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記録ID: 999987 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

雲取山〜七ッ石山〜鷹ノ巣山(お祭BS→三条の湯→東日原BS)

日程 2016年11月03日(木) 〜 2016年11月04日(金)
メンバー Kitara
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅発、丹波行きのバスでお祭バス停まで行き、ここからほぼひたすら林道歩きを2時間半〜3時間こなすと三条の湯に着くので、初日は午後1時頃に出発できれば余裕です。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
2時間11分
休憩
15分
合計
2時間26分
Sお祭バス停13:1513:45片倉橋13:4614:12塩沢橋14:1414:59後山川林道終点(青岩谷出会い)15:1115:41三条の湯
2日目
山行
7時間7分
休憩
2時間31分
合計
9時間38分
三条の湯06:2908:00三条ダルミ08:32雲取山避難小屋08:3608:39雲取山08:5209:02雲取山避難小屋09:2209:36小雲取山09:3709:51ヨモギノ頭09:5409:59奥多摩小屋10:0110:22ブナ坂10:33七ツ石山10:4510:49斧手石11:05千本ツツジ11:0711:32高丸山11:4812:10日蔭名栗山(日陰名栗峰)12:1212:36鷹巣山避難小屋12:3713:02鷹ノ巣山13:4214:00ヒルメシクイノタワ14:52稲村岩の鞍部15:2015:32稲村岩15:3415:55中日原バス停16:0016:07東日原バス停16:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全般的に登山道はよく整備されていて、案内標識も充実しており、特記すべき危険箇所はありません。

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 三条の湯までは、最後の一登りを除き、単調な林道歩きが長々と続きます。三条の湯から先は本格的な登山道となりますが、三条ダルミまでは比較的緩やかな道が続き、秋には紅葉がきれいな森林浴区間です。三条ダルミから雲取山までは、コース中随一の急傾斜に転じるので、踏ん張りどころです。

雲取山〜七ッ石山〜鷹ノ巣山
 本コースのハイライトというべき南面の展望に優れた明るく開放的な縦走路です。七ッ石山から先は、高丸山〜日蔭名栗山のピークを経由する尾根道と、これらのピークを省いた巻き道の二手に分かれており、尾根道は好展望が続くのでお勧めですが、その分結構体力を消耗するので、時間と体力次第でのコース選択となります。両ルートは鷹ノ巣山避難小屋手前で合流しますが、反対側から来た場合、標識がなく巻き道を見落としやすい感じがしたので、巻き道を利用する場合は踏み跡の分岐に要注意です。

B襯料禹魁租貽原BS
 急な下り坂が標高差1100mにわたって延々と続くので、疲労が蓄積した足にはかなりこたえる区間です。展望らしい展望は得られないので、時間が許す限り、鷹ノ巣山でゆっくり景色を堪能することをお勧めします。

後山林道登山口に登山ポストはありません。
トイレと水場は、各山小屋・避難小屋で利用できます。
携帯電話(au)は、ほぼ全域が不通区間で、稲村岩尾根を下る途中1300m位からようやく電波が拾えるようになります。雲取山直下の三条ダルミのみ電波が入りましたので、auユーザーの場合、ここで忘れずに必要な通話・通信を行っておくことをお勧めします。雲取山山頂でも運良く微弱な電波が拾える瞬間がありましたが、あまり期待しない方が無難と思われます。

写真

お祭バス停から少し車道を下った先にある後山林道入口から、北海道の日高山脈へのアプローチを彷彿とさせる長大な林道歩きのスタートです。
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お祭バス停から少し車道を下った先にある後山林道入口から、北海道の日高山脈へのアプローチを彷彿とさせる長大な林道歩きのスタートです。
林道入口付近からの車道の眺めです。早くも携帯電話は不通地帯に突入しました。
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林道入口付近からの車道の眺めです。早くも携帯電話は不通地帯に突入しました。
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林道をしばらく進んだ先のゲートです。手前の駐車スペースは数台分しかありませんでした。
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林道をしばらく進んだ先のゲートです。手前の駐車スペースは数台分しかありませんでした。
2時間近く歩いてようやく林道終点まで来ました。ここから登山道らしくなり、沢の高巻きルートを進みます。
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2時間近く歩いてようやく林道終点まで来ました。ここから登山道らしくなり、沢の高巻きルートを進みます。
30分足らずで三条の湯に到着しました。実にいい雰囲気で、山のいで湯に癒されます。
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30分足らずで三条の湯に到着しました。実にいい雰囲気で、山のいで湯に癒されます。
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山小屋のフロントです。350mlの冷えたビールが500円で調達できます。
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山小屋のフロントです。350mlの冷えたビールが500円で調達できます。
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おいしい朝食をチャージして、いよいよ雲取山への登頂に挑みます。
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おいしい朝食をチャージして、いよいよ雲取山への登頂に挑みます。
朝日に輝く紅葉が素晴らしいです。
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朝日に輝く紅葉が素晴らしいです。
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実に気持ちのいい山道です。
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実に気持ちのいい山道です。
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雲取山の西側に連なる稜線が見えてきました。
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雲取山の西側に連なる稜線が見えてきました。
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目指す雲取山は一番高い辺りでしょうか。
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目指す雲取山は一番高い辺りでしょうか。
歩きやすい道をがんがん登って三条ダルミに到着しました。ここだけピンポイントで携帯電話の電波が受信できました。
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歩きやすい道をがんがん登って三条ダルミに到着しました。ここだけピンポイントで携帯電話の電波が受信できました。
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展望が一気に開けて、冠雪した富士山の眺めが最高です。
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展望が一気に開けて、冠雪した富士山の眺めが最高です。
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最後はかなりきつい急登でしたが、ついに雲取山の山頂にたどり着きました。
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最後はかなりきつい急登でしたが、ついに雲取山の山頂にたどり着きました。
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まずは富士山を見つめます。
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まずは富士山を見つめます。
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東にぐるっとカメラを振っていきます。
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東にぐるっとカメラを振っていきます。
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奥に光っているのは相模湾でしょうか。
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奥に光っているのは相模湾でしょうか。
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東側の眺めです。
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東側の眺めです。
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富士山をアップで。
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富士山をアップで。
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分岐標識です。今日は時間が足りませんが、次は奥秩父主脈縦走路も歩いてみたいです。
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分岐標識です。今日は時間が足りませんが、次は奥秩父主脈縦走路も歩いてみたいです。
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ちょっとだけ高い本当の山頂に向かいます。
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ちょっとだけ高い本当の山頂に向かいます。
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立派な雲取山の山頂標識です。
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立派な雲取山の山頂標識です。
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西側の展望も広がります。
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西側の展望も広がります。
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南の方にカメラを振っていきます。遥か彼方に冠雪した南アルプスも見えています。
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南の方にカメラを振っていきます。遥か彼方に冠雪した南アルプスも見えています。
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奥に続いている先のピークは遥かなる飛龍山でしょうか。
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奥に続いている先のピークは遥かなる飛龍山でしょうか。
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奥多摩の稜線が富士山の前景に重なっていきます。
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奥多摩の稜線が富士山の前景に重なっていきます。
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富士山は何度見ても雄大です。
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三峰まで10キロ以上あり、こちらもロングトレイルです。
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三峰まで10キロ以上あり、こちらもロングトレイルです。
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山頂の分岐標識です。今日は雲取山荘には寄りません。
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山頂の分岐標識です。今日は雲取山荘には寄りません。
色々なオブジェの建つ山頂の全景です。
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色々なオブジェの建つ山頂の全景です。
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山頂直下に建つ避難小屋です。
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山頂直下に建つ避難小屋です。
先が長いので、山頂にはあまり長居せずに、石尾根縦走路を進みます。
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先が長いので、山頂にはあまり長居せずに、石尾根縦走路を進みます。
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明るく開放的な山頂部を振り返ります。
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明るく開放的な山頂部を振り返ります。
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長く伸びる尾根が印象的です。
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長く伸びる尾根が印象的です。
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山頂よりも西側の展望が良好です。
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山頂よりも西側の展望が良好です。
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奥多摩小屋手前の小ピークに来ました。富士山の眺めは相変わらず抜群です。
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奥多摩小屋手前の小ピークに来ました。富士山の眺めは相変わらず抜群です。
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七ッ石山に連なる気持ち良さそうな稜線です。
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七ッ石山に連なる気持ち良さそうな稜線です。
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奥多摩避難小屋も好展望地です。
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奥多摩避難小屋も好展望地です。
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ピンバッチも販売されています。
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奥多摩小屋の全景です。
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奥多摩小屋の全景です。
小屋の外のテーブルにかわいい猫のオブジェがありました。
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小屋の外のテーブルにかわいい猫のオブジェがありました。
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石尾根縦走路からの眺めは本当に最高です。
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石尾根縦走路からの眺めは本当に最高です。
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富士山の前衛をなす山々の景色もだんだん変わってきました。
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富士山の前衛をなす山々の景色もだんだん変わってきました。
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飛龍山方面の主脈はどんどん遠ざかっていきます。
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正面に七ッ石山が見えてきました。
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正面に七ッ石山が見えてきました。
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七ッ石山の山頂直下から西側の主脈を遠望します。絶妙の色合いで素晴らしい眺めです。
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七ッ石山の山頂直下から西側の主脈を遠望します。絶妙の色合いで素晴らしい眺めです。
雲取山へと続く縦走路を入れて。
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雲取山へと続く縦走路を入れて。
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統一感のある立派な山頂標識が建つ七ッ石山山頂に到着しました。
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最高峰の雲取山が最もよく見える地点です。
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最高峰の雲取山が最もよく見える地点です。
右半分に見える縦走路を歩いてきました。
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右半分に見える縦走路を歩いてきました。
富士山の眺めは樹木があって、ややすっきりしません。
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富士山の眺めは樹木があって、ややすっきりしません。
七ッ石小屋への分岐標識です。このまま縦走路を東に進みます。
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七ッ石小屋への分岐標識です。このまま縦走路を東に進みます。
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七ッ石小屋分岐から少し先の開けた地点からは、深い谷越しの富士山が望めて、コース中でも有数の展望スポットです。
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七ッ石小屋分岐から少し先の開けた地点からは、深い谷越しの富士山が望めて、コース中でも有数の展望スポットです。
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前景の尾根の連なりが実に素敵です。
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前景の尾根の連なりが実に素敵です。
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奥多摩は都心に接しているにもかかわらず、谷が急峻で恐ろしく山深い感じです。
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ここまで来たならば、巻き道を通らずに敢えて尾根を忠実に進みます。
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ここまで来たならば、巻き道を通らずに敢えて尾根を忠実に進みます。
高丸山の山頂直下はすごい急斜面でした。
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高丸山の山頂直下はすごい急斜面でした。
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慎ましい山頂標識がポツンとあるだけの高丸山山頂です。
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すごい急坂を下って次のピークを目指します。
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日が高くなって、左に見える富士山はだいぶぼんやりしてきました。
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日が高くなって、左に見える富士山はだいぶぼんやりしてきました。
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日蔭名栗山から来た方面を振り返ります。
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日蔭名栗山から来た方面を振り返ります。
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こちらも慎ましい山頂標識が置かれただけの日蔭名栗山山頂です。
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こちらも慎ましい山頂標識が置かれただけの日蔭名栗山山頂です。
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日蔭名栗山から少し鷹ノ巣山方面に進んだ地点からの眺めが、これまた絶品でした。
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日蔭名栗山から少し鷹ノ巣山方面に進んだ地点からの眺めが、これまた絶品でした。
尾根が落ちていく先に奥多摩湖が見えています。
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尾根が落ちていく先に奥多摩湖が見えています。
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鷹ノ巣山もはっきり見えてきました。
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鷹ノ巣山もはっきり見えてきました。
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二重の尾根が実に素敵です。
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二重の尾根が実に素敵です。
最も印象的な赤でした。
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鷹ノ巣山避難小屋手前で、尾根道と巻き道が合流する地点ですが、標識がないので左の巻き道の存在を見落としやすい気がします。
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鷹ノ巣山避難小屋手前で、尾根道と巻き道が合流する地点ですが、標識がないので左の巻き道の存在を見落としやすい気がします。
こちらも立派な鷹ノ巣山避難小屋です。
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こちらも立派な鷹ノ巣山避難小屋です。
鷹ノ巣山へと最後の急坂を登ります。
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鷹ノ巣山へと最後の急坂を登ります。
山頂直下ではこれまで見えなかった北西方面の眺めも一瞬開けました。
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お揃いの山頂標識が建つ鷹ノ巣山山頂に到着しました。
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富士山は中腹が雲に隠れて、てっぺんだけが見えています。
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カメラを東に振っていきます。
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ここからの眺めも大変素晴らしいです。
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奥多摩の山の向こうに都市部がうっすらと望めます。
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気持ちのいい山頂の全景です。
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ここから稲村岩尾根を下ります。
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ここから稲村岩尾根を下ります。
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稲村岩を少し登ってみましたが、東側の展望は樹木に遮られてすっきりしませんでした。
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稲村岩を少し登ってみましたが、東側の展望は樹木に遮られてすっきりしませんでした。
沢の最低地点まで下りてきました。
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車道との合流地点の案内標識です。
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車道との合流地点の案内標識です。
最後に稲村岩と鷹ノ巣山を振り返ります。
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最後に稲村岩と鷹ノ巣山を振り返ります。
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感想/記録
by Kitara

東京都の最高峰・雲取山は、山に登り始めた頃からの大目標の一つでしたが、文句のつけようがない最高の秋晴れに恵まれ、ようやく憧れのピークを踏むことができました。
携帯電話がほとんど不通区間となるなど、大都会・東京に接する山域であるにもかかわらず、恐ろしく山深い雰囲気満点でしたが、自分の中では過去トップレベルのハードな2日目の縦走を成し遂げることができて、充実感あふれる山旅でした。
雲取山には登山に期待する楽しみや喜びがほぼ全部詰まっている屈指の名山だと思いましたので、今度はぜひとも季節を変えて別ルートからアプローチしてみたいです。
訪問者数:103人
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