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記録ID: 992867 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走妙高・戸隠・雨飾

紅葉と360度の展望=合ノ峰【長野市】

日程 2016年10月24日(月) [日帰り]
メンバー takayama2
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間38分
休憩
1時間20分
合計
10時間58分
S観光センター04:5506:42濁川河原06:5508:401484mピーク08:5410:30合ノ峰11:0512:321484mピーク12:4214:14濁川河原14:2215:53観光センターG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
上記タイムの途中、登りで約30分、下りで約20分、それぞれ数回に分けて休憩しています。
(ルートは手書きですが、現在地確認のため、GPSは携行していました。GPSなしでは極めて困難な山だと思います。)
コース状況/
危険箇所等
自然園の休憩舎(現地表示は休憩所)から未舗装の林道を進みます。途中に鎖とトラロープを張った簡易ゲート?が二ヶ所あります。
その奥は廃林道で倒木や土砂崩れ現場があります。土砂崩れ現場には登山靴が埋まるぬかるみがあり、今回は長靴を持参し、土砂崩れ現場から濁川左岸の小尾根取付き点まで長靴でした。濁川の渡渉も登山靴では濡らさずには不可、長靴なら問題なしでした。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

地形図1484mへの途中から堂津
2016年10月24日 08:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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地形図1484mへの途中から堂津
1
標高1635m付近から
唐松〜雪倉(雲海の奥)
2016年10月24日 09:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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標高1635m付近から
唐松〜雪倉(雲海の奥)
1
同前
白馬三山〜小蓮華
2016年10月24日 09:50撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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同前
白馬三山〜小蓮華
1
同前
東山(左三つ並んだ中央)
中西山(右の逆”へ”の字型)
東山の右は地形図1838m、北アや高妻の展望台
2016年10月24日 09:51撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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同前
東山(左三つ並んだ中央)
中西山(右の逆”へ”の字型)
東山の右は地形図1838m、北アや高妻の展望台
【以下の写真は合ノ峰頂上にて撮影】
乙妻〜高妻
2016年10月24日 10:43撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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【以下の写真は合ノ峰頂上にて撮影】
乙妻〜高妻
1
焼〜影火打〜火打
2016年10月24日 10:44撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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焼〜影火打〜火打
雨飾〜堂津
右奥に天狗原と金山が重なって見える。
2016年10月24日 10:45撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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雨飾〜堂津
右奥に天狗原と金山が重なって見える。
雲海に浮かぶ後立(ごたて)
手前は東山〜堂津の稜線
2016年10月24日 10:45撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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雲海に浮かぶ後立(ごたて)
手前は東山〜堂津の稜線
2枚目の写真よりすっきり見える。
2016年10月24日 10:46撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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2枚目の写真よりすっきり見える。
左奥から右へ野口五郎〜蓮華〜針ノ木〜鹿島槍〜五竜〜唐松
2016年10月24日 10:46撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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左奥から右へ野口五郎〜蓮華〜針ノ木〜鹿島槍〜五竜〜唐松
鹿島槍と針ノ木の間に爺が小さく見える。
2016年10月24日 10:46撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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鹿島槍と針ノ木の間に爺が小さく見える。
常念から雪倉まで
2016年10月24日 10:47撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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常念から雪倉まで
1
雪倉〜朝日〜五輪〜黒負
2016年10月24日 10:47撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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雪倉〜朝日〜五輪〜黒負
1
観光センターを見下ろす。
2016年10月24日 10:48撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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観光センターを見下ろす。
奥穂〜涸沢〜北穂〜大キレット〜南〜中〜大喰〜槍
大キレットの手前は燕、奥穂の手前は大天井
2016年10月24日 10:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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奥穂〜涸沢〜北穂〜大キレット〜南〜中〜大喰〜槍
大キレットの手前は燕、奥穂の手前は大天井
1
常念
2016年10月24日 10:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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常念
槍〜唐沢〜野口五郎〜蓮華
餓鬼は中岳と重なる。
2016年10月24日 10:50撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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槍〜唐沢〜野口五郎〜蓮華
餓鬼は中岳と重なる。
1
右から槍〜大喰〜中
2016年10月24日 10:51撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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右から槍〜大喰〜中
雨飾
2016年10月24日 10:53撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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雨飾
天狗原〜焼〜火打
2016年10月24日 10:54撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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天狗原〜焼〜火打
肉眼では焼の噴煙が見えていた。
2016年10月24日 10:54撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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肉眼では焼の噴煙が見えていた。
堂津
登ったのは残雪期だったが、無雪期でも展望は良さそう。
2016年10月24日 10:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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堂津
登ったのは残雪期だったが、無雪期でも展望は良さそう。
高妻より乙妻の方が立派。
乙妻頂上は左側で、右側は地形図2261mピーク
2016年10月24日 10:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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高妻より乙妻の方が立派。
乙妻頂上は左側で、右側は地形図2261mピーク
1
本院〜西岳〜1958m無名峰〜第一〜第二〜第三
2016年10月24日 10:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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本院〜西岳〜1958m無名峰〜第一〜第二〜第三
1
頂上の北側
少し移動すると鋭鋒の黒沢岳、黒木に覆われた佐渡山が見えた。
2016年10月24日 10:57撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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頂上の北側
少し移動すると鋭鋒の黒沢岳、黒木に覆われた佐渡山が見えた。
頂上の南側
立木の奥は一夜山、雲海上の左端は大滝山。
2016年10月24日 10:58撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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頂上の南側
立木の奥は一夜山、雲海上の左端は大滝山。
南側広角
2016年10月24日 10:58撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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南側広角
西側広角
2016年10月24日 10:59撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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西側広角
北西側広角
2016年10月24日 11:00撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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北西側広角
鹿島槍から黒負山まで
2016年10月24日 11:00撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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鹿島槍から黒負山まで
頂上から見下ろす紅葉
2016年10月24日 10:52撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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頂上から見下ろす紅葉
2
三角点標石
【頂上で撮ったのはここまで】
2016年10月24日 11:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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三角点標石
【頂上で撮ったのはここまで】
2
1484mPの下りで頂上を振り返る。
2016年10月24日 12:59撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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1484mPの下りで頂上を振り返る。
2
頂稜が奇麗な堂津
2016年10月24日 13:14撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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頂稜が奇麗な堂津
2
河原に降り立つ。
2016年10月24日 14:23撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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河原に降り立つ。
奥に見えるは1792m無名峰
2016年10月24日 14:20撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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奥に見えるは1792m無名峰
1
6号堰堤とその奥の堰堤の中ほどから山へ入った。
2016年10月24日 14:28撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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6号堰堤とその奥の堰堤の中ほどから山へ入った。
1
車道の西岳展望地から
2016年10月24日 15:27撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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車道の西岳展望地から
2
展望地の山名版
2016年10月24日 15:28撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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展望地の山名版
1
車道から合ノ峰を振り返る。
2016年10月24日 15:31撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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車道から合ノ峰を振り返る。
1
堂津〜1792mP〜合
2016年10月24日 15:32撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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堂津〜1792mP〜合
駐車場から見上げる合ノ峰
2016年10月24日 16:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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駐車場から見上げる合ノ峰
車での帰路途中、乙妻〜高妻が正面に見えた。
2016年10月24日 16:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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車での帰路途中、乙妻〜高妻が正面に見えた。
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(以下は山中で撮った紅葉)
2016年10月24日 08:14撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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(以下は山中で撮った紅葉)
1

感想/記録

長野市鬼無里の奥裾花自然園の北東にある合ノ峰(1740.4m)は、予想以上の素晴らしい展望でした。樹林に隠されて見えなかったのは北東の妙高山ぐらいで、裾花川が流れる南西方向以外は、周囲を高い山に囲まれている割には、ほぼ360度の展望でした。

登頂したのは24日ですが、10月15日(大木場ノ辻へ登った翌日)にも行っていました。その時は合ノ峰北方の標高1660mから西へ真っすぐ下る尾根を目指しましたが、標高1338m地点で尾根の両側が崩落していて通行不能、左側は急すぎてトラバースできず、右側はどこまで行っても崩落の上端が空洞になっていて尾根に復帰することができず、退却しました。

今回は6号堰堤の奥から左岸の尾根へ入りました。地形図には表示されていない小尾根や谷筋があり、危険な急斜面ばかりでした。
地形図1484mピークから南西に伸びる尾根に上がり、そこで初めて百均で買った赤のガムテープで目印を残しました。
1484mPから先は、地形図では分かりませんが、合ノ峰方向へ高低差10mほど下ります。以後は笹藪の平らな尾根ですが、ほぼ真っすぐ上がると頂上直下で草木の全くない岩壁に出ました。
ザイル等登攀装備は一切用意してなく、それで登れなければ潔く引き返すつもりでしたが、岩壁基部を左(北)へ左へとトラバースしてましたら、物凄い急斜面(60〜80度?)ですが、灌木に掴まって登れそうな所があり、足元は苔だらけでした。

合ノ峰の北尾根に上がってから頂上はすぐ近くでしたが、ネズコなどの激しい灌木藪でなかなか進みませんでした。
頂上は狭いですが灌木に覆われてなく、西側の北アルプスや東山〜堂津岳、東側の戸隠連峰全山(乙妻山〜一夜山)が素晴らしい眺望でした。

下りは地形図の崖記号を避けて1680m付近まで北へ下り、そこから登りに辿った尾根へ戻るために南西に下りましたが、山腹は小尾根か雨樋状の凹地でした。急斜面の凹地には草が多くて木が少なく、下るのもトラバースするのも危険な状況でした。
1484mPの南西尾根途中から北西に下る小尾根も下りにはとても分かりにくく、谷筋の凹地は掴まるもののない危険な斜面でした。

何とか無事に河原まで降り立ち、登山靴から長靴に履き替えて廃林道へ。
奥裾花自然園内のブナの黄葉は、15日にはまだまだ早いようでしたが、24日は盛りを過ぎているようでした。
今回も、自然園入口への近道にある山の神に対し、行きは安全祈願、帰りは無事下山の感謝を込めて合掌しました。
観光センター駐車場から帰途に就く時、今日という一日を存分に楽しませてくれた山に向かって感謝の黙礼、「山よ、ありがとう!」。

※ 自分が付けた赤テープの目印は下りで回収しましたが、笹薮を抜け出た岩壁直下では、下りでは通りませんでしたので未回収です。
訪問者数:114人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/2/4
投稿数: 27
2016/10/29 6:15
 無事に完登、おめでとうございます!
ご無沙汰しております。
魅力的な山行でワクワクする文章を楽しませていただきました🎵
これからも怪我に気をつけて、まだあまり知られていない美しい山に登って下さい。次のレコも楽しみにしております!
登録日: 2013/12/5
投稿数: 56
2016/10/30 16:01
 Re: 無事に完登、おめでとうございます!
rizojazz さん、こんにちは

コメントありがとうございます。
関東甲信越で、山地図に登山道が記されている山は一部を残して登り尽くし、今はその未踏の一部を登るかたわら、登山道がなくて展望の良い山を探して登っています。
登山道がない山(=藪漕ぎを強いられる&ルーファイが必要)の頂上に立って、そこから展望があるのとないのとでは、目的達成感や充実感が大違いです。
ネットの記録などであらかじめ調べ、展望の良い山へは好天の日に行くようにしています。

60代後半となり、行きたいけど日帰りでは行けなくなった山が何座かあります。
また、事故を起こしやすい下りでは歩くのがとても遅くなり、
『山は逃げない』とは言葉のあやに過ぎないと思う今日このごろです。

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