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記録ID: 999842 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

イブネ台地ピークハントと鉱山跡巡りと真っ青な空

日程 2016年11月05日(土) [日帰り]
メンバー yamanyanco, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
朝明駐車場:駐車料金500円。駐車時に係員の人に行き先聞かれます。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち55%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間12分
休憩
1時間33分
合計
7時間45分
S朝明駐車場07:3608:36根の平峠08:4309:05上水晶谷09:16コクイ谷出合09:2109:38高昌鉱山跡09:4609:49小峠10:36高昌山10:4510:54イブネ北端11:12クラシ11:1311:17クラシ谷源頭部11:1811:28チョウシ12:0912:20熊ノ戸平12:30イブネ12:3512:43佐目峠13:16採掘穴跡13:1813:22御池鉱山旧跡13:2913:30杉峠の下のキャンプ適地13:3114:02コクイ谷出合14:0314:14上水晶谷14:1714:37根の平峠14:3915:20朝明駐車場15:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
千種街道〜高昌鉱山跡〜イブネ北端尾根:千種街道の分岐にはルート注意と書いているが、テープを探して登れば苦無くイブネ北端尾根に出る事が出来る。危険個所は無い(上水晶谷出合→小峠ルートの激降りより安全と思う)。ルートファインディングは必要。但し、
イブネ北端尾根:急登。前半はテープを探しながら木の根掴みながら登る。トラバース路は滑落注意。今回のルートでは一番危険だった。後半は比較的緩斜面の歩き易い尾根。高昌山への分岐は標識無いが、尾根斜面を登り切ったところで、南に張り出した尾根を進めば直ぐだが、山頂に行かず、南尾根の下降ルート示している赤テープあるので注意する事!コース全体としてテープ少ないので、ルートファインディングは必要。
イブネ、クラシ、銚子周回:クラシ→銚子は道も良く、目視で銚子が見えるので、問題無し。銚子→イブネはルートはテープ非常に少なく、ルートファインディングに自信が無い人は一旦イブネ方面に戻った方が無難。
佐目峠〜御池鉱山:バリエーションルートだが、イブネ北端尾根よりは歩き易い。最初目印テープなく戸惑うが、途中から赤テープあり。ただ、テープの数少なく、これも道読み必要。途中、鉱山建物跡や坑道跡があって楽しい。
その他周辺情報下山後、鈴鹿スカイラインの希望荘で温泉に漬かりました。600円、貸タオル付き、休憩室のソフトクリーム220円。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット ロールペーパー 携帯 時計 タオル ナイフ カメラ

写真

天気良く、駐車場は賑やか。
2016年11月05日 07:37撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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天気良く、駐車場は賑やか。
朝明の紅葉はまだ早い様。
2016年11月05日 07:39撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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朝明の紅葉はまだ早い様。
ここから根の平峠への道へ。
2016年11月05日 07:48撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ここから根の平峠への道へ。
旧千種街道入口。
2016年11月05日 07:56撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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旧千種街道入口。
最近雨が降っていないせいで、川が伏流水に。一本橋もかわいそう。
2016年11月05日 08:22撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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最近雨が降っていないせいで、川が伏流水に。一本橋もかわいそう。
もうすぐ根の平峠。
2016年11月05日 08:37撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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もうすぐ根の平峠。
峠からタケ谷方面に降りる。
2016年11月05日 08:44撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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峠からタケ谷方面に降りる。
真っ青な空!左に雨乞岳、右に今日目指すイブネ。
2016年11月05日 08:46撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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真っ青な空!左に雨乞岳、右に今日目指すイブネ。
タケ谷道から分岐。
2016年11月05日 08:50撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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タケ谷道から分岐。
荒れた旧街道。
2016年11月05日 08:52撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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荒れた旧街道。
紅葉はボチボチ。
2016年11月05日 08:55撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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紅葉はボチボチ。
やっと、愛知川(神崎川)が見えてきた。この岩の上のケルン、一か月前にここ通った時にも有った。
2016年11月05日 09:12撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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やっと、愛知川(神崎川)が見えてきた。この岩の上のケルン、一か月前にここ通った時にも有った。
ここで愛知川渡る。水量少なく簡単に渡れました。
2016年11月05日 09:29撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ここで愛知川渡る。水量少なく簡単に渡れました。
千種街道は愛知川から離れ、テープに従い斜面登る。
2016年11月05日 09:33撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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千種街道は愛知川から離れ、テープに従い斜面登る。
ここから高昌鉱山跡へ。
2016年11月05日 09:35撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ここから高昌鉱山跡へ。
2
川越え右斜面を登れば鉱山跡。
2016年11月05日 09:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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川越え右斜面を登れば鉱山跡。
1
高昌鉱山。石積み跡。
2016年11月05日 09:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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高昌鉱山。石積み跡。
1
あちこちに石積み跡が。結構な規模の鉱山(集落?)だった様です。
2016年11月05日 09:39撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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あちこちに石積み跡が。結構な規模の鉱山(集落?)だった様です。
滑車の残骸。
2016年11月05日 09:42撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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滑車の残骸。
1
昔の生活の名残。
2016年11月05日 09:42撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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昔の生活の名残。
昔のビン。
2016年11月05日 09:43撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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昔のビン。
何かの礎石の跡?
2016年11月05日 09:46撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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何かの礎石の跡?
鉱山跡は、まだまだ谷沿いに広がっていたが、時間が無いので、このくらいで切り上げる。
2016年11月05日 09:45撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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鉱山跡は、まだまだ谷沿いに広がっていたが、時間が無いので、このくらいで切り上げる。
鉱山跡の西尾根を登り、イブネ北端尾根へ。
2016年11月05日 09:47撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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鉱山跡の西尾根を登り、イブネ北端尾根へ。
1
赤テープを探しながら急登を登る。
2016年11月05日 09:48撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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赤テープを探しながら急登を登る。
いつの間にかイブネ北端尾根道と合流していました。
2016年11月05日 09:50撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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いつの間にかイブネ北端尾根道と合流していました。
高昌山の南尾根が見える。
2016年11月05日 09:51撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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高昌山の南尾根が見える。
七人山と東雨乞岳か。
2016年11月05日 10:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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七人山と東雨乞岳か。
1
テープ探しながら登る。
2016年11月05日 10:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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テープ探しながら登る。
徐々に斜度は緩やかに。
2016年11月05日 10:19撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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徐々に斜度は緩やかに。
高昌山は尾根を左の支尾根を行きます。なお、はっきりした赤テープも出てくるが、これは高昌山では無く、谷の方を目指しているので要注意!
2016年11月05日 10:34撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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高昌山は尾根を左の支尾根を行きます。なお、はっきりした赤テープも出てくるが、これは高昌山では無く、谷の方を目指しているので要注意!
高昌山山頂見えた。
2016年11月05日 10:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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高昌山山頂見えた。
1
支尾根分岐から5分少々で山頂到着。
2016年11月05日 10:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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支尾根分岐から5分少々で山頂到着。
(左から)鎌ヶ岳、七人山、雨乞岳
2016年11月05日 10:44撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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(左から)鎌ヶ岳、七人山、雨乞岳
コケの大地が真近。
2016年11月05日 10:54撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コケの大地が真近。
クラシの後ろに竜ヶ岳、御池・テーブルランドが。
2016年11月05日 10:56撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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クラシの後ろに竜ヶ岳、御池・テーブルランドが。
1
釈迦ヶ岳と国見岳
2016年11月05日 10:57撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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釈迦ヶ岳と国見岳
1
クラシ目指す。
2016年11月05日 10:57撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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クラシ目指す。
雲一つない青空。
2016年11月05日 11:00撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雲一つない青空。
御在所岳
2016年11月05日 11:02撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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御在所岳
1
コケの大地と青空のコントラストが綺麗。絵になりそうなので、思わずパチリ。
2016年11月05日 11:04撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コケの大地と青空のコントラストが綺麗。絵になりそうなので、思わずパチリ。
3
分岐。
2016年11月05日 11:12撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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分岐。
クラシ山頂は見晴らし悪い。
2016年11月05日 11:13撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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クラシ山頂は見晴らし悪い。
1
銚子分岐に戻る。
2016年11月05日 11:16撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子分岐に戻る。
1
コケも輝いているよう。
2016年11月05日 11:17撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コケも輝いているよう。
2
銚子。
2016年11月05日 11:18撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子。
1
銚子分岐。
2016年11月05日 11:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子分岐。
銚子目指す。
2016年11月05日 11:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子目指す。
1
銚子ヶ口との分岐。
2016年11月05日 11:27撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子ヶ口との分岐。
銚子着。イブネ分岐から10分程度で着いてしまった。
2016年11月05日 11:30撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子着。イブネ分岐から10分程度で着いてしまった。
イブネ・クラシ尾根が一望。
2016年11月05日 11:30撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネ・クラシ尾根が一望。
1
昼食にします。
2016年11月05日 11:43撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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昼食にします。
マムシ草
2016年11月05日 12:13撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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マムシ草
銚子〜イブネは唯一のテープ目指し、一旦谷に降りる。一時的にイブネ山頂が見えなくなるので少し不安。
2016年11月05日 12:14撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子〜イブネは唯一のテープ目指し、一旦谷に降りる。一時的にイブネ山頂が見えなくなるので少し不安。
1
小川越える。
2016年11月05日 12:15撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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小川越える。
1
イブネのヘソ(熊ノ戸平)は銚子〜イブネルートから少し外れます。
2016年11月05日 12:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネのヘソ(熊ノ戸平)は銚子〜イブネルートから少し外れます。
1
ルートに復帰。
2016年11月05日 12:22撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ルートに復帰。
イブネのヘソ振り返る。
2016年11月05日 12:23撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネのヘソ振り返る。
2
銚子振り返る。
2016年11月05日 12:25撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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銚子振り返る。
イブネ到着。
2016年11月05日 12:31撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネ到着。
イブネ山頂から御在所岳。
2016年11月05日 12:34撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネ山頂から御在所岳。
2
雨乞岳。
2016年11月05日 12:34撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳。
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もう一つのイブネの標識。
2016年11月05日 12:37撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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もう一つのイブネの標識。
イブネから佐目峠目指し降りる。
2016年11月05日 12:40撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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イブネから佐目峠目指し降りる。
佐目峠。ここから100m程歩いたところの草地で南に降り、御池鉱山跡へショートカット試みます。
2016年11月05日 12:46撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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佐目峠。ここから100m程歩いたところの草地で南に降り、御池鉱山跡へショートカット試みます。
ショートカットルート最初の頃。なかなか良い景色。
2016年11月05日 12:50撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ショートカットルート最初の頃。なかなか良い景色。
大岩ゴロゴロ。
2016年11月05日 12:51撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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大岩ゴロゴロ。
なかなか案内テープ見つからなく、少々不安。
2016年11月05日 12:54撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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なかなか案内テープ見つからなく、少々不安。
やっとテープ発見。谷沿いに高度下げる。
2016年11月05日 12:55撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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やっとテープ発見。谷沿いに高度下げる。
赤テープいっぱい出てきました。テープ辿って行く。
2016年11月05日 12:56撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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赤テープいっぱい出てきました。テープ辿って行く。
この辺り、赤テープ途切れがち。
2016年11月05日 12:59撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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この辺り、赤テープ途切れがち。
下山中何、鉱山跡っぽいのが見えたので、寄り道。石垣発見。建物跡?
2016年11月05日 13:02撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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下山中何、鉱山跡っぽいのが見えたので、寄り道。石垣発見。建物跡?
1
テープ途切れるので、道読みを要求される。
2016年11月05日 13:03撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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テープ途切れるので、道読みを要求される。
1
人の営みの形跡
2016年11月05日 13:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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人の営みの形跡
探していた鉱山採掘穴発見!
2016年11月05日 13:17撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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探していた鉱山採掘穴発見!
1
採掘穴の様子。右手奥に続いている。
2016年11月05日 13:18撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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採掘穴の様子。右手奥に続いている。
2
千種街道の古い標識。現千種街道からは外れている。昔はもっと山側に通っていたか?
2016年11月05日 13:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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千種街道の古い標識。現千種街道からは外れている。昔はもっと山側に通っていたか?
1
テープ頼りに千種街道目指すが...。
2016年11月05日 13:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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テープ頼りに千種街道目指すが...。
いつの間にか行き過ぎてた。少し山側に戻ったら、御池鉱山跡の真ん中に出た。
2016年11月05日 13:27撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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いつの間にか行き過ぎてた。少し山側に戻ったら、御池鉱山跡の真ん中に出た。
1
千種街道を下流に進むと御池鉱山案内が。本当はこの場所に出たかった。でも、これで本日の目的、鉱山跡巡り完了!
2016年11月05日 13:30撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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千種街道を下流に進むと御池鉱山案内が。本当はこの場所に出たかった。でも、これで本日の目的、鉱山跡巡り完了!
根の平峠に戻る。足場悪い。
2016年11月05日 13:41撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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根の平峠に戻る。足場悪い。
小峠分岐に帰って来た。
2016年11月05日 13:47撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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小峠分岐に帰って来た。
愛知川越えた。斜陽がきれい。
2016年11月05日 13:56撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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愛知川越えた。斜陽がきれい。
まだ紅葉には早い様だ。
2016年11月05日 14:11撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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まだ紅葉には早い様だ。
きのこ岩が見える。
2016年11月05日 14:36撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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きのこ岩が見える。
2
根の平峠から振り返る。
2016年11月05日 14:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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根の平峠から振り返る。
根の平峠からの下山路。
2016年11月05日 14:47撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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根の平峠からの下山路。
降りる時は人が多い。
2016年11月05日 14:49撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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降りる時は人が多い。
朝明渓谷には日が届かなくなった。
2016年11月05日 15:10撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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朝明渓谷には日が届かなくなった。
朝明駐車場に帰って来た。
2016年11月05日 15:20撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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朝明駐車場に帰って来た。
車は半分くらいに減っていた。
2016年11月05日 15:20撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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車は半分くらいに減っていた。
菰野役場からの夕日。今日は最後まで天気に恵まれました。
2016年11月05日 17:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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菰野役場からの夕日。今日は最後まで天気に恵まれました。
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感想/記録

愛知川沿いの鉱山跡巡りと高昌山、イブネ、クラシ、銚子のイブネ周りピークハントを同時に達成出来ました!しかも、雲一つない晴天!条件としては今迄にないくらい最高の山行きでした。
 ただ、今回新たに気になった点としては、
 ・高昌鉱山跡はどの位広がっているのか、以前、ネットを検索していたら、ここにも採掘穴がある様に書いていたので、探してみたい。
 ・高昌山からの谷沿い下りのテープ案内の行き先は何処へ?同じ太さのテープは今回の佐目峠〜御池鉱山ルートにも巻いてあったので、鉱山跡ルート案内テープか?
最後に、今回、イブネ台地のピークハントは達成したので、今後は甲津畑、お金明神、そして銚子ヶ口からそれぞれのルートからイブネ登頂にもチャレンジしたい。
 
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