ヤマレコ

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記録ID: 999384 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

南アルプス 早川尾根から鳳凰山(北沢峠〜夜叉神峠)

日程 2016年11月03日(木) 〜 2016年11月05日(土)
メンバー skrgitav
天候3日とも寒くて風が強かったのだけど、その分展望は良く青空に南アルプスの山々が映えました。北岳は冠雪直後だったので綺麗だった。
11/3:晴れだけどガス多し、稜線は冷たい強風。
11/4:この秋一番の大快晴、稜線からはぐるりと全部見える大展望、この日もやはり強風。
11/5:引き続き大快晴(でも下山しちゃいました)
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
夜叉神峠Pに駐車。5:30の広河原行きバスに乗り、広河原から6:50の北沢峠行きバスに乗った。今年のバスはまもなく終了です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間46分
休憩
24分
合計
7時間10分
S北沢峠07:2807:33仙丈ヶ岳二合目登山口07:37長衛小屋(旧北沢駒仙小屋)07:3908:12仙水小屋09:00仙水峠10:32栗沢山10:4812:11アサヨ峰12:1713:06ミヨシノ頭14:38早川尾根小屋
2日目
山行
6時間25分
休憩
1時間11分
合計
7時間36分
早川尾根小屋07:4508:09広河原峠08:1609:06赤薙沢ノ頭09:22白鳳峠09:2510:30高嶺10:5511:43アカヌケ沢の頭11:4512:42鳳凰小屋分岐12:4713:24鳳凰山13:4414:14薬師岳14:2314:30薬師岳小屋14:38砂払岳15:21南御室小屋
3日目
山行
3時間29分
休憩
58分
合計
4時間27分
南御室小屋05:4306:12苺平06:1606:25辻山06:4206:51苺平06:5807:26火事場跡07:2707:59杖立峠08:0109:03夜叉神峠小屋09:3009:32夜叉神峠10:10夜叉神峠登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
荷物と体重も重く体力も無いのでコースタイムを超過しています。
コース状況/
危険箇所等
全般的に難しいところは少なく体力勝負のコースです。樹林帯もあるけど、右手に北岳、左手に八ヶ岳、甲斐駒・仙丈を背にして、鳳凰・富士山に向かって進む展望の良い縦走ルートです。
◆北沢峠〜仙水峠〜栗沢山
 1日に降った雪の影響で樹林帯は薄く雪が積もってました。丸太橋などは滑るので注意。仙水峠までは甲斐駒に登る人もいるので、この時期でも結構な賑わいです。仙水峠から栗沢山は北斜面を登るので、雪がついてました。一応お守りに軽アイゼンを持ってきたので、凍ってきたら使おうと思いながら山頂まで進みました。樹林を抜けると冷たい風が吹いてました。雪さえなければ難しいところはありません。
◆栗沢山〜アサヨ峰〜早川尾根小屋
 栗沢山山頂手前までは甲斐駒が大きく大迫力で見えていたけど、山頂に出る頃にはガスに包まれてしまいました。でも行く先の稜線はきれいに見えた。栗沢山まで登る人は多いけど、その先に進む人は無し。途中でアサヨ峰から引き返してきた人に会ったくらいです。寂しさに耐えながら大展望の稜線を進みました。登山ルート自体はアップダウンを繰り返す体力勝負のルートですが難しさはありません。アサヨ峰から見る北岳は冠雪していたこともあり神々しかった。そこから早川尾根小屋までは樹林に入ったり出たりを繰り返して進みます。
◆早川尾根小屋テント
 早川尾根小屋には広河原から登った先客3名いました。寂しくボッチ泊を覚悟していたけど一人でなくてよかった。小屋内にテントを設営して就寝。小屋は樹林帯なので、星空を見るため夜中に起きて北岳が見えるところまで2,30分登り返しました。そのおかげで汗冷えしたので少し寒かった。
◆広河原峠〜白鳳峠
 夜中に行動したので朝起きるのが遅くなりました。広河原峠から白鳳峠間は登山道崩落していたとのことですが、既に迂回するルートが新設されてます。赤リボンが丁寧に付いているので迷うところはありません。途中の赤薙沢の頭は快晴もあって北岳や八ヶ岳が良く見渡せます。
◆高嶺登り〜アカヌケ沢の頭
 白鳳峠では広河原から登ってくる人が数名いました。ここから高嶺の登りはハイマツ帯から後半は岩登りになるので注意して登ります。このルートは登りにとったほうが良いでしょう。高嶺山頂は、鳳凰山・富士山・白峰三山・八ヶ岳と歩いてきた早川尾根の先に甲斐駒と仙丈ケ岳が見渡せるまさに大パノラマ。鳳凰山から少し外れるけどぜひ登ったほうが良いです。ここからアカヌケ沢の頭(地蔵岳分岐)までは一旦下って登り返します。
◆観音岳,薬師岳〜南御室小屋
 アカヌケ沢の頭の手前から花こう岩の面白い形をした岩が多くなり楽しめます。地蔵岳は縦走ルートから外れてるので今回はパス(一度行ってるし)。オベリスクの雄姿は縦走ルートからでも良く見えます。観音岳は一旦下って大きく登り返します。大荷物を背負った縦走の疲れもあり、へばりながらなんとか進みました。観音岳からは下り基調ですが砂払岳近傍だけ少し登って岩を越えます。このあたり一帯は海辺の砂浜のような真っ白な登山道で別世界です。
◆南御室小屋テント
 テント場より西側樹林を5分ほど進むと木々の間から白峰三山が望める展望地に出るので、南御室小屋に泊まったらぜひ行ってみると良いです。
◆辻山に寄り道して夜叉神峠に下山
 南御室小屋から30分ほど登り返すと苺平に出て辻山に行けます(近道もある)。辻山は白峰三山と歩いてきた早川尾根が一望できる大展望の場所です。そのあと夜叉神峠Pまでは一般登山道で、杖立峠の手前だけ少し登りがあります。なんとか無事に夜叉神峠Pに戻ってくることができました。
その他周辺情報◆帰りのお風呂は芦安より少し下ったところにある「天恵泉白根桃源天笑閣」に入りました(600円)。寒かった二晩を過ごした後の温泉は格別でした。ここは冷泉もあるので疲れた足には気持ち良い。
◆夜叉神峠Pから芦安間の道路から見える紅葉がピークです。帰りはゆっくり車で下っていたら、道の真ん中にカモシカが登場しました。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック ザックカバー サブザック 軽アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ カメラ 三脚 ポール テント テントマット シェラフ#1

写真

夜叉神からバスに乗って広河原で乗り換え。北岳も考えたけど雪降ったので断念。
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夜叉神からバスに乗って広河原で乗り換え。北岳も考えたけど雪降ったので断念。
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久しぶりの北沢峠。結構な賑わいでした。
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久しぶりの北沢峠。結構な賑わいでした。
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仙水峠を経由して行くことにしました。
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仙水峠を経由して行くことにしました。
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テン場の先に仙丈ケ岳。山頂には雪がついてる。
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テン場の先に仙丈ケ岳。山頂には雪がついてる。
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橋も滑りそうなので慎重に渡ります。
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橋も滑りそうなので慎重に渡ります。
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結構白いなぁ〜
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結構白いなぁ〜
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少し進んで振り返ると青空バックに仙丈ケ岳の雄姿。
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少し進んで振り返ると青空バックに仙丈ケ岳の雄姿。
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進んでいく先も快晴です。楽し〜
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進んでいく先も快晴です。楽し〜
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仙水峠に到着。摩利支天が大きい!
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仙水峠に到着。摩利支天が大きい!
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地蔵のオベリスクも見えます。遠いなぁ〜。
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地蔵のオベリスクも見えます。遠いなぁ〜。
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甲斐駒へ登る人を見送り栗沢山に登ります。こちらに登る人も結構多い。
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甲斐駒へ登る人を見送り栗沢山に登ります。こちらに登る人も結構多い。
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北斜面はしっかり雪がついています。軽アイゼン持ってきたので安心(結局は未使用)。
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北斜面はしっかり雪がついています。軽アイゼン持ってきたので安心(結局は未使用)。
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甲斐駒が大迫力。山頂は白いけど雪ではないよね。
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甲斐駒が大迫力。山頂は白いけど雪ではないよね。
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登りごたえのある黒戸尾根がよく見える。
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登りごたえのある黒戸尾根がよく見える。
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樹林を抜けると冷たい風が吹いてました。
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樹林を抜けると冷たい風が吹いてました。
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あっ甲斐駒がガスに襲われている。
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あっ甲斐駒がガスに襲われている。
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甲斐駒の展望良い栗沢山に到着。ちょっと残念だけど、先ほどまで見えていたから良しとします。
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甲斐駒の展望良い栗沢山に到着。ちょっと残念だけど、先ほどまで見えていたから良しとします。
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今から進む稜線は視界良好。アサヨ峰を目指します。一気に人影が無くなりました。
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今から進む稜線は視界良好。アサヨ峰を目指します。一気に人影が無くなりました。
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仙丈ケ岳の山頂はなんとか見えている。
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仙丈ケ岳の山頂はなんとか見えている。
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北岳の雄姿。けっこう雪ありますね。ここからだと塩見も見える。
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北岳の雄姿。けっこう雪ありますね。ここからだと塩見も見える。
2
稜線を進みます。冷たい風だけど天気よいので楽しい。
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稜線を進みます。冷たい風だけど天気よいので楽しい。
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栗沢山を振り返る。北沢峠から周回できるので登る人が多い。
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栗沢山を振り返る。北沢峠から周回できるので登る人が多い。
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甲斐駒の眺望が少し復活?風が強いのでガスが高速で流れます。
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甲斐駒の眺望が少し復活?風が強いのでガスが高速で流れます。
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霧氷が寒さを物語る。黒戸尾根の麓もよく見える。
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霧氷が寒さを物語る。黒戸尾根の麓もよく見える。
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このあたりでアサヨ峰から戻ってくる2人とすれ違う。先に1人進んだらしいけど広河原まで行ったかな?この時は早川小屋は一人かもしれないとさみしく思ってた。
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このあたりでアサヨ峰から戻ってくる2人とすれ違う。先に1人進んだらしいけど広河原まで行ったかな?この時は早川小屋は一人かもしれないとさみしく思ってた。
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アサヨ峰に到着。白い頂の北岳が見え隠れしてるのが高山の雰囲気で美しい。
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アサヨ峰に到着。白い頂の北岳が見え隠れしてるのが高山の雰囲気で美しい。
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里側は良く見えます。高いところから景色を俯瞰するのが大好き。
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南アルプス北部は野呂川の大きな谷が特徴的ですね。
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南アルプス北部は野呂川の大きな谷が特徴的ですね。
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これから進む縦走ルートの先に富士山!この稜線は素晴らしい。
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これから進む縦走ルートの先に富士山!この稜線は素晴らしい。
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北岳の山頂も見えてきました。
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北岳の山頂も見えてきました。
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八ヶ岳の南部山頂は雲に覆われてます。今日登っている人は真っ白だね。
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八ヶ岳の南部山頂は雲に覆われてます。今日登っている人は真っ白だね。
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すっきり晴れてきた。北岳カッコいいです。
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すっきり晴れてきた。北岳カッコいいです。
2
アップダウンを繰り返して進みます。荷が重たいので泣きそう。
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アップダウンを繰り返して進みます。荷が重たいので泣きそう。
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アサヨ峰を振り返る。ガス多いけど青空でよかった。
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アサヨ峰を振り返る。ガス多いけど青空でよかった。
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手前ピークよりだいぶ下ったところが小屋のようです。なかなか着かないので心配になってました。
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展望良くなってきました。早川尾根は絶景の連続なんだけど人気薄なんだよね。
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展望良くなってきました。早川尾根は絶景の連続なんだけど人気薄なんだよね。
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樹林に入ったり抜けたりを繰り返して進みます。
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樹林に入ったり抜けたりを繰り返して進みます。
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早川尾根小屋に到着。広河原から登った先客3名。一人じゃなくてよかった。小屋内でテント泊。夜はもちろん氷点下(寒い)。
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早川尾根小屋に到着。広河原から登った先客3名。一人じゃなくてよかった。小屋内でテント泊。夜はもちろん氷点下(寒い)。
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夜中に起きて北岳が見えるところまで尾根を登り返しました。寒いけど星はきれい(写真は難しい)
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夜中に起きて北岳が見えるところまで尾根を登り返しました。寒いけど星はきれい(写真は難しい)
6
鳳凰山方面、オベリスクのトンガリが目立つ。遠くには富士山の影。
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鳳凰山方面、オベリスクのトンガリが目立つ。遠くには富士山の影。
4
流星Get。北岳の真上に星が流れた!
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流星Get。北岳の真上に星が流れた!
10
2日目、おはようございます。夜中に写真撮ってたので起きるのが遅れた。遅くなれば鳳凰小屋にテン泊するつもりでスタート。
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2日目、おはようございます。夜中に写真撮ってたので起きるのが遅れた。遅くなれば鳳凰小屋にテン泊するつもりでスタート。
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本日も快晴。雲一つありません。木々の間から見える北岳が美しい。
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本日も快晴。雲一つありません。木々の間から見える北岳が美しい。
2
少し開けたところで振り返ると昨日歩いた早川尾根の稜線が見える。あのアップダウンは辛かった。
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少し開けたところで振り返ると昨日歩いた早川尾根の稜線が見える。あのアップダウンは辛かった。
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直ぐに広河原峠を通過。
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直ぐに広河原峠を通過。
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良い天気に恵まれてハイマツ帯を登っていきます。
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良い天気に恵まれてハイマツ帯を登っていきます。
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赤薙沢ノ頭に到着。今日は甲斐駒や仙丈もすっきり見えてる。
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赤薙沢ノ頭に到着。今日は甲斐駒や仙丈もすっきり見えてる。
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これから進む高嶺、いったん下ります。
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これから進む高嶺、いったん下ります。
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北岳も青空に映えますね。
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北岳も青空に映えますね。
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北岳のアップ、間ノ岳へ続く稜線も見えた。
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北岳のアップ、間ノ岳へ続く稜線も見えた。
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八ヶ岳も雲一つありません。
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八ヶ岳も雲一つありません。
2
白鳳峠まで下って来た。いやーザック重い。UL流行りに逆行して心配性なので余計なものが多いんだよね。ここで広河原から登ってくる人と合流。
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白鳳峠まで下って来た。いやーザック重い。UL流行りに逆行して心配性なので余計なものが多いんだよね。ここで広河原から登ってくる人と合流。
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右手に北岳を見ながら高嶺の登りに入ります。
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右手に北岳を見ながら高嶺の登りに入ります。
1
上のほうは結構な岩場になっている。背中が重たいのでバランス取りながら慎重に登りました。
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上のほうは結構な岩場になっている。背中が重たいのでバランス取りながら慎重に登りました。
1
頂上稜線に到達。観音岳も見えた。
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頂上稜線に到達。観音岳も見えた。
1
高嶺の山頂。360°の大展望、見渡す限り雲がありません。
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高嶺の山頂。360°の大展望、見渡す限り雲がありません。
3
鳳凰山(観音、薬師)とその先に富士山。
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鳳凰山(観音、薬師)とその先に富士山。
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北側には八ヶ岳も良く見えてる。
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北側には八ヶ岳も良く見えてる。
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北沢峠から歩いてきた早川尾根を振り返る。大荷物でアップダウン多くかなり頑張りました。稜線左右の女王と貴公子が称えてくれてます。まだ先あるけどね。
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北沢峠から歩いてきた早川尾根を振り返る。大荷物でアップダウン多くかなり頑張りました。稜線左右の女王と貴公子が称えてくれてます。まだ先あるけどね。
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ここまで来ると白峰三山が見えてくる。冠雪したのでまさに白峰三山だね。
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ここまで来ると白峰三山が見えてくる。冠雪したのでまさに白峰三山だね。
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展望の良い山頂には三角点ありました。
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展望の良い山頂には三角点ありました。
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鳳凰山に向かいます。一旦下るようです・・・
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鳳凰山に向かいます。一旦下るようです・・・
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花こう岩らしい山肌になってきました。
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花こう岩らしい山肌になってきました。
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鞍部に下って高嶺を振り返る。鳳凰から少し外れるけど良い山でした。広河原に周回する人が多いのも分かる。
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鞍部に下って高嶺を振り返る。鳳凰から少し外れるけど良い山でした。広河原に周回する人が多いのも分かる。
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目指す観音岳、まだ遠いな。
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目指す観音岳、まだ遠いな。
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アカヌケ沢の頭にやっと到着。この先は歩いたことのあるルート。
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アカヌケ沢の頭にやっと到着。この先は歩いたことのあるルート。
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今日は出発が遅れたので地蔵岳はパス。ここから見ても迫力充分です。
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今日は出発が遅れたので地蔵岳はパス。ここから見ても迫力充分です。
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観音岳には一旦下って登り返し。心が折れそうです。
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観音岳には一旦下って登り返し。心が折れそうです。
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白峰三山も横一列に見えるようになってきた。
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白峰三山も横一列に見えるようになってきた。
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花こう岩と白峰三山。花こう岩の山は面白い雰囲気が味わえるので好きです。
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花こう岩と白峰三山。花こう岩の山は面白い雰囲気が味わえるので好きです。
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観音岳へ今日の最後の登り。もうヘロヘロです、一歩がなかなか出ない。
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観音岳へ今日の最後の登り。もうヘロヘロです、一歩がなかなか出ない。
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地蔵と八ヶ岳。八ッも今日一日良い天気でした。
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地蔵と八ヶ岳。八ッも今日一日良い天気でした。
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甲斐駒の右に槍穂の稜線、今日は遠くまでよく見渡せる。
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甲斐駒の右に槍穂の稜線、今日は遠くまでよく見渡せる。
2
やっとの思いで観音岳。ここまでくれば今日はほぼ下り。
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やっとの思いで観音岳。ここまでくれば今日はほぼ下り。
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観音岳からは白峰三山が目の前に大迫力で見渡せます。
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観音岳からは白峰三山が目の前に大迫力で見渡せます。
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観音岳から見る薬師岳と富士山は絵になりますね。
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観音岳から見る薬師岳と富士山は絵になりますね。
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仙丈ケ岳もよく見える。前に登った時はガスだったのでまた登りたい。
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仙丈ケ岳もよく見える。前に登った時はガスだったのでまた登りたい。
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高嶺から歩いてきた稜線と甲斐駒。午後まで素晴らしい快晴が続きました。
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高嶺から歩いてきた稜線と甲斐駒。午後まで素晴らしい快晴が続きました。
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南アルプスの稜線と雲海。写真は少し霞んでます。ガスが湧いているのもあるけど、撮影テクが今一つです。
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南アルプスの稜線と雲海。写真は少し霞んでます。ガスが湧いているのもあるけど、撮影テクが今一つです。
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富士山が浮かびます。先月は向こうからコッチを見てた。
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富士山が浮かびます。先月は向こうからコッチを見てた。
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今日一日、左側にはずっと八ヶ岳が見守ってくれてました。雪積もったらまた行くね。
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今日一日、左側にはずっと八ヶ岳が見守ってくれてました。雪積もったらまた行くね。
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いやー。やっと薬師岳に到着した。
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いやー。やっと薬師岳に到着した。
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花こう岩の山はおもしろい岩山になりますね。
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花こう岩の山はおもしろい岩山になりますね。
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下って来た観音岳。白く美しい山です。
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下って来た観音岳。白く美しい山です。
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薬師岳山頂は白い砂浜のビーチのようです。
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薬師岳山頂は白い砂浜のビーチのようです。
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今から下っていく方向。真ん中は辻山。
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今から下っていく方向。真ん中は辻山。
1
薬師小屋は改装中。オープンしたら冬に泊まってみたいね。
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薬師小屋は改装中。オープンしたら冬に泊まってみたいね。
1
砂払岳から花こう岩が続く稜線を眺める。白くてきれい。
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砂払岳から花こう岩が続く稜線を眺める。白くてきれい。
1
南御室小屋に到着。連休中日の平日なのでテント少なめ。そもそも11月にテント張る人は多くないね。
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南御室小屋に到着。連休中日の平日なのでテント少なめ。そもそも11月にテント張る人は多くないね。
1
テント場の奥に5分ほど進むと木々の間から白峰三山が望めます。ちょうど日が沈むところ。このあと直ぐにガスが上がってきたので撤収。
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テント場の奥に5分ほど進むと木々の間から白峰三山が望めます。ちょうど日が沈むところ。このあと直ぐにガスが上がってきたので撤収。
1
3日目の朝4時、今日も満点の星空です。
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3日目の朝4時、今日も満点の星空です。
6
テント場の奥のビュースポットから星空を眺めます。
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テント場の奥のビュースポットから星空を眺めます。
5
テント場から夜明けの雰囲気。今日も天気良いので元気あれば薬師岳まで登り返そうと思ってたけど体力の限界です。
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テント場から夜明けの雰囲気。今日も天気良いので元気あれば薬師岳まで登り返そうと思ってたけど体力の限界です。
2
早めにテント撤収して南御室小屋を後にします。苺平からせめて辻山は登って展望を楽しもう。
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早めにテント撤収して南御室小屋を後にします。苺平からせめて辻山は登って展望を楽しもう。
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途中で朝日が上がったようです。予定より少し遅い感じ。
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今日も良い天気、辻山に寄り道してよかった。北岳・間ノ岳・農鳥岳に朝日が入ります。
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今日も良い天気、辻山に寄り道してよかった。北岳・間ノ岳・農鳥岳に朝日が入ります。
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アサヨ峰〜高嶺〜鳳凰の縦走してきたルートが一望できる。振り返ると感慨深いですね。良く歩きました。
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アサヨ峰〜高嶺〜鳳凰の縦走してきたルートが一望できる。振り返ると感慨深いですね。良く歩きました。
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富士山は今日も美しいです。御来光見れなかったけど、この縦走は絶景の連続だったので十分です。
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富士山は今日も美しいです。御来光見れなかったけど、この縦走は絶景の連続だったので十分です。
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展望を堪能したのであとは無事に下山するだけです。温かい風呂に入りたい。と思ってました。
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展望を堪能したのであとは無事に下山するだけです。温かい風呂に入りたい。と思ってました。
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どうしても山が見えると写真撮ってしまいます。
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どうしても山が見えると写真撮ってしまいます。
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杖立峠に到着。この手前のちょっとした登りもきつかった。夜叉神峠までもう少しです。
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杖立峠に到着。この手前のちょっとした登りもきつかった。夜叉神峠までもう少しです。
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このあたり歩きやすい道が続きます。稜線とは違ってかなり温かい。
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このあたり歩きやすい道が続きます。稜線とは違ってかなり温かい。
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富士山とのお別れポイント、また登りますね。
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富士山とのお別れポイント、また登りますね。
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夜叉神峠近くなると紅葉がちらほら。色彩あると楽しい。
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夜叉神峠近くなると紅葉がちらほら。色彩あると楽しい。
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夜叉神峠、最後の絶景ポイントに到着。最後までうれしい天気ですね。今回は北岳の周りを半周して、いろいろな角度から山岳展望を楽しみました。
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夜叉神峠、最後の絶景ポイントに到着。最後までうれしい天気ですね。今回は北岳の周りを半周して、いろいろな角度から山岳展望を楽しみました。
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駐車場に向かって下ります。あと1時間もかからない。
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駐車場に向かって下ります。あと1時間もかからない。
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少し黄色が見える樹林の中を下山。大きい荷物を背負っているので何人もの人から、「どこから来たの?」と聞かれました。やはり荷物が大袈裟すぎるようです。
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少し黄色が見える樹林の中を下山。大きい荷物を背負っているので何人もの人から、「どこから来たの?」と聞かれました。やはり荷物が大袈裟すぎるようです。
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夜叉神Pに到着。お疲れ様でした。展望もよかったし達成感でいっぱいです。
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夜叉神Pに到着。お疲れ様でした。展望もよかったし達成感でいっぱいです。
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感想/記録

 連日の快晴で青空の中、大展望の南アルプスの稜線を歩いてきました。
 10月の連休は天気が悪くテント泊縦走は計画倒れでした。11月になり南アルプスにも雪が降ったようだけど、せっかくの好天続きの休みなので寒いのを覚悟して出かけました。最初は北岳稜線も予定していたけど冠雪もあり断念。それなら北沢峠行きのバスもギリギリあることだし、前から興味のあった早川尾根を歩いてみようと防寒対策を重視した重たいザックを担いで歩きました。このルートは今一つマイナーなんですよね。今回は時期も遅いこともあるけど、会う人も少なく静かな縦走となりましたが、天気快晴もあって楽しかったです。大展望の稜線を、絶景を独り占めしながら歩いているとなんだかスケール感がおかしくなってしまいそうでしたが、その分たっぷりと南アルプスを堪能できました。これで今年のテン泊縦走はシメ。最後に達成感ある縦走が楽しめました。
 今回の山行については、荷物選択が下手でザックが重く体力的に限界、毎回テント泊では荷物を減らそうと思ってるけどうまくいきません。しかもいっぱい持ったわりには夜は汗冷えして寒く、なんでこんな修行のようなことをしているんだろう。と泣きそうだったけど、日中の大絶景を目の当たりにするとすぐに忘れるんだよね。来年のテン泊シーズンも重たい荷物を背負ってへばりながらどこかの山を歩きたいと思います。


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この記録へのコメント

登録日: 2014/3/15
投稿数: 4
2016/11/9 23:00
 高嶺の山頂付近で、
すれ違った際少しですがお話した方かなと思いますが、、、
4日の日はどピーカンの中あの稜線歩けたのは気持ちよかったですね。

ただ当方はあの後白鳳峠から広河原まであんなにきついとは、想像以上でした。
それではまたどこかで、、
登録日: 2011/10/14
投稿数: 169
2016/11/10 9:08
 Re: 高嶺の山頂付近で、
narimasunoさん、こんにちは。
本当にすっきりとした遠望の利く素晴らしい天気でした。私も重たい荷物でずーっと歩いてきてキツカッタのですが、こんな天気に出会えるとまたすぐにでも登りたくなりますね。お互いに次の山行も晴天を祈念しましょう!

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