by SH-08E, SHARP
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中央稜の2つ目の岩峰は、左手から巻いて基部に出るのだが、巻かずに尾根を直進すると、当然、岩峰の上に出る。
木も生えているようなので、次に来る時は懸垂下降で遊んでみたい。
2
標高が下がるにつれて、踏み跡がハッキリしてきた。
ふかふかの道が、足に優しい。
2016年10月23日 13:56撮影 by SH-08E, SHARP
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標高が下がるにつれて、踏み跡がハッキリしてきた。
ふかふかの道が、足に優しい。
1
紅葉の林道を歩いて、舟山十字路に戻った。
2016年10月23日 14:46撮影 by SH-08E, SHARP
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紅葉の林道を歩いて、舟山十字路に戻った。
3

感想/記録

広河原沢右俣尾根は、アイスクライミングの人達が、途中から尾根に出て阿弥陀岳に向かうのに使っているのか、後半は踏み跡があり、石にもアイゼンの爪跡が。
藪こぎが大変なのは、下部だけだった。

それでも、想定以上に時間が掛かってしまい、本沢温泉でツェルト泊は果たせず。
赤岳頂上山荘に素泊まりとなった。
自炊室では、いきなり米を炊き出したり、ウィスキーを飲み始めるsoyanoを見たベテラン山屋さんが、昔を懐かしんで色々と昔の話を聞かせてくださった。
おかずも沢山頂いてしまって、持参のおかずは手付かずの状態(^^;
ご馳走さまでした。

翌日は、因縁のあの場所を、もう一度睨み付けに行き、改めて復讐を誓った後、ピストンで阿弥陀岳まで戻る。
前回、中央稜に乗り損ね、御小屋尾根で下山となった為、今回は慎重に。
直進してみたが、ちょっと降りるのが怖そうな斜度だった為、御小屋尾根を少し降りて覗き見してみると…、なんだ、トラバースして取り付けるようになってるんじゃん!!
中央稜も、アイスクライミングの人達が下山で使うのかな。
小屋番さんに、翌日のルートを聞かれた際、中央稜は『冬の方が無難』的な感じで言われたので、積雪期の方が踏み跡がハッキリ付くので迷い難いという事だと思う。
急な所も、岩登りも、藪こぎも無く、薄いが踏み跡もある。
地形図とコンパス片手に、踏み跡の薄い里山を歩いているような感じで、なんだか癒されました。
ただ、下の方は植樹林みたいな雰囲気なうえに、テープとペンキだらけでつまらない。
御小屋尾根よりは、短くていいけど、苔むした樹林帯の雰囲気と水場を求めるなら、御小屋尾根の方がいい。

山って、楽しいね。
来週の藪こぎツェルト泊に備えて、ひと叩き完了♪
訪問者数:217人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/11/8
投稿数: 478
2016/10/24 0:32
 お疲れさまー!
何だかつまらなそーなとこだね
まあ、広河原沢はアルパインアイスクライミングする人しか登らないところなので、
尾根筋はそういう人たちの下山路かエスケープ道という位置づけなんでしょう。
でも、中央稜含めて、冬期の下見と考えると登った(下った)価値はありそうですね。
12月中旬になればアイスクライミングができるので、その頃登ってみたいね。
メインは広河原第三ルンゼだと思うんだけど、確かP3ガリーが詰めの所じゃなかったっけ?
soyanoさんが下見してるだろうから、氷瀑登れなくても巻くなりの対処できるだろうし
登録日: 2013/12/26
投稿数: 968
2016/10/24 19:39
 nukaboshiさん(*^^*)
ちょっと、nukaboshiさーん!?
そんなハッキリ言わないでくださいよー!!(^o^;)
確かに、岩登りとかは無かったですけどね(^^;
でも、立場岳の尾根ルート歩くよりは、バリエーションっぽくていいかもです。
時間掛かりましたけどねー。
尾根からは、両側の沢は全然見られませんでしたが、本谷側からは、水が叩きつけられるような音が聞こえていました。
偵察はあんまり出来なかったですねー(^^;

アイスクライミングやるんですか!?(゜ロ゜;ノ)ノ
登山体系を読んでみました。
右俣の方は、巻けないような所があるようなので、行くとしたら、第三ルンゼの方なのでしょうかねえ…。
でも、レベル高そうです(*_*;
というか、アイスクライミングって、全然知識も無いんですけど…(^^;
ま、まずは、ゲレンデで、氷とお友達になる所から始めなくても大丈夫ですか?
nukaboshiさんの、とにかく現場!! っていう、そうゆう所が、ほんと凄いと思います(@_@;)
やっぱ、ビーストなんじゃないですか!!(≧∇≦)
登録日: 2011/11/8
投稿数: 478
2016/10/24 22:48
 Re: nukaboshiさん(*^^*)
ごめんね^^;
でもつまらないとこ、っていうのは、
soyanoさんに対する賛辞の言葉だと思いますよ
ヤブ屋さんだから

それで、アルパインアイスは、アイスゲレンデに比べるとレベルは低いんです。
いわゆる総合力で勝負ってやつです。
冬の沢登りと考えればいいと思います。
アイス無理なら巻けばいいって感覚ね。

misuzuさんがいいこと言ってましたよ。
岩登りゲレンデは練習するところじゃなくて、
確認の場だって。
だから練習して本ちゃん行くなんてナンセンス。
まあ、アイスも同じでね。
アルパインで鍛えてゲレンデで確認でいいんじゃない?
登録日: 2013/12/26
投稿数: 968
2016/10/25 6:49
 Re[2]: nukaboshiさん(*^^*)
ありがとうございます(*^^*)
わざわざあんな尾根を目的で行く人なんて、殆どいませんよね(^^;

アイス無理なら巻けばいい…想像すると、なんだか、行ってみたくなっちゃいました。
実戦で学んで、ゲレンデで確認ですね!!
アイスクライミングなんて、僕には無理な世界だと思ってたから、ちょっとビックリしちゃいました(^-^;
行ってみたいです。
レコ見て調べてみまーす♪\(^^)/
登録日: 2014/8/17
投稿数: 466
2016/10/25 7:06
 来週の
soyanoさん、こんにちは。
来週のやぶ山記録が楽しみです(笑)

真似できそうなルンルンルートだといいなと
いう気もするし、
赤城→袈裟丸みたいね「まさかっ!?」という
記録に期待してしまったりもします。
気をつけて行ってらっしゃいませ♪
登録日: 2013/12/26
投稿数: 968
2016/10/25 12:16
 ramisukeさん(*^_^*)
ramisukeさん、ありがとうございます(*^^*)
来週の藪こぎも、楽しみ半分、不安半分のドキドキ山行です(#^.^#)
どんな山行になるのかなあー。
怪我だけはしないように、行ってきたいと思います。

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