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記録ID: 992561 全員に公開 ハイキング京都・北摂

貯まった疑問を調べに行者ヶ森、千頭岳、音羽山から逢坂山へ

日程 2016年10月27日(木) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き 地下鉄市役所前駅から東野駅
帰り 地下鉄御陵駅から市役所前駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間39分
休憩
28分
合計
8時間7分
Sスタート地点08:0909:47行者ケ森10:07大宅奥山474ピーク10:1011:24西千頭岳三角点11:3111:43千頭岳11:4612:25パノラマ台12:38音羽山新展望ポイント212:42音羽山12:4713:41東海自然歩道歩道橋13:4614:30逢坂山14:3516:16御陵駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険ヶ所は無いが元ゴルフ場は太陽光発電設備工事の真っ最中、注意して通過の必要あり。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

今日は地下鉄東野駅から東に向かい名神を越えるとこの案内があった。
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今日は地下鉄東野駅から東に向かい名神を越えるとこの案内があった。
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一寸神社へ寄ってみた。
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一寸神社へ寄ってみた。
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神社に丁度気になっていた行者ヶ森の石切場の事が書かれていた。
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神社に丁度気になっていた行者ヶ森の石切場の事が書かれていた。
1
フムフム。でも行けるかな〜
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フムフム。でも行けるかな〜
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神社を出てワラビの里の駐車場横が上に続く道らしかったのでフェンス沿いを登って行く。
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神社を出てワラビの里の駐車場横が上に続く道らしかったのでフェンス沿いを登って行く。
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右側のフェンスの中にはなにやら構造物が。
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右側のフェンスの中にはなにやら構造物が。
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掘れ込んだ道を登る。
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ここまで来たが上に続く道は余り良くない。もっと良い道が北の方にあるだろうと左に続く踏み跡に入る。
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ここまで来たが上に続く道は余り良くない。もっと良い道が北の方にあるだろうと左に続く踏み跡に入る。
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左に続く踏み跡。
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左に続く踏み跡。
最後は獣道を辿り谷を横切る。
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最後は獣道を辿り谷を横切る。
良い道に出る。これが本来の道だろう。
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良い道に出る。これが本来の道だろう。
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四つ辻まで登った。
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四つ辻まで登った。
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石切場の案内もあるので間違い無いだろう。その上琵琶湖の見えるポイントもあると書かれている。
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石切場の案内もあるので間違い無いだろう。その上琵琶湖の見えるポイントもあると書かれている。
1
道中、そこそこの大きさの岩があったがノミ跡のある様な石は見当たらなかった。コースを間違えたのか?
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道中、そこそこの大きさの岩があったがノミ跡のある様な石は見当たらなかった。コースを間違えたのか?
1
山頂の最初のピーク。また、ここまでの登りで琵琶湖の見えるポイントがあったはずだが樹林の間からそれらしいのが望めただけで確信は持てなかった。
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山頂の最初のピーク。また、ここまでの登りで琵琶湖の見えるポイントがあったはずだが樹林の間からそれらしいのが望めただけで確信は持てなかった。
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最初のピークにもこの山名プレートがあった。
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最初のピークにもこの山名プレートがあった。
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更に進んだピーク(だらだらと長く続く山頂は何処がピークかわかりにくい)。
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更に進んだピーク(だらだらと長く続く山頂は何処がピークかわかりにくい)。
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ここが本当の行者ヶ森の様だ。
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ここが本当の行者ヶ森の様だ。
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山名プレート。
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山名プレート。
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これもある。
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これもある。
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山頂から更に進んだ尾根でこの表示に誘われついフラフラと曲がってしまった。
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山頂から更に進んだ尾根でこの表示に誘われついフラフラと曲がってしまった。
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こんな道形が続いていた。
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こんな道形が続いていた。
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山名プレート。
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山名プレート。
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同じ所を帰るのが嫌だったので見当を付け降りて行く。
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同じ所を帰るのが嫌だったので見当を付け降りて行く。
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左側に谷が始まる辺りに降りてきた。
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左側に谷が始まる辺りに降りてきた。
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尾根を進むと広場に出てきた。ここは鉄塔広場とのプレートがあった。
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尾根を進むと広場に出てきた。ここは鉄塔広場とのプレートがあった。
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更に進むと通せんぼ。
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更に進むと通せんぼ。
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ここは左に降りよと司令が有った。ここを降りて良かった。通せんぼの先は道が崩落して無くなっていた。
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ここは左に降りよと司令が有った。ここを降りて良かった。通せんぼの先は道が崩落して無くなっていた。
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深く掘れた道。
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元ゴルフ場への舗装道路に出た。真っ直ぐ行けば横嶺峠、ここは手前に曲がる。
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今は営業してないゴルフ場の看板。
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今は営業してないゴルフ場の看板。
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途中に標高点があったので道路脇の尾根に上がる。そこはゴルフ場との境界のフェンス沿いだった。
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途中に標高点があったので道路脇の尾根に上がる。そこはゴルフ場との境界のフェンス沿いだった。
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P552ピーク辺りにある構造物。
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P552ピーク辺りにある構造物。
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それはアマチュア無線の中継所らしかった。
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それはアマチュア無線の中継所らしかった。
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もう一つ今年のムベの実はどうなのか気になっていた。下ばかり見て歩いていたので見かけなかったが、上を見ると今年もあった。でも高すぎて手が届かなかったので味見は出来なかった。
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もう一つ今年のムベの実はどうなのか気になっていた。下ばかり見て歩いていたので見かけなかったが、上を見ると今年もあった。でも高すぎて手が届かなかったので味見は出来なかった。
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元ゴルフ場を通過する。ゴルフ場の面影は無い。
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元ゴルフ場を通過する。ゴルフ場の面影は無い。
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ゴルフ場名残のこの道はかろうじて見覚えが有る。
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ゴルフ場名残のこの道はかろうじて見覚えが有る。
かってこんな広場は無く、ものすごく大がかりな埋め立てが行われていた。
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かってこんな広場は無く、ものすごく大がかりな埋め立てが行われていた。
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この出入り口はほぼ昔のままだった。
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この出入り口はほぼ昔のままだった。
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P601の三角点。
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P601の三角点。
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ここには西千頭岳の山名プレート。
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ここには西千頭岳の山名プレート。
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次のピーク。
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次のピーク。
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東千頭岳と書かれている。
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東千頭岳と書かれている。
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同じ場所のこちらは地形図通り千頭岳となっていた。
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向こうの鉄塔が音羽山山頂。
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向こうの鉄塔が音羽山山頂。
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音羽山まで0.9kmあと一頑張りだ。
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音羽山まで0.9kmあと一頑張りだ。
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山頂手前から近江大橋を望む。
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山頂手前から近江大橋を望む。
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音羽山の三角点。
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音羽山の三角点。
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山頂から琵琶湖方面。
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山頂から琵琶湖方面。
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山科市街地。
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山科市街地。
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取り合えず京都タワーも撮った。
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手前の休憩所にも山名プレート。
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尾根の新しいプレートは気持ちが良いな〜。
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下側には前のプレートが外したままだった。
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P534も覗いてみよう。そしてピークに続く道。
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山頂の案内標識。自然歩道はここを通っていたのだろうか。先に続く道は無さそうだったが?
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そしてこの山頂は音羽山路傍休憩地と呼ぶらしい。
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下山途中にある中継鉄塔は工事中みたいで車も止まり足場も組まれていた。
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一号線を越える歩道橋。ここは初めて渡る
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一号線を越える歩道橋。ここは初めて渡る
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歩道橋を渡って直ぐこんなプレートがあった。
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歩道橋を渡って直ぐこんなプレートがあった。
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案内標識にある逢坂山は峠の事だろうか。
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坂を登り切った所の広場。
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この東海道自然歩道の標識では逢坂の関と付け加えられていた。
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この東海道自然歩道の標識では逢坂の関と付け加えられていた。
進行方向左下の集落最奥付近にある水道設備?
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更に進んだ尾根にはこのプレートがあった。地形図で予想した通りここから抜けられるのだ。最後の疑問はこれで解決した。
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更に進んだ尾根にはこのプレートがあった。地形図で予想した通りここから抜けられるのだ。最後の疑問はこれで解決した。
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逢坂山へのプレートはこの標識の反対側の木に付いていた。
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自然観察の森はここで曲がるので敢えてこのプレートが付けられている様だ
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尾根道に合流した所にもこのプレート。以前尾根道を通った時、疑問に思っていた分岐の所へ今日は出てきた。
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三角点のある逢坂山山頂。
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展望所にある山名プレート。
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三角点にある山名プレート。
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三角点にある山名プレート。
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途中の鉄塔付近のススキ。これから開く様だ。
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途中の鉄塔付近のススキ。これから開く様だ。
小関越えに出てきた。左の道を下り琵琶湖疏水へ向かう。
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小関越えに出てきた。左の道を下り琵琶湖疏水へ向かう。
峠から下りたところにある案内標識。琵琶湖疏水まで550m。
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琵琶湖疏水に着いた。
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琵琶湖疏水に着いた。
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逢坂山の疏水出口。
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疏水脇をのんびり歩く。
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疏水脇をのんびり歩く。
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諸羽山の疏水入り口。
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諸羽山の疏水入り口。
2
諸羽神社にも寄ってみた。
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諸羽神社にも寄ってみた。
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諸羽山の疏水出口。
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諸羽山の疏水出口。
毘沙門堂へ疏水を跨ぐ橋。
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毘沙門堂へ疏水を跨ぐ橋。
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少し広くなった疏水で泳ぐ鴨たち。
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少し広くなった疏水で泳ぐ鴨たち。
疏水脇で振り返る行者ヶ森と音羽山方面。
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疏水脇で振り返る行者ヶ森と音羽山方面。
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僅かに色づき始めた疏水のモミジ。
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僅かに色づき始めた疏水のモミジ。
対岸で休むゴイサギ。
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対岸で休むゴイサギ。
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もう十分歩いた。三条まで歩くのは諦め天智天皇陵へ降りてきた。疲れたので御陵駅から帰ろう。
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もう十分歩いた。三条まで歩くのは諦め天智天皇陵へ降りてきた。疲れたので御陵駅から帰ろう。
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感想/記録
by yjin

山科の東側の山で調べたい事が四つあった。
1.行者ヶ森に登る途中で琵琶湖が見える。
2.行者ヶ森の山腹に大阪城の石垣に使われ損ねた石がある。
3.唯一私が知っている京都市にあるムベの実は今年はどうだろうか?
4.一号線を渡る東海道自然歩道の陸橋から逢坂山に抜けられるか?
これを調べに今日出かけた。
琵琶湖は樹林の隙間から見えた様な気がするが確かでは無い。確認のため写真を撮ったがピンボケで確認出来なかった。
石ははっきりした加工跡のある物は確認出来なかった。
ムベは昔もっと沢山見た様に思うが今回は余り見る事が出来なかった。低いところに有る実は全く見かけず味わう事が叶わなかった。
東海道自然歩道から逢坂山は地形図で予想した通りの尾根に道があり、しかも以前から疑問に思っていた分岐に繫がっていた。

結局四つの内二つしか確実に解決しなかった。また後日行者ヶ森だけに絞って出かけてみよう。でも何時になる事やら。
訪問者数:185人
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