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記録ID: 994298 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

カクレグラからイブネへ また猪に吠えられる

日程 2016年10月30日(日) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東近江市甲津畑の林道甲津畑線 鳴野橋付近の路肩に駐車
早く行った積もりだが既に5台ほど先行者あり。帰りは十数台に増えていた。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間56分
休憩
13分
合計
7時間9分
S甲津畑登山口06:4708:52カクレグラ08:5310:16タイジョウ10:2510:52雨乞・北1084P11:12佐目峠11:1311:26イブネ11:2711:33イブネ北端12:14杉峠の頭12:20杉峠12:2113:56甲津畑登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鳴野橋を渡り二つ目の橋辺りから取り付く予定だったが全く踏み跡が無く林道終点から取り付いた。ここも踏み跡ははっきりせず谷の右岸尾根に上がるまで道らしい物は無かった。
カクレグラからタイジョウに向かう尾根も二ヶ所程迷う場所があった。
カクレグラからP962の間で猪に吠えられた。尾根で猪に出会うのは初めてで吃驚した。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

鳴野橋を渡り一つ目の橋付近。延伸を中止した林道だがまだ綺麗である。出発時に手持ちの温度計では10℃未満だった。勿論手袋は必要だった。
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鳴野橋を渡り一つ目の橋付近。延伸を中止した林道だがまだ綺麗である。出発時に手持ちの温度計では10℃未満だった。勿論手袋は必要だった。
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林道から渋川?藤切川?を見る。鳴野橋には藤切川と書いてあった。千種街道には渋川と書いてあった様な気がする。
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林道から渋川?藤切川?を見る。鳴野橋には藤切川と書いてあった。千種街道には渋川と書いてあった様な気がする。
1
地形図で見当を付けていた二つ目の橋。ここからは踏み跡らしい道が見つからなかった。
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地形図で見当を付けていた二つ目の橋。ここからは踏み跡らしい道が見つからなかった。
1
千種街道側に稜線まで続く崩落跡が見える。何時か道が無くなるのだろうか?
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千種街道側に稜線まで続く崩落跡が見える。何時か道が無くなるのだろうか?
1
林道終点。柱の横に薄い踏み跡があった。
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林道終点。柱の横に薄い踏み跡があった。
2
谷の横に道らしいものがあったが直ぐに不明瞭になる。
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1
谷を進むが歩きにくい。カクレグラには右岸の尾根が近い。
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谷を進むが歩きにくい。カクレグラには右岸の尾根が近い。
この辺から右岸の尾根に取り付く。コースを選べば何とか歩ける。
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この辺から右岸の尾根に取り付く。コースを選べば何とか歩ける。
1
石だらけの斜面は兎に角歩きにくい。歩き易そうな所を選んで登って行く。
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石だらけの斜面は兎に角歩きにくい。歩き易そうな所を選んで登って行く。
ふうふう言いながらも尾根に着いた。
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ふうふう言いながらも尾根に着いた。
1
東隣の尾根を越えて朝日が出てきた。少し気温が上がる。暑くなってきたので長袖シャツは脱いでザックに入れる。
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東隣の尾根を越えて朝日が出てきた。少し気温が上がる。暑くなってきたので長袖シャツは脱いでザックに入れる。
P708ピーク辺り。
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P708ピーク辺り。
一寸古いが708と読めるプレートがあった。下に落ちているが紐の片割れはこの木の高いところにあった。
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一寸古いが708と読めるプレートがあった。下に落ちているが紐の片割れはこの木の高いところにあった。
1
ナメコなんだろうか?それともエノキダケかな?傘の表面がネバネバしていた。
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ナメコなんだろうか?それともエノキダケかな?傘の表面がネバネバしていた。
同じキノコがこの二本目の木以降も沢山生えていた。
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同じキノコがこの二本目の木以降も沢山生えていた。
P708を過ぎると傾斜の緩いところも出てくる様になった。
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P708を過ぎると傾斜の緩いところも出てくる様になった。
標高950を過ぎると岩が目立つ様になって来た。
岩を避けつつ登って行く。
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標高950を過ぎると岩が目立つ様になって来た。
岩を避けつつ登って行く。
頂上が間近になってくると踏み跡もはっきりしてきた。
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頂上が間近になってくると踏み跡もはっきりしてきた。
三角点のあるカクレグラ山頂。
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三角点のあるカクレグラ山頂。
2
山名プレート。
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山名プレート。
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隠堯これでカクレグラと読むのだろうか?
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隠堯これでカクレグラと読むのだろうか?
2
次はダイジョウに向かって広い尾根を進む。
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次はダイジョウに向かって広い尾根を進む。
1
一応尾根上にはテープも付いている。この先で猪に吠えられる。4頭ほどの群れだったが内2頭(多分子供)がこちらに向かって逃げてきた。姿は見えなかったが崩壊地までの間でもう一回吠え声を聞いた。そして佐目子谷の方に向かってバリバリと音をたてて下っていった。
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一応尾根上にはテープも付いている。この先で猪に吠えられる。4頭ほどの群れだったが内2頭(多分子供)がこちらに向かって逃げてきた。姿は見えなかったが崩壊地までの間でもう一回吠え声を聞いた。そして佐目子谷の方に向かってバリバリと音をたてて下っていった。
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崩壊地を通過。
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崩壊地を通過。
P962手前付近。
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P962と黄色いテープに書いてあった。
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向平西と言うプレートもあった。
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向平西と言うプレートもあった。
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広いヌタ場のある尾根。ここは進行方向がわかりにくかった。
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広いヌタ場のある尾根。ここは進行方向がわかりにくかった。
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ここも黄色いテープにP911と書いてあった。
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ここも黄色いテープにP911と書いてあった。
前方に壁の様にタイジョウのピークが見える。
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前方に壁の様にタイジョウのピークが見える。
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所々に色付く木々が混じる。
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所々に色付く木々が混じる。
尾根の踏み跡。
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尾根の踏み跡。
タイジョウ手前で千種街道から初めての標識を見る。
何処で合流したか気付かなかった。
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タイジョウ手前で千種街道から初めての標識を見る。
何処で合流したか気付かなかった。
尾根が細まる所ではルートは一つだけで安心出来る。
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尾根が細まる所ではルートは一つだけで安心出来る。
タイジョウのピーク下。谷状のの所には岩が続いている。
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タイジョウのピーク下。谷状のの所には岩が続いている。
進行方向は全体に岩だらけとなる。
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進行方向は全体に岩だらけとなる。
テープは山頂を巻いて北尾根に続く。
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テープは山頂を巻いて北尾根に続く。
同じ所から上を見れば岩があり近道かも知れないが登っても行き詰まるかも。
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同じ所から上を見れば岩があり近道かも知れないが登っても行き詰まるかも。
回り込んだ北尾根を真っ直ぐ上がると丁度山頂だった。
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回り込んだ北尾根を真っ直ぐ上がると丁度山頂だった。
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山頂の標識。
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山頂の標識。
山頂辺りの風景。
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山頂辺りの風景。
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尾根にある杉峠への標識。これが一番綺麗だった。
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尾根にある杉峠への標識。これが一番綺麗だった。
またまた崩壊地。これは手持ちの地形図には載ってないものだ。
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またまた崩壊地。これは手持ちの地形図には載ってないものだ。
崩壊地の少し下側。
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崩壊地の少し下側。
これも同じ人か。黄色いテープに書かれている。
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これも同じ人か。黄色いテープに書かれている。
タイジョウから800m地点の標識。
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タイジョウから800m地点の標識。
随分傾斜も緩み歩き易くなってきた。
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随分傾斜も緩み歩き易くなってきた。
もうすぐイブネへの分岐も近い。なだらかで気持ちの良いところだ。
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もうすぐイブネへの分岐も近い。なだらかで気持ちの良いところだ。
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アゲンギョと呼ばれる辺り。タイジョウへの分岐となるところ。
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アゲンギョと呼ばれる辺り。タイジョウへの分岐となるところ。
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丁度この辺りがアゲンギョ。
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丁度この辺りがアゲンギョ。
アゲンギョ付近の風景。
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赤く色付いた葉っぱもある。
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佐目峠の標識のある岩。佐目子谷を詰めてここに来る予定を二度程立てたが一度も成功しなかった。残念な思い出だった。
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佐目峠の標識のある岩。佐目子谷を詰めてここに来る予定を二度程立てたが一度も成功しなかった。残念な思い出だった。
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佐目峠を過ぎ後ろを振り返る。昔、雪の日この辺りでホワイトアウトになった。コンパスがあっても実に不安な一瞬だった。
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佐目峠を過ぎ後ろを振り返る。昔、雪の日この辺りでホワイトアウトになった。コンパスがあっても実に不安な一瞬だった。
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杉峠の頭を振り返る。奥の山は南雨乞辺り。
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杉峠の頭を振り返る。奥の山は南雨乞辺り。
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特徴の有る鎌ヶ岳を望む。
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特徴の有る鎌ヶ岳を望む。
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もうすぐイブネ。
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イブネの台地を望む。
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イブネの台地を望む。
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地形図のP1160辺りにある標識。標識はもっと手前にもあった。
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地形図のP1160辺りにある標識。標識はもっと手前にもあった。
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三重の町を望む。
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三重の町を望む。
イブネを北端まで行ってみた。
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イブネを北端まで行ってみた。
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北端辺りの風景。
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北端辺りの風景。
クラシ辺りの風景。
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クラシ辺りの風景。
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こちらは銚子辺り。
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こちらは銚子辺り。
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Uターンしてイブネの縁を回り佐目子谷源流部を見る。
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Uターンしてイブネの縁を回り佐目子谷源流部を見る。
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最初の一滴に近い水が流れていた。
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最初の一滴に近い水が流れていた。
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引き続きイブネの縁を回る。
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引き続きイブネの縁を回る。
佐目子谷源流部の風景。この辺でのお気に入り場所だ。佐目子谷を詰めてここに辿り着いた時には感動した。
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佐目子谷源流部の風景。この辺でのお気に入り場所だ。佐目子谷を詰めてここに辿り着いた時には感動した。
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この辺りの主か?少し大きめの木もあった。
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この辺りの主か?少し大きめの木もあった。
銚子が直ぐ其処に見える。
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銚子が直ぐ其処に見える。
斜面の苔、綺麗だな。
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更に近くに見える銚子。
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更に近くに見える銚子。
イブネの西斜面。
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イブネの西斜面。
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色付く木々。
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色付く木々。
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杉峠の頭付近。
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杉峠の頭付近。
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東雨乞を望遠で望むと人がいるのがわかる。
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東雨乞を望遠で望むと人がいるのがわかる。
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千種街道沿いの杉の大木。
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千種街道沿いの杉の大木。
一反ぼうそう。
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一反ぼうそう。
残念ながら木は枯れている。
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残念ながら木は枯れている。
橋も風雪に耐え傷んできていた。
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橋も風雪に耐え傷んできていた。
街道沿いはまだ全体に緑が多い。
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石垣が名残をとどめる。谷の水で発電しかなり大掛かりな物だった様だ。
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石垣が名残をとどめる。谷の水で発電しかなり大掛かりな物だった様だ。
緑に映える葉っぱ。
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緑に映える葉っぱ。
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おお、鹿の頭蓋骨。
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おお、鹿の頭蓋骨。
この橋も随分傷んでいる様だ。
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この橋も随分傷んでいる様だ。
オオシデの上部。まだ葉っぱもあり来年も大丈夫だろう。
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オオシデの上部。まだ葉っぱもあり来年も大丈夫だろう。
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この近くにある小屋は昔、無かったのでどうなんだろう?
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この近くにある小屋は昔、無かったのでどうなんだろう?
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この橋は今日回った中で一番立派だった。
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この橋は今日回った中で一番立派だった。
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ツルベ谷出合。
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ツルベ谷出合。
隠岩はここを降りて行く。一度降りて行ったが説明が無ければわからない普通の岩だった。
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隠岩はここを降りて行く。一度降りて行ったが説明が無ければわからない普通の岩だった。
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朝渡った鳴野橋。
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朝渡った鳴野橋。
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今日は一日晴れだった。
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今日は一日晴れだった。
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感想/記録
by yjin

かっては鈴鹿に入り浸りだった。足を悪くし手術してから数える程しか訪れてない。特に霊仙山、御池岳、雨乞岳界隈は何度も訪れた思い出の場所だ。昔の様に歩けないにしても尾根だけなら何とかなるだろうと天気の良い今日出かけた。

今日は何でも無い尾根芯で猪と出会してしまった。こちらは下を向いて歩いていたので威嚇の声を聞くまで気付かなかった。春先は何度か出会し威嚇されたが秋は初めてだった。今の時期子供といえども大きくなっていて体当たりされると大変だった。多分5m位まで近付いたが逸れてくれて助かった。これで猪に吠えられたのは4回目となった。この前京都北山で吠えられたのはやっぱり熊だったかも。今日とは一寸雰囲気が違った気がする。

更にその少し後で何か争いながら千種街道側の斜面を降りて行った動物がいた。声からすると猿のようでもあるが何だったのだろう?不思議な事があった一日だった。
訪問者数:243人
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