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記録ID: 991965 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

荒川の源流・大洞川の「堰堤」を見に、谷へ降りる

日程 2016年10月27日(木) [日帰り]
メンバー fuya0123, その他メンバー1人
天候☀☀ ・最低/最高気温 (熊谷:11.9/23.0 ℃)
             (秩父: 7.6/22.9 ℃)
   ・昼間の時間:10:52 (日出:6:00 日入:16:52)
   
・27日の気象[全国] : 気象人
   http://www.weathermap.co.jp/kishojin/diary_detail.php?date=2016-10-27
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 秩父市の国道140号を行きます。旧荒川村を過ぎ 旧大滝村に入り、秩父市・
大滝総合支所を右に見て、荒川に架かる橋を渡ってすぐの丁字路信号を
左折します。

 1月下旬の風物詩「氷柱」で有名な「三十槌(みそつち)」を過ぎ,
二瀬ダムサイトの丁字路信号から、南へ 県道278号線に入ります。

 途中の 大きなUヘアピンから県道と別れ、「大洞林道」を上流へ
進みます。「鮫沢橋」のゲート脇に駐車します。
 ・ゲート脇は、駐車場としての余地が少なく、3,4台がやっとです。
 ・9:15着。今日も車は、1台もありませんでした。9:33出発。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間24分
休憩
1時間20分
合計
4時間44分
S鮫沢橋(780m)09:3309:50旧Y邸09:5610:12.所目「堰堤」へ10:35.所目「堰堤」10:5011:06大洞林道歩き11:30▲所目へ11:43渡渉地点12:3112:50大洞林道歩き13:00か所目「堰堤」へ13:11ヶ所目「堰堤」13:2213:40大洞林道14:00旧Y邸14:17鮫沢橋(780m)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
−− ☆★ 全 般 ★☆ −−
・今回はちょっと山登りとは違いまして、紅葉が始まった
「大洞川」探索に行って来ました。
 大洞川を遡行するのではなく、「堰堤」を見に,大洞林道から高低差
約100mの急勾配を下るという "ちょっと危ないこと" を、三か所
(,,)も登り降りして、谷底に設置されている「堰堤」付近の
岩と清流と、始まった紅葉を 観てきました。

・.所目・・・「樽沢」が大洞川右岸に流入する地点より、
       直上流に位置する「堰堤」。
・▲所目・・・「鷹の巣沢」が大洞川右岸に流入する地点より、
       上流。(ここは、旧大洞林道から旧仁田小屋尾根
       への渡渉地点だった?)
        しかし、そのような痕跡を見ることは出来なかった。
       渡渉は出来るとしても、左岸側から、仁田小屋尾根に
       取り付けるのか解らず、諦めました。
・ヶ所目・・・「鷹の巣沢」と「聖沢」が、大洞川右岸に流入する地点
       の、中間付近に位置する「堰堤」。

・いずれの地点へも、 ルートなど全く存在せず、大洞林道(=雲取林道)
からの、転げ落ちるような法面の林間の中を降っていきます。
 法面は、急傾斜かつ大小の岩、間伐材放置等で、きわめて歩行困難。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

二瀬尾根へ登る
「二瀬吊橋」を見る
2016年10月27日 08:56撮影 by DSC-WX170, SONY
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二瀬尾根へ登る
「二瀬吊橋」を見る
5
「尻無の尾根」を
見る。
奥に「和名倉山」。
2016年10月27日 09:04撮影 by DSC-WX170, SONY
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「尻無の尾根」を
見る。
奥に「和名倉山」。
1
「尻無の尾根」を見る
2016年10月27日 09:08撮影 by DSC-WX170, SONY
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「尻無の尾根」を見る
1
鮫沢橋のマイカー
MOVE
2016年10月27日 09:34撮影 by DSC-WX170, SONY
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鮫沢橋のマイカー
MOVE
4
「三ツ山」さん、
おはよう!!
11月に来れるかな?
2016年10月27日 09:41撮影 by DSC-WX170, SONY
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「三ツ山」さん、
おはよう!!
11月に来れるかな?
3
仁田小屋の頭、
松葉沢の頭を
見る
2016年10月27日 09:48撮影 by DSC-WX170, SONY
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仁田小屋の頭、
松葉沢の頭を
見る
1
大洞林道を歩く
key55さん
2016年10月27日 09:49撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞林道を歩く
key55さん
1
「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より見る
三ツ山
2016年10月27日 09:53撮影 by DSC-WX170, SONY
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「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より見る
三ツ山
1
「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より、
紅葉が始まった
尻無の尾根と
仁田小屋尾根を
バックに.fuya0123
2016年10月27日 09:54撮影 by SO-01H, Sony
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「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より、
紅葉が始まった
尻無の尾根と
仁田小屋尾根を
バックに.fuya0123
3
「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より
尻無の頭をバックに。
key55さん。
2016年10月27日 09:56撮影 by DSC-WX170, SONY
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「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より
尻無の頭をバックに。
key55さん。
6
「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より
尻無の頭をバックに。
fuya0123。
2016年10月27日 09:57撮影 by DSC-WX170, SONY
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「樽沢橋」手前の
旧Y邸前より
尻無の頭をバックに。
fuya0123。
6
.所目へ。
大洞林道から
樽沢出合直上流の
「堰堤」へ降る。
上にガードレールが
見える。
もちろんルートなど
ない
2016年10月27日 10:14撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目へ。
大洞林道から
樽沢出合直上流の
「堰堤」へ降る。
上にガードレールが
見える。
もちろんルートなど
ない
.所目へ。
key55さん下る
2016年10月27日 10:17撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目へ。
key55さん下る
.所目へ。
key55さん
下ってくる
2016年10月27日 10:24撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目へ。
key55さん
下ってくる
.所目へ。
中央の黒い●穴。
どう見ても、
"🐻さん"の住まい。
危ない、危ない!!
2016年10月27日 10:27撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目へ。
中央の黒い●穴。
どう見ても、
"🐻さん"の住まい。
危ない、危ない!!
3
.所目へ。
漸く水面が
見えてきた
2016年10月27日 10:31撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目へ。
漸く水面が
見えてきた
.所目です。
自然の湾曲地形を
利用した「堰堤」
2016年10月27日 10:39撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目です。
自然の湾曲地形を
利用した「堰堤」
1
.所目です。
自然の湾曲地形を
利用した「堰堤」
2016年10月27日 10:48撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目です。
自然の湾曲地形を
利用した「堰堤」
1
.所目です。
上流を見る
2016年10月27日 10:48撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目です。
上流を見る
.所目から、
林道へ向かって
戻る
2016年10月27日 10:55撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目から、
林道へ向かって
戻る
.所目から、
大洞林道へ戻って
きた。
ああ きつかった。
2016年10月27日 11:08撮影 by DSC-WX170, SONY
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.所目から、
大洞林道へ戻って
きた。
ああ きつかった。
大洞林道にて
key55さん
2016年10月27日 11:21撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞林道にて
key55さん
5
大洞林道にて
fuya0123
2016年10月27日 11:21撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞林道にて
fuya0123
5
▲所目へ。
旧大洞林道からの
旧仁田小屋尾根へと
思われる?下降部。
最初の 岷當蕁弉執
とは違い、小尾根で
下降しやすい
2016年10月27日 11:31撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目へ。
旧大洞林道からの
旧仁田小屋尾根へと
思われる?下降部。
最初の 岷當蕁弉執
とは違い、小尾根で
下降しやすい
▲所目へ。
下降する
2016年10月27日 11:35撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目へ。
下降する
▲所目へ。
水音が大きくなり、
流水が見えてくる
2016年10月27日 11:42撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目へ。
水音が大きくなり、
流水が見えてくる
▲所目です。
「大洞川」に着いた
2016年10月27日 11:47撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
「大洞川」に着いた
3
▲所目です。
「大洞川」に立つ
fuya0123
2016年10月27日 11:49撮影 by SO-01H, Sony
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▲所目です。
「大洞川」に立つ
fuya0123
2
▲所目です。
素晴らしい流れ
2016年10月27日 11:49撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
素晴らしい流れ
▲所目です。
右岸を見る
2016年10月27日 11:50撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
右岸を見る
▲所目です。
上流側を見る
2016年10月27日 11:52撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
上流側を見る
▲所目です。
大洞川に立つ
fuya0123
2016年10月27日 11:53撮影 by SO-01H, Sony
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▲所目です。
大洞川に立つ
fuya0123
3
▲所目です。
大洞川に立つ
key55さん
2016年10月27日 11:55撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
大洞川に立つ
key55さん
3
▲所目です。
地図をみて、
もっと上流だと
気づき、上流へ
2016年10月27日 12:19撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
地図をみて、
もっと上流だと
気づき、上流へ
▲所目です。
渡渉できない
こともないが、
左岸に旧ルートが
ある保証はない
2016年10月27日 12:30撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
渡渉できない
こともないが、
左岸に旧ルートが
ある保証はない
1
▲所目です。
上流を見る
2016年10月27日 12:33撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
上流を見る
▲所目です。
上流を見る
2016年10月27日 12:34撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
上流を見る
1
▲所目です。
下流を見る
2016年10月27日 12:34撮影 by DSC-WX170, SONY
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▲所目です。
下流を見る
▲所目です。
対岸を見る。
渡渉したら、
ルートがある
のかなあ?。
2016年10月27日 12:34撮影 by DSC-WX170, SONY
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対岸を見る。
渡渉したら、
ルートがある
のかなあ?。
2
ヶ所目へ。
最後の「堰堤」へ。
またまた
厳しい下降
2016年10月27日 13:04撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目へ。
最後の「堰堤」へ。
またまた
厳しい下降
ヶ所目へ。
大洞川の水面が
光って見えてきた
2016年10月27日 13:10撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目へ。
大洞川の水面が
光って見えてきた
ヶ所目です。
素晴らしい
二段の「堰堤」。
2016年10月27日 13:14撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目です。
素晴らしい
二段の「堰堤」。
5
ヶ所目です。
「二段・堰堤」の上部
2016年10月27日 13:15撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目です。
「二段・堰堤」の上部
2
ヶ所目です。
「二段・堰堤」
2016年10月27日 13:19撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目です。
「二段・堰堤」
2
ヶ所目です。
「堰堤」をバックに
fuya0123
2016年10月27日 13:20撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目です。
「堰堤」をバックに
fuya0123
6
ヶ所目です。
「堰堤」をバックに
key55さん
2016年10月27日 13:21撮影 by DSC-WX170, SONY
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ヶ所目です。
「堰堤」をバックに
key55さん
5
大洞林道を
家路に急ぐ
key55さん
2016年10月27日 13:47撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞林道を
家路に急ぐ
key55さん
尻無の尾根を見る
2016年10月27日 14:00撮影 by DSC-WX170, SONY
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尻無の尾根を見る
2
「樽沢橋」手前の
旧Y邸前にて
fuya0123
2016年10月27日 14:02撮影 by SO-01H, Sony
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「樽沢橋」手前の
旧Y邸前にて
fuya0123
4
「鮫沢橋」に
戻ってきた
2016年10月27日 14:19撮影 by DSC-WX170, SONY
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「鮫沢橋」に
戻ってきた
1
「鮫沢橋」の
マイカーMOVEに
無事到着。
さあ!反省会へ
急ごう🍺🍶。
2016年10月27日 14:37撮影 by DSC-WX170, SONY
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「鮫沢橋」の
マイカーMOVEに
無事到着。
さあ!反省会へ
急ごう🍺🍶。
4

感想/記録

◎ 10月20日の「バラクチ尾根」に続く、"大洞"への出没となりました。
  2週連続の晴天です。それも、秋空でいて 夏日のような素晴らしい気候。

◎ 堰堤(えんてい)という名の、"小ダム"。
 ここ「大洞川」に於いては、1級河川区間である、二瀬ダム〜荒沢谷
出合の間で、「大洞ダム」の上流部、鷹の巣沢流入の上下流に一ヶ所づつ、
計二ヶ所の「堰堤」があります。
 (行った順番から、 ↓としています。△蓮旧仁田小屋尾根への
渡渉地点で、「堰堤」ではありません)
 
 ・二ヶ所の「堰堤」は、周囲の始まったばかりの紅葉とマッチし、
 不思議な見事な雰囲気を 醸し出しておりました。
  「緑&黄色と清流」であることは言うまでもありません。
 ・ヶ所目の「堰堤」は、二段構えの,いわゆる"副ダム"形式です。
  "人工の滝"とは言え、幅が広くてみごとでした。

・.所目の「大洞川」では、いました!いました!岩魚(イワナ)が。
 綺麗に並んで、泳いでおりました・・・ (゜))<<。
訪問者数:93人
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