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記録ID: 991696 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

赤岳、横岳、硫黄岳。秋空の下の大展望、美農戸口から周回。

日程 2016年10月22日(土) 〜 2016年10月23日(日)
メンバー kiha52
天候一日目 晴れ
二日目 午前中晴れ無風 午後曇り微風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き:さいたま市発5:40−川越IC−圏央道−中央道ー諏訪南IC−9:30美農戸口着
   八ヶ岳山荘駐車場利用:1日\500✖2
帰り:美農戸口発18:50−諏訪南IC−八ヶ岳SA:夕食−渋滞ナシ−
   22:30さいたま市着
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間0分
休憩
45分
合計
4時間45分
S美濃戸10:0011:05美濃戸山荘11:1512:55赤嶽神社13:202180m地点:昼食13:5514:45行者小屋
2日目
山行
10時間15分
休憩
1時間45分
合計
12時間0分
行者小屋06:3506:50文三郎尾根分岐09:15赤岳頂上山荘09:3010:10赤岳天望荘10:2010:30地蔵の頭11:50三叉峰:昼食12:2012:40横岳(奥ノ院)12:4513:30硫黄岳山荘13:5014:20硫黄岳14:2514:40赤岩の頭14:4515:50赤岳鉱泉16:0016:55堰堤広場17:0017:40美濃戸山荘18:35八ヶ岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
美農戸〜行者小屋。登山道は岩が多い。横岳が姿を現す広い河原に出てから、再び右手の山道に入るが、入口は赤テープのみで見逃しやすい。
(前回、踏み跡を辿って河原を直進しヘリポートまで行ってしまった)
赤岳〜横岳。岩場の連続、鎖場多数。横岳は梯子も数か所。赤岳は登山者が多いので、落石等も想像し、前後の間隔や行き違い待ちに注意しました。
その他周辺情報行者小屋に宿泊。一泊二食付き\9000。宿泊者50人くらいで空いていて、仕切りの付いた3人分スペースを一人で使わせていただきました。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ベースレイヤー 中間着 ソフトシェル ドライレイヤー上下 ズボン 靴下✖2 グローブ✖2 雨具 雨帽子 ザック 昼ご飯✖2 行動食 飲料 ガスカートリッジ コンロ シエラカップ ライター コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
備考 滑り止めの手袋と防寒手袋を持参。岩場で使用と午後冷えてきた稜線歩きに、二つとも役にたちました。
ストックは一本、岩場が多いので片手は空けておきたかった。

写真

美農戸口「八ヶ岳山荘」からスタート。時間は10時。
2016年10月22日 10:04撮影 by XQ1, FUJIFILM
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美農戸口「八ヶ岳山荘」からスタート。時間は10時。
車道を3キロ歩きます。
2016年10月22日 10:11撮影 by XQ1, FUJIFILM
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車道を3キロ歩きます。
黄色や紅色が心地良い。
2016年10月22日 10:52撮影 by XQ1, FUJIFILM
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黄色や紅色が心地良い。
美農戸口から1時間歩き。やまのこ村の駐車場だと一日\1000。徒歩で\500稼ぎました。
2016年10月22日 10:57撮影 by XQ1, FUJIFILM
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美農戸口から1時間歩き。やまのこ村の駐車場だと一日\1000。徒歩で\500稼ぎました。
美農戸山荘。2年前の夏、こちらでソフトクリームを食べました。
2016年10月22日 11:05撮影 by XQ1, FUJIFILM
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美農戸山荘。2年前の夏、こちらでソフトクリームを食べました。
おいしい水をいただきます。
2016年10月22日 11:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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おいしい水をいただきます。
北沢はそのまま林道が続き、南沢の方に入っていきます。
2016年10月22日 11:16撮影 by XQ1, FUJIFILM
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北沢はそのまま林道が続き、南沢の方に入っていきます。
大石がごろごろ。
2016年10月22日 11:28撮影 by XQ1, FUJIFILM
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大石がごろごろ。
渡渉箇所には橋がかかってます。
2016年10月22日 11:39撮影 by XQ1, FUJIFILM
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渡渉箇所には橋がかかってます。
右手の尾根の黄葉。
2016年10月22日 11:53撮影 by XQ1, FUJIFILM
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右手の尾根の黄葉。
華やかでは無いが落ち着きます。
2016年10月22日 12:29撮影 by XQ1, FUJIFILM
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華やかでは無いが落ち着きます。
見上げると、緑が勝っている。
2016年10月22日 12:33撮影 by XQ1, FUJIFILM
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見上げると、緑が勝っている。
頭の上にお社。赤嶽神社となってます。
2016年10月22日 12:56撮影 by XQ1, FUJIFILM
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頭の上にお社。赤嶽神社となってます。
標高は2180m、涸れ沢に出ました。
2016年10月22日 13:21撮影 by XQ1, FUJIFILM
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標高は2180m、涸れ沢に出ました。
やっと食事スペースが取れたので、ここで昼食。
2016年10月22日 13:34撮影 by XQ1, FUJIFILM
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やっと食事スペースが取れたので、ここで昼食。
広い河原。
2016年10月22日 14:12撮影 by XQ1, FUJIFILM
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広い河原。
正面に横岳のギザギザ。
2016年10月22日 14:12撮影 by XQ1, FUJIFILM
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正面に横岳のギザギザ。
段々、岩峰の姿が大きく。
2016年10月22日 14:33撮影 by XQ1, FUJIFILM
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段々、岩峰の姿が大きく。
しばし山道歩行の後、再び河原に出るとヘリポートがあります。お世話にならないように・・・。
2016年10月22日 14:36撮影 by XQ1, FUJIFILM
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しばし山道歩行の後、再び河原に出るとヘリポートがあります。お世話にならないように・・・。
赤岳が姿を現しました。
2016年10月22日 14:38撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岳が姿を現しました。
時間は2:45。やっと行者小屋に到着しました。
2016年10月22日 14:45撮影 by XQ1, FUJIFILM
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時間は2:45。やっと行者小屋に到着しました。
赤岳をバックに、みなさんくつろいでます。
2016年10月22日 14:45撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岳をバックに、みなさんくつろいでます。
こちらは阿弥陀岳。
2016年10月22日 16:30撮影 by XQ1, FUJIFILM
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こちらは阿弥陀岳。
ここも水が豊富です。
2016年10月22日 14:48撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ここも水が豊富です。
時間はたっぷりなので、自炊場でコーヒータイム。
2016年10月22日 16:11撮影 by XQ1, FUJIFILM
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時間はたっぷりなので、自炊場でコーヒータイム。
夕食は豪華なビーフシチュー。スープもお代わり自由で具沢山、大満足の夕食です!
2016年10月22日 18:01撮影 by XQ1, FUJIFILM
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夕食は豪華なビーフシチュー。スープもお代わり自由で具沢山、大満足の夕食です!
日没は曇ってたので、小屋の夜景撮り。
2016年10月22日 18:57撮影 by XQ1, FUJIFILM
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日没は曇ってたので、小屋の夜景撮り。
二日目、6:35スタート。テント場も忙しい。
2016年10月23日 06:40撮影 by XQ1, FUJIFILM
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二日目、6:35スタート。テント場も忙しい。
行者小屋の向こう、硫黄岳に日が指しました。今日はそこまで行くので待ってて。
2016年10月23日 06:40撮影 by XQ1, FUJIFILM
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行者小屋の向こう、硫黄岳に日が指しました。今日はそこまで行くので待ってて。
右は阿弥陀岳、左の赤岳に進む。
2016年10月23日 06:52撮影 by XQ1, FUJIFILM
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右は阿弥陀岳、左の赤岳に進む。
急登の連続、まだ35分しかたってないのに、小屋があんなに下に見えます。
2016年10月23日 07:16撮影 by XQ1, FUJIFILM
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急登の連続、まだ35分しかたってないのに、小屋があんなに下に見えます。
長〜い階段。色が赤なので急に見える。
2016年10月23日 07:19撮影 by XQ1, FUJIFILM
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長〜い階段。色が赤なので急に見える。
阿弥陀岳のアップ。
2016年10月23日 07:33撮影 by XQ1, FUJIFILM
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阿弥陀岳のアップ。
阿弥陀岳への分岐、稜線に出ました。
2016年10月23日 08:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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阿弥陀岳への分岐、稜線に出ました。
岩場にかかります。
2016年10月23日 08:42撮影 by XQ1, FUJIFILM
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岩場にかかります。
”あともう少し”からが長い。
2016年10月23日 08:48撮影 by XQ1, FUJIFILM
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”あともう少し”からが長い。
直下の岩場。ここの鎖は支柱に取り付けてあるので、掴みやすい。
2016年10月23日 09:01撮影 by XQ1, FUJIFILM
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直下の岩場。ここの鎖は支柱に取り付けてあるので、掴みやすい。
山頂まで順番待ちの間に大展望、富士山。
2016年10月23日 09:10撮影 by XQ1, FUJIFILM
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山頂まで順番待ちの間に大展望、富士山。
1
五丈岩でしょう、金峰山。
2016年10月23日 09:10撮影 by XQ1, FUJIFILM
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五丈岩でしょう、金峰山。
権現岳越しに、南アルプス。
2016年10月23日 09:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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権現岳越しに、南アルプス。
我が埼玉の雄、両神山まで見えます。
2016年10月23日 09:10撮影 by XQ1, FUJIFILM
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我が埼玉の雄、両神山まで見えます。
山頂の記念撮影。
2016年10月23日 09:26撮影 by XQ1, FUJIFILM
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山頂の記念撮影。
2
これから向かう、横岳、硫黄岳。さらに天狗岳、蓼科山。
2016年10月23日 09:36撮影 by XQ1, FUJIFILM
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これから向かう、横岳、硫黄岳。さらに天狗岳、蓼科山。
1
雲海の先に、北アルプス。
2016年10月23日 10:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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雲海の先に、北アルプス。
赤岳展望荘に下りてきました。ここにも泊まってみたい。
2016年10月23日 10:24撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岳展望荘に下りてきました。ここにも泊まってみたい。
横岳が鮮明に。
2016年10月23日 10:24撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳が鮮明に。
地蔵様の背中に”くまもん”。肩が冷えるんですね。
2016年10月23日 10:31撮影 by XQ1, FUJIFILM
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地蔵様の背中に”くまもん”。肩が冷えるんですね。
2
地蔵の頭。
2016年10月23日 10:31撮影 by XQ1, FUJIFILM
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地蔵の頭。
横岳に向かいます。赤岳の混雑から一転、人が居なくなります。
2016年10月23日 10:39撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳に向かいます。赤岳の混雑から一転、人が居なくなります。
1
下って登る。何回もアップダウン。
2016年10月23日 11:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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下って登る。何回もアップダウン。
振り返って、滑る岩の両側に鎖が張ってあります。
2016年10月23日 11:15撮影 by XQ1, FUJIFILM
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振り返って、滑る岩の両側に鎖が張ってあります。
かなりスローペースになってる。
2016年10月23日 11:23撮影 by XQ1, FUJIFILM
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かなりスローペースになってる。
三叉峰。地蔵の頭から80分かかってしまった。
2016年10月23日 11:52撮影 by XQ1, FUJIFILM
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三叉峰。地蔵の頭から80分かかってしまった。
三叉峰で昼食。場所が広く、風除けもあります。
2016年10月23日 12:01撮影 by XQ1, FUJIFILM
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三叉峰で昼食。場所が広く、風除けもあります。
横岳山頂(奥の院)に。雲が吹きあがってきて気温も下がってきた。
2016年10月23日 12:35撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳山頂(奥の院)に。雲が吹きあがってきて気温も下がってきた。
横岳山頂。”小同心”からクライミングしてきた方!に撮ってもらいました。
2016年10月23日 12:43撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳山頂。”小同心”からクライミングしてきた方!に撮ってもらいました。
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”大同心”に人が見える、すごいところを登ってます。
2016年10月23日 12:45撮影 by XQ1, FUJIFILM
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”大同心”に人が見える、すごいところを登ってます。
横岳から下り。狭い尾根に鎖が続く。
2016年10月23日 12:46撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳から下り。狭い尾根に鎖が続く。
ヨコバイもあり。ただ足場はしっかりしています。
2016年10月23日 12:50撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ヨコバイもあり。ただ足場はしっかりしています。
一転、穏やかな尾根道。
2016年10月23日 12:55撮影 by XQ1, FUJIFILM
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一転、穏やかな尾根道。
台座の頭を右にスルーします。
2016年10月23日 13:01撮影 by XQ1, FUJIFILM
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台座の頭を右にスルーします。
緩やかなザレ道の先に、硫黄岳山荘が見えてきました。
2016年10月23日 13:12撮影 by XQ1, FUJIFILM
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緩やかなザレ道の先に、硫黄岳山荘が見えてきました。
皇太子さんも来てるんですね。トイレを借りました。改装したばかり?キレイで、なんと水洗でウォシュレット付き。
2016年10月23日 13:49撮影 by XQ1, FUJIFILM
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皇太子さんも来てるんですね。トイレを借りました。改装したばかり?キレイで、なんと水洗でウォシュレット付き。
横岳のバッジ(\500)を購入。次回はぜひ泊まってみたい。
2016年10月23日 23:03撮影 by XQ1, FUJIFILM
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横岳のバッジ(\500)を購入。次回はぜひ泊まってみたい。
硫黄岳にはケルンが導いてくれる、雲の中だと心強い。
2016年10月23日 14:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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硫黄岳にはケルンが導いてくれる、雲の中だと心強い。
爆裂火口のフチしか見えません。
2016年10月23日 14:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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爆裂火口のフチしか見えません。
記念撮影。何も見えませんが、山頂は賑わってました。
2016年10月23日 14:24撮影 by XQ1, FUJIFILM
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記念撮影。何も見えませんが、山頂は賑わってました。
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時間は2:25、下山開始。日没までに戻れそうもありません。
2016年10月23日 14:28撮影 by XQ1, FUJIFILM
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時間は2:25、下山開始。日没までに戻れそうもありません。
赤岩の頭。ここで稜線から別れます。
2016年10月23日 14:42撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岩の頭。ここで稜線から別れます。
赤岳鉱泉へ山腹を下ります。普通の登山路が歩きやすい。
2016年10月23日 15:26撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岳鉱泉へ山腹を下ります。普通の登山路が歩きやすい。
沢を2か所、橋で渡ります。
2016年10月23日 15:38撮影 by XQ1, FUJIFILM
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沢を2か所、橋で渡ります。
赤岳鉱泉、到着。赤岩の頭から1時間少々、下りは元気です。
2016年10月23日 15:50撮影 by XQ1, FUJIFILM
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赤岳鉱泉、到着。赤岩の頭から1時間少々、下りは元気です。
アイスキャンデーの骨組み、かなり大きい。
2016年10月23日 15:51撮影 by XQ1, FUJIFILM
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アイスキャンデーの骨組み、かなり大きい。
4時を過ぎたがまだ明るい。
2016年10月23日 16:11撮影 by XQ1, FUJIFILM
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4時を過ぎたがまだ明るい。
北沢の流れ。
2016年10月23日 16:18撮影 by XQ1, FUJIFILM
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北沢の流れ。
歩きにくいところには木道がかかってる。
2016年10月23日 16:33撮影 by XQ1, FUJIFILM
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歩きにくいところには木道がかかってる。
堰堤広場、ここから砂利の林道になります。
2016年10月23日 16:56撮影 by XQ1, FUJIFILM
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堰堤広場、ここから砂利の林道になります。
遠くに夕焼け、日没になりました。
2016年10月23日 17:07撮影 by XQ1, FUJIFILM
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遠くに夕焼け、日没になりました。
ヘッデンを点けて林道、車道歩き1時間半。無事、美農戸口に帰ってきました。
2016年10月23日 18:38撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ヘッデンを点けて林道、車道歩き1時間半。無事、美農戸口に帰ってきました。
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感想/記録
by kiha52

2年前の7月、初めて行者小屋ツェルト泊で来ましたが、赤岳登頂後に天候が悪化して、そこから撤退。今回は二日間とも天気が良く、赤岳から横岳、硫黄岳まで行くことが出来ました。
赤岳の山頂からは富士山をはじめ、南北アルプス、奥秩父がの山並みがぐるりと見えました。またこれから向かう八ヶ岳の峰々が、手に取るように並んでいて、感動ものでした。
赤岳から横岳は険しい岩場の連続で足取りも遅くなり、一瞬引き返したくなりましたが、なんとか横岳にたどり着けました。岩場を歩いてる時に、これは日没までに下山は無理だなと分かりましたので、あせらずにゆっくり歩きました。
横岳を過ぎると、とても穏やかな尾根道に一変、足取りも軽くなります。雲が上がってきて、景色が無くなり、風も冷たくなってきました。
硫黄岳山頂はガスの中、爆裂火口は見えません。前回も雨と雲の中、次回があるとしたら、山頂到着お昼前の計画ですね。
美農戸口帰着は6時半、日没から1,5時間、ヘッデンを点けて歩きました。車道の両側の森には鹿の目がいくつも光っていて、少々不安な気分に。ゴールは夜道歩きになってしまいましたが、充実した八ヶ岳の二日間でした。

訪問者数:147人
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