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記録ID: 991425 全員に公開 ハイキング近畿

京都南部 朽ち行く山道、城陽、宇治田原、井手、三つの町の四つの滝巡り

日程 2016年10月24日(月) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き 電車 京都市営地下鉄市役所前から近鉄新田辺
   バス 新田辺から一休温泉前
帰り 電車 JR山城多賀から六地蔵
      地下鉄六地蔵から市役所前
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間39分
休憩
18分
合計
5時間57分
Sスタート地点07:3507:58鴨谷の滝08:26推尾の滝08:3209:31P298三角点09:42龍王の滝(宇治田原)11:00城陽市最高地点11:0111:17高雄山11:1812:12龍王の滝12:2213:32JR山城多賀駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険ヶ所は無いが二つ目の滝以降ほぼ案内標識は無い。今回は晴れていたので太陽の位置で方向を決めて進んだ。
その他周辺情報帰りの井手町には多賀フルーツラインがあり月曜日ながら柿狩りを楽しむ人達もいた。事務所は開いていて販売していた柿と枝豆を買った。枝豆は嵩張ってザックに入りきらなかったので実だけにして持ち帰った。親切な事務所の人はゴミになった枝は回収してくれた。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

始発駅でバスの運転手に聞くと一休温泉前駅が最寄りだった。バス停のほぼ前、国道を渡った所が入り口だった。
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始発駅でバスの運転手に聞くと一休温泉前駅が最寄りだった。バス停のほぼ前、国道を渡った所が入り口だった。
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直ぐに橋を渡る。10年程前より橋は立派に見えた。
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直ぐに橋を渡る。10年程前より橋は立派に見えた。
1
今日の林道は道脇の草が刈り払われて綺麗だった。
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今日の林道は道脇の草が刈り払われて綺麗だった。
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昔こんな案内標識は無かった。
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昔こんな案内標識は無かった。
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ここから林道と別れ滝への道に入る。
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ここから林道と別れ滝への道に入る。
1
以前にもあった石柱。それが何処なのか未だにわからない。
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以前にもあった石柱。それが何処なのか未だにわからない。
1
この道は昔と変わらない気がする。
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この道は昔と変わらない気がする。
昔は無かった案内標識。
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昔は無かった案内標識。
鴨谷に出た。この辺から谷の水は完全に伏流している。
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鴨谷に出た。この辺から谷の水は完全に伏流している。
谷の水も増えてきたがハイカットの靴なら浸水する事は無い。
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谷の水も増えてきたがハイカットの靴なら浸水する事は無い。
う〜ん谷は荒れているな〜
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う〜ん谷は荒れているな〜
巻き道ははっきりしていてロープも付いていた。
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案内標識もはっきりしている。入り口の1番から8番目まで来た。
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案内標識もはっきりしている。入り口の1番から8番目まで来た。
少し両岸も立ってきた。
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少し両岸も立ってきた。
滝から先、前回はこちらを巻いたが少し登った気がする。入るなと言う事だろう。
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滝から先、前回はこちらを巻いたが少し登った気がする。入るなと言う事だろう。
京都の自然二百選に入っている滝だ。
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京都の自然二百選に入っている滝だ。
それほど大層な滝では無いがなだらかな地形の城陽市ではこれでも大変な事なのだろう。
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それほど大層な滝では無いがなだらかな地形の城陽市ではこれでも大変な事なのだろう。
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以前訪れた時高巻いた左岸の斜面。
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以前訪れた時高巻いた左岸の斜面。
上流にも小滝が続く。
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上流にも小滝が続く。
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続く薄い踏み跡。
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続く薄い踏み跡。
この辺は谷を進む。
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この辺は谷を進む。
困難な場所は階段がある。
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困難な場所は階段がある。
更に滝が出てくる。
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更に滝が出てくる。
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テープも付いていてよく使われた道なんだ。
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テープも付いていてよく使われた道なんだ。
以前は谷を遡ったと記憶しているが今回はこの高巻きを利用してみる。
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以前は谷を遡ったと記憶しているが今回はこの高巻きを利用してみる。
途中から更に上の滝も見える。
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途中から更に上の滝も見える。
高巻きから谷に降りると倒木一杯の谷になっている。
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高巻きから谷に降りると倒木一杯の谷になっている。
小さい堰堤が出てくるとこの谷も平流になってくる。
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小さい堰堤が出てくるとこの谷も平流になってくる。
ここまで来ると谷に入る前に別れた高塚林道と再び出会う事のなる。
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ここまで来ると谷に入る前に別れた高塚林道と再び出会う事のなる。
谷の向こうに林道が見えてきた。
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谷の向こうに林道が見えてきた。
確かこの辺りに谷を渡る橋があったはずだが完全に途切れている。
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確かこの辺りに谷を渡る橋があったはずだが完全に途切れている。
谷を渡って続く林道。橋が落ちて車の通った跡は無い。この道を進めば道を建設した当時の物であろうトラックやブルトーザーの残骸がある。調べたら1960年半ばの物だった記憶がある。
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谷を渡って続く林道。橋が落ちて車の通った跡は無い。この道を進めば道を建設した当時の物であろうトラックやブルトーザーの残骸がある。調べたら1960年半ばの物だった記憶がある。
二つ目の滝、椎尾の滝に向かう。
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二つ目の滝、椎尾の滝に向かう。
椎尾の滝。(ここまで城陽市の滝)
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椎尾の滝。(ここまで城陽市の滝)
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鴨谷の支流にあたるこの谷の水流は細く心細い程の水が落ちるだけだ。
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鴨谷の支流にあたるこの谷の水流は細く心細い程の水が落ちるだけだ。
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滝から右岸の斜面を巻いて先に進む。
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滝から右岸の斜面を巻いて先に進む。
珍しい程の平坦地に出る。
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珍しい程の平坦地に出る。
この辺り全体に川で作られた丸い石が散らばっている。
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この辺り全体に川で作られた丸い石が散らばっている。
道らしく見える所にはテープも付いている。この辺では太陽の位置を頼りに東に向かう。
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道らしく見える所にはテープも付いている。この辺では太陽の位置を頼りに東に向かう。
自然に生えたのだろうか万両が沢山生えていた。
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自然に生えたのだろうか万両が沢山生えていた。
丸い石だらけの所。太古、この辺りは木津川が流れていたらしい。ここは今の木津川から4kmも離れているんだが。
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丸い石だらけの所。太古、この辺りは木津川が流れていたらしい。ここは今の木津川から4kmも離れているんだが。
東に向かっていると突然林道が現れた。勿論昔はこんな物は無かった。
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東に向かっていると突然林道が現れた。勿論昔はこんな物は無かった。
何処から続く林道かは不明だが終点まで辿ってみた。丁度P298の三角点の西辺りで終わっていた。
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何処から続く林道かは不明だが終点まで辿ってみた。丁度P298の三角点の西辺りで終わっていた。
林道終点から尾根に取り付く。
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林道終点から尾根に取り付く。
三角点に着いた。ここは点名小野谷と言う。
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三角点に着いた。ここは点名小野谷と言う。
三角点辺りの尾根道。
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三角点辺りの尾根道。
尾根を南に辿りこの標識から左に降りる谷道に入る。
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尾根を南に辿りこの標識から左に降りる谷道に入る。
途中に出てくる標識。
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途中に出てくる標識。
道は崩れつつあり谷中を通らなければならない所もある。
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この鳥居から本流の谷を登って行く。
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この鳥居から本流の谷を登って行く。
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龍王の滝。(宇治田原町の滝)
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龍王の滝。(宇治田原町の滝)
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夏に神事があってウナギをこの滝壺に放すらしい。
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夏に神事があってウナギをこの滝壺に放すらしい。
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神社の社。神社横にも小滝。
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神社の縁起。
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神社横の岩を登ると谷に沿って道が続いている。
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何とか登れそうな右岸の尾根に取り付く。
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何とか登れそうな右岸の尾根に取り付く。
直ぐ上で谷から合流する道があったのでわざわざ尾根を登らなくても良かった様だ。
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直ぐ上で谷から合流する道があったのでわざわざ尾根を登らなくても良かった様だ。
やがて平坦なピークに着き、方向を間違えない様に進んで行く。
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やがて平坦なピークに着き、方向を間違えない様に進んで行く。
やがて尾根道と合流する。
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やがて尾根道と合流する。
多賀町の境界まできた。
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多賀町の境界まできた。
この標識のせいで今日一番のピンチとなった。矢印の通り高雄山だと信じて歩くとどんどん降りて行く。これは違うと登り返す。標識をよく見ると紐が切れていた。多分90°回ってしまっていたのだろう。
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この標識のせいで今日一番のピンチとなった。矢印の通り高雄山だと信じて歩くとどんどん降りて行く。これは違うと登り返す。標識をよく見ると紐が切れていた。多分90°回ってしまっていたのだろう。
前回の山行で見覚えのある城陽市最高点に来た。ここまで来ると一安心だ。
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前回の山行で見覚えのある城陽市最高点に来た。ここまで来ると一安心だ。
先の標識の近くには色とりどりのテープと標識がある。
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先の標識の近くには色とりどりのテープと標識がある。
高雄山に向かうテープ。前回は向こう側からやってきた。そのせいか随分印象が違う。
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高雄山山頂のプレートあれこれ。
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花も一枚。紫色は何故か気になる。
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この竹の様子は花が咲いた後なんだろうか。
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林道の途中、万灯呂山への登り口の標識。井手の龍王の滝まで200m。
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林道の途中、万灯呂山への登り口の標識。井手の龍王の滝まで200m。
万灯呂山への登山道は崩落により通行止めだった。
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万灯呂山への登山道は崩落により通行止めだった。
林道のここから谷に降りて行く。
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立派なプレートが設置されている。
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降り着いた谷はこんな岩壁に囲まれている。
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降り着いた谷はこんな岩壁に囲まれている。
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谷に降りて上流に少し進む。
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谷に降りて上流に少し進む。
2
滝は立派な淵を持っていた。
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今日最後の井手町の滝。宇治田原の滝と同じ名前だった。
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今日最後の井手町の滝。宇治田原の滝と同じ名前だった。
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谷沿いに下流に向かい道があるのでそれを辿る。
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谷沿いに下流に向かい道があるのでそれを辿る。
1
最後の階段を上って来た。しかし谷沿いの道は砂地にもかかわらず人が歩いた足跡は無かった。荒れ果てた谷道は通ってはならなかったのかも知れない。
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最後の階段を上って来た。しかし谷沿いの道は砂地にもかかわらず人が歩いた足跡は無かった。荒れ果てた谷道は通ってはならなかったのかも知れない。
林道に登り着いた所から振り返るが通行止めでも無さそうだった。しかし谷の道は余りお勧め出来ない状態だった。
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林道に登り着いた所から振り返るが通行止めでも無さそうだった。しかし谷の道は余りお勧め出来ない状態だった。
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感想/記録
by yjin

このところ将来の山歩きに備えて車を使わず出来るだけ公共交通機関を使う練習をしている。しかしやってみるとこれはこれで面白い。経費を細かく計算した事は無いがこちらの方が安いのかも知れない。

今回、かって住んでいた京都南部の滝巡るに行く事にした。滝と行っても低山ばかりのこの地方には目が覚める様な物は無い。鄙びた道と小さな滝が有るばかりだ。しかしのんびり歩くには良いところで先ず人には会わない。山深いところでも無いので道を間違えても何処かに出られる。天気が良くて蜘蛛の巣が無くなった今こそ丁度良い足慣らしになる。

月曜日だったがフルーツラインの事務所では地元農家が作る少しばかりの土産物を売っていた折角なので買って帰った。
訪問者数:121人
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