ヤマレコ

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記録ID: 998819 全員に公開 ハイキング奥秩父

二瀬尾根・「軌道跡の崩壊地」を経て "新反射板📶"へ

日程 2016年11月06日(日) [日帰り]
メンバー fuya0123, その他メンバー1人
天候☀☀ ・最低/最高気温 (熊谷: 9.8/19.7 ℃)
             (秩父: 5.3/18.4 ℃)
   ・昼間の時間:10:32 (日出:6:10 日入:16:42)
   
・06日の気象[全国] : 気象人
   http://www.weathermap.co.jp/kishojin/diary_detail.php?date=2016-11-06
アクセス
利用交通機関
 秩父市の国道140号を行きます。旧荒川村を過ぎ 旧大滝村に
入り、秩父市・大滝総合支所を右に見て、荒川に架かる橋を渡って
すぐの丁字路信号を左折します。

 冬の風物詩・氷柱「三十槌(みそつち)」を過ぎ,県道278号線の二瀬ダム
堤体を渡り、ほどなく「埼大山寮」脇の"駐車場"に車を止めます。
 8:03着、8:15出発。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間17分
休憩
1時間0分
合計
6時間17分
S埼大山寮(560m)08:1508:40下降地点08:52吊り橋09:10和名倉沢渡渉09:36旧作業小屋09:4209:47尾根09:5510:341052P11:22反射板跡地(1,330m)11:4512:00崩壊地12:1012:34新反射板(1,460m)12:4712:58軌道跡へ戻る13:25反射板跡地(1,330m)14:32埼大山寮(560m)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◎ 紅葉のシーズンの日曜日で、県道278号の通行量がいつもより多い。
三峯神社へ向かうものと思われます。
◎ 三峯神社へ通じる 県道278号線を、30分ほど上流へ歩きます。
 県道が大きくUカーブする手前の、ガードレールが切れたあたりで
大洞川へ下ります。ルートは明瞭です。
 主に、釣り人が利用しているようですね。

 ・「大洞川」に架かる吊り橋は 結構古いですが、まああ〜
だいじょうぶでしょう。
 吊り橋を渡り、対岸の山に入りますが、ルートはちゃんと付いてます。
すぐのルート上に、新しい鉄パイプステップが設置されていた。
 また、小さな作業小屋には、多くの釣りの"餌箱"が放置されていた。

 和名倉沢に出て、少々右岸側を上流へ。ルートが怪しくなる頃、
「和名倉沢」に架かる鉄パイプ橋が見えてきます。
 昨年は丸太橋でしたが、何と新しい「鉄パイプ橋」になってました。
 こんなところで、不思議?。釣り人のための橋の更新?。
 ・和名倉沢は、幽玄な雰囲気で寒々と白く流れておりました。
 ・対岸の左岸側に渡ると、杉/檜の造林地の中のはっきりとした
登山道となります。

ー ー ー ☆★☆蛇尾根 〜 「反射板跡地」広場 ★☆★ ー ー ー
 ◎ 「蛇尾根=1,052m尾根」に出ます。"東大バス停"表示板が有り、
二瀬吊り橋方面への下る道が右に降りてます。(現在は通行不能)
 ここからは、ただ尾根を登るのみ。
尾根の南側が針葉樹(杉,檜一部コメツガ)、北側が落葉樹ですが、
期待した"紅葉"はあまりなく、展望もほとんど得られず。
 馬酔木が見られるようになり、やがて「反射板跡地」広場へ。
 周囲の紅葉が綺麗だった。やっと展望がきき、東側の三峯、熊倉山、
武甲山方面が良く見えた。

ー ー ー ☆★☆軌道跡部分 ★☆★ ー ー ー
◎ 二瀬尾根コース。近年「指導標」が完備され、迷うことのない
"マイナーコース"に昇格?した感のあるルートですが、ここへきて、
平坦な軌道跡部分で、法面崩壊&崩落している箇所があるとの
"ヤマレコ情報”に接し、確かめることとしました。

 ・南進して、東に振れたわずかのところで、比較的規模の大きな
崩落が近接して2カ所、またちょっと先で小規模崩落が1ヶ所、いずれも
大きく軌道跡ルートを押し流していました。
 幸い 先人&県警?の方により、ルートが付けられておりまして、
注意してトラバースすれば通過可能ですが、危険が伴います。
 いつまた崩壊部分が動くかわからないので、大変注意が必要です。

 ・「新反射板📶」へは、軌道跡を東側へ大きく回り込んでからの
尾根から行けば、結果的にどおってことはかったのですが、最初の崩壊地
から、さらに続いて崩落地があって、さらにその先がどうなっているか?
わからなかったので、急峻な法面を強行急登こととなりました。
 まああ〜無理をする程のことは、なかったのですが。
 ・ダムサイトから白く光って見えた"□反射板"に着きました。
 ここからは、二子山方面、秩父御岳、二瀬ダムなどが良く見えました。

写真

二瀬ダムより
新反射板を見る。
(12:34に到着)
拡大すると、
中央奥の稜線上に
白く光って見えます
(2015.10.07撮影)
2015年10月07日 08:11撮影 by DSC-WX170, SONY
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二瀬ダムより
新反射板を見る。
(12:34に到着)
拡大すると、
中央奥の稜線上に
白く光って見えます
(2015.10.07撮影)
4
埼大山寮脇より
二瀬吊り橋と
登尾沢の頭を見る
2016年11月06日 08:15撮影 by DSC-WX170, SONY
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埼大山寮脇より
二瀬吊り橋と
登尾沢の頭を見る
1
県道278号より、
左側が今日登る
「蛇尾根」。
2016年11月06日 08:20撮影 by DSC-WX170, SONY
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県道278号より、
左側が今日登る
「蛇尾根」。
2
県道278号より
和名倉沢を見る。
右が「蛇尾根」に
なった。
2016年11月06日 08:40撮影 by DSC-WX170, SONY
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県道278号より
和名倉沢を見る。
右が「蛇尾根」に
なった。
県道278号から
「大洞川・吊り橋」へ
下る
2016年11月06日 08:44撮影 by DSC-WX170, SONY
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県道278号から
「大洞川・吊り橋」へ
下る
1
大洞川に架かる
吊り橋
2016年11月06日 08:53撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞川に架かる
吊り橋
2
大洞川に架かる
吊り橋にて
fuya0123
2016年11月06日 08:51撮影 by DSC-WX7 , SONY
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大洞川に架かる
吊り橋にて
fuya0123
3
大洞川に架かる
吊り橋を慎重に渡る
key55さん
2016年11月06日 08:55撮影 by DSC-WX170, SONY
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大洞川に架かる
吊り橋を慎重に渡る
key55さん
3
吊り橋より
大洞川の下流を見る
2016年11月06日 08:57撮影 by DSC-WX170, SONY
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吊り橋より
大洞川の下流を見る
吊り橋より
大洞川の上流を見る。
中々の"渓谷美"。
2016年11月06日 08:57撮影 by DSC-WX170, SONY
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吊り橋より
大洞川の上流を見る。
中々の"渓谷美"。
1
和名倉沢へ向かう
key55さん
2016年11月06日 09:08撮影 by DSC-WX170, SONY
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和名倉沢へ向かう
key55さん
1
和名倉沢にて
fuya0123
2016年11月06日 09:03撮影 by DSC-WX7 , SONY
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和名倉沢にて
fuya0123
2
和名倉沢にて
key55さん
2016年11月06日 09:09撮影 by DSC-WX170, SONY
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和名倉沢にて
key55さん
3
和名倉沢に架かる
鉄パイプ橋。
幽玄な沢に何とも
似合わない景色
2016年11月06日 09:11撮影 by DSC-WX170, SONY
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和名倉沢に架かる
鉄パイプ橋。
幽玄な沢に何とも
似合わない景色
1
和名倉沢に架かる
鉄パイプ橋にて
fuya0123
2016年11月06日 09:07撮影 by DSC-WX7 , SONY
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和名倉沢に架かる
鉄パイプ橋にて
fuya0123
3
The和名倉沢
実に幽玄な雰囲気
です。
2016年11月06日 09:17撮影 by DSC-WX170, SONY
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The和名倉沢
実に幽玄な雰囲気
です。
1
左岸に渡って
炭焼き跡があった
2016年11月06日 09:04撮影 by DSC-WX7 , SONY
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左岸に渡って
炭焼き跡があった
1
ヌタ場
2016年11月06日 09:30撮影 by DSC-WX7 , SONY
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ヌタ場
杉&檜の造林地を
行く
2016年11月06日 09:33撮影 by DSC-WX170, SONY
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杉&檜の造林地を
行く
尾根直下にある
旧作業小屋
2016年11月06日 09:37撮影 by DSC-WX170, SONY
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尾根直下にある
旧作業小屋
「蛇尾根=1,052m
尾根」に出た
2016年11月06日 09:52撮影 by DSC-WX170, SONY
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「蛇尾根=1,052m
尾根」に出た
1
蛇尾根にて
fuya0123
2016年11月06日 09:51撮影 by DSC-WX7 , SONY
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蛇尾根にて
fuya0123
1
蛇尾根を,登尾沢の頭
へ向けて登る
2016年11月06日 09:51撮影 by DSC-WX7 , SONY
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蛇尾根を,登尾沢の頭
へ向けて登る
1
蛇尾根を,登尾沢の頭
へ向けて登る
2016年11月06日 10:04撮影 by DSC-WX170, SONY
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蛇尾根を,登尾沢の頭
へ向けて登る
1
蛇尾根を登る
2016年11月06日 10:19撮影 by DSC-WX170, SONY
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蛇尾根を登る
1
勾配が緩くなり
広くなった
950m付近の蛇尾根
2016年11月06日 10:20撮影 by DSC-WX170, SONY
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勾配が緩くなり
広くなった
950m付近の蛇尾根
1
1,052P
石杭のみで
何もない。
2016年11月06日 10:36撮影 by DSC-WX170, SONY
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1,052P
石杭のみで
何もない。
1
蛇尾根を登る
2016年11月06日 10:41撮影 by DSC-WX170, SONY
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蛇尾根を登る
1
枯れ葉がいっぱい
2016年11月06日 11:05撮影 by DSC-WX170, SONY
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枯れ葉がいっぱい
1
蛇尾根にて
紅葉を見上げる
2016年11月06日 11:09撮影 by DSC-WX170, SONY
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蛇尾根にて
紅葉を見上げる
1
とても雰囲気の
良いところ
key55さん
2016年11月06日 11:17撮影 by DSC-WX170, SONY
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とても雰囲気の
良いところ
key55さん
1
あともう少しで
旧反射板広場だ!!
2016年11月06日 11:19撮影 by DSC-WX170, SONY
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あともう少しで
旧反射板広場だ!!
旧反射板広場に
登ってきた
着いた!!
fuya0123
2016年11月06日 11:17撮影 by DSC-WX7 , SONY
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旧反射板広場に
登ってきた
着いた!!
fuya0123
2
旧電波反射板
のあった広場
2016年11月06日 11:23撮影 by DSC-WX170, SONY
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旧電波反射板
のあった広場
1
広場の周りは
鮮やかな紅葉
2016年11月06日 11:26撮影 by DSC-WX170, SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
2
広場の周りは
鮮やかな紅葉
key55さん
2016年11月06日 11:43撮影 by DSC-WX170, SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
key55さん
1
広場の周りは
鮮やかな紅葉
2016年11月06日 11:41撮影 by DSC-WX170, SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
1
広場の周りは
鮮やかな紅葉
fuya0123
2016年11月06日 11:37撮影 by DSC-WX7 , SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
fuya0123
2
広場の周りは
鮮やかな紅葉
2016年11月06日 11:41撮影 by DSC-WX170, SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
熊倉山をバックに
key55さん
2016年11月06日 11:45撮影 by DSC-WX170, SONY
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熊倉山をバックに
key55さん
2
紅葉の間から
熊倉山を見る
2016年11月06日 11:42撮影 by DSC-WX170, SONY
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紅葉の間から
熊倉山を見る
1
広場の周りは
鮮やかな紅葉
2016年11月06日 11:41撮影 by DSC-WX170, SONY
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広場の周りは
鮮やかな紅葉
1
軌道跡を
南へ向かう
2016年11月06日 11:47撮影 by DSC-WX170, SONY
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軌道跡を
南へ向かう
針葉樹の間から
紅葉がこぼれる
2016年11月06日 11:49撮影 by DSC-WX170, SONY
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針葉樹の間から
紅葉がこぼれる
明るい軌道跡を
歩く
2016年11月06日 11:51撮影 by DSC-WX170, SONY
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明るい軌道跡を
歩く
1
明るい軌道跡を
歩く.fuya0123
2016年11月06日 11:49撮影 by DSC-WX7 , SONY
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明るい軌道跡を
歩く.fuya0123
1
紅葉の明るい
軌道跡を歩く
2016年11月06日 11:57撮影 by DSC-WX170, SONY
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紅葉の明るい
軌道跡を歩く
1
素晴らしい
"紅葉道"。それも
このちょっと先まで
だった。
2016年11月06日 11:58撮影 by DSC-WX170, SONY
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素晴らしい
"紅葉道"。それも
このちょっと先まで
だった。
3
最初の法面崩壊
&崩落部に
ぶち当たる
2016年11月06日 12:01撮影 by DSC-WX170, SONY
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最初の法面崩壊
&崩落部に
ぶち当たる
1
その上方を
見上げると
すざましい。
2016年11月06日 12:06撮影 by DSC-WX170, SONY
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その上方を
見上げると
すざましい。
1
既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
黄色テープが。
その崩落部を
トラバースする
2016年11月06日 12:02撮影 by DSC-WX7 , SONY
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既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
黄色テープが。
その崩落部を
トラバースする
1
既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
その崩落部を
トラバースする
2016年11月06日 12:07撮影 by DSC-WX170, SONY
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既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
その崩落部を
トラバースする
1
旧反射板広場方面が
紅葉に染まっている
2016年11月06日 12:08撮影 by DSC-WX170, SONY
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旧反射板広場方面が
紅葉に染まっている
既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
その崩落部を
トラバースする
2016年11月06日 12:13撮影 by DSC-WX170, SONY
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既に先人や、県警?
が、ルート付け?。
その崩落部を
トラバースする
1
行く手をふさぐ
崩落地の倒木。
これを跨ぐ。
2016年11月06日 12:13撮影 by DSC-WX170, SONY
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行く手をふさぐ
崩落地の倒木。
これを跨ぐ。
1
決断し、反射板
方向へ 急峻な法面を
強行急登する
2016年11月06日 12:24撮影 by DSC-WX170, SONY
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決断し、反射板
方向へ 急峻な法面を
強行急登する
2
こんな状況の
急峻な法面
2016年11月06日 12:24撮影 by DSC-WX170, SONY
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こんな状況の
急峻な法面
法面を強行急登する
悪戦苦闘のkey55さん
2016年11月06日 12:27撮影 by DSC-WX170, SONY
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法面を強行急登する
悪戦苦闘のkey55さん
1
こんな状況の
急峻な法面
2016年11月06日 12:31撮影 by DSC-WX170, SONY
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こんな状況の
急峻な法面
1
東に向けて
立つ、電波反射板📶
何か凛々しい!!。
2016年11月06日 12:35撮影 by DSC-WX7 , SONY
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東に向けて
立つ、電波反射板📶
何か凛々しい!!。
3
電波反射板📶。
48枚のパネルで
構成されている
2016年11月06日 12:36撮影 by DSC-WX170, SONY
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電波反射板📶。
48枚のパネルで
構成されている
2
電波反射板📶の
裏側
2016年11月06日 12:38撮影 by DSC-WX170, SONY
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電波反射板📶の
裏側
2
電波反射板より
二瀬ダムを見る
2016年11月06日 12:40撮影 by DSC-WX170, SONY
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電波反射板より
二瀬ダムを見る
2
電波反射板から
東へ尾根を降りる。
2016年11月06日 12:53撮影 by DSC-WX170, SONY
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電波反射板から
東へ尾根を降りる。
1
降り立った軌道跡には
こんな大きなテープ
マーキング。
軌道跡・二瀬尾根
ルートの東端部。
2016年11月06日 12:52撮影 by DSC-WX7 , SONY
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降り立った軌道跡には
こんな大きなテープ
マーキング。
軌道跡・二瀬尾根
ルートの東端部。
1
同左にて
2016年11月06日 12:53撮影 by DSC-WX7 , SONY
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同左にて
2
再び崩落地に戻り
トラバースする
2016年11月06日 13:02撮影 by DSC-WX170, SONY
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再び崩落地に戻り
トラバースする
1
倒木を跨ぐ
2016年11月06日 13:04撮影 by DSC-WX7 , SONY
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倒木を跨ぐ
1
軌道跡・崩落地
にて
2016年11月06日 13:09撮影 by DSC-WX170, SONY
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軌道跡・崩落地
にて
2
崩壊地も過ぎ
軌道跡を
旧反射板広場へ
向けて
2016年11月06日 13:09撮影 by DSC-WX7 , SONY
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崩壊地も過ぎ
軌道跡を
旧反射板広場へ
向けて
1
崩壊地も過ぎ
軌道跡を
旧反射板広場へ
向けて
2016年11月06日 13:15撮影 by DSC-WX170, SONY
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崩壊地も過ぎ
軌道跡を
旧反射板広場へ
向けて
苔むした
素晴らしいところ
2016年11月06日 13:16撮影 by DSC-WX170, SONY
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苔むした
素晴らしいところ
「石津窪」源頭部の
軌道跡のところ
"東大バス停"
2016年11月06日 13:21撮影 by DSC-WX170, SONY
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「石津窪」源頭部の
軌道跡のところ
"東大バス停"
1
二瀬吊り橋入口には、
こんな注意看板が。
「二瀬尾根登山道
崩落情報」とある   
2016年11月06日 14:26撮影 by DSC-WX7 , SONY
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二瀬吊り橋入口には、
こんな注意看板が。
「二瀬尾根登山道
崩落情報」とある   
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key55さん
家路に急ぐ
🍺🍶!!
2016年11月06日 14:29撮影 by DSC-WX170, SONY
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key55さん
家路に急ぐ
🍺🍶!!
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無事「埼大山寮」脇に
戻ってきた
2016年11月06日 14:40撮影 by DSC-WX170, SONY
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無事「埼大山寮」脇に
戻ってきた
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感想/記録

◎ 2015/09/29に行った「和名倉沢の支流/石津窪・左岸道 〜 二瀬尾根へ」と
同じコースをたどりました。
 「蛇尾根」に着いて、前回は尾根からすぐに左の「石津窪」に下って
行きましたが、今回はこの「蛇尾根」をそのまま「登尾沢の頭」へ。

※ 「蛇尾根」は、地域での正式な名称かどうかはわかりませんが、
S.Tomさん作成の「バリエーションウオーキング」の地図で使われている
名称を使わせてもらいました。
(参考:すう爺さんは、「独標尾根」と表示しています。)

◎ 軌道跡の「崩壊地」、3ヶ所。
10/07のhajijiiさんのレコにより、状況を知りました。
 二瀬尾根コースでは、この平坦部分が"一服"出来る安堵部でも
ありましたが、それが大きく崩落?とのことで、ガッカリ,( ノД`)シクシク…。
 しかし、どの程度なのか?確かめて見ようとのことで、行って見た。
 3カ所のうち、近接している2ヶ所が 特に大きく法面崩壊&崩落しており、
トラバースには細心の注意が必要です。いつまた動くかわかりません。

 ですから、今後いつもトラバース出来るとは限りません。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/1/16
投稿数: 7
2016/11/9 11:12
 寒くなりましたね !
今日の木枯らしで紅葉も終盤ですね。
近頃はピークを踏まず、先達者さん達の少ない情報も参考に、
谷底とか獣道とかをウロチョロしてますが、結構楽しいモンですね。
当日も、バラクチ予定を和名倉に変更して、蛇尾根(S.Tom氏)、
独標尾根(すう爺氏)の名がある?1052m尾根を登り、旧反射板跡と
新反射板を訪ねましたが、まぁ〜変わった山登りでしたね。
しかし、3箇所の崩壊地は凄く大規模でしたね。
テープ目印と踏み跡を付けてくださった方、有難う御座います。
でも、通過にはご注意を・・・特に1か所は、倒木を抱きかかえ
ながら通過ですから、まさに木とLove Love になります。
この3箇所の他にも、旧作業小屋までに、崩壊地が有るのか?
確認しませんでしたけど・・・、
あの軌道跡があんなに傷だらけになってしまったとは。
二瀬尾根も相変わらず植林のジグザグ降りが飽きますけど、
テープ、道標が増え、fuya0123さんのコース状況通り、迷いコース
からやっと、マイナーコースに昇格ですかね。
登られる方は、大崩壊地にはくれぐれもご注意を
登録日: 2011/10/5
投稿数: 54
2016/11/9 12:01
 一気に、木枯らしの季節に !
 key55さん、こんにちは happy01!。

 いつも「二瀬ダム」を通過するたびに、気になっていた「和名倉山」
稜線上に 白く光る□の"看板"。
 旧とか新とか、ややこしい名称の「電波反射板📶」のことですが。
 今日「惣小屋谷・界隈」行きを変更し、登ったことのない「蛇尾根=独標
尾根」を行って、崩落した軌道跡先からの"強行急登"を経て、
「新電波塔📶」。

 復路は東へ尾根を降り、軌道跡〜崩落地を経て、順調に「二瀬吊り橋」へ
降りてこられました
 いつも、ルートが無いところを"強行急登"ばかりしていると、つい癖で
法面=ルートですね
 したがって、いつも 滑落や🐻さんに会う危険が大です。
 でもやはり、魅力がありますね。
 今度は「荒沢谷」へでも足を運んで見たいですねsweat01
 また、検討会 で、検討しましよう。

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