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記録ID: 991148 全員に公開 ハイキング白馬・鹿島槍・五竜

鍬ノ峰[クワノミネ] … 360°の展望

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー takakei, その他メンバー8人
天候曇り/晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大町市の「国営アルプスあづみの公園 大町・松川地区」を目指し、ゲート前をそのまま直進してコングランド(モトクロス場)も過ぎて1km程進むと道が二股に分かれる地点に着き、そこに餓鬼岳登山口の標識があります。そこをそのまま直進(二股の右側の道)して1.5km弱進むと右側に「鍬ノ峰登山口」の標識が出てきて、その先の左側に5台分ほどの駐車スペースがあります。
公衆トイレは有りませんでした。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間24分
休憩
1時間29分
合計
4時間53分
Sスタート地点09:3509:53送電鉄塔下(1,220m)09:5810:10休憩(1,310m)10:1510:45道間違え(1,420m小ピークへ)11:0011:35鍬ノ峰南方小ピーク(1,560m)頂上11:56鍬ノ峰12:3613:17休憩(後続待ち)13:2213:46休憩(後続待ち)(1,320m)14:0014:06送電鉄塔下(1,220m)14:1114:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険なところは有りませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 時計 タオル ストック カメラ

写真

9時25分、登山口の直ぐ先にある駐車スペースに着きました。5台分の駐車スペースに既に2台が停まっていました。
2016年10月22日 09:31撮影 by Canon IXY 190, Canon
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9時25分、登山口の直ぐ先にある駐車スペースに着きました。5台分の駐車スペースに既に2台が停まっていました。
駐車スペース手前にある登山口の案内標識です。
2016年10月22日 09:33撮影 by Canon IXY 190, Canon
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駐車スペース手前にある登山口の案内標識です。
1
出発前に登山口にて記念写真を撮って、
2016年10月22日 09:34撮影 by Canon IXY 190, Canon
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出発前に登山口にて記念写真を撮って、
9時35分に登山を開始しました。
2016年10月22日 09:35撮影 by Canon IXY 190, Canon
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9時35分に登山を開始しました。
階段登りからスタートです。
2016年10月22日 09:38撮影 by Canon IXY 190, Canon
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階段登りからスタートです。
5分ほどの階段登りの後、緩やかな登山道となりました。
2016年10月22日 09:42撮影 by Canon IXY 190, Canon
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5分ほどの階段登りの後、緩やかな登山道となりました。
歩き始めて10分ほどで標高1,170m付近のなだらかな地点にきました。
2016年10月22日 09:45撮影 by Canon IXY 190, Canon
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歩き始めて10分ほどで標高1,170m付近のなだらかな地点にきました。
その後、再び階段登りとなり、
2016年10月22日 09:50撮影 by Canon IXY 190, Canon
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その後、再び階段登りとなり、
倒木などもある少し急な登りとなりました。
2016年10月22日 09:52撮影 by Canon IXY 190, Canon
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倒木などもある少し急な登りとなりました。
歩き始めて20分ほどで標高1,220mの、
2016年10月22日 09:54撮影 by Canon IXY 190, Canon
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歩き始めて20分ほどで標高1,220mの、
送電鉄塔の下に着きました。ここからは餓鬼岳手前の大凪山は見えていますが、餓鬼岳はその後方で見えません。
2016年10月22日 09:54撮影 by Canon IXY 190, Canon
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送電鉄塔の下に着きました。ここからは餓鬼岳手前の大凪山は見えていますが、餓鬼岳はその後方で見えません。
早くもここで5分間ほどの休憩となりました。
2016年10月22日 09:56撮影 by Canon IXY 190, Canon
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早くもここで5分間ほどの休憩となりました。
休憩を終えて再び登山を開始します。
2016年10月22日 09:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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休憩を終えて再び登山を開始します。
標高1,310m付近で餓鬼岳頂上が見えてきました。
2016年10月22日 10:10撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,310m付近で餓鬼岳頂上が見えてきました。
1
餓鬼のコブも見えています。
2016年10月22日 10:10撮影 by Canon IXY 190, Canon
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餓鬼のコブも見えています。
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10時10分、標高1,320m付近でまたしても休憩となりました。
2016年10月22日 10:11撮影 by Canon IXY 190, Canon
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10時10分、標高1,320m付近でまたしても休憩となりました。
10時15分、休憩を終えて歩き出します。
2016年10月22日 10:15撮影 by Canon IXY 190, Canon
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10時15分、休憩を終えて歩き出します。
標高1,330m付近から再び急登となりました。
2016年10月22日 10:18撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,330m付近から再び急登となりました。
岩も出てきて、
2016年10月22日 10:19撮影 by Canon IXY 190, Canon
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岩も出てきて、
皆黙々と登っていきます。
2016年10月22日 10:22撮影 by Canon IXY 190, Canon
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皆黙々と登っていきます。
岩の急登の終わりが近づいてきて、
2016年10月22日 10:22撮影 by Canon IXY 190, Canon
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岩の急登の終わりが近づいてきて、
熊笹の尾根の登りとなり、
2016年10月22日 10:24撮影 by Canon IXY 190, Canon
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熊笹の尾根の登りとなり、
紅葉が増えてきました。
2016年10月22日 10:26撮影 by Canon IXY 190, Canon
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紅葉が増えてきました。
1
標高1,390m付近で稜線歩きが明瞭となり、
2016年10月22日 10:28撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,390m付近で稜線歩きが明瞭となり、
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標高1,400mを越えるとロープ場が出て来ました。
2016年10月22日 10:42撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,400mを越えるとロープ場が出て来ました。
この先で道を間違えて左に進み、標高1,420mの小ピークに登ってしまいました。
2016年10月22日 10:45撮影 by Canon IXY 190, Canon
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この先で道を間違えて左に進み、標高1,420mの小ピークに登ってしまいました。
戻ってきて正規の登山道に入ります。標高1,420mの小ピークと鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)の間の鞍部への下りへの道が正解でした。
2016年10月22日 10:59撮影 by Canon IXY 190, Canon
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戻ってきて正規の登山道に入ります。標高1,420mの小ピークと鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)の間の鞍部への下りへの道が正解でした。
間違えた道にはロープが渡されてありましたが、これを跨いで進んでしまいました。
2016年10月22日 10:59撮影 by Canon IXY 190, Canon
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間違えた道にはロープが渡されてありましたが、これを跨いで進んでしまいました。
1
小ピークとの鞍部を進みます。
2016年10月22日 11:01撮影 by Canon IXY 190, Canon
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小ピークとの鞍部を進みます。
標高1,430m付近の緩やかな道を進みます。
2016年10月22日 11:12撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,430m付近の緩やかな道を進みます。
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鍬ノ峰頂上南方の小ピークが近づいてきました。
2016年10月22日 11:22撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰頂上南方の小ピークが近づいてきました。
餓鬼岳、餓鬼のコブ、唐沢岳と餓鬼岳手前の大凪山が良く見えています。
2016年10月22日 11:27撮影 by Canon IXY 190, Canon
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餓鬼岳、餓鬼のコブ、唐沢岳と餓鬼岳手前の大凪山が良く見えています。
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)への登りでロープ場が出てきました。
2016年10月22日 11:31撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)への登りでロープ場が出てきました。
鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)頂上を越えた直後の様子です。
2016年10月22日 11:36撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)頂上を越えた直後の様子です。
小ピーク(1,560m)頂上付近から北葛岳(左)、針ノ木岳(中央)、蓮華岳(右)が見えてきました。
2016年10月22日 11:36撮影 by Canon IXY 190, Canon
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小ピーク(1,560m)頂上付近から北葛岳(左)、針ノ木岳(中央)、蓮華岳(右)が見えてきました。
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鍬ノ峰頂上も正面に見えています。
2016年10月22日 11:38撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰頂上も正面に見えています。
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紅葉の下、熊笹の道を進みます。
2016年10月22日 11:43撮影 by Canon IXY 190, Canon
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紅葉の下、熊笹の道を進みます。
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鍬ノ峰頂上への100m弱の登りです。
2016年10月22日 11:48撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰頂上への100m弱の登りです。
11時56分、歩き始めてから2時間21分かかって漸く頂上に着きました。
2016年10月22日 11:57撮影 by Canon IXY 190, Canon
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11時56分、歩き始めてから2時間21分かかって漸く頂上に着きました。
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頂上からの餓鬼岳、餓鬼のコブ、唐沢岳と大凪山。
2016年10月22日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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頂上からの餓鬼岳、餓鬼のコブ、唐沢岳と大凪山。
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餓鬼のコブ、唐沢岳と烏帽子岳〜不動岳〜七倉岳、そして手前に七倉ダム。
2016年10月22日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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餓鬼のコブ、唐沢岳と烏帽子岳〜不動岳〜七倉岳、そして手前に七倉ダム。
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左から七倉岳、北葛岳、針ノ木岳、蓮華岳。
2016年10月22日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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左から七倉岳、北葛岳、針ノ木岳、蓮華岳。
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爺ヶ岳(中央)とその右に鹿島槍ヶ岳。
2016年10月22日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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爺ヶ岳(中央)とその右に鹿島槍ヶ岳。
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四阿山、浅間山遠望。
2016年10月22日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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四阿山、浅間山遠望。
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白馬岳、白馬鑓ヶ岳をアップで。
2016年10月22日 12:19撮影 by Canon IXY 190, Canon
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白馬岳、白馬鑓ヶ岳をアップで。
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戸隠山(右端)、高妻山・乙妻山(右)、火打山・焼山(左)をアップで。
2016年10月22日 12:20撮影 by Canon IXY 190, Canon
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戸隠山(右端)、高妻山・乙妻山(右)、火打山・焼山(左)をアップで。
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蓼科山。
2016年10月22日 12:21撮影 by Canon IXY 190, Canon
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蓼科山。
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浅間山を少しアップで。
2016年10月22日 12:21撮影 by Canon IXY 190, Canon
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浅間山を少しアップで。
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多治見市から来られたグループの方に蓮華岳、針ノ木岳、北葛岳を背景に撮ってもらいました。
2016年10月22日 12:25撮影 by Canon IXY 190, Canon
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多治見市から来られたグループの方に蓮華岳、針ノ木岳、北葛岳を背景に撮ってもらいました。
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頂上にて大町市街を背景に。
2016年10月22日 12:35撮影 by Canon IXY 190, Canon
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頂上にて大町市街を背景に。
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餓鬼岳と東餓鬼岳から有明山までの稜線。
2016年10月22日 12:35撮影 by Canon IXY 190, Canon
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餓鬼岳と東餓鬼岳から有明山までの稜線。
鍬ノ峰頂上標識と三角点です。
2016年10月22日 12:36撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰頂上標識と三角点です。
12時36分に下山を開始、紅葉が綺麗なところでMさんを。
2016年10月22日 12:40撮影 by Canon IXY 190, Canon
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12時36分に下山を開始、紅葉が綺麗なところでMさんを。
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)付近です。
2016年10月22日 12:47撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)付近です。
13時17分から5分間、後続待ちの休憩をとりました。
2016年10月22日 13:17撮影 by Canon IXY 190, Canon
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13時17分から5分間、後続待ちの休憩をとりました。
鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)と道を間違えた標高1,420m小ピーク間の鞍部から見た1,420m小ピークへの登山道です。
2016年10月22日 13:24撮影 by Canon IXY 190, Canon
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鍬ノ峰南方の小ピーク(1,560m)と道を間違えた標高1,420m小ピーク間の鞍部から見た1,420m小ピークへの登山道です。
1,420m小ピークで間違えて入った道らしきところ(中央のロープを跨いで前進)まで戻ってきました。
2016年10月22日 13:25撮影 by Canon IXY 190, Canon
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1,420m小ピークで間違えて入った道らしきところ(中央のロープを跨いで前進)まで戻ってきました。
標高1,320m付近の斜面が崩れ落ちている地点まで戻ってきて、13時46分から14時まで後続待ち休憩をとりました。
2016年10月22日 13:46撮影 by Canon IXY 190, Canon
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標高1,320m付近の斜面が崩れ落ちている地点まで戻ってきて、13時46分から14時まで後続待ち休憩をとりました。
送電鉄塔が見えてきて14時6分、送電鉄塔に到着。ここでも14時11分まで後続待ちをしました。
2016年10月22日 14:06撮影 by Canon IXY 190, Canon
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送電鉄塔が見えてきて14時6分、送電鉄塔に到着。ここでも14時11分まで後続待ちをしました。
14時26分、駐車スペースが見えてきて、
2016年10月22日 14:26撮影 by Canon IXY 190, Canon
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14時26分、駐車スペースが見えてきて、
14時28分に林道に下山。登山口から餓鬼岳登山口方面の林道を見た様子です。
2016年10月22日 14:28撮影 by Canon IXY 190, Canon
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14時28分に林道に下山。登山口から餓鬼岳登山口方面の林道を見た様子です。
登山口から駐車スペースを見た林道の様子です。
2016年10月22日 14:28撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山口から駐車スペースを見た林道の様子です。
翌日、国営あづみの公園手前の神明原から見た鍬ノ峰です。
2016年10月23日 12:35撮影 by Canon IXY 190, Canon
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翌日、国営あづみの公園手前の神明原から見た鍬ノ峰です。
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<過去画像>
今年の7月に餓鬼岳に白沢から登った時、最終水場を過ぎた標高1,650m付近から見た鍬ノ峰です。
2016年07月02日 10:04撮影 by Canon IXY 190, Canon
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<過去画像>
今年の7月に餓鬼岳に白沢から登った時、最終水場を過ぎた標高1,650m付近から見た鍬ノ峰です。
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撮影機材:

感想/記録

毎年恒例の山岳会OB・OGによるOGのMさん所有の安曇野の別荘に集まって宴会と山行を楽しむ集いに参加しました。
参加者の過半数は年に1〜2回程度しか山に登っていない人達であるため、昨年登った鍋冠山よりさらに簡単に登れる山ということで鍬ノ峰に決めました。
鍬ノ峰は今年の7月に白沢から餓鬼岳に登った時に、途中から正面に見えた山でガイド地図には餓鬼岳の白沢登山口の先にある駐車スペースから上り1時間35分、下り1時間となっていて手頃な上に360度の展望と記載されていたのでこの山にしました。
しかし、鍋冠山は頂上までの歩行距離が6.5km弱、高低差が800m強であるのに対し、鍬ノ峰は歩行距離が2km弱、高低差が500m強なため斜度がきついとも思われましたが、余裕をみて5時間あれば行って来られるであろうと考え、前泊した別荘を8時半過ぎに出発して登山口の駐車スペースには9時25分に着きました。

5台程度しか停まれない駐車スペースには既に2台が停まっていて、我々の2台でほぼ一杯になりましたが、その後も3台が到着して結構人気のある山だと感じさせられました。

駐車スペースから林道を少し引返したところに登山口があり、9時35分に登山を開始。最初は階段登りから始まり、斜度も割と急でしたがその後の頂上まではなだらかな道と少し急な道が交互に現れる感じで、全体としては楽に登れる山でした。

途中の標高1,410mほどの小ピークのところで道を間違えピークの頂上に出てしまって引返すのに15分ほどロスしましたが、そちらには入らないようにロープが張られていたのに道らしきものもついていて先頭が間違えて入ってしまったようでした。

ここも含め、案内標識等は有りませんが一本道で迷う危険性はありません。

頂上は余り広くはありませんでしたが、視界を遮る木々が無く360度の展望が楽しめる山でした。
訪問者数:178人
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