ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 996568 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

【紅葉】御在所岳、釈迦ヶ岳(武平峠から)22km

日程 2016年11月02日(水) [日帰り]
メンバー 1155
アクセス
利用交通機関
車・バイク
武平峠駐車場(無料 約20台 トイレなし)

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間26分
休憩
55分
合計
8時間21分
S武平トンネル西登山口07:4707:52武平峠08:10天指岩08:1108:25御在所岳08:2908:35御在所山 一等三角点08:44ハンバーガー岩08:4508:48国見峠08:57石門09:0109:01国見岳09:10青岳09:16きのこ岩09:28ブナ清水09:3209:48根の平峠10:08水晶岳10:1010:20中峠10:30金山10:45ハト峰峠10:52白滝谷分岐11:24猫岳11:2511:43大蔭11:4511:48釈迦ヶ岳11:4911:52大蔭11:5812:12猫岳12:3512:59白滝谷分岐13:03羽鳥峰13:0413:24金山13:2513:38中峠13:3914:02根の平峠14:47きのこ岩14:4814:50青岳14:5115:03国見岳15:05石門15:14国見峠15:24第一ケルン 裏道登山道九合目15:2515:27御在所山上公園駅15:36御在所山 一等三角点15:36御在所岳16:08ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報会った人 20人くらい
朝の気温 3℃

写真

鈴鹿スカイラインで武平峠へ向います。朝の気温3℃。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鈴鹿スカイラインで武平峠へ向います。朝の気温3℃。
7時半で駐車場は6割程度でした。雨乞岳が朝日に照らされています。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7時半で駐車場は6割程度でした。雨乞岳が朝日に照らされています。
鎌ヶ岳が「いってらっしゃい」と。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鎌ヶ岳が「いってらっしゃい」と。
1
ここまで直登で40分くらいです。空がきれい。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここまで直登で40分くらいです。空がきれい。
望湖台から、今日は琵琶湖が見えました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
望湖台から、今日は琵琶湖が見えました。
1
隣りにいた方が「白山も見えるよ」と。写真ではわかりませんが、肉眼では見えました、感動。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
隣りにいた方が「白山も見えるよ」と。写真ではわかりませんが、肉眼では見えました、感動。
1
国見岳へ向います。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国見岳へ向います。
お約束の石。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お約束の石。
1
キノコ岩から釈迦ヶ岳。今から歩く稜線を確認。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
キノコ岩から釈迦ヶ岳。今から歩く稜線を確認。
1
行きは総体ルートから。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
行きは総体ルートから。
1
沢があり気持ちのいいコースで、たくさんの人に出会いました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢があり気持ちのいいコースで、たくさんの人に出会いました。
根の平峠まで来ました。ここで県境尾根ルートと合流です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根の平峠まで来ました。ここで県境尾根ルートと合流です。
紅葉がまだ見れました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紅葉がまだ見れました。
1
水晶岳に寄ってみました。何もなかったです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
水晶岳に寄ってみました。何もなかったです。
羽鳥峰が見えました。その先に釈迦ヶ岳が見えます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
羽鳥峰が見えました。その先に釈迦ヶ岳が見えます。
1
尾根道を進みます。振り返ると、こんな感じで感動です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根道を進みます。振り返ると、こんな感じで感動です。
1
黄色がきれいです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
黄色がきれいです。
1
気持ちのいい尾根歩きです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
気持ちのいい尾根歩きです。
1
猫岳に到着です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
猫岳に到着です。
釈迦ヶ岳まであと少し。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦ヶ岳まであと少し。
この景色が今日一番かっこいいと思いました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この景色が今日一番かっこいいと思いました。
3
釈迦ヶ岳に来ました
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦ヶ岳に来ました
まずは左の三角点の方へ行きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
まずは左の三角点の方へ行きます。
紅葉越しの伊勢湾、気持ちのいい景色でした。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紅葉越しの伊勢湾、気持ちのいい景色でした。
1
竜ヶ岳も見えました。あそこまで行けるかなと甘い考えでしたが、この時点で12時だったので、釈迦ヶ岳で折り返すことにしました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
竜ヶ岳も見えました。あそこまで行けるかなと甘い考えでしたが、この時点で12時だったので、釈迦ヶ岳で折り返すことにしました。
1
こちらは最高点です。景色が見えるところは先客で埋まっていたので、猫岳まで戻ることにします。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらは最高点です。景色が見えるところは先客で埋まっていたので、猫岳まで戻ることにします。
やっぱりここからの景色が最高です。しばらくランチタイム。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
やっぱりここからの景色が最高です。しばらくランチタイム。
1
気持ちいいです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
気持ちいいです。
1
羽鳥峰まで戻りました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
羽鳥峰まで戻りました。
1
鎌ヶ岳がまた出てきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鎌ヶ岳がまた出てきました。
根の平峠まで戻りました。帰りは県境尾根ルートで行きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根の平峠まで戻りました。帰りは県境尾根ルートで行きます。
奇岩があちこちに出没です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奇岩があちこちに出没です。
なぜ落ちない??
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
なぜ落ちない??
1
再びキノコ岩に寄り道。空の青さに圧倒されてしばらく放心状態でした。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
再びキノコ岩に寄り道。空の青さに圧倒されてしばらく放心状態でした。
2
御在所岳まで戻りました。釈迦ヶ岳の見納めです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御在所岳まで戻りました。釈迦ヶ岳の見納めです。
1
武平峠へ下ります。鎌ヶ岳が「おかえり」と。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
武平峠へ下ります。鎌ヶ岳が「おかえり」と。
ゴール到着です。PM4時過ぎですが、他の車はすべてなくなってました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ゴール到着です。PM4時過ぎですが、他の車はすべてなくなってました。

感想/記録
by 1155

気持ちのいい秋晴れの山歩きになりました。
平日にもかかわらずたくさんの人にすれ違い、やはりこの時期は人気スポットだなあと思いました。

距離的には20数キロだったのですが、意外にアップダウンが多く時間がかかり、体力も消耗しました。
朝明渓谷からアクセスしたほうが良かったかなあと思いました。
一方、朝の望湖台から白山が見れたのでこちらのルートで正解だなあ、とも。

鈴鹿セブンマウンテン、残すは竜ヶ岳と藤原岳となりました。
最初はあまり関心がなかったのですが、どの山も面白く再訪したいと思うところばかりで、人気の理由がわかりました。
望湖台でお会いした方は関東から遠征して来られ「伊吹山に行ったけど、こっちのほうが面白いと聞いたので来ました」と言ってました。
訪問者数:256人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

三角点 紅葉 テン 直登 奇岩 渓谷
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ