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記録ID: 993686 全員に公開 ハイキング東海

<東海の山> Vol.18 : 御池岳 (誤算続きの難行苦行)

日程 2016年10月30日(日) [日帰り]
メンバー bellpeak
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車タクシー
往路 : 近江鉄道多賀大社前駅からタクシー約15分、大君ヶ畑下車。
帰路 : 三岐鉄道西藤原駅
---------
往路はバス利用のつもりでしたが、日曜運休を見落としていて、やむを得ずタクシーを利用しました。それ以前の問題として、大君ヶ畑から先、鞍掛トンネル西側までの国道306号線が通行止めで、現在このアクセスは使うことが出来ません。
帰路も登山口から約10kmの車道歩きを強いられました。公共交通機関のみでこの山に来るのはかなり困難です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間58分
休憩
48分
合計
7時間46分
S大君ヶ畑07:5909:06鞍掛トンネル西登山口09:0809:28鞍掛峠09:2910:11鈴北岳10:1710:49御池岳10:5812:16鈴北岳12:4313:22鞍掛峠13:2313:39鞍掛トンネル東登山口13:4115:45西藤原駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はとくにありませんが、鈴北岳から御池岳へかけての山上一帯は道に迷い易いので要注意です。
その他周辺情報多賀大社の市街地を過ぎるとほとんど店はありません。ゴールの西藤原駅周辺にもコンビニなどは見当たりませんでした。買い物などは事前に済ませておくべきです。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 サブザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) 予備電池 GPS ファーストエイドキット 保険証 携帯 タオル ストック
備考 タクシーというのはなかなか居心地の悪い乗り物です。運転手さんが話しかけてくれるのですが、こちとらメーターが気になって上の空です。

写真

きょうは予定していたグループ登山が都合で中止となりましたが、秋の休日、登山日和、というわけで、行先を変えて一人歩きとします。
長丁場なので、早起きしてしっかり朝食を摂ります。昨日豊川稲荷で買った稲荷ずしを頂きます。
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きょうは予定していたグループ登山が都合で中止となりましたが、秋の休日、登山日和、というわけで、行先を変えて一人歩きとします。
長丁場なので、早起きしてしっかり朝食を摂ります。昨日豊川稲荷で買った稲荷ずしを頂きます。
1
勢い込んで始発電車で多賀大社前駅にやって来ましたが、乗ろうとしていたバスは日曜運休、Oh…。泣く泣くタクシーのお世話になります。なんとも幸先の悪い出発です。
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勢い込んで始発電車で多賀大社前駅にやって来ましたが、乗ろうとしていたバスは日曜運休、Oh…。泣く泣くタクシーのお世話になります。なんとも幸先の悪い出発です。
15分程走って大君ヶ畑バス停。道路はまだ続いていますが、ここで下車することにします。バスなら310円のところ、その12倍の3,730円…。自業自得ですが、痛い出費。
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15分程走って大君ヶ畑バス停。道路はまだ続いていますが、ここで下車することにします。バスなら310円のところ、その12倍の3,730円…。自業自得ですが、痛い出費。
気を取り直して出発します。通行止の看板を横目に、何とかなるだろうと安易に歩き始めますが…
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気を取り直して出発します。通行止の看板を横目に、何とかなるだろうと安易に歩き始めますが…
しばらく歩くと、厳重なバリケード(?)が出現します。勿論こういうときは素直に引き返すべきですが、ここで引き返すと、タクシーまで使ってやって来た山行がおじゃんになるうえ、おそらく駅まで4時間くらい歩くことになります。何とか前進を試みることにします。バリケードの下の隙間をくぐって突破(?)します。
(注!! やってはいけないことです。決して真似しないでください。)
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しばらく歩くと、厳重なバリケード(?)が出現します。勿論こういうときは素直に引き返すべきですが、ここで引き返すと、タクシーまで使ってやって来た山行がおじゃんになるうえ、おそらく駅まで4時間くらい歩くことになります。何とか前進を試みることにします。バリケードの下の隙間をくぐって突破(?)します。
(注!! やってはいけないことです。決して真似しないでください。)
1
後ろめたい気持ちでバリケードの先を進みます。道路状況はこれまでとさして変わりませんが、落石を警戒してなるべく谷側を歩きます。
このあたりで数匹の猿が走り回っていましたが、ひじょうにすばしっこくて、写真は撮れませんでした。
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後ろめたい気持ちでバリケードの先を進みます。道路状況はこれまでとさして変わりませんが、落石を警戒してなるべく谷側を歩きます。
このあたりで数匹の猿が走り回っていましたが、ひじょうにすばしっこくて、写真は撮れませんでした。
やがて、このような土砂崩れの痕。さすがにこれでは通行止でしょう。でも、復旧へ向けての整備がまったくされていないようです。この道、石槫峠の旧道のように、いずれ廃道になってしまうのでしょうか。
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やがて、このような土砂崩れの痕。さすがにこれでは通行止でしょう。でも、復旧へ向けての整備がまったくされていないようです。この道、石槫峠の旧道のように、いずれ廃道になってしまうのでしょうか。
鞍掛トンネルの西側に着きました。トンネルのこちら側は滋賀県、向こう側が三重県です。このトンネルも封鎖されています。
歩き始めてから既に1時間以上、この長いアプローチこそ鈴鹿の醍醐味…なわけありません。
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鞍掛トンネルの西側に着きました。トンネルのこちら側は滋賀県、向こう側が三重県です。このトンネルも封鎖されています。
歩き始めてから既に1時間以上、この長いアプローチこそ鈴鹿の醍醐味…なわけありません。
トンネルのすぐ近くに登山口があります。ここまでのアプローチを考えると、もしや廃道かもと不安になりますが…
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トンネルのすぐ近くに登山口があります。ここまでのアプローチを考えると、もしや廃道かもと不安になりますが…
…案ずることもなく、しっかりした道が続いています。最初は薄暗い植林帯のなか、かなり急斜面です。
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…案ずることもなく、しっかりした道が続いています。最初は薄暗い植林帯のなか、かなり急斜面です。
やや傾斜が緩くなると、明るい自然林となります。
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やや傾斜が緩くなると、明るい自然林となります。
鞍掛峠に出ました。滋賀県と三重県との県境です。ここでようやく合法的(?)なルートとなって、少し安心しました。
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鞍掛峠に出ました。滋賀県と三重県との県境です。ここでようやく合法的(?)なルートとなって、少し安心しました。
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鞍掛峠からは県境の稜線歩きになります。少し風が強く、樹々がざわめいています。
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鞍掛峠からは県境の稜線歩きになります。少し風が強く、樹々がざわめいています。
見晴らしの良い稜線です。気分が晴れてきます。
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見晴らしの良い稜線です。気分が晴れてきます。
行く手に、鈴北岳が見えてきました。
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行く手に、鈴北岳が見えてきました。
鈴北岳です。のっぺりとした山容です。
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鈴北岳です。のっぺりとした山容です。
鈴北岳に着きました。山頂も展望も広々としています。写真の真ん中あたりのピークが伊吹山で、斜め左が霊仙山です。
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鈴北岳に着きました。山頂も展望も広々としています。写真の真ん中あたりのピークが伊吹山で、斜め左が霊仙山です。
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鈴北岳から、これから向かう御池岳を望みます。
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鈴北岳から、これから向かう御池岳を望みます。
御池岳を目指して歩いていましたが、なんだか道が細くなってきました。どうやら方角を間違えていたようです。一旦、鈴北岳の直下へと引き返します。
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御池岳を目指して歩いていましたが、なんだか道が細くなってきました。どうやら方角を間違えていたようです。一旦、鈴北岳の直下へと引き返します。
地図とGPSを確認して正しいルートに出ます。このあたり、「日本庭園」と呼ばれているところです。そう言われればそうかなといった程度ですが…。
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地図とGPSを確認して正しいルートに出ます。このあたり、「日本庭園」と呼ばれているところです。そう言われればそうかなといった程度ですが…。
御池岳へは草原や灌木帯のなかを歩いて行きます。
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御池岳へは草原や灌木帯のなかを歩いて行きます。
御池岳の山頂に着きました。「鈴鹿セブンマウンテンズ」には含まれていませんが、ここが鈴鹿の最高峰です。
それほど広くない山頂ですが、20名くらいの方で賑わっています。
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御池岳の山頂に着きました。「鈴鹿セブンマウンテンズ」には含まれていませんが、ここが鈴鹿の最高峰です。
それほど広くない山頂ですが、20名くらいの方で賑わっています。
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山頂からは、遠景中央に御嶽山、その左奥に乗鞍岳が望まれます。写真でははっきりしませんが、乗鞍の後方には穂高連峰(と思う)も見えています。
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山頂からは、遠景中央に御嶽山、その左奥に乗鞍岳が望まれます。写真でははっきりしませんが、乗鞍の後方には穂高連峰(と思う)も見えています。
さて、藤原岳へ縦走することにしましょう。山頂直下の分岐から、まずは標識に従って、コグルミ谷のほうへと分け入ります。
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さて、藤原岳へ縦走することにしましょう。山頂直下の分岐から、まずは標識に従って、コグルミ谷のほうへと分け入ります。
通る人が少ないのか、草の生い茂った少し判り難い道です。
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通る人が少ないのか、草の生い茂った少し判り難い道です。
なんだか様子がおかしいです。目印の赤テープはよく分からず、道は次第に細くなります。入口を間違ったのでしょうか? 一旦先程の分岐へ引き返してみます。
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なんだか様子がおかしいです。目印の赤テープはよく分からず、道は次第に細くなります。入口を間違ったのでしょうか? 一旦先程の分岐へ引き返してみます。
分岐に戻って、地図とGPSをもう一度確認しますが、先程の方向で合っているようです。再度同じ方向に入って、もう少し探ってみることにします。
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分岐に戻って、地図とGPSをもう一度確認しますが、先程の方向で合っているようです。再度同じ方向に入って、もう少し探ってみることにします。
どう考えてもおかしい。道は踏み跡程度、見通しの悪い雑木林のうえ、広い尾根で方角も不明瞭です。しばらく周囲を探ってみますが、さらに迷い込みそうです。
仕方ない、ここで縦走を断念して引き返すことにします。道路の通行止区間はなんとか歩いてきましたが、山の中では、迷ったら引き返すのが鉄則。御池岳には有名な遭難事例もあって、悩むことなく撤退を決断しました。
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どう考えてもおかしい。道は踏み跡程度、見通しの悪い雑木林のうえ、広い尾根で方角も不明瞭です。しばらく周囲を探ってみますが、さらに迷い込みそうです。
仕方ない、ここで縦走を断念して引き返すことにします。道路の通行止区間はなんとか歩いてきましたが、山の中では、迷ったら引き返すのが鉄則。御池岳には有名な遭難事例もあって、悩むことなく撤退を決断しました。
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鈴北岳へと、来た道を引き返します。
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鈴北岳へと、来た道を引き返します。
鈴北岳が近付いてきました。山頂に人影が見えています。
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鈴北岳が近付いてきました。山頂に人影が見えています。
本日二度目の鈴北岳です。背景は琵琶湖と比良山地です。雄大な景観です。
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本日二度目の鈴北岳です。背景は琵琶湖と比良山地です。雄大な景観です。
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きょうのレーション。伊吹山と霊仙山を眺めつつ…。
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きょうのレーション。伊吹山と霊仙山を眺めつつ…。
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ここからも御嶽と乗鞍が…。
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ここからも御嶽と乗鞍が…。
展望を愉しんだ後、稜線を下ります。
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鞍掛峠まで戻って来ました。
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鞍掛峠まで戻って来ました。
鞍掛峠からは、往路と反対方向、三重県側へと下ります。
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鞍掛峠からは、往路と反対方向、三重県側へと下ります。
鞍掛トンネルの東側に出ました。ここが御池岳への主要な登山口になっていて、クルマが20台くらい停車しています。下山してきた人は、みんなクルマで去って行きますが…
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鞍掛トンネルの東側に出ました。ここが御池岳への主要な登山口になっていて、クルマが20台くらい停車しています。下山してきた人は、みんなクルマで去って行きますが…
…クルマの無い私は、ここから延々と車道を歩かなければなりません。下り坂なので多少は楽ですが、ただひたすら、舗装道路を歩き続けます。
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…クルマの無い私は、ここから延々と車道を歩かなければなりません。下り坂なので多少は楽ですが、ただひたすら、舗装道路を歩き続けます。
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とぼとぼとぼとぼ…。
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とぼとぼとぼとぼ…。
鞍掛峠から約2時間、ゴールの西藤原駅に辿り着きました。背後に聳えているのはきょう行けなかった藤原岳です。近いうちに訪れようと思います。
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鞍掛峠から約2時間、ゴールの西藤原駅に辿り着きました。背後に聳えているのはきょう行けなかった藤原岳です。近いうちに訪れようと思います。
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感想/記録

事前の確認不足によるタクシー乗車、通行止区間への後ろめたい立ち入り、縦走断
念、延々と続く舗装路歩き、と、誤算続きの一日でした。それでも、縦走を断念したことについては後悔していません。何より安全第一。
稜線からの大展望と、鈴鹿の最高峰に立てたことには満足しました。
訪問者数:241人
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この記録へのコメント

ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2016/11/3 6:59
 ロングトレイル
こんにちは。
いつもながらの長距離歩行、すごいですね!(^-^;)
鉄道に続いて、バスを使っての縦走、たいへん参考になります。これなら、鉄道が走ってない山域でも縦走可能ですね!流石です。(^-^)
この山域は、例の遭難事件の舞台になったところですね。反対側だと思うのですが、やはり迷いやすいところが多いのでしょうかね。無理せず撤退されて、良かったです。
登録日: 2013/6/15
投稿数: 61
2016/11/3 9:14
 Re: ロングトレイル
今回はちと疲れました。
御池にハマってさぁ大変…って感じでした。

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