ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 996937 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲・(一ヶ谷西尾根・天望山→アイスロード)

日程 2016年11月02日(水) [日帰り]
メンバー fuduki42
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.4〜1.5(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち35%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間10分
休憩
8分
合計
6時間18分
S阪急六甲駅07:1507:59六甲ケーブル下駅08:0108:48天望山10:08六甲ケーブル山上駅10:47記念碑台10:4811:03記念碑台11:25記念碑台11:36六ヶ辻11:3712:28真水谷12:2912:45アイスロード登山口12:4812:59弁天滝13:33阪急六甲駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

阪急六甲駅から歩き始める。暑い時期だったらバスを利用しただろう。少し右に行き六甲DWの道に入る。猛烈な車の往来だ。歩行禁止にはなっていないが、歩道はない。始めから山側を歩く。途中では横断は危険だ。
2016年11月02日 07:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
阪急六甲駅から歩き始める。暑い時期だったらバスを利用しただろう。少し右に行き六甲DWの道に入る。猛烈な車の往来だ。歩行禁止にはなっていないが、歩道はない。始めから山側を歩く。途中では横断は危険だ。
1
10分も掛からず、金網の切れ目があった。
2016年11月02日 08:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10分も掛からず、金網の切れ目があった。
テープもあり、早速わずかなずり落ちた様な踏み跡をよじ登る様に慎重につたう。
2016年11月02日 08:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
テープもあり、早速わずかなずり落ちた様な踏み跡をよじ登る様に慎重につたう。
下に車が通って行く。
2016年11月02日 08:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下に車が通って行く。
振り向くと港が青空のもと映える。普通の踏み跡になる。テープも時折見かける。
2016年11月02日 08:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り向くと港が青空のもと映える。普通の踏み跡になる。テープも時折見かける。
第一の鉄塔。ほぼ直登だ。上に二番目の鉄塔。
2016年11月02日 08:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
第一の鉄塔。ほぼ直登だ。上に二番目の鉄塔。
1
萎れ始めている。
2016年11月02日 08:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
萎れ始めている。
三つ目
2016年11月02日 08:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三つ目
四つ目の鉄塔。ここが天望山(P482M)か?
標識は無い。ここまでは巡視路を登ってきた。どこでもだが巡視路は遊びが無く直登が多く。汗びっしょりになった
2016年11月02日 08:45撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四つ目の鉄塔。ここが天望山(P482M)か?
標識は無い。ここまでは巡視路を登ってきた。どこでもだが巡視路は遊びが無く直登が多く。汗びっしょりになった
天望山から少し下ると道は二股に。六甲では滅多に地図を取り出さないが確かめる。右へ 直ぐにテープがあった。
2016年11月02日 08:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天望山から少し下ると道は二股に。六甲では滅多に地図を取り出さないが確かめる。右へ 直ぐにテープがあった。
下り
2016年11月02日 08:49撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下り
だだ広い斜面は適当に登るのかそこらに踏み跡がついている。尾根が窄まると自ずと収束してくる。緩急を交えて・・・
2016年11月02日 09:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
だだ広い斜面は適当に登るのかそこらに踏み跡がついている。尾根が窄まると自ずと収束してくる。緩急を交えて・・・
これが出てくると一安心。
2016年11月02日 09:35撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これが出てくると一安心。
ケーブル関係の石積み
2016年11月02日 09:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ケーブル関係の石積み
山上駅脇の処に出てくる。空き缶等投げ捨てが眼につく。こんな所を最後に通過するのは気分が悪い。
観光客と登山者の違いだろう。六甲では時折出くわす。
2016年11月02日 10:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山上駅脇の処に出てくる。空き缶等投げ捨てが眼につく。こんな所を最後に通過するのは気分が悪い。
観光客と登山者の違いだろう。六甲では時折出くわす。
バス横が終点。下りには使えない。つまらない。
2016年11月02日 10:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バス横が終点。下りには使えない。つまらない。
ドライブウエイを歩いてアイスロードの下り口を探す。「山と高原」地図は前回どこかで置き忘れ、国土地理も「神戸首部」だけ。横着して「有馬」を持ってこなかった。アイスロードの下り口が分からない。一度は降りたし、二回目は下り口に台風の影響で道が崩壊通行止めになっていた。三回目だが?直ぐに忘れてしまう。山上駅近くまで戻りながら探す。記念碑台から六甲ホテル前を過ぎると下り口の標識。
2016年11月02日 11:35撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ドライブウエイを歩いてアイスロードの下り口を探す。「山と高原」地図は前回どこかで置き忘れ、国土地理も「神戸首部」だけ。横着して「有馬」を持ってこなかった。アイスロードの下り口が分からない。一度は降りたし、二回目は下り口に台風の影響で道が崩壊通行止めになっていた。三回目だが?直ぐに忘れてしまう。山上駅近くまで戻りながら探す。記念碑台から六甲ホテル前を過ぎると下り口の標識。
一時間位ロスしたか?下り始めて直ぐに二人とすれ違う。快晴のなか港が見える所で昼食。多少石がゴロゴロしていたが順調に下る。
2016年11月02日 11:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一時間位ロスしたか?下り始めて直ぐに二人とすれ違う。快晴のなか港が見える所で昼食。多少石がゴロゴロしていたが順調に下る。
何箇所か崩壊場所が綺麗に補修されていた。
2016年11月02日 12:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
何箇所か崩壊場所が綺麗に補修されていた。
トンネルを潜り
2016年11月02日 12:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
トンネルを潜り
1
DWに降り着く。
2016年11月02日 12:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
DWに降り着く。
撮影機材:

感想/記録

鈴鹿から転進して六甲へ。阪急の割安切符が11月末で切れてしまうので計画。六甲山愛好者がそこそこコースを歩き尽くしたら、次はどんなコースを開拓するか?と思案して一ヶ谷西尾根も切り開いたのだろう。何時頃か?短距離でほぼ直登で何時もの様に登り出したが、心拍数は上がるし、遅筋より速筋を良く使う登りだった。勿論アスリートの経験はないが、マラソンの様にペースを守る走りでは無く、五千、一万のスピードの緩急のコントロールが難しいのと同じか?!
訪問者数:72人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

関連する山の用語

直登 高原
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ